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Kaku-San-Sei Million Arthur

めまいの12-11ww

02/05/2016 9:18 AM ·Spoilers

……誰だ?← 恐らく後半に出てくる子なんだろうが… ミルフィーユともコンボがあるとは… ガチャ産じゃなくてノルマである事を祈る。 だって後半ノルマ魔法だから充分可能性は… ある…のか…?も少し詳しく調べよう…!

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  • 私「先生!感謝ハフミリの事を(ry」 技ーサー「もうどっかの情報交換スレw ハフミリのボイスが追加されたのは 一周年記念で感謝型のイベントがあったから。 その時に感謝ハフミリが出て、感ハフと [第一ハフミリ]のボイスも追加されたんだ。」 私「ちなみに二部ではディンドラインって言う 可愛い子が出てくるよ。」かずきs「何だ…」 私「ミリアサちゃんが欲しいです!」 技「復刻を待て。まぁコラボだから可能性は…」 私「チーカマとネプギアとミリアサくれ!」 技「課金でもしとけ」私「」 (疲れてます。 ピザうめぇ←←)

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  • ~一週間後…~ ガララ 剣サー「お前ら、席につけー」 ガタガタ 剣サー「…えー、まだ早いが夏休みの事についてだ」 生徒「夏休み?まだ4か月は先ですよ」 剣サー「あぁ、そうだ。とりあえずこの紙を配ってくれ」 ピラ、ピラ 俺「…夏休み特別訓練」 剣サー「そうだ。毎年恒例の行事らしい…詳しい説明は紙に書いてあるから出る者を言う。今回の訓練にM組で選出されたのは『ランスロット』『フェイ』『ジュナー』『シユ』『マイ』だ。」

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  • フェイ「え…」ニッカール「な、何で!?何でフェイちゃんが 行って私は…」剣サー「ニッカールは多少の剣術に 回復、支援魔法が使えるから今回は見送られた。」 私「突出した特技は無いが大体の事はこなせる… 味方にそう言った器用貧乏が居ると 意外と助かるもんだよ」ニッカール「むぅ~」 【サブストーリー】[マルスの告白2] マルス「…良し!今日こそエリナに告白を…!!」 カチ…カチ カチ… マルス「手が震えて…」カチッ! マルス「ふぅー…送れた…うん!?」 (理想:「ずっと前から好きでした!!」) (現実)「ずっと前から寿司でした!!」 マルス(間違えたァァー!!何で俺は自分が 以前から日本の伝統料理である的な事を 告白してんだよぉぉ!!) ピロン♪ マルス「エリ」 エリナ(メール「そんなんとっくの昔に知ってるよ」マルス「えっ」

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  • ~昼休み~ 俺「うーん…」 ランスロ「?どうしたかずき」 俺「…ネタがない」 ランスロ「…ハ?」 俺「夏休みまで繋ぐネタがナインダヨォォォォ!!」 ランスロ「…何ソレ致命傷じゃん」 俺「うーん…あの物語はサブで進めるとして…これからどうするか…あ!!学校を回ろう!!」 ~一年廊下~ ザワザワ… 俺「ん?」 『文々。新聞4月号』 ランスロ「あぁ、文っていう奴が書いている新聞か。どれどれ…」

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  • 【一方その頃私は】私「おぉ~~!」 技ーサー「どう?これが技巧の場の技術を 結集して作られた、『精霊の卵』よ!!」 私「ほえー、凄いな。精霊の加護を科学的に…」 技ーサー「今回は特別に使わせてあげるわ!! 早速ポイント振ってみなさいよ! ポイントってのは、人間が生活する中で 貯まっていった精霊の力よ!この卵に ポイントを映さないと精霊の力は効果を 発揮しないの。そこも科学的に解明されてる。」 私「へー。えっと…どれに振ろう…? 『火』『氷』『雷』『光』『闇』…」 技ーサー「アンタ結構ポイント貯まってるし、 最大値の150まで上げちゃえば?」 私「最大値?」技ーサー「その卵に振り分けられる 限界の値よ。全属性30Lvでも良いし、三属性を50Lvでも良いと思うわ。」

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  • 『今期一年注目生徒!!』 俺「えーと、私は今期注目されている一年の生徒のインタビューに成功した」 ランスロ「そこは別にいいんだが…それよりこれを見てくれ」 『ポルターガイスト!?校長室に出る不思議な現象!!』 俺「えーと、私は校長の許可を得て校長室の観察を始めた。そして深夜…なんと机が揺れたり椅子が倒れたりするなどの『怪奇現象』が起きた。校長にインタビューした所そんなことは初めてだといいこの事についてはまだ調査が必要だ」

