07/31/2013 12:52 PM ·Spoilers
フウトさん、ありがとう!初耳!ほぼ日と任天堂、いい関係ですよね。でも岩田さんがほぼ日の立ち上げに関わっていたとは。。調べてみる価値がありそうです!
07/31/2013 12:53 PM ·Spoilers
ゲームに初めてモーションセンサーを取り入れたのは、任天堂が最初です。コロコロカービィと言うソフトが当時世界初と言う名誉を得ました。
07/31/2013 12:54 PM ·Spoilers
TOMさん、ありがとう!カービィ(ティンクルポポ)開発当時、主人公の色がピンクだと思っていたのは桜井さんだけだったそうですね。周囲はみんな白だと思っていたそうで。「ピンクはええなぁ~」と宮本さんも唸ったそうですよ!
07/31/2013 12:54 PM ·Spoilers
スーパーマリオサンシャインの舞台「ドルピック島」、ピクミンの宇宙船「ドルフィン号」。由来はどちらもゲームキューブ開発コードネームだった「ドルフィン」からです。ゲームキューブといえば、起動メニューの曲を16倍速するとディスクシステムの起動音になったり、内部に3D出力回路が組まれていたり(ルイージマンション3Dはスタッフ間でとても好評だった)、色々遊んでいるハードでしたね。
07/31/2013 12:58 PM ·Spoilers
世の中に出回った全てのGCには3D回路が組み込まれていました。そして、対応ソフトも作られていました。それが何とルイージマンションだったのです!
07/31/2013 12:59 PM ·Spoilers
culaさん、ありがとう!それは知ってる!笑 いわゆる「MOTHER3 豚王の最後」ってやつですね。たぶん。64DDでついに出るはずが、やっぱり開発中止。MOTHERの12年ぶりの待望の続編は、存在自体におおいな価値があるように感じます。
07/31/2013 12:59 PM ·Spoilers
開発コードネーム繋がりで続きます。ニンテンドーDSは「NITRO」、Wiiは「Revolution」でした。ゲームキューブにも言えますが、それぞれ名残があります。製品型番です。ゲームキューブは「DOL」、DSは「NTR」、Wiiが「RVL」となっています。
07/31/2013 1:01 PM ·Spoilers
「ゲームギア CM」と検索すれば分かりますが凄いステマっぷりです。しかし某氏は「カラーのゲーム機が出たら私たちが勝ちます」といい後にゲームギアが出て結果ゲームボーイの圧勝です。
07/31/2013 1:01 PM ·Spoilers
フウトさん、あれが初ですか!次はなんだったんだっけ、、あれ、GBカラーの電池いれるとこがふくらんでるせいで水平に置けずもどかしかった記憶がありますw 難しいゲームだったなぁ
07/31/2013 1:06 PM ·Spoilers
どうぶつの森はかつて64DDでどうぶつ達と協力して冒険をするゲームとして発売しようと開発されたのですが64DDの打ち切りで規模を大幅に縮小せざるを得なくなった結果、現在のコンセプトになりました。
07/31/2013 1:06 PM ·Spoilers
culaさん、ありがとう!マリオが128人動き回っても、同じ画面の中で100体のピクミンがそれぞれ違う動きをしても、全く処理落ちしないスゴさを、当時幼かった頃はよく理解していなかった。。3D回路が組まれてたり、スゴいハードだったのに。なんとなくPS2の下に見られていたのはとてもクヤシイのですよ。。
07/31/2013 1:08 PM ·Spoilers
桜井氏が作った星のカービィ。実は最初の場面は星のカービィの操作をマスター出来るように設計されています。それで、後にモニターに試遊してもらった所、この仕様に気付いたのは宮本茂氏たった一人だそうです。流石、ゲームクリエイトの天才ですね。
07/31/2013 1:11 PM ·Spoilers
culaさん、ありがとう!ドルフィンとレボリューションは聞き馴染みがありますね。DSは初耳でした。どれもコードネームに恥じないハードですよね!
