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Kaku-San-Sei Million Arthur

めまいの12-11ww

01/29/2016 7:13 AM ·Spoilers

可愛いですd(*‘ω‘ *)コメ禁な←

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  • ???「動かないで下さい」 チャキィン… ランスロ「な…」 シンセs「ランスロ!!グッ」ドサッ クノト「やはり貴方達は危険な人物だ…捕縛した方が良さそうだ。ウォーリアー」 ズララララッ!! ランスロ「くそっ…」 シンセs「幽紀はもう弾はない…私はエネルギー切れ…ランスロ一人だと戦ってもやられるだけ…こりゃお手上げだぁ…」 クノト「こいつらに尋問を…あと金髪、黒髪の者が持ってるベルトを回収せよ。あとあの銃使いの銃もな」 兵士長「ハッ!!」 ケント「いやー、あの時は本当に『死』を覚悟したよ…」 クノト「…だな」

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  • 私「…で、どこまで連れてく気だ?」 ウォーリアー「知る必要は無い。危険人物め。」 私「…この世界にとって危険人物は あんたらなんだけどね…。」ウォーリアー「あ?」 私「何でも…あれ?地上にアンデットの 反応…どうして?」ウォーリアー「知るか。 つーか何で分かる。」私「知るか。感じるだけ。 と言う訳で…」スルッ! ウォーリアー「な!縄を…!」 私「ちょっと退治して来るね~♪」 ウォーリアー「こら!!待ちやがれ!!」幽紀「…ハァ。」 ランスロ「馬鹿かアイツは…でも…確かに…」 かずきs「あぁ、アンデットの反応は感じるな」 クノト「揃いも揃って感覚が化物染みてるな。 さっき連絡が入ったが本当に現れたようだ。 俺達も地上へ急ぐぞ」ケント「おう!」 私「あ~…しかし連戦は疲れる~」続く

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  • 【霧雨町】[-霧雨の大通り-] 私「発見…こいつが正真正銘最後の…。」 アンデット「…ギ。」私「…あ、カード… まぁあいつらが封印してくれるだろ。 取り合えず弱らせる!『妖狐型早狐』の因子!!」 ???「やめて!」私「ん!?」アンデット「ギ!」 私「しまっ…」ズシャ!! アンデット「ギギィ…」 私「やっぱり…止めに来るよな…ぐっ…」 ???「その子を封印したら…私は…!!」 ウォーリアー「居たぞ!アンデットと…誰?」 かずきs「え!?」ランスロ「あれは…どうして!?」 ???「やめて…ね?お願い…。」私「… それは…出来ないよ…マイ。」マイ「う…。」 私「このまま大きな次元の揺らぎを… 次元を繋げたままだと…世界がもたない…!」 マイ「…え…なん…で?」私「…」続く(テメェ

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  • マイ「何で…知ってるの…?」私「…。 記憶…がね。誰のか分からない記憶が… この場所は空白だったと教えてくれた…。」 一同「!?」私「…霧雨町は…マイは… 本来この次元に存在しないハズなんだ…。」 マイ「…!!」私「アンデットもそう。 ライダーベルトも…ウォーリアーも…城光も…」 かずきs「え…ど、どういう事だ…?」 ランスロ「存在しないって…霧雨町は俺が 生まれた頃から…」私「…その記憶も… 捏造された…偽物の記憶なんだ。」ランスロ「!?」 私「だろ?マイ。」マイ「…ずっと…。 私はずっと独りだった…孤独で…寂しくて… そのアンデットを封印しないで…!! 封印したら…次元が…」私『蕾禅』ズバッ! マイ「!!」私「封印を…!」も少し続く(殴

