04/15/2015 5:03 AM ·Spoilers
<翌日>キス=スキ? カカァッ ////// わ、私好きじゃないよ!わ、私は、 R® みな! あ、R!久しぶり/// (後ろ歩きする) みな/// ドンッ! キャーー!! (階段から落ちた) R® みな!(お姫様だっこでキャッチする) ////ポオッ あ、有難う! 今日は席替えで~す!ではお見合い式でぇ~!(皆)えぇ~~!?
04/15/2015 9:03 AM ·Spoilers
S「ね、ねぇ!」 「ん?何かな?」 S「き、今日さ…放課後に屋上に来て…くれないかな? 話したいことがあって…」 「良いよ?今日は放課後に部活は無いし、問題無いよ」 S「ほ、本当?良かった!じゃ、放課後に!!」 「じゃぁね」
04/16/2015 5:32 AM ·Spoilers
K©みな~一緒にしよ~♪ あ!なるなる! 私6班が良いな! K©うちも~♪(先生)よ~し!決まったな!男子入れ! ドドドド(入ってきた) 私の隣誰かな~?キョロキョロしている(誰かな~?) (?)おいっ!みな俺だよ!俺! ん?ってーーー!!R? 何でや~?
04/16/2015 6:43 AM ·Spoilers
R 一緒に帰るぞ! みな 何でぇ~? Rはっ!ざけんなっ! 幼なじみだろ!?だから!俺んち来て、お前のかーちゃんが迎えにくんだよ!話聞けや! よし!行くぞ! みな ///うん! P お~~!!これは恋の予感!二人とも!良いですなぁ~!ヒューヒュー R …///…ちげーよ!勘違いすんなっ//////(おでこにてを当てながら言う) みな へ、へーきだよ!///勘違いしない//// R ………/// みなは、早く行こう!
04/16/2015 6:48 AM ·Spoilers
~屋上~ S「あ、あの…私、ずっと前から好きだった…! 付き合ってください!」 「……ごめんね?」 S「え…?」 「僕にも好きな人が居る、君の事も好きだよ? でも…」 S「も、もし…その好きな人に振られたら、 私の所へ来てくれますか?」 「…ありがとう」
04/16/2015 8:32 AM ·Spoilers
ね、ねぇRは好きな人いるの?/// R 居るよ。 えっ!?Rにも居たんだ! 誰々~?(…はぁ…居るんだ) このこのぉ~! R お前だよボソッ ん?何?聞こえない!もう一度! R ……///もういいよ。また教えてやる! (今私の事言った?んな訳ないよね…) R お前は//////? 居るよ~! R 誰だよ!教えろよ~!… うぅん!Rが教えないから駄目~!! Rったく!なんだよ!//// へへへっ! P またまたっ!居ましたぁ! Rヤベッ!来た!逃げるぞ!(手を繋ぐ) あっ、Rま、待ってよ!早い! ったくしょうがねぇな!ほら!おんぶ!いいよー子供じゃないし! R ったく!////(抱きかかえて走る) 疲れた!お前何キロあんだよ!//// 1t!Rはぁ~?!馬鹿だなぁー///!(んったく、調子狂う)
04/16/2015 8:54 AM ·Spoilers
次の日~ おはよ~!ふぁぁ~(あくび)! あっ!R! お、お前の好きな人誰だよっ!教えろよ! わ、私は…… ・・・ わからない!自分の好きな人分からないよー!そんなの、Rやりゅうま君のせいだから!泣いている R 他の男に居るなよ!俺のとこだけにいろよ! うぅ~~!!(教室に走って向かう) R(りゅうま?誰だよそれ… 俺のライバルだな…みなっ泣) みなぁー~!
04/16/2015 8:56 AM ·Spoilers
S「おはよう♪」 「あぁ、おはよう」ニコッ S「今日さぁ、××公園いかない?」 「(みな©の家が近い所…でも…)今日は無理なんだ、ごめんね」
04/16/2015 9:38 AM ·Spoilers
あーーーー!!!!!!!!!!! もう駄目だぁーーーーーー!!!!! 何もかも!何だよーーーーーー!!! あーーーーーーーーーー!!!!!! 私何か必要ないんだぁーーーーー!! あぁーーーーーーーー!!泣いている
04/16/2015 9:55 AM ·Spoilers
次の日~ R みなっ! おはよ♪R! K© みなっ!ちょい来て! あんね~R kみなの事好きらしいよ♪ モテモテ~! 何かの聞き間違えだよ!みなって Rの事好き? ////知らない!