07/31/2013 1:12 PM ·Spoilers
メトロイド、スターフォックス、F-ZERO。この3つは、世界観を共有しています。F-ZEROマシンやアーウィンの反重力形成装置が「G-ディフューザーシステム」、スターフォックスも切り抜け、サムスが「X」に侵食された時に突っ込んだ「アステロイドベルト」。挙げ句、平和になって遊撃隊の仕事が無くなり、F-ZEROレーサーになった「ジェームズ・マクラウド」というフォックスの親父と同名のレーサーまで…。
07/31/2013 1:14 PM ·Spoilers
TOMさん、ありがとう!CMである以上ちっともステルスじゃありませんが、、w ネガキャンですね。たしかに行儀のわるいCMでしたが、個人的にはゲームギアも好きですよ。ぷよぷよとかソニックとかやってました。やたら電池くうけど
07/31/2013 1:19 PM ·Spoilers
メトロイド フュージョンでのお話。アクションゲームで度々起こる「シーケンスブレイク」。現時点で行くのはとても難しい・本来の目的地ではない場所へ行くことですが、フュージョンではそれを想定した隠しメッセージが用意されています。要約すると「よくその状態で、あの技をあんな風に使ってここまで来られたね。でもご褒美もないし進めないから、元の場所に戻ってね。」というもの。
07/31/2013 1:19 PM ·Spoilers
宮本さんの名言、「アイデアとは、複数の問題を一気に解決するものである。」を広めたのは岩田社長です。これもほぼ日と任天堂が共同で行っているコンテンツが発信元です。
07/31/2013 1:21 PM ·Spoilers
フウトさん、ありがとう!どうぶつの森のGC版を開発する際、宮本さんがグラフィックのクオリティは64のままにしとけって指示したそうですね。グラフィックに力をいれることは、このゲームの面白さとは別のベクトルの努力。その努力を一つでも多くの家具を追加する力に充てるべき、だそうで。
07/31/2013 1:24 PM ·Spoilers
TOMさん、ありがとう!たくさんのひとに受け入れられるゲームデザインという点で、桜井さんは当時から全くブレてませんよね!以降のシリーズでもウイスピーウッズは序盤のボスとして登場していますね!
07/31/2013 1:27 PM ·Spoilers
culaさん、ありがとう!スマブラでサムスとファルコンがバウンティハンターと呼ばれたり、F-ZEROにジェームズマクラウドが出たりは知ってましたが、同じ世界観だったんですか。。初耳、というかオモシロイなこの設定!
07/31/2013 1:27 PM ·Spoilers
ニンテンドーDSが2画面になった理由は山内前社長からの強いリクエストが有ったからです。理由として高性能だけでは無く、ゲーム機に個性を入れないと他のゲーム機と変わらないからです。
07/31/2013 1:32 PM ·Spoilers
culaさん、ありがとう!黒い任天堂wwあの現象にそんな名称が。。マリオカート64でピーチサーキットのジャンプ台の向こう側、山の頂を目指してピョンピョンしてたのを思い出しました 笑
07/31/2013 1:39 PM ·Spoilers
宮本茂氏のゲームバランスはとても秀逸で、宮本茂氏が手掛けた「ピクミン」は最短クリアが達成されるまで10年かかりました。後、ピクミンはGCの性能を魅せるためのソフトでも有りますね。ポリゴンの数:マリオ64のマリオ<ピクミン一匹
07/31/2013 1:43 PM ·Spoilers
よし、もう休む。。 笑 みんなスゲー!今後もコメント欄に知識が溜まり続けるかは知らないけど、今後もぜんぶ目を通させていただく!ゲーム産業というまだまだ歴史の短いカテゴリの中で、ありえないほど濃い歴史を積んできた任天堂、もっともっと知りたいぞ!みんな書いてくれるといいなぁ。。