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  • かずきs「でも…」私「早く!」ランスロ「でも…」 マイ「…また…私は独りぼっちになるのね…。 元の次元の世界に戻って…私は…孤独で…!!」 私「…『想いは次元を越える。』」マイ「!」 私「どんなに離れていようとも、私達は ずーっとマイの友達だよ?」マイ「…!」 ランスロ「あぁ。」かずきs「勿論友達さ。」 マイ「…そんなに優しくしないでよ…」 私「!」マイ「別れるのが…もっと辛く なっちゃうでしょ…!」私「マイ…。」 マイ「封印、していいよ。もう、充分…。」 ランスロ「…」シュピ! キュィィ…パシッ!     ブワワッ! かずきs「光!?」ランスロ「これは!?」 私「次元が戻る…ん!?」パァァ… 幽紀「手記が…」私「宝石は無事だ…?」 マイ「…クス」私「!」マイ「バイバイ。また会おうね…!」パァァ… 私「…行ったか…」ランスロ「ウォーリアー達も消えたな…」私「…帰ろうか。」

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  • ズズズ… 私「ん!?」かずきs「何だ…!?」 幽紀「!!次元が元に戻ろうとしてるんだ!! 早く霧雨町から出ないと次元の変動に 巻き込まれて次元の狭間に置いていかれる!!」 私「逃げるぞおまいら~!w」幽紀「ははっ!」 かずきs「笑ってんじゃねーですよぉ!w」 ランスロ「お前も笑ってんじゃねーか!w」 【剣の世界】[-マイの家-] マイ「…。 …♪」(誰かに知っていてもらえる… それだけで充分なのかも知れない…。 どうか、忘れないで…ん?あ・・・。) 【???】[-???-] 黒旅「ほー…。 成る程ね。これでディアドラが壊れて、 ライダーベルトも無くなった訳かぁ… だんだん近付いてきてるな…これからが もっと楽しくなるな♪で、マイも大丈夫…か。」

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  • 翌日・MA学園 ガララッ 剣サー「はい授業始めるぞ~…ってどうした三人とも!?」 フェイ「三人とも寝不足みたいで…」 剣サー「…ハァ、勝手に寝かせておけ。教科書開いてー…」 ~放課後・校長室~ モードレット「…マーリン校長、今年の夏休みの特別訓練を受ける生徒を選出しました。どうですか?」 マーリン「うーむ…1年は来年長期間訓練滞在をしてもらうしな…我が学園に恥をかかせないように1年は成績が悪い生徒を特別訓練に出すように。ちなみにかずきとシンセは絶対に入れるな」 モードレット「ハッ、かしこまりました」

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  • 【MA学園 放課後】[-屋上-](昼休みまで寝てた) 私「あ゙~…全身が痛い…」ランスロ「俺もだ…」 私「ホント筋肉痛だわ」かずきs「筋肉痛なの!?」 ランスロ「…そう言えばあの時、何故手記は消えて 宝物は消えなかったんだろう…?」 私「あっちの次元から持ち込まれた物じゃ 無いからじゃないの?こっちの次元のじゃね。」 かずきs「あー、成る程ね…で、幾らになった。」 私「え?wそれ聞いちゃう?マジで?w」 かずきs(凄くウザい) ランスロ(激しく同意だ…) 私「なんとなんと全部で600万越え!」 かずきs「くれさい。」ランスロ「騎士は金になど 惑わされん…。」私「家の家賃に消える予定。」 かずきs「ノーギャラとかマジブラック企業。」 ランスロ「騎士は…金になど…惑わry!!」← 私「最初にお宝は私の物だと言ったぞ…」

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  • 俺「…ま、これで一段落ついたことだし…帰ろう。凄く休みたい」 ランスロ「あぁ、流石に今日という今日は休みたい…」 剣サー「残念、サボッた罰にこれから先生の特別授業を受けてもらいます」 俺「イヤダァァァァァァ!!」 剣サー「これでも優しい方だぞ。こんなの他では一切無いからな。ほら!!始めるぞ!!」 シンセs「頼むから勘弁してェェェェェェ!!」 ヌッ… 辞典「…自業自得だ」←スキマで見ている …これからのストーリーどうしよ?予定では夏休み編、もし出来たら二年生編もやりたいしな…

