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ハイキュー!! 繋げ!頂の景色!! コミュニティ

におsaratonao

01/06/2016 8:57 AM ·Spoilers

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意外な出会い  【恋愛?  赤葦 木兎】

私は久しぶりに家から学校に行く、元々は別の学校だったけれど色々あって転校することになった、 転校先は『梟谷学園』ここなら兄さんがいるからある程度安心だでもやっぱり 「男の子誰かな?転校生?かっこいいね」 「そうなんじゃない?だって制服違うし」 目立ってる、しかも男子と思われてる...早く制服届かないかな、あと.... 職員室どこ.........兄さん「迎えに行く」とか言いつつ絶対忘れてる....誰かに聞いてみよう 『あのすいません....職員室ってどこですか?』 「職員室ですか?良ければ案内しましょうか?」 『!えじゃ じゃあお願いします!』 「じゃあ行きましょうか」 コツコツコツ 「ここですよ」

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  • コメ残しです!

    Yeahs1
  • コメ残です!!(*ОωО*)

    Yeahs1
  • コメ残です(*´∀`*)♪

    Yeahs1
    Played
  • コメ残です

    Yeahs1
  • しばらくして、ゲームが終わったらしく、何やら私達の小さい頃の話になったみたいだ 黒尾「お前らのガキの頃の写真みせてくれよ!!」 弧爪「黒離婚.....」 木兎「いいぜ!持ってくるから、待ってろ!!」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 赤葦「...この頃は髪まだ普通だったんですね...」 黒尾「おーこれ○○か、可愛いなー」 『......黒尾さん怖いです....』 (木兎 赤葦の後ろに隠れる) 木兎「おい!黒尾!!」 弧爪「(さげすんだ目で黒尾を見る)」 ーーーーーーーーーーーーーーーーー

    Yeahs8
  • 木兎さん達のアルバムを皆で見ていたらふと、一枚の写真に目がいった、 赤葦「....この写真は?」 『あぁそれはですね、家族で遊びにいった時に迷子になって泣いてたときですね....撮られたか....』 それは木兎さんに隠れて涙をためている○○さんの写真だった 赤葦「(なんだろう、何か知ってるような.....でも、そんなはずは....)」 ################## 『お兄ちゃん、ヒックどこぉ置いてかないでよぉ』 繋いでいた手を離してしまい、いつの間にか母さんも光兄も見えなくなった悲しくて寂しくて泣いて探してた 「どうしたの?迷子?」 『うん...』 「ならついてきて、きっとお母さんも探してるよこっち!」 そう言ってその子は私の手を引いて、少しいった先の噴水に連れてきた 「ここなら、大丈夫!バイバイ」 そう言ってその子は何処かに行ってしまった

    Yeahs7
  • 木兎「○○ー!どこだー!○○ー!..!見つけた!!どこいってたんだ探したぞ!」 『!お兄ちゃん!!うぅ』 木兎「よしよし、怖かったなもう手離すなよ、ほら行くぞ」 ################# 『(そう言えばあの時手離したの光兄だったような......そう言えばあの子はどうしたんだろう..迷子じゃなさそうだったし...)』 木兎「あの時大変だったんだぞー○○小さいし探しにくかった!」 『....今は170あるけどね...』 木兎「しばらく見ないうちに40cm近く伸びてるんだし」 黒尾「しばらくってどのくらいだ?」 木兎「うーん三年位だな....だからこいつの制服姿この前が初めて」 黒尾「!三年!中学丸々かよ!っていうかどこ中だよ!」 『◆◆◆中学です.全寮制なので...』 赤葦「◆◆◆って中高一貫の頭いいところですよね....」

    Yeahs8
  • コメ残です!!

    Yeahs1
  • 『まぁ、そうですね.....』 赤葦「.......」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー もうアルバムも見終わって、後は寝るだけというときになって木兎さんたちが盛り上がってきた 赤葦「木兎さん、静かにしないと妹さんに怒られますよ」 木兎「そうだなー」 赤葦「ひとつ良いですか?」 木兎「?」 赤葦「妹さんはなんでこっちに転校してきたんですか?」 黒尾「!確かに」 弧爪「.....」 木兎「あー俺も詳しくは知らないけど、なんかトラブルがあったらしいんだよなー、あいつコミュ力そんなに無いからな」 赤葦「そうなんですか......」 ###########数日後########## それから私はバレー部のマネとして、入部した、この日、光兄は立て続けに失敗してしまっていた。

