03/25/2014 8:01 PM ·Spoilers
A型のくせにO型だのB型だの言われるwA型とO型って相性いいみたいですよw実際にリア友とも相性いいですしねwあながち嘘ではないかもって言うw
04/01/2014 8:17 AM ·Spoilers
ミカンさあああん来ちゃいました(∂∀∂)← ミカンさん全然ゴミクズとかじゃないです、私がゴミクズなんです(真顔) 良ければ私とも今花…というか花宮受けについて話させてくださいorz←←←←
04/03/2014 2:39 AM ·Spoilers
ミカンさん»全然良いですよ!てかもう呼び捨てでも良いですよ(( いやぁ…私の方が文才やら何やら含めてゴミでして← ありがとうございます!存分に語っちゃいますy(((((
04/03/2014 10:00 PM ·Spoilers
ミカン»それなら遠慮なく!← 私ももう「おいこらお前(` ° д ´ ° )」みたいなこと言ってくれても全然構わないよ(( まこたんが天使過ぎて生きるのが楽しい←←←
04/05/2014 11:11 AM ·Spoilers
ミカン»見たよおおおお(( み…みなのものー!ここにネ申がおるぞ!!(黙ろうか いやー、より一層自分の文がksく見えますね((もとから
04/05/2014 11:21 AM ·Spoilers
※駄文の供給←(今花中学時代捏造(そして関西弁宮にする予定)←←) 【文化祭[今吉サイド]】 「そういやもうちょいで文化祭やな~、花宮んとこは何するん?」ふっと来月の学校行事を思いだし、夕暮れの教室で後ろで椅子に座る自分の「恋人」に問う。ああ、余談だが無論両方とも男同士だ。そんなことはさておき、そういや聞いてなかったなー、と窓辺を見つめる愛しい愛しい恋人を見た。
04/05/2014 11:33 AM ·Spoilers
【続き】「…そういう先輩ん所は何しはるんですか?」質問を質問で返してきた。まぁこういう返事も無くは無いと思っていたが。「ワシのとこはバザーっぽいのするらしいで?よぉ聞いとらんけど。んで、花宮は?」三年は、バスケ部での先輩から聞く限りだとバルーンアートとミニ迷路らしい。しかも絶対に自分達なら構図を見なくても一発でゴールに辿り着ける様な。色々と考えていると花宮は目を逸らし小さな声で何かを呟いた。
04/05/2014 11:43 AM ·Spoilers
【続】「…そ、……さ」「え?」え、全然聞こえない。「聞こえんかった、なんやって?」耳を近づけた後催促すると、「だから、じょ…だ…き…さだって言うてるんです!!」「いや待って全然聞こえんねんけど?!」逆ギレしだした我が後輩にもう一度!!と願うと以外と短気な花宮は、「チッ…、だから!!女装男装喫茶や言うとんねん分かれやドカスが!!」思考がフリーズしたワシは悪くない。
04/07/2014 8:06 PM ·Spoilers
ミカン»いや文才無さすぎてこれは本当に投稿していいものなのかと迷った程だよ(( 続きは書くさ…ただそんとき眠気に勝てなくてついグースカと((永眠しとれ
04/07/2014 8:19 PM ·Spoilers
【続】え?今何やて?じ ょ そ う ?? 「絶対行k「来んなバァカ!!!」(´・ω・)」まさかの速攻断り。もうちょっと悩んでくれたってえぇんちゃうん!「ショボンとか使わんといて下さいキモチワルイ」「それ彼氏に対する態度?!」キモチワルイ、と述べた花宮はこれでもかと言う程顔全体で嫌悪の表情を露にし、明らかに引いてる。「そんな嫌ー?」「何が悲しくて恋人に女装なんて見せなアカンのですか?」あら正論。
04/18/2014 7:57 PM ·Spoilers
花宮 真君に告ぐ!!(女装は俺と俺と俺と俺と今吉さんが見たいから着るんだよそして見に行くんだよ分かったk((タヒね変態←
04/19/2014 8:55 AM ·Spoilers
大丈夫だよ~?花宮君~♪恥ずかしいのなんかちょっとだけさw~♪すぐになれるよ~♪それじゃあ早速このかわいいかわいい巫女服を来てもらおっか~それともメイドちゃんがいい~? (すいませんw悪乗りしただけですwだって花宮君が可愛すぎるのが罪なんだもん←『もん』ってw
04/19/2014 9:36 AM ·Spoilers
花宮君~!!巫女やメイドもいいけど、ミニスカサンタにフリルのワンピースもあるよ?あ、でもでもマロ眉だし、着物とか!?それじゃ、いっそ十二単でも着よっか!!(((((((ななこ»同意です全力で同意します(⌒∀⌒)
