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ナノンsoutarou1028

12/14/2015 2:26 AM ·Spoilers

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  • メイキョウ「ぐっ・・・」とっさの反応で急所は避けたが、刃が突き刺さる。 メイキョウ「アジットドラゴン・・・!」毒の龍の頭部のみを出し、あすいに食らい付かせる。 モノリス「ぐぬぅ!」分身の2体を盾にし、避ける。 ヒルース「うわっ!っと!」鉄の塊を器用に避けていく。

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  • ノヴァ「俺の理想郷を創る上で、お前の存在は邪魔でしか無い…だから消えて貰うだけだ」 ノヴァの元に風が集まり、魔剣に風を纏わせる。 ノヴァ「旋風ノ刃【暴風】」 ノヴァが魔剣を振るい、荒々しい竜巻が巻き起こる。 真空の刃を飛び散らしながら、フランコに迫る。 ウロボロス「がっ…!?」 ブチッ ウロボロスの中で何かが切れる音がした。 ウロボロス「……………何か、喰わせろ………何でも良い、喰わせろ………喰わせろオォォォオオオオオッ!!!」 ウロボロスは狂ったかの様に吼え始め、黒い炎の塊をたると達に向けて放つ。 向かってくる黒い炎の塊は爆発して拡散し、黒い光の槍となる。

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  • 跳ね返されたシャドボはクサナギに当たるが、影の塊となって飛び散る。 クサナギ「おや、誰も『この中に本体がある』とは言っていないのですがな?」 ファレナスの真後ろから巨大な剣となったクサナギがその身を降り下ろす。 クサナギ「真影双剣【王者決闘】」 降り下ろされるクサナギの反対側から、影の巨剣と化したクサナギが、挟み討ちの形でその身を降り上げる。

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  • 急に速度を緩められず、アジットドラゴンに右腕を噛みつかれ、血が噴き出す。 あすい「っあ…ぅぐ…これは帰ったらこっぴどく叱られちゃうわね…」ゲホッ アジットドラゴンを左腕で引き千切る メガグロウ「これで身代わりは消えたぞ!さあ、焼き滅べ!」 火力が増したフレアドライブでモノリス本体に突撃する。 JIG「まだっ…!」 鉄の塊を飛ばし続ける、外れた塊も方向を変え、ヒルースを襲い続ける。 くろま「はっはぁ…一人で特効したら俺のタヒ体の山が出来ますね…間違い無い。」 遠目で座りながらダークマターのノヴァの闘いを見ている。 くろま「始めから肉体を潰す勢いで掛からないとバラバラになっちゃうなぁ」

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  • ナノン「なんか暇だなぁ…タルトも吐き気がしそうなぐらい赤いし(しかも何か氷が解けたからか赤が薄いし…)くろまさんも何かガルクさんに結構やられちゃったみたいだし…」ハンマーを片手で真上に投げる すると、ハンマーが五つになってナノン付近に落ちてくる ナノン「そこの…クエイクとバー…ナンダッケ…バランガさんね うん 覚えてる 今からお前の主さんとノヴァにこれらのハンマーをぶつけようと思うんだ 本物に一回でも攻撃を当てるか…偽物を全て壊せば攻撃を免除してやろう さあどうする?」ナノンが悪い笑みを浮かべる ナノン「いっとくけど…僕は優しくないからね」

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  • くろま「…ナノンくんが何やら面白そうな事してるじゃないか」モッシャモッシャ ナノン達の方向を見ながらオボンの実を頬張る。 くろま「座ってばかりじゃ鈍っちゃうか。よっこら昭一」シャックシャック 立ち上がり、特に何かすると言う訳でもなくオボンの実を食い続ける。 くろま「…オボンの実は生に限るな」

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  • フランコ「それは困るなあ… 僕にだって大切な部下や仲間がいるんだから…… 僕がいなくなったら、導き手がいなくなっちゃうだろ?」 『銀鎖障壁:チェーンドワール』 鎖が柵状に連なり、フランコの前衛を守る。

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  • クエイク「小細工なんざあたしにゃ通用しないよ! 優しかろうが厳しかろうが知らんこっちゃねぇ!ズタズタに引き裂いてやらあ!」 クエイクはナノンの分身を爪で切り刻む。 バランガ「だあーもう!これだから若いモンは… だが今はフランコ殿優先!俺も力を貸してやろう!」 空から雪なだれを起こし、クエイクを援護する。

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  • ナノン「焼いたほうが美味いと僕は信じてるよッ!トロトロでッ!甘くてッ!その点では炎使いも悪くないと思った!」パンプろん「ナノン小さい(こなみ)」ナノン「ガルクー そこらで戦い一旦中断してやれー 報酬なら出せる範囲でやるからー!とりあえず受け取れー!」焼きオレンポーイ ガルクの体力がめっちゃ回復した! ナノン「これはこっちじゃなくてもう1つの世界から採ってきたから回復量が凄いのね 僕はそれをポケモン界とか呼んでる」 毛糸丸「あのー」ナノン「ごめん今思い出したから許して」毛糸丸「…分かった ツケね」ナノン「了解(白目)」 ナノンはハンマーを三つだけ浮かせる ナノンは一つ持っている あれ……?

