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ゆかりんyasasiikaori

04/02/2016 3:35 AM ·Spoilers

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  • そして楽しい時間はあっという間に過ぎてしまった 優「私、そろそろ帰りますね」 涼「もう、こんな時間か!駅まで送ってあげるよ」 優「いや、平気です!ごちそうになってしまいましたし1人で帰ります」 涼「でも危ないよ。こんな暗い中帰るのは」 優「本当に平気です!その気持ちだけで十分です」 涼「そ、そうか。じゃあ気おつけてね」 そして優香里は帰った

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  • ~部活動見学1日目の朝~ 優香里はいつもどうりに学校へ登校していた 優(今日は部活動見学だ!何処に行こうかな?) 恵&琴「優香里ちゃ~ん!おはよう」 優「あっ、おはよう!」 恵「今日の部活動見学何処に行く?」 優「う~ん?何処に行こうか迷っているんだよね恵美ちゃんと琴音ちゃんは何処に行くの?」 恵「私はバスケ部かな!?」 琴「私は吹部かな!?」 優「へ~、そうなんだ」 恵「優香里って行きたい部活とかないの?」 優「あるよ!でも吹部と家庭部で迷っているんだよね」 琴「じゃあ一緒に吹部行かない?」 優「うん、行く!」 恵「あれ、サッカー部じゃなくて良いの?お兄ちゃんいるよ」 優「えっ、別に良いよ」

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  • 恵「え、良いんだ!お兄ちゃんが今日の部活見学見に来てくれるかな?って楽しみにしてたのに」 優「そうなの!じゃあ明日行くよ」 琴「恵美こそ良いの?バスケ部で。伊野尾くんはテニス部だよ」 恵「良いの!だって伊野尾くん優香里ちゃんの事が気になっているらしいし」 優&琴「えっ!そうなの!!」 恵「だって前、パーティーのときお兄ちゃんと伊野尾くんでもめてたじゃん」 優「えっ、あれってもめてたの!?からかいあってたのかと思ってた」

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  • 恵「そんな訳ないじゃん!だって好きになっちゃうかもとか言ってたし僕が奪っちゃおうかなとも言ってたし」 優「じゃあ、聞いてみれば伊野尾くんに!好きな人とかいるんですかって」 恵「いや、無理無理」 優「聞いてみないと分からないよ!もしかすると恵美ちゃんの事が好きかもよ」 優香里たちは学校に着いていた

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  • ~学校~ 授業が終わり部活見学の時間になった 琴「恵美ちゃ~ん、優香里ちゃ~ん!」 優「あっ、琴音ちゃん」 琴「優香里ちゃん一緒に行こう」 優「うん!」 そして優香里と琴音は音楽室に行った ~音楽室~ 吹奏楽部は曲を演奏していた 優「この曲って○○だよね 」 琴「うん、そうそう!私この曲好き」

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  • 部活見学が終わり下校になった ~下校~ 優&琴「バスケ部はどうだった?」 恵「ミニゲームをしてたんだけどめっちゃかっこよかった」 琴「確かバスケ部にはお兄ちゃんと知念くんと中島くんがいるよね」 恵「うん、そうだよ!」 優「恵美は明日の部活見学テニス部に行くの?」 恵「いや、行かない行かない!」 優「なんで!伊野尾くんの事が好きなんでしょ」 恵「だから伊野尾くんは優香里の事が好きなんだって」 優「今日伊野尾くんに聞いたの?」 恵「聞いてないけど…。」 優「じゃあ、何でそうやって決めつけるの。恵美ちゃんの事が好きかもしれないでしょ」 恵「もう、いいの!私はモテないって分かったから。優香里ちゃんはモテて良いよねだからそんな事が言えるんでしょ」 優「…。」 琴「ちょっと恵美。それは言い過ぎだよ」

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  • 恵「あっ、ごめん!少し言い過ぎたね」 優「私の方こそごめん!じゃあ私、明日サッカー部みにいくから恵美はテニス部をみにいくことにしない?」 恵「うん、良いよ!その時に今の事を聞けと?」 優「別にどっちでも良いよ!恵美が聞きたければ聞けばいいし聞きたくなければ聞かなくて良いし」 恵「ふ~ん、じゃあ聞かな~い!っていうのは冗談で…聞くよ!!聞くタイミングがあればね♪」 優「さすが恵美!明日、結果教えてね。じゃあまた明日」 恵&琴「バイバイ」

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  • ~翌日の部活見学~ 優香里は恵美と約束したどおりにサッカー部をみに行ったそして恵美はテニス部をみに行った 優香里side 優香里は校庭に出た。サッカー部が練習をしていた 優(がんばれ!) 優香里は心の中でそう思っていた ピー。ホイッスルの音がした マネージャー「少し休憩してください」 すると山田くんが優香里の事に気づいたらしくこっちに向かって来た 涼「や~、優香里ちゃん!」優「あっ、お疲れ様です」 涼「良かった!優香里ちゃんがサッカー部をみに来てくれて」優「えっ!?何でですか?」 涼「えっ、だって昨日みに来てくれなかったから」優「すいません!」 涼「いや、別に平気だよ!じゃあ練習に戻るわ」

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  • 恵美side 恵美は校庭に出た。恵美は伊野尾くんがテニスをしているところを見た 恵(かっこいいな~♪) 伊野尾くんが休憩しに恵美のところへやって来た 慧「あっ、恵美ちゃん」 恵「お疲れ様です」 慧「さっき俺がプレイしているところ見ちゃった?」 恵「見ました。かっこよかったです」 慧「めっちゃ恥ずかしいわ」(さっきの優香里ちゃんに言ってもらいたかったな~) 恵「あっ、あの。伊野尾くんって好きな人とかいるんですか?」 慧「いるよ!俺だって好きな人ぐらいは出来るよ」 恵「誰ですか!?」 慧「それはちょっとな~…。」 恵「そうですか」 慧「じゃあ」 恵「頑張ってください」