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  • 私「…じゃーあ全属性に30ずつ…」フィィン! [火~闇の全ての精霊魔法を習得した!] [『リヴァイブLv3』を習得した!] 私「おお…おおおぉ!?」ズアッッ! キィィ…! 技ーサー「無事に習得出来たみたいね!!」 私「…で、どんな魔法が覚えられたんです?」 技ーサー「火の最上級精霊魔法『クリメイション』 氷の最上級精霊魔法『コーキュートス』 雷の最上級精霊魔法『トールハンマー』 光の最上級精霊魔法『ジャスティスレイ』 闇の最上級精霊魔法『カオスゲート』 そして神魔の加護『リヴァイブLv3』ね。」 私「最後のリヴァイブってなんすか?」 技ーサー「死んだ時におよそ30%の確率で 自動的に蘇生されるのよ。発動すれば何度もね。」 私「へぇ…ん?ちょっと聞きたいんだが」続く

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  • 私「これって1つ50まで振れるのよね?」 技ーサー「え?うん。そうだけど…分かるわ。 全部に50振れないのかって事でしょ?」 私「その通り。属性の限界値が50なのに なんで合計150までしか上げられないの?」 技ーサー「いやー、今の技術じゃ最大値が 150の卵までしか作れないのよねー。 まぁ一つを50まで上げても属性の 耐性が上がったり属性強化されるだけよ。」 私「…理論上はリヴァイブLv5までは 発現可能なのね。」技ーサー「勝手に資料を… 理論上、リヴァイブLv3と同じ条件… 全属性に50ポイント振れば必ず… でも精霊の卵の最大値を伸ばせなくてね。」 私「こんな時こそ聖杯の出番だな!! 断絶の時代の情報のピース…手掛かりがあれば」

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  • ~町外れの路地裏~ キュイイイン ???「おっ、行けた」 ???「まさか次元口が壊されるとはねぇ…次元移動装置を三台作って正解だったね」 ???「あぁ、私達3人で次元を越えし化け物を捕獲し、なんとしてもあの危険人物を排除する」 ???「分かってる。クノト」 クノト「これもいつかは壊されるだろう…来る前に逃げるぞ。ケント、キクハ」 キクハ&ケント「あぁ!!」 バッ!! 裏ストーリープロローグ『次元を越えし三人』

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  • 次元を越えし三人はたまに続きを出します。 登場人物 クノト(23)女 特徴部隊の隊長を務める女性。シンセs達から見ては悪者だが彼女のいる次元では皆に優しく、部隊の中でも人気を誇る。最近シンセs達を排除するこの任務に疑問を抱いている。髪型はポニーテール。仮面ライダーグレイブに変身する ケント(20)男 部隊の中でもトップクラスの実力を持つ部隊の切り込み隊長。すぐキレたりするため周りの者は彼に刺激を与えすぎないよう気を付けている。仮面ライダーランスに変身する

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  • キクハ(24)女 クノトとは幼なじみの女性。後輩には厳しいが、後輩の事を第一に考える女性。グルメが大好きで任務中にもその地ならではの食品を買ったりとグルメはとことん愛している。仮面ライダーラルクに変身する。

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  • 私「…空中庭園…そこにサイファーと言う 護り神が…って、オイ。」技ーサー「あ?」 私「私、そいつの因子持ってるんだけど。」 技ーサー「はぁ!?何、アンタその護り神ってーのに 会ったことあるの!?」私「会ったことは… と言うかこの因子は貰い物で…」技ーサー「…」 私「とにかくそこに行けば精霊の卵を 強化出来る。技術の発展の為、勿論私の為にも 頑張るぞっ」技ーサー「…アンタやっぱ 技巧の場に入りたいんじゃないの?w」 私「勢力なんて関係無しに、手を取り合って、 助け合いながら未来を育んで行く…。 技ーサー先生はどんな「信念」を持って 教え子に未来を託すのかな?」技ーサー「…?」 私「取り合えずサイファーの因子を解析して。 精霊の卵を強化する方法やアイツの弱点が見つ」技ーサー「なんで戦う前提なんだよ」

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  • 俺「怪奇現象か…面白そうだな…」 文「そうですよね!!」 俺「ピギァアアアアアァァアァア!?…なんだ文か…」 ランスロ「というか怪奇現象は本当なのか?俺にはとても考えられんが…」 文「本当ですよ!!なら今日見てみます?」 ランスロ「いや…いい」 ???「こいつの新聞のほとんどはガセネタだけどね」 俺「…?」 霊夢「名前を言うのを忘れたね。私は『博麗 霊夢』。S組の生徒よ」 文「霊夢さん、私の新聞には真実しか書きませんよ?」 ランスロ(知り合いか?…)ヒソヒソ 俺(わからん…知り合いじゃないのか?)ヒソヒソ 霊夢「冗談言わないでちょうだい」 文「なら霊夢さんも今日見ますか?」 霊夢「あぁいいよ。どうせガセだけど」