07/31/2013 3:55 PM ·Spoilers
マリオの職業一覧。大工、兵士、配管工、建築物解体業者、冒険家、レーサー、レフェリー、パティシエ、ゴルファー、テニスプレイヤー及び審判、医者、遺跡探検家、芸術家、玩具会社社長、バスケプレイヤー、ボーダー、野球選手、サッカー選手、オリンピック選手。まだまだありますが、代表的なのはこの辺でしょうか。
07/31/2013 4:12 PM ·Spoilers
ファミコン時代、開発者が意図的に残した裏技とそうでない裏技がありました。コマンド系や無限1UPは前者ですが、後者で非常に有名なものがあります。スーパーマリオの「-1面」。マリオだけで行けるのですが、マリオとテニスを電源を切らず挿し替えるという強引な手段もあり、故障も多かったようです。カラクリは、テニスの上方向歩数カウントとマリオのワールド数で同じメモリを参照していたために、テニスが使われました。
07/31/2013 9:07 PM ·Spoilers
おはようございます! ニンテンドーDSの下画面(タッチする方)には、熱センサーが組み込まれていたのですが、熱センサーに対応したソフトは全く発売されませんでした。
08/01/2013 1:31 PM ·Spoilers
culaさん、ありがとう!マリオのデザインは当時のゲームの理にかなってたんですよね!大きな鼻とヒゲは向きを示すのに役立ったとか。
08/01/2013 1:34 PM ·Spoilers
けっちさん、ありがとう!初耳で興味が沸いたので調べてみた。海外では、日本でいうとこの緑版の立ち位置で青版がでたようですね!最初から赤青で発売して、日本でいう青のような特別仕様のソフトは販売せず、ピカチュウ版→金銀と続いたようですね!
08/01/2013 1:37 PM ·Spoilers
なつきさん、ありがとう!熱センサー、初耳です。何に使うかを決めてから、機能を作るのが任天堂の考え方のハズ。。なぜ使われなかったんでしょうね。もったいないなぁ
08/01/2013 1:42 PM ·Spoilers
ファイヤーエムブレム、ファイアーエンブレムなどと書き間違えられがちなファイアーエムブレム。でも任天堂は上記のような間違え表記のほうでも商標を登録しているのだと。仕方ないね
08/01/2013 1:45 PM ·Spoilers
culaさん、ありがとう!マリオといえばミスターテレビゲーム。ありとあらゆるジャンルのゲームをマリオで作りたい、という話を昔どこかで聞きました。次はなんだろう?FPSでもやるんだろうか 笑
08/03/2013 6:54 AM ·Spoilers
今はヨッシー、マリオシリーズで有名な『ヘイホー』、初登場はヨッシーでもマリオでもないんですよね。初登場はFCの『夢工場ドキドキパニック』で、その逆輸入版が『スーパーマリオUSA』だったので今はマリオシリーズに多く出演しています。
08/03/2013 12:21 PM ·Spoilers
ホットドリーさん、ありがとう!マリオUSAが元は別のゲームってのは知ってましたが、夢工事ドキドキパニックは初耳です!調べると、テレビ局とのタイアップだったようですね。でもヘイホーやキャサリンがなぜヨッシーと関わりだしたのか、気になりますね。。
08/03/2013 12:30 PM ·Spoilers
久しぶりに投稿します。時のオカリナの大人リンクが着ているコキリの服の下の白いやつは何とババシャツであります。理由として、リンクがあまりにイケメン過ぎると任天堂らしく無いからちょっとダサいババシャツを着させたからです。
08/03/2013 12:47 PM ·Spoilers
チッピー7さん、ありがとう!残念ながら既出ですが。。スターフォックスとメトロイドとF-ZEROは世界観を共有しているそうですよ!