    Yeahs6
  • 『(あっ!しょぼくれた....大丈夫かな...)』 何やら先輩たちも慣れているようで、迷惑かけるな....そんなことを考えていると赤葦さんが近づいてきて 赤葦「すいません、木兎さん治せますか?」 『わかりました、ちょっと待っててください』 光兄は、あれを言うだけで多分治る 『光兄』  木兎「○○....」 『私光兄が決めるのみたいな、だって光兄はエースなんでしょ 私光兄がすごいの知ってるから、だから 頑張って』 木兎「.....わかった、あかーし悪い!トスくれ!!」 赤葦「!えっ はい」 そう言って再開し始めた、 『(迷惑かけるな.......)』 明日で学校が終わり休みに入る、久しぶりに光兄と遊びに行きたいな

    Yeahs8
  • ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 『遅すぎないかな....』 今は夜の九時普通なら家にかえって来ているはずの光兄がいない、置き手紙やメールがあれば良いけどそれもない、 『(光兄どうしたんだろ、メールもないし.....心配の前に怖い...どうしよう、赤葦さんの家に要るのかな?聞いてみよう)』 ピッ プルルルルプルルルルル 赤葦「はい、もしもし赤葦です」 『赤葦さん!すいませんそっちに光兄いますか?』 赤葦「木兎さんですか?いませんけど...どうしたんですか?」 『まだ..まだ家に帰ってきてないんです......置き手紙もメールもないし..心当たりありませんか....』 赤葦「!まだですか!もう九時ですよ!心当たり......黒尾さん辺りにいそうですね...聞いてみます!」 『お願いします...っ』  ピッ 『光兄どこ....』 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    Yeahs9
  • プルルルルルルルルル プルル ピッ 『もしもし..』 赤葦「もしもし赤葦です、木兎さんの場所大体分かりました!宮城に要るみたいです!」 『宮城..?なんでそこに....』 赤葦「知り合いがいるので遊びに行ってるみたいです、迎えに行くので今から駅来れますか?」 『!分かりましたすぐ行きます!』 ピッ 『....................』 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    Yeahs9
  • 木兎「いやー初めて来た!」 黒尾「俺は二回目だな...まずはツッキーに会いに行くか!」 木兎「だな!」 ・・・・・・・・・・・・・ 月島「クシュッ...風邪引いたかな...」 山口「大丈夫?ツッキー?」 黒尾「大丈夫か?ツッキー?」 月島「うるさい山口....え?....なんで黒尾さん達いるんですか...」 黒尾「木兎が連れてけ連れてけ、うるせーから連れて来た!」 月島「そうですか...じゃあさよならー」 木兎「待て!ツッキー!」 月島「....何ですか....」 木兎「どっか泊まれるとこ教えて....」 月島「........嘘デショ...」

    Yeahs9
  • ーーーーーーー次の日ーーーーーーーー 木兎「ヘイヘイヘーイ!行くぜ!ツッキー!」 月島「はぁ.....」 ガラガラッ 赤葦「.....木兎さん...見つけました.....」 弧爪「....クロ....」 黒尾「!あれ?何で研磨達が......」 赤葦「それ所じゃありません...木兎さん...家でる時に何か書き残しました?」 木兎「?いや何も....それが.....あっ」 赤葦「妹さんが昨日半泣きで電話してきたんです.....俺あれだけ人に迷惑かけちゃダメって言いましたよね....」 木兎「....はい....」 赤葦「妹さん...相当腹が立ったのか...笑顔で固まってますよ」 『...........光兄ぃ?.........』ニコニコ 木兎「””´θ△θ`„„„」ガタガタガタ 『私もさぁ人に迷惑かけちゃダメって言ったよね?.....もしかして忘れてた?^言^』

    Yeahs7
  • 『______光兄はさ…』 木兎「えーと○○?」 『遊びに行くのは良いけどさ…書き置きか何か置いといてね……心配するから……』 木兎「!わかった!ごめんな!」 黒尾「おーよかったじゃねーか」ニヤニヤ 『…………』スッ 黒尾「…………」 弧爪「……相変わらず引かれてるんだ……」 『あの……赤葦さんありがとうございました!すいません家の馬鹿兄に付き合わせて……』 赤葦「いえ、大丈夫です……帰りましょうか」 『ですね』 『(でも、どうして最初に赤葦さんに頼ったんだろう……)』 きっとこの時の気持ちを知るのは、もう少し先の事 END すいません!長々と失礼しました! ご意見 感想お待ちしてます!!

    Yeahs7
  • すっごく楽しかったです! ヒロインと赤葦さんとの今後が気になります。

    Yeahs0
  • ニヤニヤが止まらなかったです…wもう私が言っても意味ないんですが、言うことなし!って感じです!すっごく面白かったです!これからも頑張ってください!

    Yeahs0
  • 顔が、、、、ヤバい、、、、 すっごくおもしろかったです

    Yeahs0
  • たかふーs RX◆むきりょく~♪s きりかs ありがとうございます!!!こんなカs小説に その後は何かと浮かび次第書きますのでよろしくお願いしm((図々しい

    Yeahs1

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