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  • 部活見学が終わり下校になった ~下校~ 優「恵美、伊野尾くんに聞けた?」 恵「うん、聞いたよ!伊野尾くん好きな人いるんだって」 優「えっ、誰誰!?」 恵「誰かは分からない。誰が好きなんですか?って聞いたらそれはちょっとって言われたから」 優「じゃあ、恵美の事が好きなんじゃない」 恵「まだ、分からないよ」 優「ところで琴音ちゃんは好きな人いるの?」 恵「あっ、確かに気になる!琴音の好きな人」 琴「いや、いないいない」 恵「え~、嘘だ~」 優「別にJUMPのメンバーじゃなくてもいいんだよ」 琴「だ・か・ら。いないって」 恵「ふ~ん。つまんないな~」 琴「別に今すぐつくらなくても良いでしょ」

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  • 優「琴音ちゃん!早く好きな人つくってね。3人で恋バナしたいから。別に告白しなくてもいいからつくれるよね」 恵「うん!私も恋バナしたい」 琴「う~ん、分かったよ!頑張るね!!」 優「じゃあ、また明日」 恵&琴「うん!また明日」

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  • ~翌朝~ 優香里はいつものように登校していた 恵&琴「おはよう!」優「あっ、おはよう!」 恵「明日、本入部だけど部活何入る?」 優「あっ、そうだ明日じゃん!どうしよう」 琴「私は吹部かな? 優「恵美は何に入るの」 恵「まだ決めてない」 優「あっ、分かった。恵美ちゃんはテニス部でしょ」 恵「勝手に決めないでよ!でも、優香里ちゃんはサッカー部だよね」 優「私、動くの苦手だから」 恵「そしたら、男子サッカー部のマネージャーやれば」 優「どうしようかな!?」

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  • ~学校~ 恵&優「また後で」 琴「うん!また後で」 優「琴音ちゃん好きな人出来るといいね」 琴「今日、好きな人つくらなきゃいけないの」 優「別に今日じゃなくても!」 琴「じゃあね」 そして琴音は自分の教室に行ってしまった

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  • ~1年A組~ 教室はいつものようにザワザワしていた 優香里と恵美は自分の席に荷物を置いた 恵美の席は窓側なので優香里は窓側に行った 優「恵美ちゃん~!」 恵「どうしたの?」 優「退屈だから何か話さない?」 恵「あ~、良いよ。」 優「今度発売するJUMPのCDって買う?」 恵「うん、もちろん買うよ!JUMPのファンだもん」 優「だよね!」 優香里と恵美がJUMPの話をしているとき 女「私もJUMPのファンなんだまぜてもらっても良いかな?」 優&恵「あっ、良いよ!」

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  • 恵「私の名前は山田 恵美。あなたは?」 女「私は花井 菫。すみれって呼んで!」 恵&優「よろしくね!菫ちゃん」 菫「すみれで良いよ!笑」 優「あっ、私は武井 優香里です!」 恵「菫はJUMPの中で誰が好きなの?」 菫「私は…。有岡くんかな!?」 恵「あ~、確かに菫は有岡くんって感じがするかも」 優「うん!するする笑」 菫「えっ、そうかな?それで恵美ちゃんと優香里ちゃんはJUMPで好きなメンバー」 恵「私は伊野尾くんだよ!」 優「私は山田くんと岡本くん」 恵「優香里ちゃんは欲張りだな。どちらかと言うとどっち?」 優「えっ、どちらかと言うと…。山田くん」

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  • ~臨時休業のお知らせ~ 5月14日から5月24日まで学校のテストの関係で一旦小説を書くのをお休みします! 学校のテストが終わったらまた再開する予定でいます。 ご理解をお願いします!!

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  • また今日から書いていこうと思います! 読んでくれたら嬉しいです!!

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  • 菫「ウフフ、2人は仲がいいんだね」 恵&優「いや~、そんなことないよ」 優「あっ、菫は何部に入るの?」 菫「私はバスケ部かバスケ部のマネージャーに入ろうかなって思ってる」 恵「有岡くんがバスケ部だから?」 菫「うん、それもあるけど。中学校でもバスケ部だったから高校でもやりたいなって思って」 恵「私も中学の時バスケ部だった」 菫「じゃあ、一緒にバスケ部入ろうよ」 恵「いいね」 優「恵美はテニス部に入りたいんでしょ」 恵「え~、テニス部じゃなきゃダメ?」 優「伊野尾くんがいるんだよ」 菫「あっ、そうか!恵美ちゃんは伊野尾くんのことが好きなんだ。私のことは気にしないでテニス部入りなよ」 恵「もう優香里が変なこと言うから」 優「あ~、ごめんごめん。口がすべっちゃって」

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  • そして学校が終わった 帰りの会で入部届の用紙が渡された ~下校~ 3人はいつものように帰った 琴「それで2人はどうすることにしたの」 恵&優「まだ決まってない」 琴「そうなんだ」 優「よし。私、決めた!サッカー部のマネージャーやる」 琴「お~!と、い・う・こ・と・は」 優「恵美はどうするの?」 恵「う~ん。分かったよテニス部に入る」 優「言ったね!じゃあ、ちゃんと入部届に書くんだよ」 恵「うん」 優「じゃあ、また明日」 恵&琴「また明日」

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