08/03/2013 2:30 PM ·Spoilers
今更ながら100コメントおめでとう。では豆知識を一つ。有名な3代目ドンキー。実は元々任天堂の版権では無いのは知ってますか?実はレアという外国の会社(SDKシリーズ等を手掛けた)のキャラクターであり、スマブラに登場させるなど叶わぬ事でした。しかし、レアがマイクロソフトに吸収される(ゲイツマネー?)ことになってドンキーの版権が任天堂に移って、スマブラに出せるようになりました。誤りが有るかもしれません。
08/03/2013 6:20 PM ·Spoilers
TOMさん、ありがとう!でもそのネタは時系列もアレだしツッコミ所が多いように思うが。。ホントか? ドンキーコングと言えば、レディをさらいマリオと対立したのが初代のドンキーコングであり、今のクランキーコングですね。ドンキーコングJrは初代ドンキーコングの息子なので、初代の孫である今のドンキーコングより上なんですよね。ちなみに初代ドンキーコングがマリオ初登場作品。いろいろと複雑だ。
08/04/2013 4:54 AM ·Spoilers
ゼルダの伝説シリーズは、主人公リンクが眠りから目を覚ますシーンからゲームがスタートするのがお約束。でもわたしのしってる限りだと、トワイライトプリンセスのリンクだけは例外。。彼はいったいどうしてしまったんだろう。
08/04/2013 5:35 PM ·Spoilers
エムブレム裁判というのをご存知でしょうか。ファイアーエムブレムを開発したスタッフがエンターブレイン社でプレイステーション用ソフト「ティアリングサーガ」を開発し発売。これがシステムもデザインも笑っちゃうくらいFEにそっくり。任天堂はこれを不正競争防止法違反として提訴。裁判は二審まで続き、eb社は売上の数%を任天堂に支払うことに。今ではeb社がFEの攻略本を作ってたりしますし、和解したようですね。
08/04/2013 5:39 PM ·Spoilers
ティアリングサーガの開発中の名前はエムブレムサーガ。作ってるひとが同じなわけなので、似ること自体は仕方ないし、さほど問題ではないのでしょうけど。。動画サイトなどで検索すると、いかに似ているかわかると思います。
08/04/2013 7:52 PM ·Spoilers
エムブレム裁判ですか。確かそのソフト裁判前はスタッフがファイアーエムブレムで実際に出たキャラをゲストで出すかもとか言ってたような…。確かそれが違反とされてその判決がでた気がします。つまりソフト自体がパクりとは認めらなかった裁判だったと思います。
08/05/2013 12:22 PM ·Spoilers
ポーキーさん、ありがとう!ゲスト参加、、それは知りませんでした。同じ漫画家が他社でも漫画描くようなもので、それ自体に違法性はありませんよね。あ、誤解のないように言っておくと、別に任天堂の味方をしてeb社の悪口言いたいのではありませんので。ティアリングサーガも独自の進化を遂げて、ファンに支えられシリーズ化した、ひとつのゲームですので。
08/05/2013 12:29 PM ·Spoilers
これも有名な話ですが、マリオの声優は米国で俳優をしているチャールズ・マーティネー氏。マリオ64からCVを担当し、今はルイージ、ワリオ、ワルイージ、キノピオの声も担当しています。あ、ヨッシーストーリー以降のヨッシーの声は、とたけけのモデルとして有名な任天堂のサウンドクリエイター戸高さんです。はい、いわゆる「でっていう」なネタですね、すいません。
08/05/2013 12:43 PM ·Spoilers
知識というより思い出話ですが、昔「64マリオスタジアム」という番組がありまして、お笑いコンビの「あさりど」が視聴者の子供たちとスマブラ64の対決をするべく全国を飛び回る企画がありまして、あれが好きで毎週日曜日は早起きして見てましたね。確か桜井さんも何度かスタジオに登場してたかと思いますね。頭にバンダナ巻いてwたぶん当時の流行りだったんでしょうw
08/05/2013 5:35 PM ·Spoilers
TOMさん、ありがとう!でも類似→ルイージは任天堂が公式に否定してるハズです。「語感がいいから」というのが理由だったと記憶しています。ちなみにマリオ、ルイージはイタリア系アメリカ人のイメージだそうで。イタリア人男性として一般的な名前を選んだ、というのは合っているようですよ。まぁ、結局キノコ王国のひとなのですが。。
08/05/2013 5:48 PM ·Spoilers
任天堂が松下電器とタッグを組んで作り出した、DVD再生機能付きゲームキューブ、その名も「Q」。PS2のように映像ディスクかゲームディスクか機械が識別するのでなく、ゲームモードとDVD再生モードは独立していて、手動で切り替える必要がありました。あまり世に出回りませんでしたが、持っている方はいらっしゃいますか?レアですよー?
