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わがままファッション GIRLS MODE よくばり宣言! トキメキUP! コミュニティ

miku/once383970

10/17/2015 8:39 PM ·Spoilers

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  • 名前。」   ドキッ。そして、小さな声でこう言った。『これからよろしくな。』 どどどど、どっきーん!! こんな一言で、こんなにもドキドキするのは、生まれて初めて…!!そう、私トビナガミクは、初恋をしました!! 担 「さぁみんな!!はやく教室に戻るわよ!!」みんな 「はーい」 そして教室に戻って、ヒロトの席を決めた。私と魔は一番後ろの隣がいない席だった。すると魔が、 魔 「先生~!ヒロト君は私の隣にしてくださ~い!」先生 「良いわね!ちょうど隣がいないし。」先生~!私も隣いないんですけど~!! 魔は私の方をみて、いやみのようにフフッと笑ってきた。悔しかった。 するとヒロトから思いがけない一言がクラスに響いた。ヒロト 「先生!!トビナガさんの隣でいいですか?」先生 「あぁ!トビナガさんも隣がいないわね!!転校生なんだし、自分で決めても良いわね、どうぞ!!」

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  • え、えぇ!?どうして私なんかと…? みんな「マジかよ!?本当にいいの!?」 私は心が痛んだ。すると、 ヒロト「いいんだ。この方がマリンの隣よりいい。」その時、とっても嬉しい気持ちになった。魔「キィ~!何よ!!」 先生「席も決まった事だし、授業を初めますか!!あ、一、ニ時間目は体育ですね。では更衣室で着替えて来ましょう。着替えたら、運動場に各自集合してくださいね」みんな「はーい」 更衣室には、いつも親友のマユと行っている。そして更衣室に到着!!体育着に着替えようとし、セーターを脱いだ。ふと、みんなをみてみると、ほとんどの子がブラをしていた。えぇ~!?私、まだシャツなんですけど~!!恥ずかしく思い、急いで体育着を着ようとしたら、頭でつっかえて、なかなか入らない。すると、魔が、魔「え~、ミク©まだブラしてないの~!?やっば!あ、そっか、まだぺったんこかぁ~!キャハハ!」 く…!!だ、だって

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  • しょうがないじゃん!!と思った。 私は重い気持ちのまま、体育に行った。今日はよりによって100mだ。あ~あ、これって隣同士で走るんだよね。じゃあ私ヒロトとじゃん。やだな そして私の番がきた。委員長「よーい、ドンッ!」私は勢いよく走り出した。やっぱりヒロトは早かった。またみんなにからかわれる。と思いながら走っていたら、魔がわざと石を私の方に蹴って、その石で私はつまずいた。私は悲鳴と共に転んだ…と思ったら、誰かが抱えてくれた。ヒロトだった。私はヒロトの優しさを改めて感じた。ヒロト「大丈夫か?ケガは?」ミク「ううん、平気。ありがとう!」ヒロト「俺、ミクにケガしてほしくないから。」ミク「え?」ヒロト 「…や、やっぱ何でもない。」 先生「まぁ!ヒロト君は優しいのね!!」 ヒロト「あ、あはは。」何故か苦笑いをしていた。先生「体育と関係ありませんが、明後日に自然教室がありますね!!そこで、夜に、

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  • きもだめしがあります!!そこは、男女ペアで行ってもらいたいと思います!!!なので、いまここでぺアを決めます!!自分達で決めていいので、喧嘩のないように決めて下さいね!!みんな「はーい」魔「ヒロト君は魔と組も~!!」 ヒロト「ミク!ぺア、組んでくれる?」 ミク「あ、うん!よろしくね!」 親友のまゆは、既にカレカノ関係の五月女力(ソウトメ チカラ)とペアを組んだ。そして、魔は最後まで残ってしまったので、委員長と組む事になった。正直これはちょっと笑えたな。<第一章 アイツとの出会い> 「完」

