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あやぷ~♪→MeioMYMELODY1218

03/12/2016 2:45 AM ·Spoilers

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恋の合宿[赤葦京治]⇒ひまりリク

今日から、3日間。梟谷男子バレー部の合宿が始まります。私は、2年生でマネージャーをしています。そして、副主将の赤葦君に恋してます。 白福「○○ちゃーん、荷物運ぶよ~!」『はい!すぐいきます!タッタッタ…』この合宿で少しでも近づきたいなと心の片隅で考えてしまう。私の恋の合宿も始まりました。 ↓↓コメにて続く

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  • コメ残ですっ!

    Yeahs1
  • こめのこ&共感ありがとうございます♪ このお話は少々長くなると思います!どうか、最後までお付き合いください by作者(あやぷ~♪)

    Yeahs3
  • コメのこ!

    Yeahs0
  • コメのこです(_ _)

    Yeahs0
  • ○○目線↓↓ あのあと、赤葦君は先輩たちに呼ばれて戻ってしまった。時間を見ればもう夜。あっという間だった。『もう少し話したかったな…ボソ』 白「何が話したかったの~?」 『あっ、いえ何でも』 雀「なになに~気になるな♪そうだ!今日の夜は恋バナだ~!」 『えっ、何を話すんですか?』 白「○○ちゃんは好きな人いるの~?」いきなり…!ど直球!『一応いますけど…』 雀「誰!バレー部?」 『/////っ!』うっ、当てられた。 白「○○ちゃん顔真っ赤~♪あたりみたいだね♪」『はい…///』 白「誰だろ~?」 雀「同級だと、赤葦とか!」 『ギクッ /////カァァ』また、当てられた! 白「赤葦かぁ~♪確かにかっこいいもんね~♪」雀「どこが好きなの?」 『それは…』このあと、私は質問攻めされました。

    Yeahs6
  • 赤葦目線↓↓ 風呂上がりの俺は木兎さんと話ながら部屋へ向かっていた。 木「なぁ、赤葦~」「何ですか木兎さん」木「お前彼女いるか?」「いえ、急にどうしたんですか?何かたくらんでますか?」木「たくらんでるって訳じゃないんだけと、お前○○のこと好きだろ?」「何でそうなるんですか?」木「さっきの○○の顔面にボールが当たったとき、一番に危ないって言って一番に駆け寄っただろ?」「駆け寄るの普通じゃないですか?」木「ちげーよ。俺は駆け寄るスピードのことを言ってるの。いくらマネがいなかったっていってもあれは、かなり早かったぞ!そのあとはお姫様抱っこして部屋につれていくしよ。」思い出すと少し恥ずかしくなった「あれは…」木「あれ、赤葦顔が少し赤いぞ//ニヤ」「少し暑いだけです。少し休んでから部屋いきます。」木「おぅ」そういって木兎さんは部屋に入った。

    Yeahs8
  • ○○目線↓↓ 質問攻めにされて疲れた私は飲み物を買いに部屋から出た。(ピッ ガシャ )飲み物を買って近くのベンチに座った 『はぁ~』「はぁ~」声が同時に重なった。隣を見るとそこには、赤葦君がいた。 『あっ、赤葦君!』 「あっ、○○さん!」 『赤葦君も休憩?』 「うん。色々話してたら疲れたんで」『私も。』その後、少しの間沈黙が起きた。 「あのっ」『あのっ』また、同時になった 「あっ、○○さんからどうそ」 『いえ、赤葦君からどうぞ!』 「○○さんって、その、…uき…aすか?」 『ごめん!聞き取れなかった!もう一回いい?』 「あ、はい」 赤葦君が言おうとしたその時、木兎さんに呼ばれた。 木「赤葦まだかぁ?」 「すぐ戻ります。○○さん続きはまた、明日で。」そう言って赤葦君は部屋にかえっていった。『赤葦君、何を言おうとしたんだろう?』そのまま、合宿1日目が終わった。

    Yeahs7
  • 赤葦目線↓↓ 合宿二日目。俺は朝からご機嫌だった。朝ごはんの時、○○が笑顔でおはようって言ってくれた。それだけなのに嬉しかった。俺ってこんなに単純だっけ?いや、違う。○○の笑顔が、○○に恋をしたからこうなったのだ。練習もいつもより楽しく感じる。俺は完全に浮かれているのだ。そんなことを考えているとお昼になった。今日の昼ごはんは、マネ達の手作り弁当だ。自分の好きな場所で食べることができる。一人はあれだから、○○を誘って一緒に食べようか。○○の周りを見るとマネの二人がいた。仕方なく俺は一人で食べることにした。[タッタッタッタ]後ろから足音が近づいてくる。『赤葦くーん!一緒にお昼食べよう!』「え、いいですけど、他の二人は?」『あ、えっと、二人で食べるからって…(本当は行ってこいと言われました)』そんな○○の顔はどこか嬉しそうだった。

    Yeahs6
  • ○○目線↓↓ 先輩二人に行ってこいと後押しされた私は、今、赤葦君とお昼ご飯をたべています。最高にハッピーです♪「昨日の続きなんだけどさ、」『あ、昨日何か言いかけていたやつですか?』「それ。あのさ、○○さんのこと二人の時だけ○○って読んでもいい?あと、同級生なんだしお互いタメで。」赤葦君からいろいろ話しかけてくれたのがびっくりしたけど嬉しかった。『うん。いいよ!』「ありがと。○○」いきなり名前で呼ばれた。お互いに柔らかい笑みを浮かべている。幸せな時間はあっという間に過ぎていった。時間を見ればもうお昼の時間が終わる頃。「また、夜にでも話そうよ。○○」『うん。また夜にでも。((ニカ』そういうとまた部活へと戻って行った。白福先輩達のところへ戻ると、私の喜びオーラをみて、よかったねとだけ言ってくれた。二人の暖かい笑顔にもっと幸せになった。