04/16/2015 10:08 AM ·Spoilers
(えっ!?りゅうま君だよね?! な、何で…涙が浮かんでくる) 何でですか?わ、私の事が嫌いだからですか?私がRと居るからですか? 私知ってます。昨日の事…無視…… 無視しました!何でよ……… ……そ、そんなの自分勝手すぎます! そ、そ、そんなりゅうま君、… 大っ嫌い! ! (半泣きで目付きが怖く言う) みな R行こ! R お、おう!(気まずく言う)
04/16/2015 10:11 AM ·Spoilers
F「なぁ、鳴海代表がRに模擬戦を申し込んだらしいぞ?」 A「あー!私も聞いたぁ~!私的には鳴海代表かな♪」 G「俺も俺もー!なんかさ…Rが企んでる感じするし、実力の差って奴だろうよ、俺はRより鳴海代表かな!」 F「今回の鳴海代表、本気でやるんだってさ。かわいそーに。R」 G「端末でみてよーっと」
04/16/2015 10:15 AM ·Spoilers
模擬戦?何それ!? って、りゅうま君が!? Rになんてことを…… 最低……………わ、私大嫌い。勝とうが負けようが、私には関係無い。 私はもちろんR押しで。じゃぁ、 (何彼奴何を考えているわけ?) 素»すいません寝ます!
04/16/2015 10:19 AM ·Spoilers
K© 何で!?りゅうまと喧嘩したの? 知らないあいつなんか、大っ嫌い! わ、私はRが好きだから!ほっといて! K© 性格変わってしまった、ひとつも笑わない… しゃべりたくない、見たくない、 何故、、嫌い、大嫌い!
04/16/2015 10:20 AM ·Spoilers
B「ねぇねぇ、なんで模擬戦なんて申し込んだの? 意味ないと思うけど…まぁ、クリスタルを割るだけで、 相手には危害を加えないけど…」 「僕はこの模擬戦をやったら、退学するつもりでね。 勝とうが負けようが関係無いんだ、どうせもう1ヶ月の命だし。 ただ、本気でやりたいんだ。まず、あの男の子が企んでるって噂は僕も初耳だったけどね。 放課後、僕は最後の試合をやるよ」
04/17/2015 8:37 PM ·Spoilers
Rーー!!?居るのR~!!!? Rみなっ! 居たぁ~良かった~!! りゅうま君に何か負けないでね! R ……。お、ぉぅ。 少し待ってろ!
04/18/2015 7:12 AM ·Spoilers
「ルールは、相手のクリスタルを全壊するだけ、または時間切れを待つんだ。 これは自分の生活にも関わってきてね。君は…確か何部だっけ? まぁいいか。 僕の能力で、この最後の模擬戦、勝たせてもらうよ。本当に最後だからね…」 先生『これから、模擬戦を開始致します。ステージは旧校舎。制限時間は1時間です』 「それじゃ、始めようか。開始した同時にかかってきてね?勿論……僕も手加減しないから」 先生『開始5秒前、4…3…2…1…試合開始です』
04/18/2015 9:00 AM ·Spoilers
(な、何だよ…こんなことして、意味あるのかよ… はぁ… 本気だすって… 意味分からねぇ… 無理だよ…慎重も違うし、何こいつ。 みなの事本当に好きなのかよ!? 怒怒) やるぞ! でもちょい待て。 1つ聞きたいんだけれど、 お前、1ケ月の命ってどういう事だよ、 どこが悪いんだよ。 お、俺、そんな話聞いてねぇぞ! みなの立場になってみろ!どんだけ辛いかお前には分からねぇだろ!!何だよお前ー!!
04/18/2015 9:04 AM ·Spoilers
「僕はね、心臓病なんだよ。ずっと、ずっとだ。 幼い頃からね。辛かったんだよ。でも、それもあと少しで終わる。だからその前に、君と戦っておきたくてね。 意味なんてないと思ってるだろう? でも、それでいいんだ。わざと嫌われた方が戦いやすいし」ペンを取り出して、巨大化させる
04/18/2015 9:08 AM ·Spoilers
うっ…… お、お前訳わかんねぇ! そんな事して良いのかよ!? みなを悲しませる事………… お前、最後の最後に良いのかよ?!!(半泣) みなのとこ行ってこい!今すぐだ! 行かないっていったら、俺が死ぬからな!
04/18/2015 9:11 AM ·Spoilers
「でも、もう試合は始まっているんだ。 どちらかが勝たなければ、此処から出られない。 それに、僕がわざとミナに嫌われる事をしたのに、 もうそんな甘い考え、出来やしないよ。 それに、僕はこの試合が終わったらこの学園を去るつもりでね」ペンを1振りする 「これが僕の能力、ホワイトスクリーン」ペンを剣代わりにする
04/18/2015 9:26 AM ·Spoilers
、、、。 (間違えなく負けるからな…りゅうまの発作がない限りね…) 俺の能力は、スカイムーン 月の光にによって、月と雷の神が降りてくる。 その力によって、、、。 この空から舞い降りる雷の力を使ってやる。 手で雷雲をひきよせている
04/18/2015 9:29 AM ·Spoilers
k みなっ!本当にいいの?りゅうまと会える時間がないんだよ?! あと1ケ月で死んじゃうんだよ?! みな ………。いいよ。勝手にすれば?! 顔も見たくないんで、、。 k バシッ! みな !? k 何してんのよ?!嫌いとか関係無く行ってこいよ! みな ちっ!走って向かう
04/18/2015 9:32 AM ·Spoilers
(確か試合中は結界が張られていて、外部からは入れない…! 邪魔者は居ないよね…。それに、こちらからの様子は端末でしか見られない…! いけるっ) 「まずは…隠れる場所…!」
04/26/2015 7:49 AM ·Spoilers
みな (よしっ行くぞ。) R~~~~~~!!!!!!!!!! りゅうま君ー(ボソッ小声で言う) R! お願いだから止めて!りゅうまが死んじゃう!止めて!
