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あや0421miko
06/30/2015 8:13 AM ·Spoilers
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06/30/2015 8:20 AM ·Spoilers
ちくせう絵柄(( ハイハーイッ!そろそろいい加減纏めようと思ったのでね!ついに!ついに纏め書き出しまーっす! なんかね!なんか暴走しちゃったらしくてね、テンションおかしいんだーっ!ユウちゃんのかエコロ辺りのがうつっちゃったぁ!((((( なんというかな、落ち着くためにも次から書いてきまーっす!
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06/30/2015 8:29 AM ·Spoilers
※注意事項!※ 本家様?知らないなぁ、そんなの(キリッ 一応、初めて知ったのが支部の小説だったから、そこのから地味に入ってるが基本オリ つーかそもそも本来の設定であるはずの冷酷設定行方不明() なりによって微妙に違うため、違和感あるかもだけどキニシナーイ とりあえず根本的なことは変わってないはず。 途中から口調は変わるだろうけどそんなのなんの問題にもなり得ない(( 以上の注意事項は絶対忘れないでくれ(( ホントもう御本家様とかなんなんですかそれ。美味しいんですか?((((
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06/30/2015 8:40 AM ·Spoilers
ーまずは基本設定(ー ・基本的に何故か女子には優しいことが多い← ・更に何故か、シェゾさん限定で態度が冷たい ・口数はあんまり多い方じゃないけど正論とか妙に多い(僕の国語的な学力が低すぎてあんまり出さないけど←) ・過去(後コメで詳しく説明)のためか、人と深く関わろうとはしていないかと( ・自己犠牲が意外と強いです(( 特に関係ないけど、僕があの方と呼んだら冷さん以外示してません(( 最近なんか尊敬が強くなって来ましてねw最早嫁発言出来ないレベルの。
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07/01/2015 2:52 AM ·Spoilers
基本設定に追加。書き忘れてたとか僕酷い(( ・基本運動苦手。という設定だがただ単に体力が何故か妙に低いだけ(← ・元々の運動神経自体は悪くはないようで ・ま、そのため長期戦は無理です() ・普段走らないのもそれが原因だ( 今までの行動類もこれで説明が付く。
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07/04/2015 7:07 AM ·Spoilers
…もう思い付かないから次。過去設定行く。 ※注意事項※ 妄想と想像と趣味の産物。いろいろと酷いから、そういうの苦手な方(なんて居ないよなw)は見ないことを推奨しまーす(( まぁ、オリだしオリキャラ居るし色々酷いけど気にすんな。僕の趣味だ。ってことで、イッキマース!
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07/07/2015 11:27 AM ·Spoilers
あ、視点無いよ← ー1.それまでの生活ー いつもの学校、いつもの教室、いつもの放課後。彼らはいつもと変わらぬ様子でそれぞれの帰路を行く。それは、皆同じ。でも、彼は、彼だけは、一人。今年度の始めにあった、修学旅行、その途中で起きた出来事によって。 *** 彼は、普段と同じように、数少ない“友達”と呼べる三人と一緒に、修学旅行先を回っていた。
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07/07/2015 11:36 AM ·Spoilers
その際、突然何かに呼ばれた感覚がした。それに導かれるようにそちらへ向かった。そこにはとある遺跡があった。 *** その遺跡の最下層で、驚くべき真実を知り、自らの名に隠された真相を知り、自らの運命を知ったのだった。 *** その後。彼は、皆に闇のことを悟られぬよう、悟られぬよう過ごしてきた。気付かれれば、きっと皆、自分を怖がるだろうから。それでも、皆、何かを感じるのだろう。自然と、彼の周りからは人が減っていった。 たった二人だけ、そんな状況でも“仲間”で、“友達”で居てくれる人が居た。それが、レディとリズ。彼ら二人は、闇の力に気付きつつも、昔と変わらず接してくれたのだった。
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07/07/2015 11:45 AM ·Spoilers
ー2.ある日の出来事ー それから半月程経った、ある日。11月頃のことだった。その日は文化祭最終日。誰もが浮かれ、気を抜く日。だからこそ。事件は起きた。 いつもと変わらぬまま、彼に話し掛けた二人。いつもと違ったのは、後ろから近づいたこと。これも、失敗の一つだったが。 「おーい!」 後ろから少し大きな声で話し掛けた途端_ 「!?」 「_!」 二人を、とても強力な闇の力が襲った。気づくのが遅すぎた。もう、止めても間に合わない。そんな状態でもパニックにならなかったのは、彼の性格のおかげだろう。 とにかくすぐに、担任に報告に向かったが、既に遅く。やはり、彼らは亡 くなってしまっていた。次の日から、クラスに二人、欠けた。また、いじめが増えた。
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07/07/2015 12:56 PM ·Spoilers
いじめの対象はもちろん、彼。先生も、あの事件のため大っぴらには庇えない。そんなうってつけの環境のためか、どんどんとヒートアップしていくのだった。 *** そんな状態のある日。先生から彼に、告げられた一言。 「三学期からは、来なくていいよ」 コレは、ただその学校の信頼を落としたくないがための行動だった。が、本人が了承したため、三学期からは更に一人欠ける事となった。 *** 学校が三学期に突入した頃。彼は、居場所を求め、森をさ迷っていた。 何も考えず、振り向かず、立ち止まらず、ただひたすらに奥へ奥へと向かう。その甲斐あってか、少し先に大きな古い屋敷が見えた。 その日から彼は長期に渡り、そこで過ごすことになるのだった。
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07/28/2015 8:02 AM ·Spoilers
数十年後。 あの頃、彼をいじめていた少年らは、中学を卒業し、高校へ行き。そして、大人になった。もう、少年らは彼を覚えていないだろう。 それと同じ頃。 「………ん。…いま…ん」 彼のいる屋敷を、誰かが訪ねて来た。 誰だ、と声を出そうとしたが、数十年間誰とも話していなかった為、咄嗟に声は出なかった。 ゆっくりと扉へ向かい、開ける。そこに居たのは、小さな少女だった。 「!…あの……迷ってしまって…」 突然開いたドアに、少女は困惑している。が、困惑しているのは彼も同じだった。久々に、他人と向き合ったから。数十年もの間、他人と向き合うどころか外出すらしなかった彼にとって、他人の声、それ自体が懐かしいものだった。
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