01/18/2015 10:44 AM ·Spoilers
ヨナ「無理なお願いだっていうのはわかってるの。でも、アンネがいてくれたほうが、私は嬉しい…唯一の友達だもの」 ハク「…はぁ…姫さん、あんたって人は…」
01/20/2015 3:56 AM ·Spoilers
「…<・>д<・>…何この紳士のような振るまいわ!…///様なんてつけなくていいわよ((ニコッ」 キジャ「じゃあ私も 「お前はダメ。」← ´・ω・`」←←
01/20/2015 9:40 AM ·Spoilers
ヨナ「空気が美味しい…」 ハク「とりあえず、どこか泊めてくれるところを探しましょう」 «村のはずれのほう。家がわりと綺麗だからすぐ分かる»
01/20/2015 10:33 AM ·Spoilers
ヨナ「ん、そう?…美貌はとにかく、すっごく頼りになるのよ!!ピンチのときはいつも命がけで守ってくれるし、弓の使い方教えてくれたし…(長いので割愛」 ハク「…ふふん♪」←嬉しい
01/22/2015 4:56 AM ·Spoilers
シャラ「中に入ってお座りになってください、今お茶を沸かしますからね(ニコ」スヴォンみたいなオーラ ヨナ「…私の部屋のほうが広いわね」 ハク»ヨナ「当たり前だろ」
01/22/2015 10:57 AM ·Spoilers
ヨナ「え?うーん…恋愛的な好きとは違うかな」 ハク「あんなにスヴォンスヴォン言ってたやつが…」 ヨナ「ハ、ハク!!///お口チャック!!////」 シャラ「私はシャラ。…キジャさんですか、かっこいいお名前ですね(ニコ」 «おやすみーノシ»
01/22/2015 11:05 AM ·Spoilers
ヨナ「…うん…嫌いたくても嫌いになれない…あんなに酷いことされたのに…(ポロ…」 シャラ「!!…あ、ありがとうございます…////…とても嬉しいです…(微笑み」
01/23/2015 4:15 AM ·Spoilers
ヨナ「うっ…うぅ…(泣」 ハク「………」 シャラ「わかりました^^…(ヨナを見て…ど、どうされましたか!?;;」 ハク「あーこいつはほっといて大丈夫です。俺もおかわりください」 シャラ「は、はい…」
01/23/2015 9:36 AM ·Spoilers
ヨナ「ハクがずっと独身のままだったらどうしようかなって心配だったの。アンネみたいな人がいたらきっと嬉しいと思う」 ハク「………」 シャラ「…そうですか…お茶どうぞ」
01/23/2015 9:39 AM ·Spoilers
「!えっ、あっ、あの、やだ。 ハクさんに聞こえるっ、まだ言うつもりないんだからっ…」 キジャ「ありがとう…心配してくれて…。大丈夫だ…」
01/23/2015 9:56 AM ·Spoilers
ヨナ「…アンネ、かわいいー!!(ぎゅー」 ハク「……はぁ…(座る」 シャラ「そうですか…ですがまだやることはあるので^^ 私、皆さんのお部屋の準備してきます。お茶とお菓子をここに置いておくので、何かあったら呼んでください」タタタッ…
01/23/2015 10:12 AM ·Spoilers
ヨナ「アンネは本当に可愛いわ♪その美貌が羨ましい…」 ハク「声でけぇよ(軽く叩く……正直、どうも思ってない(耳元で」 シャラ「…♪~♪♪~…」
01/23/2015 10:18 AM ·Spoilers
「…あはは…。 でもさ、きっとさぁ、ハクさんは私に興味無いと思う。ヨナがすきなのかも知れない。……何かそう考えたら、やっぱり止めたほうが良いのかも」 キジャ「いてっ…。 ほぅ…やはり姫の方が好きなのか。 でも姫はスウォンが好きなのだろう。」
01/23/2015 10:23 AM ·Spoilers
ヨナ「でも、まずはきっかけを作らないと何も始まらないわ。アンネなら大丈夫よ^^」 ハク「…別に俺が誰かを好きでいよーが俺の勝手だろ」
01/23/2015 10:29 AM ·Spoilers
ヨナ「安心して!!いざとなったら、私が命令を下すから!!」←←←← ハク「誰が白蛇様なんかに教えるか、ばーか(あっかんべーってする」
01/24/2015 9:02 AM ·Spoilers
ヨナ「じゃあお部屋で寝かせたほうがいいわね…うーん;;(アンネをだっこしようとするが、なかなか出来ない」 ハク「…(アンネをお姫様だっこする…俺に任せてください、姫」 シャラ「…できたら、いいですね…(悲しそうな顔」