04/19/2014 9:52 AM ·Spoilers
【カカオとミルク】~花宮side~ 「で、なんでアンタが此処に居るんだよ」事の始まりは数分前。俺は教師というアホな存在に仕事と言う名の雑用を頼まれ、少し遅れて部活へ向かった。思い返すと、部室の扉を開けたのも間違いだったと思う。確かに、妙に五月蝿かった。何故なら、そこに恋人である“今吉 翔一”が来ていたからなのだった。……そして今に至る。
04/19/2014 10:04 AM ·Spoilers
続)原「誰かと思ったら、花宮の中学の先輩じゃんw((話し方乙」今「土産持ってきたけん、良かったら食べてな~?」今花以外「おっしゃああああああああああああっ(((((((((」…いくらなんでも喜び過ぎだろ、コイツら。今「花宮~、ちょっとコッチ来いや~?」花「…なんですか」今吉さんが入れ物に入った不格好な茶色い物体を出す。今「ワシが作ったチョコや」入れ物を近づけられて、思わず「う“っ」と声が出る。
04/19/2014 10:14 AM ·Spoilers
続2)原「…あの~、ソレちょっと一口貰えません?w((話しかt((ry←」チョコの香りに踞る俺の横で、原がチョコを食べる。原「コレは……ミルクチョコ、ですよねww((話s((ry」今花「「え”!?」」花「マジかよ…(ボソッ」今「…ワシにもちょっとくれへん?」原に続き今吉さんも食べる。とたんに眉が曲がり、狐目が下を向く。今「花宮~、すまんな?カカオとミルク間違ごうたみたいやわ」
04/19/2014 10:23 AM ·Spoilers
続3)今「…今度ちゃんとしたの持ってくるさかい」そう言って入れ物を鞄にしまおうとした時だった。体が勝手に動き、気付いた時には入れ物を手に持っていた。自分でも訳が分からない。入れ物の蓋を開け、茶色の物体を口へと運ぶ。と、思った通りとたんに甘さに耐えきれずに激しく咳き込む。今「は、花宮!?なにしとるん!?って大丈夫か!?というかなんで食べたんや!?」壊れた様に焦る今吉さん。
04/19/2014 10:32 AM ·Spoilers
続4)なんとか咳を押さえ込み、言葉を発する。花「だ、だって、恋人の初めての手料理を食わない訳、い、行かないだろっ…!?//(咳き込んで無意識涙目(((((((」今「……!! ありがとな~、花宮」花「……つ、次は」今「ん?」花「次はもっと旨いの作ってこいよ………なんて言うと思ったかバァカッ!!////」»»安定のks文・gdgd・地味に長い・そして“ゲスデレ”うわあああああああああっ!!!!//««
04/19/2014 10:59 AM ·Spoilers
【どうせ自己満足ですw】先生「それじゃあ今日の授業はここまでだ。各自復習しておくように。そんじゃ気をつけて帰れよ。」 やっと終わった… 花宮「はぁ…そういや今日部活ねぇな…。」 今吉「のぉのぉ花宮?今日わしん家きぃへんか?」 花宮「結構です。勉強があるので。」 今吉「なんやつれないのぉ…勉強ならわしの家でやればええやないの…先輩らから教えてやるで?」 ちっ…しつけぇなぁ…でも…先輩の家か…
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04/19/2014 11:14 AM ·Spoilers
続) 花宮「わかりましたよ!勉強しにいくだけですから!先輩の家に行きたいとかそんなそんな理由じゃないですから!」 今吉「素直じゃないのぉ…まぁええわ。ほないくでついてきぃ。」 ヤバイ…!先輩の家…!今吉さんの家…!すげー楽しみ! 花宮「そっ…そう言えば彼s…先輩の家っていくの初めてなんんですよねぇ~…」 何言ってんだ俺は…///やべぇ…恥ずかしい… 今吉「初めてかぁ…着いたで~」
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04/19/2014 11:31 AM ·Spoilers
続2)~勉強中~…勉強にかんしてはいてもいなくても変わらないな…教えてくんねぇかなぁ… 今吉「そういやさっき家来るの初めてゆうてたなぁ…」 花宮「その…ありがとうございます…うれしい…」 今吉「なんかゆぅたか?」 花宮「何でもないですよ!」 今吉「ふ~ん…そんじゃあわしと花宮のfast♪」 チュ… 花宮「なっ…!」いきなりほほにキスって…! 今吉「あはは!真っ赤やで顔ww!」こいつ~…! end?