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  • 流石に一年始めから三年までやってるとかなり長くなりそうだから、所々飛ばしてくかもね。夏休み編終わったら運動会まで「今日は何も無い素晴らしい一日だった←」でも良いし。マンガに起こす時にちょっと絵で説明的なの付け加えたりね。サブストとして別進行もいいかも(( 【MA学園 放課後】[1-M 教室にて] 私「くそ…分からん。リアルじゃ結構 勉強してるのに…」ランスロ「キャラがキャラだからな」 剣サー「そこ!メタ発言しない!!」 私「こんなことなら屋上から飛んで 逃げ帰れば良かったかも…なんちて」 かずきs「そう言えば何で屋上に居るって…」 剣サー「目撃者が居た」私「見られてた!?」 剣サー「んな事より特別補習の続き!! 問題!! ダイヤモンドは…?」私「それだけ?」 かずきs『ダイヤモンドは砕けない!!!!』 私「ダイヤってハンマーで割れるのよ…」 かずきs「え゙」私「…」ランスロ「何この授業」

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  • ちょっと待て、さっきのコメント俺の学校でのあるある言ってたぞ ~数時間後…~ 俺「お、終わったぁ…」 ランスロ「お前ほとんど赤点だったぞ」 シンセs「ちょっと…偏差値大丈夫?」 剣サー「外はもう暗いぞー。気を付けて帰れよ」 ~外~ 俺「んじゃ明日」 シンセs「うん」 ランスロ「………」 俺「ん?どうしたランスロ」 ランスロ「いや、少し…な…」

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  • 【天界】[-師匠の家-] 私「ただいま。 空気薄っ。お休みー。」幽紀「シンセ」 私「何よ…?あれ、その人誰?お客さん…?」 幽紀「…恋人だ。」コレダ「コレダと言います。 君の事は幽紀から良く聞いてる。よろしくね。」 私「」幽紀「…ん?どうしたシンセ。」 私「どうしたじゃないよこのバカ幽紀!!」ドゴ! 幽紀「ひゃん!?」コレダ「うわっ…何を…!?」 私「そう言うのは随時報告してくれないと 困るんですけど!!私人見知りなんだからね!?」 幽紀「リアルの話だろ?」私「うっさい!!! て言うか幽紀ペタンヌなのに彼氏出来たの!?」 幽紀「ペタンヌとか言うなぁ!!この…ッ!!」 私「どうせその男も貧乳は正義とか 言ってるんでしょ!?価値観までは否定しない けどそんな男と結婚とかしても良いわけなの!?」幽紀「え…け…」コレダ「結婚だなんて…その…」私(ピュアだった!!思ってたよりピュアだったー!!)

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  • ガチャ ズガガガガガガ 俺「すかさずベッドIN」 ランスロ「まずは明日の用意しろ」 俺「ヘーイ…」 ~十分後~ 俺「そういえば101号室の中田さん引っ越すんだって」 ランスロ「そうなのか?あの人良かったのに…」 俺「ま、最後まで見送ろうか」 ランスロ「それともう一つ。管理人さんの部屋から見てきたが1カ月後に高校生が来るらしいぞ。男だって」 俺(…女の子じゃないのか) ランスロ「ん?何か言ったか?」 俺「ん?ナンデモナイヨーハハハ」

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  • 私「…で、ホントに同棲しようって訳?」 コレダ「はい…。」幽紀「うん…どうかな。」 私「…良いんじゃないの?別に悪い人じゃ 無さそうだし、何より、幽紀が好きになった人… なら、大丈夫だろ。」幽紀「シンセ…。」 私「よーし決めた。これからもここで暮らす!」 幽紀「本当に!?」私「何かと心配だしな。 それに…家庭ってのは明るい方が良いだろ?」 幽紀「シンセ…!」コレダ「はは!良い子だな!」 私「あ、幽紀ちょっと耳貸せ。」幽紀「ん?」 私(小声)「コレダさんの前では師匠とは 絶対呼ばないからね。幽紀の印象的に。」 幽紀「…」(名前見られてから師匠とは 一度も言われてないんですけどねー) 【???】[-???-] 黒旅「結局、師匠と 呼んでても特に何も無かったけどな。…あ、で…コレダさんが女になるのも阻止したいかもなぁ…w」