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  • <第二章 夢のような自然教室> 今日は待ちに待った自然教室!!今年の自然教室は超嬉しい内容なのだ~!! 二泊三日でみんなと過ごすの♪自然教室で必ず1組は付き合うっていう噂なんだよ!!この自然教室で親友のまゆも付き合ったんだから~!!私も付き合えるかな…。バスは、クラスごとに分かれていて、隣同士で座るの。だから私はヒロトとなんだ~♪魔は誰もいないから委員長となんだ☆バスの中で、成はお調子者なので、みんなの笑いをとっていた。私も「ププッ」と吹き出してしまった。だって面白過ぎなんだもんっ!!私は隣のヒロトとこんな話をした。 ミク「ヒロトって、付き合ってる人とかいるの?」ヒロト「いないけど、付き合いたい人はいるよ」ミク「へ~!それって誰?」ヒロト「それは今日の夜のお楽しみっ」ミク「あはは、そうだね!私も付き合いたい人はいるんだ!」ヒロト「へ~意外 笑」ミク「なによぉ~!いちゃだめなの~?」

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  • ヒロト「ははは、違うよ。ただ、ミクにも好きな人はいるんだなぁ。って思って。」な-んだ。そ-ゆ-事か。 その後も会話を続けていて…バスにゆられる事なんと3時間!!ついに私達は、東京のキャンプ場に到着!! ミク「ふぅ~。やっとついたね~!」 ヒロト「そうだな。空気がうまい!はは」 ミク「スーーハースーーハー本当だ!」 マユ「仲良しだね!いっそ、付き合っちゃえばいいのに!!」 ミク&ヒロト「…」マユ「あぁ、ごめん。黙らせちゃって。」ミク&ヒロト「…プッ、フフフ、 アハハハハハハハハハハハハハ!!」マユ「もぅっ!笑 何がおかしいのよっ! 笑」ミク「何でもな~い」魔「なによっ。ただ隣なだけなのに仲良くなっちゃって。ム・カ・ツ・ク。恥をかかせてやるわっ。」 先生「今回は、宿舎が4棟しかないので、男女ペアで1つのベッドを使うようにね~!」女子「えぇ~!!」 男子「いぇ~い!!」じゃあ、一緒に寝るペアを

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  • 今決めてね~!! 魔「ふふっ、これはヒロト君と距離を縮める…キャッ」 委員長「魔さんっ!ぼくとっ、ぺアにっ、なりましょうっ!はいっ、決定っ!」魔「なんでこうなるのよ~!」     一方その頃ミクとヒロトは ミク「ペア組もっ♪」ヒロト「いいよ!」 ミク「二人で寝るなんてちょっと恥ずかしいけど、楽しみだな♪」ヒロト「お前の可愛い寝顔が見れるのが楽しみだ」 ミク「も~!ヒロトったら~!」ヒロト「ははっ」魔「野外炊事がどうなるか…!!覚えてなさいよ…!!((←独り言です。」 先生「さぁ、野外炊事の時間です!まだ来て10分だけど 笑 各班4人で協力して、美味しいカレーを作って下さいね~!!」みんな「はーい!」私の班は幸福にも、ミクとヒロトとマユとチカラだった。 マユ「じゃあ私はじゃが芋と玉ねぎを切るね。」チカラ「俺は肉!!」マユ「じゃあミクとヒロトはニンジンね!」ミクヒロ「おっけ!」

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  • それじゃあ、野外炊事開始~っ!!        その頃魔は 「くっ…ミクに恥をかかせる道具を家に置いてきたわ…。こうなったら口でどうにかしてやる…」 ミク「ニンジンって硬いんだね~なかなかはかどらないよ~」 ヒロト「え?俺もう終わったけど。」 ミク「え~!速っ!」ヒロト「こうすんのっ」 と言って、私の後ろにつき、後ろから私の腕をつかんで一緒にやってくれた。ドキドキして、顔が熱くなった。 ミク「あ、ありがとうございました…」 ヒロト「どういたしましてっ!はは」 マユ「私達も終わったから、鍋に水を入れて煮込んでいくよ~!」ミクヒロ「うん!!」…10分後→マユ「じゃあチカラルー入れて!!」チカラ「よっしゃ!任せろっ!」 ポトリ、ポトリ、ポトリ、ポトリ… グツグツグツグツグツグツグツグツ ミク「わぁ~!!美味しそ~!!」 マユ「大成功!!」チカヒロ「いえーい」 マユ「じゃあ盛っていこう!!」