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04/19/2014 11:45 AM ·Spoilers
花宮「その…ありが…とう…」今吉「もっとハキハキ言いや~w!そんなんじゃわからんで~w」 花宮「ぅるっさいなぁ!今からちゃんと言うんだよ!どうもありがとうございました!!」今吉「無愛想やのぉ…」 はい!すみません!はい!『ゲスデレ』最高DEATH!!!もう今花でタヒ亡者続出ですよ!?
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04/25/2014 9:54 AM ·Spoilers
まこたんなう!×20← おっおっおっおっ まこたんをぎゅーぎゅーしたいな♪ゲスデレに萌えて鼻血がでそうになるのをこらえてぎゅーってしたいな♪ボール思いきりぶつけられるのもアリだよ?ぶつけていいよ、まこたん♪[NETU→誰か((]
04/27/2014 8:38 AM ·Spoilers
続)「ま、都合上死んでも行くんやけどな。」「都合上?!都合上ってどういうことですか?!」「次元が一つ上の方々の都合や!」「アンタどこの目線で見てんの!?」しょうがないやん、元々そういうコンセプトやったんやから。「ま、そうやって駄々捏ねとっても構わんけど…」椅子から立ち上がり、花宮の方へ寄っていく。真ん前まで来ると花宮がいぶかしげに見つめてきたが、気にせず言葉を発した。
05/08/2014 6:15 AM ·Spoilers
にんげんs»いえいえwというか、タメ&呼び捨てで大丈夫ですよ(*´∀`*) ぜひぜひ今花、花今、はなみゃー等について語りましょ~!!
05/09/2014 9:30 AM ·Spoilers
「こうなんで♪」そして一気に顔を寄せ、その唇同士を合わせた。「んぅ?!」予想していなかった今吉の行動に、花宮は大きく目を見開かせ、肩を跳ねさせた。「ん、ぅ…、ふ、」その間約十数秒。今吉は余裕そうな顔で顔を離したが、ペースを乱されっぱなしの花宮は息切れもしてるし、顔も朱に染まっている。そんな花宮を見て今吉は(アカン、真ホンマ可愛い)と思ったとか。
05/10/2014 10:29 AM ·Spoilers
【ヤンデレ 花宮side】ドンッ!!(壁の←)「のぉ、花宮?」あぁ、まただ。「さっき話とった奴、誰や?」また始まった。「ワシと約束したやろ?」今吉さんの、狂った愛が。「何黙っとるんや」世間では、こういう人を“ヤンデレ”と言うらしい。「もしかして、忘れたんか?」約束?確か…「ワシ以外の奴と喋るな、やったよな?」答える前に言う。「…守れないんか?」返す言葉もない…誰とも喋らないというのは無茶だ。
05/10/2014 10:36 AM ·Spoilers
続)「ほんなら…、」狂った愛は、何をしでかすか分からない。「行くしか無いなぁ?」たとえそれが、犯罪だったとしても。「ワシと花宮の家に」今吉さんは、ニッコリと笑う。「ワシ以外の奴が触れられんよう、監視してやるさかい。…勿論、鍵もきちんと掛けんとな?」 end…?((短っ←
05/11/2014 9:09 AM ·Spoilers
※今が受け花が攻めです (花宮サイド) 「ったく…サトリのやつどこいったんだ?」俺は今吉先輩を探していた。「せっかく一緒に帰ろうと思ったのに…//」実は俺と今吉先輩は付き合っている。でも最近、部活が忙しくなり一緒に帰っていない。久々に帰れると思い舞い上がっていた俺がバカみたいだ…
05/11/2014 9:14 AM ·Spoilers
続))「それより…まじでどこにいったんだ?日直って言ってたから教室にいると思ったのにな…」その時、今吉先輩の話声とともに今吉先輩を見つけた。「今吉先ぱ…」声をかけようとした瞬間、俺は立ち止まった。「え…」今吉先輩が女性と話していた
05/11/2014 9:19 AM ·Spoilers
続2)女性と今吉先輩は顔をほんのりと赤らめ楽しそうに喋っていた「どうゆうことだ…?」そう呟いた瞬間、俺はさらに強い痛みを心に感じた。今吉先輩と女性がキスをしたのである「…!?」驚き過ぎた俺はその場から動けなかった…次第に涙まで出てきた
