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ハイキュー!! 繋げ!頂の景色!! コミュニティ

ス●ーピーMINA8.24

03/18/2016 6:53 AM ·Spoilers

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猫、ひろいました。【???】#2

名前がいつ分かるか、自分自身よく分かっていません…!! その日まで、待って戴けると光栄ですッ!! ※悪コメ等は、御遠慮ください。 ※キャラクター崩壊は、温かい目で。 詳しい設定・内容は、 お手数ですが#2をご覧くださいm(._.)m

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  • ???side 俺は、琉菓の名前を知っている。 彼女は、俺の名前を知らない。 名前も顔すら知らないはずの俺を、彼女は助けてくれた。 他の女なら、こんな事にはなっていなかっただろう……でも、何故だ。少しでも、ここに居たいと思うのは……

    Yeahs10
  • 琉菓side 最ッ低… 不覚にも、他人の男に見られるなんて…… 琉菓「今何か作りますからッ!!///    何か食べたいものはありますか!?」 彼に対してそっぽ向いて聞いた。 今、顔は真っ赤になっていると自分でも実感しているからだった。 ???『あれ~?琉菓、顔真っ赤~(笑)    着替え、手伝ってほしいの?(笑)』 琉菓「結構ですッ!!!」 素早くクローゼットから、Tシャツとキュロットを取り出して部屋を出た。

    Yeahs10
  • こめのこです(*^^*)

    Yeahs0
  • こめのこです!(„・∀・„)

    Yeahs0
  • ???side 彼女は大きな音を立てて、部屋から出た。 しかし、すぐに部屋に帰って来た。 琉菓「服ッ!濡れてますよねッ!?」 突然大声で言われて、正直驚いた。 琉菓「これで良ければ、来てください。気が付かず、本当にすみません……」 ???『大丈夫なのに、でもサンキュ』 ベッドから降りて、彼女が持つ服を掴んだ。何のためらいもなく、俺は服を脱いだ。 琉菓「ッでは、着替え終わったらその服は、廊下にでも置いてください」 照れているのが一目でわかる、その姿を俺はずっと見ていたかった。

    Yeahs8
  • 琉菓side 私はふと思った。 何故彼は…私の名前を知っていたのか。 名乗ったっけ…?思い出しているうちに、着替えはもう終わっていた。 琉菓「寝て…とか着替えて…とか、言ったけど、家の人は心配していないのかな…?」 鏡の前でボソッと呟いた。 後で聞いてみようと自問自答をして、キッチンに足早で行った。 キッチンは大きい方がいい、と両親が勝手に決めたせいで、一人暮らしでは考えられない大きさになった。今だけこのキッチンに感謝したい。 料理は得意だから、お粥なんて朝飯前。 作り終わり、足音立てないようにそっと部屋に入った。

    Yeahs8
  • ???side 彼女の香りが、俺を包む。 嫌気が指さないこの香り…どこかで感じたことがあるような気がするのは、熱のせいか? 琉菓「すみませんッ、起きてください」 小声で呟くように話す彼女を、俺はわざと気付かないふりをした。あまりにも、この嘘に気が付かない彼女が逆にもどかしく感じて目を開けた。 琉菓「何度も呼んだんですよ?    よく寝ていた証拠ですね(ニコッ」 ???『(人を疑えない奴め)』

    Yeahs8
  • こめのこです♪ (´・ω・)っ【あきたこまち】 wktk読んでいてどんどん続きが気になっていきますw 遅れましたが2作目お疲れさまでした♪

    Yeahs0
    Played
  • のこです∂∀∂

    Yeahs0
  • 琉菓side 琉菓「お粥作りましたよ?」 ???『食べさせt…』 そろそろ彼が何を言うか、想像がつくぞ…(笑) 琉菓「嫌です、食べないなら私が食べますので」 ???『自分で食うから、頂戴?』 ベッドに座り、彼は食べ始めた。 ???『あッ、うまい…なんか意外(笑)』 琉菓「ん?何か言いましたか?」 ???『いやいや、うまいよ琉菓』 琉菓「そういえば…どうして名前?」 ???『そこに書いてあったから…?』 彼はショーケースを指指した。

    Yeahs9
  • ???side ベッドの前にあったショーケースを指差した。 そこには、トロフィーが並んでいる。 彼女はそれらトロフィーの中でも、特に大きいものを手にした。 ???『結構あるんだな、スゲェ』 琉菓「これは、日本選手権の時のものです。パティシエの」 ???『めっちゃスゲェじゃん、だから料理も…』 一人で勝手に納得して頷いた。 ???『将来はパティシエか。俺甘党だから、いつでも毒味してやるよ』 琉菓「えぇ~意外です(笑)」 ???『ん?なんか言ったか?』

    Yeahs8
  • 琉菓side 話しながらでも彼は、食べる手を止めない。 バレンタインでも、どんな時でも、お菓子を作るといつも兄達が全て食べてしまう。 だから、他人の男性に手料理なんて食べさせた事なんて初めてだった。 ???『なんでそんなに幸せそうなんだ?』 気付かないうちに、微笑んでいたようだ。 琉菓「いえ、別に…洗濯をしてくるので、食べ終わったら廊下にお願いします」 私は立ち上がりドアに手をかけた。 ???『待て…食べ終わるまで、そこにいろ』 胸がドキッと鳴るのが、自分でもわかった。

    Yeahs8
  •         #3に続く      「彼は一体、誰なの?」

    Yeahs5
  • お米残し失礼しますv(´▽`*)

    Yeahs0
    Played
  • かっはん様→「こめのこ」       ありがとうございますッ!! アップルパイ様 わざわざ、ありがとうございますッ!! そういった言葉にご縁が無いもので…(恥)

    Yeahs1

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