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REINA0131-MOMOKA

09/02/2015 6:15 AM ·Spoilers

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  • ~第2話~ 校長先生が先生の紹介を始めた。「では、これから新しく来た先生方を紹介します。じゃあ初めは二宮和也先生を紹介します。」 目の前に現れた。心がドキドキした。初めて人を好きになった。一目惚れ。どうしよう。鼓動が速くなっていく。 「ドクドクドクドク…」 周りに聞こえてしまっているのでは無いかと思うくらい大きな音で… そして、始業式が終わり教室へ帰った。そして、驚くような出来事が起きた。 そう、二宮和也先生が担任の先生だったのだ。

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  • 私は、部活を休み急いで家に帰った。 でも、鼓動は「ドクドクドクドク」なっている。胸が苦しくなっていく。家に着いた。息がうまく出来ない。 舞い上がってた。人を好きになるってこういう事なんだとわかった。 私の初恋は…二宮先生だ。 テンションがおかしくなってたと思う。親も、変な風に私を見ていた。 ご飯を食べている時も、お風呂に入ってる時もずっとずっと二宮先生の事ばかり。 その日の夜は全然眠れなかった。 私は、寝坊した。二宮先生の事を考えている間にいつの間にか寝ていたのだろう。ヤバイ。朝ごはんは、食べずに急いで学校に向かった。二宮先生に会うために…。

    Yeahs3
  • ↑ 上の投稿は、第3話です。

    Yeahs2
  • ~第4話~ 学校に着きすぐ教室に向かった。二宮先生がいた。やっぱり格好いい。結景も、私と同じタイプだったらしい。そして…「二宮ちゃんってイケメンだよねぇ~♪彼女とかいるのかなぁ?」に…に…二宮ちゃん!?ちゃんって…えぇ~~~!!まさかの…まぁ彼女いるかいないかは気になるけど…。おかしいでしょ二宮ちゃんって。動揺してた。そして結景が…「あれ?もしかしてぇ~二宮ちゃんをスキになっちゃったのぉ~?顔真っ赤だよ~まさかの初恋が二宮ちゃんなの?まぁ、桃ちゃんならぁ~二宮ちゃんも、相手にしてくれると思うけど…♪」私は、顔が真っ赤になってたんだと思いながら、言った。 「そ…そんなわけ無いじゃん…。うんそんな事無いよ。」 「分かりやすいww良いよ!応援するから!」 「だから違うって。確かに。格好いいけどさ。」 「ほら!惚れちゃったんだ♪バレバレだよ~まさかこの私がわからないと思った?」 そんな会話をしてた

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  • 第5話 一時間目。体育。 運動音痴な私はずっと体育が嫌いだった。 でも、二宮先生が教える体育は大好きだ。 でも、二宮先生を狙っている女子はたくさんいる。 二宮先生はイケメンで運動神経が良くて…っていう事を皆は良く分かってる。 多分私が知らない事を知ってる女子も山ほどいるだろう。 そう考えると、女子って怖いなって思った。 で…。そこで私にとってハッピーな出来事が起きた。

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  • 今日は、ソフトボール。 苦手な球技だった。 大好きな二宮先生に恥ずかしい姿は見せられない!と思い超頑張った。 そして、なんとこの私がアタックしたら点が取れたのだ! それだけでも嬉しいのに…。 二宮先生が私の頭をポンポンと撫でたのだ。 された瞬間顔が真っ赤になった。もう、気絶してしまいそうなくらい嬉しかった。 でも、そしたら同じチームの女子達が「良いな~」って言い始めた。 そしたら、優しい二宮先生は… 「じゃあ点を取ったらな」って。 う~良いな。ズルいなって思った。 そして、敵のチームとはものすごく点差に。 けどおかしい。さっき先生は点をとったら頭を撫でてやるよって言っていたのに…。やってあげてない。

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  • 第7話 おかしい。私にだけなんて。いやいや…照れちゃってるんだよね。うん。きっとそう。心に言い聞かせた。 そして二宮先生がこっちに来て… 「授業が終わったら俺のところ来て」 私は、驚いた。そして小さく… 「はい。わかりました。」 と言った。 そして、一時間目が終わった。心臓の音が大きくなっていく。そして、二宮先生に近付いていく。 そして、小さな小さな声で… 「二宮先生…。えっと…。あの。」 そしたら、二宮先生が 「あっ…やっぱり放課後で良いかな?」 私は…コクンとうなずいた。

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  • 第8話 2・3・4・5・6時間目も無事に終わり、職員室へ向かった。そう。二宮先生に会いに行くために…。 「二宮先生!」 私は二宮先生と大きな声で呼んだ。 そうすると二宮先生は 「あっ。桃歌。う~んと…あっじゃあ俺についてきてもらっていい?」 「あっはい。」 と私が返事をすると、会議室に連れていかれた。 すると、突然。 「ドン」っと壁ドンをされた。 驚いて「キャッ」って言ってしまった。

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  • 第9話 私の心臓はバクバクしていた。 自分でもビックリするほど速かった。 そうすると、二宮先生が… 「いきなりで驚いたよね。ごめんね。あのさ…俺、桃歌の事が好きなんだ。教師だから相手にしてくれないって事は充分分かってる。けど。自分の気持ちを伝えたかった。うん。それだけ。」 私は、何て言えば良いのか分からなかった。嬉しいケドなんだろう。嬉しいだけじゃ無くて…。けどそれが何なのか分からない。 気まずい空気になった。よし。何か言おう。 「えっと…。先生の気持ちは物凄く嬉しいです。けど何か…う~ん…。やっぱり二宮先生は教師だし、そして私はその生徒だし。それは、ダメだろうなって。でも、私も二宮先生の事が好きだし。でも、両思いでも…ダメって言うか。」 そして、二宮先生が 「うん。分かってる。でも、オレの気持ちは変わらない。絶対に。そして、ダメって事は分かってるんだけど…オレと付き合って欲しい。」

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  • 第10話 私が何て言おうか迷っていたら… 二宮先生がキスをしてきた。しかも口に…。私は驚いて目を開けてしまった。だって、私のファーストキスだから…。先生の唇はほんのり温かくて…温もりを感じた。って私あっさり受け入れちゃってる!えっ…あっ…焦り始めた。もう手は汗で湿ってる…。ヤバイって思った瞬間。先生の唇が離れた。そして、先生が 「ごめんね。でも分かってくれたでしょ?俺が本気だってこと。」 そして、私は決めた。 「私で良ければ。」 照れながら言うと…二宮先生が 「あっ。可愛い…」 って小声で言って…またキスしてきた。そしたら、舌まで入れてきて…。動揺してぶっ倒れそうだった。そして、油断していたら…先生が私の制服を脱がせてきた。私は、つい 「やめて下さい」 って言ってしまった。だって初めてだったから…結景は彼氏がいて普通にしてるって言ってたけど。こういう物だとは思わなかったから。

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