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  • ミクチカヒロ「お~っ!」…モリモリモリ… ミク「出来たっ」チカラ「出来たな」ヒロト「いい出来栄え」マユ「…っ!!完成~!!」 先生「見事な出来栄えですねっ!」 みんな「いただきまーす!」 パクモグパクモグパクモグ… みんな「ごちそうさまでしたー!」 みんな「これから、みんなが泊まる宿舎へ向かいます!!」 みんな「はーい」…3分後 ミク「着いたぁ~!…けど、怖い。」 ミク「でも楽しみ♪」ヒロト「こわっ。」 先生「今の時刻は午後2:00なので、午後5:00になるまで自由で!!」 ミク「やったね!ヒロト!」ヒロト「おぅ!」 ミク「なにする?」ヒロト「ベッドでも決めるか!」ミク「どこにする?窓側は怖いな…」ヒロト「じゃあ窓側にしよ!!」 ミク「えぇ~!?じゃあ私窓側の内側!」

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  • ヒロト「お前は外側なっ。」 ミク「え~!なん…」 ヒロト「大丈夫。俺がこうやって抱きしめるから。」ミク「あ、ありがとう」 こうしてなんやかんややっているうちに、2時間経過。夕食の時間となった。今夜はシチューだった。私はヒロトの隣に座った。ヒロトが私を「ミク」と呼んでいたので、振り向いたら、シチューをあ-んしてくれた!! さて、この後はどうなるのでしょう! 続きは明日の夜から!!いつもみてくれてありゃと.。

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  • こめのこ.。 早く続きが読みたい.。 気になるー.。ワクワク

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  • 凄くドキドキした。何で私なんかに優しく接してくれるんだろ。女の子として見てくれてるのかな…?? そして夕食が終わり、お風呂の時間になった。ついにお風呂~!やっと入れるよ。ゆっくり入ろっと。        チャポン マユ「ねぇミク~。あんたもそろそろ付き合ったらどうなの~?」 ミク「うーん。ヒロト君と付き合いたい気持ちは山々なんだけど…あちら側の気持ちも知りたいんだよね。」 マユ「そっか。…てかさ、あんたらお二人さんさ、バスの中で肝試しの時付き合いたい人言うって言ってたじゃん」 ミク「そっか!そのとき聞けばいっか!マユ!私頑張ってみるっ!!」     一方その頃男湯では チカラ「おいヒロト。お前も付き合いたい人位いるんだろ?言ってみろよ。応援するからさ。」ヒロト「ミ…ミ、クだけど。」 チカラ「…じゃん。…いじゃん、いいじゃん!!応募してやんよ!!多分あっちも絶対お前と付き合いたいと思って

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  • こめのこです!.*

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  • るって!!この後の肝試しの時言えよ!! 『会った時から好きでした。付き合って下さい。』って!!」ヒロト「お、おぅ!言ってやんよ!!」チカラ「よしっ!頑張れ!!」そして、緊張の肝試しがやって来ました。男子「ひゃっほ~~う!!ついにこの恋愛イベントが来ましたーっ!さぁ今年はカップル誕生なるかぁぁ?ご期待を!!」男子「おぉー!!」 ほんと男子ったら。バカだな。…ww そして肝試しの順番が決まった。なんとなんとの最後…↓うわぁぁん!!私、帰ってもいいですかぁー??最後やだよー!!ヒロト「ミク!心配すんな!俺が付いてるから。」ミク「うん…!!(半泣き)」 先生「肝試しは森の奥の墓地まで行って、お参りをして戻ってきて下さ~いくれぐれも迷子にはならないようにね~!!」皆「はーい」そしてだんだんと番が迫り…とうとう私の番となった。怖いのを忘れるためにヒロトと話していた。ミク「ヒロトの付き合いたい人は?」

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  •        ガサガサッ ミク「ひぃっ!!(´одо)」 ヒロト「ははは、風だよ。うーん、俺の付き合いたい人か…じゃあ同時に言うか!!いっせーのーでっ」 ミクヒロ「ミク!(ヒロト) ヒロト!(ミク)」 ミク「え…(・д・)」ヒロト「ミク、会った時から好きでした。付き合って下さい!」ミク「はい…!!うわぁぁん!!(号泣)」 嬉しい…嬉しすぎるっ…!! ヒロト「ありがとう。じゃあこれからカレカノな」ミク「うん!!」>< こうしてやっと墓地についたのだった。…お参り中.。 しかし、事件は帰り道に起こった… ミク「あれれぇ?ここどこ~?」 ヒロト「どうやら迷子になったようだな…かなりマズイ状況だ…。」 と、その時。どこかから、女の子の泣き声がした。えーんえーんとなく声だった。その声はどんどん近づいているようだった。そしてその女の子が姿を現した。女の子「ぎゃお!!」 ミク「キャァ!」