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  • 【サブストーリー】[幽紀の再就職口] 幽紀(うーん。騙されたわ…完全に…) ???「どうかしたのか?」幽紀「いえ…。」 ???「それならば良い。…暇だなー。」 幽紀「暇だなんて言わないで下さい魔王様。」 魔王「ぬぅ…チェスでもやらんか?」 幽紀「…」(あの死神のマイナだっけ? に誘われて来たけど…話違うじゃん。 完全に魔王の護衛じゃん。死神の神どうした。) 魔王「チェスやろうぜ」幽紀「魔王様…。 はい。分かりました。そこまで強くないので 暇潰しにもならないかも知れませんが。」 [~3分後~] 幽紀「チェックメイト。」 魔王「………ぬぁああ!!負けたぁ!!!」 幽紀「落ち着いて下さい魔王様」(弱かった…) 魔王様「も゙っがい!!」幽紀(護衛とは(哲学))

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  • 裏ストーリーのつづーき ~とある商店街~ クノト「まさか…霧雨町は消滅していたとは…」 ケント「仕方がないぜ。しょうがないがあそこで足で全部探すしかないな」 クノト「ん?…そういえばキクハどうした?」 ケント「あれ?言われてみれば…」 キクハ「あ!!いたいた!!」 クノト「キクハァ…別行動しちゃいけないだろう…」 キクハ「ごめんごめん、数量限定のクリームパンを買ってきたんだ」 ケント「クリーム…お前任務中だとわかってるのか!?」 キクハ「わかってるわかってる。…クノト、食べてみる?」 クノト「あ、うん…」

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  • 【天地の境界】[-天界入口付近-] 私「聖杯の情報によれば…この境界の 何処かにあるらしいが…天界と現世を 繋ぐ境界なだけあってかなり広いんだよなぁ… 何度も何度もここを通ってるけど… 一度もそれらしきものは見掛けた事がない。」 【聖杯の情報】 [空中庭園は常に天地の境界に浮かんでいる。 2周目以降に出現。] 私「2周目…? この広い宇宙みたいな境界を…2周?」 技ーサー(スマホ『シンセー。何か見つかった?』 私「聖杯の情報…あくまで断絶の時代時点の ものだからさ…今は空中庭園があるかどうか」 技ーサー『なにソレ無駄足ー!?ふざっk』14 私「あれ?あった~!」プチッ 技ーサー「切るなよ」 私(…2周…と言うか殆ど動いて無いのにな…?)  {2周目…『New game+』←}

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  • 俺「あ、そうだ。ランスロ、少し付き合ってもらえないか?」 ランスロ「あぁ…いいが」 バキャン!! 生徒「ウワァァァァァァァ(○M○;)」 俺「!?今の悲鳴は校門から!!」 ~校門~ 生徒A「う…」 ランスロ「大丈夫か!?」 生徒「あ…はい、でも…他の生徒が連れ去られて…」 俺「誘拐?一体何の意味が…」 ランスロ「とりあえずそいつの特徴を言ってくれ!!まだ遠くへは行けない筈だ!!」 生徒A「えっと…金髪の人と銀髪ので二人共に鎌を持ってました…」 俺「サンキュー!!探すぞ!!」

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  • 【空中庭園】[-空庭の城 入口付近-] 私「…ここが、空中庭園…綺麗だ…。」 ???『…これはこれは、面白い客人だ。 私の因子を持つ上に…これはまだ知らぬか。』 私「にゅー!?脳内に直接…!!もしかして この声の主がサイファーって人か!?」 サイファー『いかにも。お主は精霊の卵を 強化する術を見つけに此処へ参ったのだな?』 私「…!あぁ。そうだけど…」(読まれた…) サイファー『生憎だが、我が護るものこそ、 精霊の卵を強化する宝具なのだ…。』 私「…やっぱり戦う事になるのか…」 サイファー『まぁ無事に我のところに来る事が 出来ればだが…お主の底知れぬ力の源… それを体感してみたいな。』私「待ってろよ。」

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  • もう少しで移動ね。 【サブストーリー】[あったぁぁぁあ] マイナ「…まぁ、元気出せよ。な?」 マルス「振られた…振られた…振られた…」 マイナ「…」(駄目だコイツ…ショックで 病んでる…いつも明るく振る舞ってても…ん?) リス「?」マイナ「おwおぉwリスじゃんw」 マルス「は?リス?wうわホントだ可愛いw」 マイナ「にしても死神界にリスだなんて 珍しいなwおほwかーわいーぃなw」 マルス「俺のささくれた心を癒してくれるのは このリスちゃんだけ…」マイナ(病んでるゥ…) マルス「おいwお前ドングリあげてみろよw」 マイナ「は?wドングリなんて持ってる訳…」コロ マルス「へ?」マイナ「あ?」リス「?」     2人「あったぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」

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  • タッ、タッ、タッ 俺「あ!!いた!!」 ???「なっ!?」 ランスロ「待て!!」 ~路地裏~ ???「くそっ!!どこまで追いかけてくるんだ!!」 生徒B「んぐっ!!」 ゲシッ ???「うんわっ!?」 ズシャアアア ランスロ「…追い付いたぞ」 俺「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ…さっさと生徒を返してもらおうか」 ???「…フッ」 バッ!! 俺「…!?ランスロ!!危ない!!」

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