01/18/2015 4:48 AM ·Spoilers
南「南々子のこ~は…こ、こ~は」 に「こ~は?」 南「こ、こん?」 に「…こん?」 南「あ~もうむり、思い付かない…」 に「じゃあ、なぜ始めたし」 南「暇だったから」 に「なんとなくわかってた答えだった」
01/18/2015 5:15 AM ·Spoilers
南「・・にとり、そうだっけ?」 に「そのはずだった」 南「結果は?」 に「南々子を怒った」 南「ってことです!まぁ、正確には最初、仲間を探してたけど見つからないから、暇をもて余して遊んでたと言うこと」 に「まぁ、そうだね、合ってる」 南「そして私が殴られたと言うこと」 に「それは南々子が悪いだけ」
01/18/2015 5:19 AM ·Spoilers
早苗)!?いきなり私!?いいわ、相手になってやるわ! アリス)その程度あなた一人で出来るわね。 早苗)もちろん! アリス)さぁ零。あなたも勝負するんでしょ?
01/18/2015 5:35 AM ·Spoilers
南「いっくよー、にとり~あたらないでね♪雷符 雷様の怒り!ええぃ、あったれー」 に「ちょっと!私にも当てるつもり!ってうわぁ、おっとと」 (風呂落ちです)
01/18/2015 5:45 AM ·Spoilers
零「んー、彼奴を呼ぶか、でも、彼奴うざいだよな。まあ、いいや。」 零(女)「うえーい、呼んだー?私はいつでも駆けつけるよー。ねー、零」 零「あーはい、そうですねー(棒)」 零(女)「きゃー、そんな乗り気じゃないとこもかっこいい。」 零「良いから、お前の能力使えよ」 零(女)「はーい」 (この女、零の能力はありとあらゆるものを零にする程度の能力です)
01/18/2015 5:53 AM ·Spoilers
南「あ、ちょっと~」 に「南々子も馬鹿だね、相手を攻撃しながら、探ってからスペルカードをつかうんだよ」 南「ムッ、私はそんなに利口じゃないもの」 に「それは私が利口ってこと?」 南「う~んそうなる?」
01/18/2015 5:59 AM ·Spoilers
そろそろ僕のとこでもやります。あと霊夢を殺るとかなんとかそんな話になってますけど、それを僕の方でやるというのはどうでしょうか?僕霊夢役やってるんで。
01/18/2015 6:56 AM ·Spoilers
南「う~んどうしよ?」 に「何悩んでるのさ」 南「にとりに言われたように考えて攻撃しようと」 に「せめて、攻撃しながら、考えて」 南「わかった、いっけー!弾幕」 に「私も弾幕をばらまこっと」
01/18/2015 7:16 AM ·Spoilers
零「なあ、零」 零(女)「なーにー、あ、もしかしてあの答え言って((殴る」 零「ああ、ちがう!交換だ、お前は、祈夢を俺はアリスをする」 零(女)「はいはーい。あ、あの、アリスって子のだんまく消しといたからー」 零「ああ、あんがと」
01/18/2015 7:25 AM ·Spoilers
??「えーひどい…↓なら、一緒に戦う。紫なら、もう気絶させているから……あきゃきゃ妖怪が死ぬっておかしいよね!!貴方名前は!?私はアンジュリーナ!!よろしくネそしてさよなら」 弾幕を大量にだした
01/18/2015 7:32 AM ·Spoilers
アンジュリーナ「…零に出来るんだネ。いいな。私さあの2人のせいでずっと閉じ込められたんだ6000年以上ねアンジュと祈夢のせいでもちろん隙間妖怪もネ。沢山遊びたいの」
01/18/2015 7:47 AM ·Spoilers
零「まぁ、僕は人間だけど、こっちの零は、仙人だし、えーと、年は78((殴る」 零(女)「んー、私はカウンター系でねー、攻撃は受けて倍にして返す系なのよ。」 零「チッ!あいつ、ああ。行くぜ!」