05/11/2014 9:29 AM ·Spoilers
続3)「嘘だよね…?」俺は小さい声で呟いた。そして今見ている現実を必死に否定した(これは夢だ…!全部嘘なんだ!)でもいくら頬をつねっても痛いしか出てこない「あ…現実なんだ」泣きながら呟いた。その声に気づいたのか今吉先輩がこっちを見て驚いていた。俺は目があった瞬間とっさにその場から逃げ出した
05/11/2014 9:36 AM ·Spoilers
続4)「待ってや花宮!」今吉先輩が追いかけてくる。俺は振り返りもせず必死に走っていた。(もう…今吉先輩なんか嫌いだっ…!)その思っていたら、今吉先輩が大声で叫んだ「告白されて…無理矢理キスされただけやねん!信じてや…」その言葉を聞いた俺は立ち止まり振り返った。「本当…?」俺は涙目でたずねた「本間やで?」今吉先輩は笑顔で返してくれた。
05/11/2014 9:44 AM ·Spoilers
続5)ほっとした。でも心のどこかにまだ怒りがあったのか、俺は無言で今吉先輩の腕をとり自分の家に連れていった。玄関につくなり俺は今吉先輩を押し倒した「え…?」今吉先輩は驚いている「勘違いさせた罰ね♪」俺は笑顔で言うと今吉先輩にDキスをした甘くて長い…とろけるようなキスを。何度も何度も…次第に今吉先輩は顔が真っ赤になり、声も子供が甘えるような可愛い声になっていた
05/14/2014 4:23 AM ·Spoilers
色々過ぎ去って、文化祭当日。← 「あー…ホンマ最悪なんやけど….?!」「まぁまぁええやんw似合っとんでww」今吉は言っていた通り、花宮の女装・男装喫茶に来ていた。花宮の女装は艶やかな肩下まである黒髪のウィッグ、中学生ならではの成長しきってない足を目立たせるようなミニスカのメイド服。「どこをどう見ても女やな…」「なんか言いました?」「なんでもないで~」随分と地獄耳な我が恋人。
05/14/2014 4:27 AM ·Spoilers
ミカン»おひさーwwくそう、相変わらずの駄文だぜ(( 私明日1期テストなのになにしてんねん(( にんげんさん»はじめましてー☆駄文を供給してるレンと申しまっすw あ…貴 女 が 神 か っ !!
05/17/2014 3:59 PM ·Spoilers
ミカン»羨ましいぜキョエエエエエエエエエエエエエエエ((←← が…頑張って来たぜ…((ガクッ← にんげんさん»もうむしろ呼びタメで良いですよ! いや…私は神のレベルには程遠い…文も絵も…((
06/04/2014 8:38 AM ·Spoilers
ミカン»ふおおおおおこもてんさんの本だとおおおおおお(( 何々何買ったの?!((おちゅちゅけ ななこさん»こんにち…いやこんばん…おはよ…分からん← ななこさんもこもてんさん好きですか!一緒です(⌒q⌒//)←
06/04/2014 8:48 AM ·Spoilers
続)それからなんやかんやあり、今吉が影ながら見守り(物理)つつ、花宮のシフトの時間は終わった。 「ほな終わったみたいやし花宮借りてくで~♪」「どーぞどーぞ!」「花宮くん、ごゆっくり~!」「コレのどこに安息の字がある!!!」ぎゃーぎゃーと戯れていると、今吉が「はいはい~」と言いながらいとも容易く花宮を抱き抱えた。「うぇ?!!ちょ、離せバァカ!落ちるやんけ!!」「ワシが落とす思とんのか~?」「万分が1の確率もこの世にはあるやろがボケェ!!!」元気な花宮の可愛い罵詈雑言と今吉の笑い声で、花宮のクラスの雰囲気は幾分か和らいだ。さて、午後はどうなるのだろうか…?「その前に着替えさせろや!」「えー?別にそのままでもえぇやん」「どんな変質者や!!!」
06/04/2014 9:33 AM ·Spoilers
お二人さんおひさ~そしてレン毎回のように神文をありがとう^p^((こもてんs大好きだよ愛してるよ黒バス同人作家sで1番好きだよ← 単行本出てたんで買っちまいますた(テヘペr((殴
06/04/2014 9:44 AM ·Spoilers
ミカン»おひさ☆ 駄文の供給にまいりました((キリッ 私も黒バスの同人誌即売会行ったときにこもてんさんに会いーの花宮さんいたから買いーのこもてんさんにハマるーのといったことに(( 私は3週間後だわ…(遠い目)数学は余裕だが社会とか死んだ←