08/06/2013 7:30 AM ·Spoilers
プレートは限定仕様のGCについていたり、クラブニンテンドーで入手可能でした。他社との値下げ競争の中で、生産コスト削減の折、この仕様は、本体背面のD端子コネクタと共にひっそりと姿を消していきました。。
08/07/2013 10:18 AM ·Spoilers
「時雨殿」とは、財団法人小倉百人一首文化財団が設立運営する、京都市右京区にある小倉百人一首をテーマとした展示、振興するアミューズメントミュージアム。技術面は任天堂が支援し、建築費用21億円は任天堂の山内相談役が個人負担、さらに宮本さんがプロデュースを行って設立されたのです。任天堂の技術の粋を集めた施設だったのですが、昨年のリニューアルで、フロアビジョンやタッチパネルかるた等はなくなったそうです。。
08/11/2013 8:32 AM ·Spoilers
初代スマブラの話。企画段階では「格闘ゲーム竜王」という名で、ペプシマンのようなシンプルな人型3Dモデルが戦うゲームだったそう。のちにゲームとしてインパクトをつけるために任天堂の看板キャラクターを使えないかと任天堂に相談をし、今のような形に。当初は、斬新すぎるゲームルールに対する戸惑いや任天堂の看板キャラ同士が戦うことへの違和感の声も多かったものの、ゲーム自体の面白さから次第に受け入れられたのです。
08/11/2013 8:41 AM ·Spoilers
スマブラがなければ、私はMOTHERを、F-ZEROを、ファイアーエムブレムを、メタルギアソリッドを、知っていただろうか。遊んでいただろうか。竜王からスマブラになり、シリーズを通して今も昔も、関連ソフトへの多大な、極めて多大なPRになっていることは言うまでもないとおもいます。
08/11/2013 8:43 AM ·Spoilers
あれ?初代スマブラの任天堂キャラを使った大元の理由は、4人格闘ゲームを作る際に新規キャラを使うと4人分のストーリーやプロフィールを作らなければならず、それが面倒なので既存の任天堂キャラの使用許可を求めたのが始まり(スマブラXの社長が訊くより)だったはずですが、どうでしょうか?
08/11/2013 8:48 AM ·Spoilers
発売後、4人で乱闘できること、斬新なシステム等より色んな任天堂のキャラを使えることに評価が向いたことに驚いたというような事を話していた気がします。勿論、4人乱闘や斬新なシステム等も評価はちゃんと高かったですが。
08/11/2013 8:53 AM ·Spoilers
ポーキーさん、ありがとう!あら、そうなのですか。それは初耳。。失礼、社長が訊く、読んでおきます。「いまどきオリジナルキャラの格闘ゲームだすなんて、、おまけに他の格闘ゲームとは全く違うルールとなればなかなか注目されない」的な理由だったと記憶してましたが、いかんせん知識が古いもので。。勉強になります!
08/11/2013 9:02 AM ·Spoilers
因みに当時、新規キャラで格闘ゲーム作ると売れないというジンクスがあったのも理由の一つだったとか。ただ、オラも読んだのが大分前なので情報が正確とは言い切れませんが。
08/11/2013 10:15 AM ·Spoilers
ポーキーさん、社長に訊く読みました!竜王について知るため資料として読むはずが、つい夢中で読破してしまった。。笑 単純に読み物として面白いですよね!さて、ほぼ日の「木の上秘密基地」に竜王について開発者(主に桜井さんと岩田さん)にお話を伺った記事がありました。だいぶ古い記事ですが、信頼できるものでしょう。ご興味がありましたら是非アクセスしてみてくださいませ。