    Yeahs7
  • 赤葦目線↓↓ 夜、俺は木兎さんの練習に付き合うことになった。でも、二人だとやりずらい。そうだ!○○にボール出しをしてもらおう。俺はちょうどこっちへ来る○○を見つけた。「○○、ちょっといい?」『何?赤葦くん』「ちょっとボール出ししてくれないかな?」『いいよ!』そうして、練習が始まった。バシーン 何度も何度も決める。そんな木兎さんを改めてすごいと思った。が、俺のところに正確にボールをあげる○○も凄いと思った。マネージャーをしているからと言えども、ここまでミスなく上げてくる。木「あかあーし、もういっちょー!!」「いきますよ。木兎さん」バシーン 木「うぉぉぉしゃぁぁぁぁぁ!」「木兎さん喜びすぎです。ほら、○○さんがびっくりしてるじゃないですか」『す、凄いですね!あはははは…』木「凄いだろー!何てったって全国五本の指に入るんだからな!」「…」『…』そのあと、何本か打って終わった。

    Yeahs7
  • ○○目線↓↓ 『練習楽しかったなぁ…♪ボソ』思わず感想を呟いていた「それならよかった。俺はいつも付き合わされてるから」『そうなんだ…でも、懐かしいなぁって』「懐かしい?そういえば、ボール出しも上手かったけど中学の時、何かやってた?」『あ、言ってなかったっけ?中学の時、バレー部だったの。それでボール出ししたり、トス上げたりしてたから』少し驚いた顔で彼はこっちを見ていた「それで上手いのか…ポジションは?」『赤葦君と一緒』「へぇ。それじゃ今度、木兎さんにトス上げてよ。きっと喜ぶから」『わ、私が、いいの?』「大丈夫。」そう言って彼は優しく微笑んでくれた。いつも、ポーカーフェイスの赤葦君が私にはいろいろな表情を見せてくれるのが、なんだか特別な気がして嬉しかった。

    Yeahs7
  • ○○目線↓↓ 合宿3日目。みんな少しずつ疲れの色が見えてきました。でも、私は疲れるどころか満足にひたっています。今まで以上のいい思い出ができたことに。赤葦君に今まで以上に親しくなったこと。いつもポーカーフェイスな彼の色々な表情を見られたこと。始めは赤葦君に少しでも近づきたいと思っていただけなのに、今ではもっと知りたいと思う…… 今日の彼もかっこいい。正確にトスを上げ、木兎さんを完璧にフォローしている。「木兎さん、ナイスキー」木「うぉぉぉぉしゃぁぁぁぁぁ」『今日も元気だなぁ』雀「あはははは…」楽しかった合宿も、もう終わろうとしています。

    Yeahs6
  • 赤葦目線↓↓ 賑やかだったバスの中も少し静かになってきている。後ろのマネージャーたちも○○以外は夢の中。後ろの一番広い席だけど、二人に寄られてきつそう。「○○、そこきついでしょ?俺の隣おいでよ。コソ」○○は、二人を起こさないようにそっと抜けて来た。『ありがと』「二人とも○○にくっついてたから」クスッと笑ってから○○がこう言った『赤葦君てさ、その、、好きな人いる?』「え…いるよ。」そういったとき○○の顔が暗くなったのが分かった「かなり近くに。ね。」『え、それって…』「俺、○○のこと好きだよ。付き合ってください」『はい!』 チュ 誰にもきずかれないようにそっとキスをした。   END

    Yeahs4
  • 過去最高のこめのこ数!感謝感謝で一杯です。本当にありがとうございます。ペコ やっと終わりました。赤葦キャラが…最後gdgd…すみません!1ヶ月近くかかるとは…更新スピード亀を超えたカタツムリ並みでした。 ここでお知らせが!私ごとで申し訳ないんですが中学生になります。その為、更新スピードがカタツムリになります。それでも良い方は今まで通りリクお願いします。リクはバンバン受け付けていますので…これからも暖かく見守っていてください。 by作者

    Yeahs4
  • 連続リクごめん! できたら、夜久さんで! シチュは学校で! 宜しくお願いします♪♪

    Yeahs1
  • 番外編 帰ってすぐのこと。俺たち二人は部員&マネたちに呼び出された。全「質問ターイム」「『え…」』木「じゃあ、俺から!!なぜ○○は、赤葦の隣にいたんですか~?」『それは…』「マネ二人に寄られてきつそうだったから俺が呼びました。」『コク』雀「じゃあなんで手繋いで寝てたんですか?」「『それは…分かりません」』猿「最後に」全「二人は付き合ってるんですか~?」「『う…はい…」』 このあと、何故かお祝い会が開かれました。木「あかあし~、俺より先に彼女作りやがって。許さん!」「はいはい。すみません」白「よかったね~♪○○ちゃん♪」『はい。応援ありがとうございました』雀「お幸せに♪」

    Yeahs4
  • ひまり»リクありがと~♪更新遅いけどいいかな?

    Yeahs3
  • 全然オk!!! 書いてくれるだけで、嬉しいの! いつもありがとね~~!! 私は小説書く才能なくてさ~~。文才分けて欲しいくらい! 私も書いてるけどヤバイ!

    Yeahs1
  • ひまりありがと~♪ひまりの小説読んでるよ~♪私の方が文才ないし!逆に分けてほしい。ひまりの方がリクとかいっぱいもらってるし、それだけ皆に認めてもらってるって事だから!自信持っていいと思うv^∀^vリク喜んで書かせてもらいます!

    Yeahs1

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