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  • 私は怖かったせいか、思わずヒロトに飛びついてしまった。ミク「ご、ごめんっ!」ヒロトは何故か顔が赤らんでいた。ヒロト可愛い所あるんだな.。笑 あ!笑っている場合じゃない!さもないとあの女の子が来… 先生「ばぁ!」         へ? 先生「びっくりした?いやぁ、あなた達が帰って来ないから心配になって探していたのよ。そして見つけたから驚かしちゃった♪えへへ♪」 ヒロト「先生か~てゆ-かなんで先生こんな格好してるんですか?」 先生「それは肝試しだからよっ☆」 と、ゆうことで先生と3人で帰った。 先生「さぁ、みんな帰ってきた事だし、宿舎に行きましょうか!!」皆「はーい」そしてヒロトと分かれた。ベットの上でマユと話した。マユ「どうだった?ヒロトと付き合えた?」ミク「それがね…なんと、付き合っちゃいました~!!」 マユ「やったじゃん!じゃあ明日の原宿Wデートしよ!!」ミク「うん!!」 Wデートとは

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  • 二組のカップルがデートするという、単純なデートっす。はい。 そして翌日… ヘアアレよし! ファッションよし! お金よし! ネイルよし! と、更衣室でチェック!! 私は髪が長いのでヘアアレもバッチリ出来た!! 女子達「わー!!ミク©可愛いー!!ちょ----似合ってるー!!」

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  • ミク「ホント!?えへへ。ありがとう!みんな!照」今日の私の服装は「カジュ」にしました!ワンピに ニット帽 に 靴下見せで超今ドキ!ヘアアレはゆるみつあみでよりカジュにしたよん.。ヒロト喜んでくれるかな♪ミク「まゆ-!」マユ「は-あ-い-!」 -見るとそこには別人と思わせるマユがいた。ゆめかわなマユだった。 マユ「これならチカラも喜んでくれるよね☆」 うん!そ-だね!マユ! ミク「ヒロト~!お待たせ~!」 マユ「チカラ~!お待たせ~!」 ヒロトチカラ「おぅ!…って、えぇ!?」 ミクマユ「え?どうかした?」 ヒロトチカラ「い、いつもより一段と可愛くなってて…」もう!照れちゃうよ♪

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  • ミク「ぢゃあ行こっ.♪やっぱりまずは竹下通りだよね~♪」 という事で.竹下通りのsoladoにやってまいりましたよ~!!ここには.PINK-LATTEやLOVETOXiCや.repipiarmarioという.超人気ブランドが入ってるの! 私.じつはパパがIT企業の社長でね.♪ 今日の予算がなんと10万!優しすぎ.♪ で.まずゎピンク-ラテにやってきました.! ヒロト「おいミク~.。オレにもお前になんか買ってやりてぇんだよね.。オレの予算は..え!?まぢか!15万だ!!ぢゃあ3着買ってやる!」ミク「やった!ありがと!ヒロト!」..で.結局ピンクラテでモッズコート.ラブトキでリュック.レピピでバケハを買ってくれた!! そして次は..パリズキッズに行った!!ここゎ.な-んでも¥324なの!ヤバくない!? で.私達はピアスに見えるイヤリングコーナーに来たよ!そこで.

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  • ハートのイヤリングと.バレッタのイヤリングを買ったよ!なんか夢みたい♪ そしてそして.次ゎ.私イチ押しのバーレスクにやって来ました!!ここはね.オジサンのゆるかわいい服がズラリ!!なんだよ♪ そこで私ゎオジサンTとニットを買ったよ♪ 次ゎ.ブルックリンチャームというところにきた! そこわね.オリジナルのアクセが作れるんだ! 私はヒロトとおそろにしたんだ♪くっつけると.ハートになるっていう可愛いアクセなの.♪超嬉しかった!!次はね.WEGOにいったよ!そこではね.パーカーワンピを2着買った!!そして帰ったよ~♪超楽しいデートだったな☆ミ

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