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ありおか きの¦←babohana

04/18/2016 2:55 AM ·Spoilers

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  • おもろい!!! イメチェンした!?

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  • 太輔side まじか…。王子とかついてないなぁ。てか姫誰なんだろ~。みかとかまじ無理だからな! りん「あの…私…。」 そう言って手をあげたのはりん。りんが姫か…。まぁ他の人とはやりたくないし、りんがいいけど今の雰囲気じゃやりにくいなぁ。しかも知念と付き合ってるって言うし…。どーするかな。まぁやるしかないか。 ~5限終了後~ 裕「太輔!王子似合うぞ~!」 陽気に来たのは裕太。似合うわけないし。 裕「てかさ、相手りんじゃん。」 太「そーなんだけどりんって知念と付き合ってるらしい。」 裕「え~!?まじ!?」 なんて話してると台本を持ってきた委員長。早すぎだろ…。まぁペラペラめくって見てたら 太「は…?」 キスシーンがあることに気がついた…。

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  • 太輔side 太「なぁ、裕太。これさぁ…。キスシーンある…。」 裕「うそっ!?マジ?」 太「台本変わんないよなぁ?」 裕「う~ん。多分ね。」 てかこの台本いつのだよ。 裕「じゃあ相手りんで良かったね。」 は?何言ってんの?こいつ。だんだんイライラしてくる。 太「は?どうゆー意味?」 裕「じゃあさ、あの子とキスできる?」 そういって裕太は一人の女子を指差した。 太「いや、できない。」 裕「じゃああの子は?」 太「絶対無理。」 裕「じゃありんは?」 俺は答えられなかった…。

    Yeahs18
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  • りんside え?本当に私するの?うわ~。最悪。相手太輔ってどんな意地悪するの~神様…。誰か代わってくれないかな。 ~5限終了後~ 侑「りん~!」 挨拶が終わるとすぐ走ってきた侑李。 侑「僕相手がりんなら王子するのに~!しかも相手太輔って…。うわ~ん(涙)」 そう言って抱きついてきた。 でもどうすることもできないんだな~。これが。 涼「りんちゃん!ごめん!」 りん「何謝るの…涼介くん。」 涼「だって!俺がくじ引きで。とか言うからじゃん!マジごめん。」 侑「そうだよ!涼介のせいじゃん!」 今度は侑李が涼介くんを怒り出す。 りん「やめよ、侑李。大丈夫だよ別に!」 まぁ役だしね。仮に役だから。うん、役だから…。

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  • りんside 侑「役でもやだよ~。」 いつまでもぐちぐち言ってる侑李。まぁ役だし大丈夫でしょう…。 委「あ、りんさん!これ台本ね!姫結構セリフ多いから頑張って~。」 委員長め…。パッと来てパッと帰っていきやがった…。 ゆり「どれどれ…。」 台本を勝手にとって読み出すゆり。黙々と読んでたけど突然、 ゆり「えーーーーっ!!!」 ゆりの叫び声に教室がシーンとなった。 ゆり「あっ、ごめんなさい。」 りん「どうしたの?ゆり。」 侑「何?本当に。静かにしてくれない?」 侑李なんかイライラしてる…(笑) ゆり「でね、これね…キスシーンがあるみたい…。」

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  • 侑李side ゆりから衝撃的なことが告げられた…。キスシーンがあるって。 侑&りん「えーーー!!!」 僕とりんが一緒に叫んだらまた教室が静かになった。 侑&りん「すみません…。」 一応謝って2人で台本を読んだ。 りん「本当にあるね…。」 ゆり「うん、そうみたい…。」 侑「これ、太輔とするの?」 涼「まぁそうだろうね。」 僕の頭は完全にフリーズ状態。 涼「でも、寸止めでもいいかもしれないしね!ゆり!」 ゆり「あ~。そうだね。」 フォローしてくれたつもりだろうけど…。 侑「や~だ~よ~!」 やっぱやだ!何でそうなるの?僕まだりんとキスしたことないのに~!

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  • 侑李side 絶対やだからね! 侑「いい?りん。ギリギリまで離してね?わかってる?絶対間違っても触れないようにね!」 念をおしとかないと。信じてないわけじゃないよ? ちなみに僕小人だから…すごい近くで見てなきゃダメじゃん!委員長にこのシーンやりすぎって言っとこ! りん「でもさ、侑李。」 侑「何?」 りん「私に寸止めねって言っても王子は太輔だから…。」 そっか~!うわ!マジ…?りんになんかしそう…てかキスしそうなんですけど(涙)

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  • りんside まぁ姫やるからには頑張ろ! 委「え~静かに。今日の放課後から練習始めます!皆さんは僕が今から言う指示に従って練習してください!」 今日からとか…早いね…。 委「まず小人は小人でセリフ練習。あと小道具&大道具は何がいるか話し合うこと、姫&王子はセリフ練習。あとは…」 えー!いきなり太輔と2人!?侑李をチラって見たらもうテンション低くてため息ばっか…。あ!練習場所ってどうなるんだろ?もしかすると小人と一緒かも! りん「委員長!」 委「どうしたの?」 りん「場所はどうなりますか…?」 委「あっ!すみません!えっと…。小人が多目的室、小道具とかは教室、姫と王子は教室の隣の教室…」 はぁ…。やっぱりそうなるかぁ…。