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  • ナノン1「シシシシシッ そんな荒っぽい芸は通じないぞ?」クエイクを後ろから叩きにかかる ナノン2「オルァァァァッ!」いわなだれに対し、マッハのスピードでハンマーを振り、空気摩擦で炎をまとい、特に大きめの岩を殴った そこを中心に砕けた岩が周囲に落ちる(イメージで言うと裁きの礫) ごめん時間空けたから設定忘れてた() 修正ね 3人が浮き、1人がそのまま居るって事で あれ……?はわざとです 何か気づけよ()

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  • タイムラグで草 ごめんナス! クエイク「邪魔すんなごるああああああああ!! ブッ潰しちゃらあああああああああああああああ!!」 落ちる岩を踏み台にし、クエイクは空高くへと岩から岩へと登ってゆく。 クエイク「必ッさァァァァァつッッ!! オーバーグラウンドフィニッシュハイパーメガドリルデッドブレイクマキシマムアースインパクトォォォォォ!!」 クエイクの影が空と重なった。 その影は一瞬にして巨大化し、ナノンの頭上へ落下する。 異常なまでに巨大化した爪は、高速回転するクエイクの身体に威力がかさましされ、 大地をも貫くドリルと化す。

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  • ナノン2「ざ…んね…んで……ガサササササササァササササササササササササササ!!!」 ナノン2は、沢山の葉っぱ(それも針葉樹)や枝を散らし、消えていく その葉もクエイクやバランガを襲う ナノン3「技名長いわそこの奴ぅぅぅぅ!!」 ナノン4「コピー完了っと 大葉グラシデアフィラッカハイパーメカブドリオッカベリブマキシムアッキイントマトォォォォォ!!」 腕を大量の茨の束にし、ドリルの様に突っ込む  簡単に引きちぎれそうに無い パンプろん「4号さんお疲れ様です これの為だけに木の実の名前ググッたなんて言わない()あぁ、ちなみに私は妨害なんてしませんよ ただ見てるだけですから」 ナノン1「と言うか!なだれ止めろ!」クエイクが離れたお陰で出来た隙で構えたハンマーから炎とミサイルをバランガに発射する

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  • くろま「マジか、今度試してみる。」モニュモニュ しろま「家の炎タイプ共に頼んだら『よっしゃ任せろ』とかいいながら焦がしそうね…。」モグモグ くろま「後で電化製品店見に行くか」ゴクン

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  • ノヴァ「面倒な鎖だ…断ち斬ってやるよ」 鎖に閃光が走り、一瞬にして鎖がバラバラになる。 ノヴァ「お前を護る『壁』は消えた、儚く散れ…旋風ノ刃【烈風】」 竜巻を魔剣に纏わせて、フランコに叩きつける。

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  • たると「おいおい、どんだけ飢えてんだ。ノヴァ君、ちゃんとご飯あげてるよな・・・?」 シスイ「ウォータースピア!」水の槍で黒い槍を打ち消す。 モノリス「中々の火力ですね・・・! ですが、当たらなければ無意味です!」フレドラを紙一重で避ける。 モノリス「パレノスウィング!」モノリスの翼が虹色に輝く。 モノリス「はあっ!」グロウに突進する。 ファレナス「サイコキネシス!」地面を凄まじいスピードで盛り上がらせ、2体のクサナギを吹っ飛ばす。 ヒルース「ぐぇっ!?」鉄の塊に当たる。 ヒルース「ダークサンダーネット!」黒い雷で網を作り、鉄の塊を全て捕らえる。 ヒルース「おりゃあっ!」鉄の塊が入った網をJIGに振るう。

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  • フランコ「おっと、そう簡単に消える訳にはいかないね」 フランコは刃の直前で一歩下がった。 立っていた位置から大きな鎖の束が飛び出し、剣を突き上げる。 フランコ「悪いけど面倒な鎖はまだまだあるんだ。 心ゆくまで堪能していくといいよ」

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  • グロウはフレアドライブを止めた所から一歩も退かず、そのまま次の行動に移る。 メガグロウ「…『防陣』」 グロウの正面に大きな守備の陣が浮かび上がり、モノリスの攻撃から護る。 護った時の衝撃と風圧で、暖かな光と粉塵が広範囲に散る。 メガグロウ「…俺は一歩も退かない。後ろには何も無いのでな。」 陽炎。グロウの周りが揺らめく。 哀しむ様に。

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  • 袋の中の鉄の塊は一つ一つが外に出ようと足掻く。 それの弊害で袋の軌道が読めなく、JIGに直撃する。 JIG「うぶっ…!…落ち着きが無いのが懸念事項ね…。」 腕の刃でネットを斬り裂き、そこから一斉に元気よく鉄の塊が飛び出る。

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  • ウロボロス「ガルルルァァァアアア…ギャアオオオォォォオーッ!!!」 巨大な黒い炎の塊を作り出す、その姿はまさに『黒い太陽』と呼ぶに相応しい物だった。 黒い太陽はたるととシスイに向けて落ちてくる。 クサナギ「ぬぅんッ…!サイコキネシスか、これまた厄介な技を持っている様ですな…しかし」 影のクサナギが影の塊となり、大量の影の剣となってファレナスに放たれる。 ノヴァ「じゃあお前の体の何処を斬れば、この鎖を止める事が出来るのか…試してみるか?」 魔剣を地面に突き立てる。 ノヴァ「先ずは…足だ、旋風ノ刃【塵風】」 地面から砂や土砂を巻き上げた竜巻の槍が、フランコの体を貫かんと飛び出す。

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  • メモ 死闘スレその3も建てました 続ける方は、どうぞ 手ぇ抜いたが許せよコラ()

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