04/26/2015 8:06 AM ·Spoilers
隠れてる» (嘘だ…此処…今のバトルフィールドは確かに 結界が張られていて入れないはず…) 「先生!結界に張られてない場所ってありますか!?」 先生「えっ…!?あ、あります!模擬戦は一時中止!! あの女子生徒を追い出してください!」
04/26/2015 8:13 AM ·Spoilers
やだっ!やだっ!止めてぇ!R!りゅぅま~!、……… わ、私は離れないここから! (Rの腕にしがみつく) R みな、止めてやれ、りゅうまはこれをしないと、いけないんだ。俺も辛いんだよ!お前も我慢しろ。いいか? みな やだっ、皆死んで欲しくないもん! R 俺だってそうだぞ!
04/26/2015 8:17 AM ·Spoilers
みな …………っ……… 私だって分からないよぉーーー!! な、何で私ばかり辛い思いしなくちゃいけないの!? 私の立場になってよー!!! もとはというと、りゅうまとRがいけないんだ!!何よ、私ばかり戸惑わせて!2人とも、き、嫌ぃ (バタッ 泣きながら倒れる)
04/26/2015 8:38 AM ·Spoilers
「…本当に、君たちは何も分かってないよ…」 救護係を呼んで、みなを保健室に運んでもらう 「ここ…ミカグラ学園の対抗戦と言うシステムは、人は死なないし、ただクリスタルを割るだけ。 分かるかな?人は死なない。」
04/26/2015 8:46 AM ·Spoilers
R ち、違うょ…お前の方こそわかってない。 正直言って俺、死なないのは 知らなかった。 だけど、みなは嫌いって言ってたけど、お前や俺の事を 思って言ってくれたんだ!だから、 悪く言わないでくれ、、……… お願いだから、、、、……………… (立ち崩れる)
04/26/2015 8:46 AM ·Spoilers
「それに、本来ならば今現在、結界が張られている今。 外部の生徒が来るのはルール違反。 それに、君がつべこべ言おうと、対抗戦の最中は 制限時間以内にクリスタルを割らないと終わらないんだよ。 君は、『そんなの関係ない。勝手過ぎる。みなが可哀想過ぎる』って 思っているだろうね。僕もそれを重々承知の上で 行ってるんだよ」
04/26/2015 9:07 AM ·Spoilers
R よし、行くぞ。そうとなったら、いく! ~~~!!!! 雷雲がでる。いけそのままぁ~!!! (激しく雷が落ちる) よしっ!クリスタル1つ割った! みな はぁ、はぁ、駄目だ行けない。 諦めよう………。ここから、祈ろう (りゅうまが長生きしますように~ Rと私が・・・//////なんでもない!)
04/26/2015 9:08 AM ·Spoilers
救護係「まってください!対抗戦の最中は中には入れないし、 元々、入った貴方は学園からの評価、内申点はただ落ち! 先生には迷惑がられているし、大体、生徒手帳を見ましたか!? 『対抗戦では、結界が張られてるので、中には入れない』って! 端末で試合を見るのがルールですよ!?」
04/26/2015 9:11 AM ·Spoilers
「ごめんね、それは…僕が描いたダミー… 君はクリスタルを割るどころか、割られてるんだよ。 ちょっと勝ち誇ったって、僕には敵わないかも…ね。 ほら、早く君みたいなのは寮に帰ろうか」Rのクリスタルを全壊させる 先生「試合終了」
04/26/2015 9:18 AM ·Spoilers
R くそっ。(何だよこいつ!? 一つぐらい割らせてくれたっていいじゃんか?!常識ねぇー…)負けたよ。俺って本当価値ないなハハッじゃぁな、りゅうま試合楽しかったぜ。 【確認】 みなを本当に諦めるのか? 俺が行くよ行かないなら…。
04/26/2015 9:23 AM ·Spoilers
立ち去ろうとする 「あぁ、あと…幾つか話しとくよ。 1つ目、僕の残りの命は1ヶ月じゃなくて、残り1週間。こうして立っているのも精一杯でね。 2つ目、僕に常識が無いって思ってたりするとおもうけど、 君が弱いだけ。強い生徒たちは、僕達の試合よりも、もっと凄い試合をしている。 3つ目、もぅみな©のことは諦めてるよ。 みな©は君の事が好きみたいだしね。 僕が決める権利何て無いからね。 それじゃあね」立ち去る
04/26/2015 9:35 AM ·Spoilers
なんだよお前…… どんだけ俺を見下すんだよ!? 俺が弱いのは知っんだよ!何だよ、、、…… そんな奴になんか、好きになりたくねぇよ! 試合なんかしたことなかったし、 てか、お前の方が弱いんだよ!!! 死ぬ事を言ってるなら、前向きに歩けよ!(少し怒鳴っていう)