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  • りんside 委「次の授業に遅れないように!」 皆『は~い。』 皆が一斉に散って準備を始めた。 侑「ねぇ、りん。」 りん「あ…侑李。」 侑「ねぇ、気をつけてよ?僕心配…。」 りん「大丈夫だよ!私を信じて!」 こんなこと言える気分じゃないけど…(笑) 侑「じゃあ僕、りんを信じるよ!りんがそういうなら頑張る!」 りん「ありがとう。」 侑「よし!移動教室だよ。行こうか。」 りん「うん!」 教室を出たら侑李が手を繋いできた。 りん「もう。学校だよ(笑)」 そう言いながら私もその手を握り返した…。

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  • みかside どうして…。せっかく引き離したのにどうして太輔とりんなのよ…。太輔が相手なら私が姫やるのに。どうしても納得いかない。なんとかして私が姫になってやる。 みか「ちょっと委員長いい?」 委「あ、少し待ってもらえますか?えっとこの資料をああして…こうして…できた!はい!なんでしょう?」 この私を待たせやがって…(怒) みか「やっぱりくじって良くないと思うの。やっぱり立候補がいいと思うんだけど。」 委「う~ん。もう決まったのでこれで行きます。」 あぁもう!めんどくさいわね…。 みか「だってりん達も嫌がってるんです!」 委「でも…変えると凄く大きな動きですし…。」 みか「そこをなんとか!りん達がかわいそうだと思うの。だから、ね?いいでしょ?」

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  • みかside 委「いや~このままで… みか「じゃあ!あなたに10万あげるわ。もし変えてくれるならね。」 委「へっ!?10万…。う~ん。分かりました…。」 みか「あ…やっぱりね変えるのは姫だけでいいわ。」 委「えぇ…。分かりました。」 みか「ふふ。良い子ね。じゃあまた。」 意外とちょろいわね。いくら委員長でもお金に目がないんだ~。さぁこれから楽しみね…。

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  • 太輔side 移動教室だったから裕太と一緒に行った。もう王子役頑張るって決めた。りんだし…。かっこ悪いとこ見せられない。セリフ練習しなきゃな。 ~6限終了後~ 委「みなさん!聞いてください。白雪姫で変更する点がありまして…。」 は?なんだろ。 委「え~。りんさんの姫役を変更することになりました。」 『えっ!?』 は!?なんでだよ! 「なんでですか?」 ある人が聞くと 委「あの、りんさんの方からやっぱり嫌だという相談がありまして…。」 りん「えっ?」 えっ?てなんでりんがいう?りんが頼んだんだろ?俺とが嫌だからって…。 りん「私、そんなこと言ってない…。」

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  • 太輔side ん?どういうことだ? 「委員長、どういうこと?」 委「え~っと、あの…まぁ。そういうことで早速決めます!姫役やりたい人!」 「……はい。」 嘘だろ? 手をあげたのは…みかだった。 委「じゃあみかさんでいいですね?」 シーン…。 委「じゃありんさんはみかさんの代わりの小人役でお願いします。」 え…?どうなってるんだ?意味がわからない。そもそも何で姫を代えることになった? 俺はりんの隣にいたらいけないのか。りんには知念がいる、十分わかっているはずなのに胸が痛かった…。

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  • りんside 姫役変えるってどういうこと?私嫌だなんて相談してない…。私が混乱しているのを見てゆりが声をかけてきた。 ゆり「りん、大丈夫?」 りん「あ…うん。ちょっとびっくりして…。」 ゆり「りん相談してないのにどういうことだろう…。」 そういって1人で考え出したゆり。 まぁ私も最初から乗り気でもなかったし。小人だったら侑李と一緒だし。 ゆり「あ…。わかったかも。」 ゆりは何か思い付いたらしい。 りん「ほんと?じゃあ放課後聞かせてよ。」 ゆり「OK。涼介もつれて行く。」 りん「じゃあ私は侑李を(笑)」 ゆりってやっぱりすごいかも…。

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  • りんside 集まったのは私、ゆり、涼介くん、侑李。 ゆり「それじゃあ説明するね。まぁあくまでも私の予想だから…ね?」 そういってゆりは話し出した…。 ~5分後~ 侑「なるほどね。」 ゆりの説明は説得力もありしっかりしていた。 みかが太輔と私が役をするのを嫌がって、委員長を説得し、自分が姫になった。というもの。 りん「さすがだね~。ゆり。」 みんなゆりの推理に感心してる。 涼「ゆりの予想が合ってるならみかちゃんってすごい子だね。」 侑「うん…。」 ゆり「まっ!りんも私達と同じ小人になったわけだし!いいんじゃない?」 明るくゆりがいった。 涼「そーだね。」 こうして役決めというめんどうなものは無事終わりました☆

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