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  • ~翌日~ チュンチュン 俺「zzzzz…」 ランスロ「zzzzz…」 俺「…」ピクッ 俺「はうわぁぁぁぁ!?ハナクソ付けた指であっちむいてホイ仕掛けてくるなぁぁぁぁ!!」 ランスロ「!?」 俺「ハァ、ハァ、ハァ…」 ランスロ「どうしたかずき!?」 俺「いや…悪夢を見てな…」 ランスロ「ハァ…もう朝だし、支度するぞ」 俺「お、おうよ…」 ざわ…ざわざわ… 俺「ん?なんだか外が騒がしいな」

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  • 私「じゃあ、行ってきます!!」幽紀「おう!」 コレダ「しっかり勉強頑張って来いよ~。」 私「は~い…」(なんか落ち着かないな…w) 【現世】[-上空-] 私「ん~! ぷはぁ! 風が気持ちいいねぇ~!…ん?何だか下が 騒がしいな…もしかして霧雨町が消えて 廃墟になってるからそれに驚いてるのかな? …いや、霧雨町が消えたのは…もうとっくに 気が付いていたろ?← 何だろう…。 取り合えず降りてみれば分かるだろう。」 【現世】[-霧雨廃墟-] 民衆「ざわざわ」 私「人がいっぱい…あの、ここで何が?」 老人「ぬ?いや、なんてことは無いさ。 ただ、時々光が廃墟から出てるだけじゃ。」 私「光?」ピカッ! 老人「おお…ほれ。 丁度光っておるぞ。」私「…!?な…!あの光は…次元の裂け目!?一体何が…」ピカァッ!! 民衆「うわ!」私「…あ!?」マイ「来ちゃった♪」私「」

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  • 俺「時よ止まれ!!」 ブゥンン!! ~路地裏~ マイ「ん?ここは?」 俺「何故この次元に来たんだ…マイ」 マイ「か、かずき!!」 俺「待て!!」 マイ「な、何よ!!」 俺「お前にいくつか質問がある…一つ目だ。どうして次元と次元を移動出来た」 マイ「そ、それは…」 俺「お前はそんな能力を持っていない筈…信じてはいるがもしかして俺達を誰かの命令で捕らえようとした…のか?」 ランスロ「それは俺も聞きたい…何故急にやって来た」 シンセs「私も…」 マイ「ランスロ…シンセ…」

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  • マイ「私達…友達でしょ!?」 私「まぁそうなんだけどねw」ランスロ「あぁ。」 マイ「じゃあ別にいつ来たって良いじゃない」 かずきs「で…聞きたいのはそこだよ。 どうしてまたこっちに来られたんだ?」 マイ「…一度キッカケは作ったからね。」 私「…次元が戻った時に石でも転がってた?」 マイ「その通り!次元の綻び…そこを通ってね。 そして今度は霧雨町ごとじゃないから 揺らぎも小さく、崩壊とか言う物騒な事は 起きないの!」私「…で、何するつもり?」 マイ「別にこっちで暮らすだけだけど?」 かずきs「誰かに命令されたんじゃないのか?」 マイ「しつこいわねー。別次元の奴を 捕まえるとか意味ある?」ランスロ「んー…。」 マイ「でもね、私が次元を越えられてるんだから、奴等も来ようと思えば来られるんじゃない?」私「…はぁ。アンデット排除に協力したのにこのザマかぁ…。」ランスロ「皮肉、と言うか…なぁ」

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  • イィッ↓ドウ→ (訳:伊藤さん(移動) 霧雨町はどうやって次元を越えたか… 謎は深まるばかりだねぇ…(((((

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