08/20/2014 6:20 AM ·Spoilers
徹「は…?俺、学生の身分で付き合おうとか思ってない……………けど、れな。お前のいいとこ、たくさん知って、すげーって思う。好きとかよくわかんないけどさ、お前といるのすげー楽しい…から…こんな俺でもいいなら付き合ってくれ。」 *徹は鈍感な癖に大胆ですw
08/20/2014 6:49 AM ·Spoilers
徹「嬉しいこといってくれるな…。なぁ、七世に…いっていいか?こう言うの、昔から言うってことになってんだけど…。やっぱ困る?」
08/20/2014 7:05 AM ·Spoilers
七世「うん!いこ!あ、そうだ。徹に付き合った!ってこといっていい?」 七世「お!すごいじゃん!!徹すごいなぁ。こんな可愛い彼女つくるなんて!!よかったね♪」
08/20/2014 7:13 AM ·Spoilers
七世「可愛くないよ。あと…私もご報告!!徹にいっといてね。私も問と付き合うことになったよ!って。よろしくね!」 七世「私も久しぶり!何から乗ろうか?!」
08/20/2014 7:24 AM ·Spoilers
徹「ははっ。ついにやったか!!あいつさぁ少し妄想ぐせあってさ、漫画とか、理想とか、すっごいあって…。それ、問が現実にしてくれればいいんだけどな…。」
08/20/2014 7:54 AM ·Spoilers
問「アハハハハハ…自分で言ったのに、放心するとわね。((立ち上がる」 フラフラ…ドンッ… 問「あっ、ナナセごめん大丈夫…?」
08/20/2014 8:29 AM ·Spoilers
~観覧車にて~ 七世「問ーそっちいっていい?」グラッ 七世「わぁっ!!(問によっかかる)あ、ごめんね///」 七世「でも…こういうの、すごく嬉しい…♪///」
08/21/2014 3:43 AM ·Spoilers
七世「ほんとっ?!5分でやってくる!ちょっと待ってて。本当、ごめん。」 ~5分後~ 七世「おまたせ。今度こそ大丈夫です…。ごめんね、ほんと。」
08/21/2014 3:51 AM ·Spoilers
問「大丈夫だよ^^行こっ^^」 ギュッ…(手首をつかむ) ~ロケ現場についた~ 問「おはようございま~す!」 問「よろしくお願いしま~す!」
08/21/2014 4:20 AM ·Spoilers
問「ブッブー…正解は、Z○P!の企画でした~^^」 問「まぁ俺、準レギュラーだからな^^」 問「あっ…企画の内容は、綺麗な景色のところを聞いて、観に行こう!みたいな感じの企画だよ!」
08/21/2014 4:35 AM ·Spoilers
七世「へぇー。すごいね!本当にZ○Pでるんだねー。私、それについてって良いの?やったぁ!問なら、すぐレギュラーになれるよ♪」
08/21/2014 4:46 AM ·Spoilers
問「ナナセ!ありがと^^ かな!諦めんで><」 ~駅前にて…~ 問「すいませ~ん…今、景色の綺麗な場所を聞いてるんですけど………」 Aさん「あー…○△町にある丘から見る星は、絶景ですよ!」 問「ありがとうございました!」 問「ということで、星の見える丘に行ってみたいと思います!」 ~スタッフと相談中…~ 問「ナナセ!かな!えっとまた、夜にロケをすることになったから、今はもう、終わりだよ!学校に行こう!」
08/21/2014 5:10 AM ·Spoilers
徹「あぁいいよ。どこいく?好きなとこ、つれてくよ((ニコ」 七世「うん。また今夜も頑張ってね♪星かぁいいね。私お星さま、大好き^^」
08/21/2014 7:48 AM ·Spoilers
七世「えへへー♪……私…久しぶ…り…に…は…((コテッ」机に突っ伏す→寝る (久しぶりに早く起きたから眠いといいかけた。)
08/21/2014 7:58 AM ·Spoilers
問「あっ…ニコッ(^^)ナナセ寝ちゃった。」 パサッ←上着をかけた。 問「徹は、誰かと付き合ってんの?」 (´_⊂)ファァァ…←あくび
08/21/2014 9:33 AM ·Spoilers
徹「そうなの?じゃあ水族館行くか。わがまま?俺、彼氏だし、もっとわがままいってくれないとただの友達になっちゃわない?もっと甘えてくれていいんだよ?((ニコ」 徹「俺?彼女?いるよ☆」