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Dokodemo Honyasan Community

ピルカスluna-me-me

05/15/2016 7:44 AM ·Spoilers

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ひたすら書いてく

小説書きたい衝動() 【注意事項】 *不定期更新 *いつの間にか終わってるカモ *ネタとかそもそも考えてないな…(( *おら文才ないべ ← 心優しい方はアドバイスお願い致します(´ω`)

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  • 気力(気力と書いてネタとよm((ry)無いんで設定書きますね *???* 全く判明されていない、未知の存在。 口調からして、女性と思われる。 “自称”人間。様々な場所を行き来し、人間の物語を楽しむ趣向を持つ……とのこと。 *宮沢 真菜*(豹変後) 口数が減り、信用していた人間が消えたことから日々苦しんでいる。 今の状態がわからず、色々な意味で大好きだった姉がいなくなり、とにかく不安でならない。 ……本当は、自分と姉以外のことを何も“覚えていない”。

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  • *那頓 ハヤテ* とても大人びており、年相応の雰囲気が無い。 実は恵奈のことが好きであったが、想いを伝えられずにいた。 天然たらし。……天然たらし。 作者談() ハヤテはもっと活躍させたいです。 名前を考えるのに4~5分かけた(いつもは1分)、かなり愛情が籠っています。 恵奈は主人公(笑)級ですね。どちらかというと、真菜のが活躍するかもです。『???』は少し人間性をとあるアニメからお借りしました笑 もっと人増やしたいww

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  • *壱* 視点 真菜 「おはようございます、真菜様」 今日も仮面を着けた…… 「安藤です」 「……そう、安藤」 安藤はそう言った後、一枚の紙と新聞を置いて「失礼しました」と言い立ち去った。 普段新聞は読まないけれど、電波が通っていないらしいので渋々新聞を読むことにしている。 「……恵奈?」 恵奈の写真が新聞に載っていた。 実は昔の私が覚えていた単語のみはわかるものの、文字を書くこと、読むことが全く出来ずにいた。新聞、などは昔の私が単語として覚えていた為、私の脳に残っている。 「……よく分からない。 …………とりあえず、着替えよう……」 新聞を放り投げるとベットから降り、堅苦しいドレスへと裾を通す。

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  • *弐* ……やっぱりヒールって慣れない。 絆創膏を貼らないと、靴擦れしてしまう。 ガチャリ。 扉が開くと、また仮面を着けた人がいた。 「……那頓です。食事の準備ができたようなので」 「……そう」 那頓に案内され、大広間へ着いた。 …………どんな建物なのだろう。 パチンと彼(?)が指を鳴らすと、元々あった机に料理が並ばれ始めた。 焼きたてと思われるフランスパンとクロワッサン、ミネストローネにフレンチドレッシングのかかったレタスのサラダ、ブルーベリーのジャムが乗ったババロア。 私は食前の挨拶を済ませ、食事を始める。

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  • 書いた後で途中で飽きるのわかるw

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  • *参* 「……美味しい」 「それは良かったです」 クスリと笑ってから「失礼します」と言って、立ち去る彼。 「……やっぱり、ここって何処なんだろう」 ナプキンで口を拭いてから食後の挨拶をし、私は部屋を立ち去る。 来た道を頼りに歩いたつもりだけれど…… 「…………玄関かな」 そこには大きな扉があった。 __ここで、この世界と別れられるかもしれない。 もしかしたら、姉に会えるかもしれない。 その一心で私は扉を開いていた。 開けた視界。 それは、なんとも言えなかった。 「……研究所?」

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  • *肆* 「恵奈……っ!」 ……視界のど真ん中に大きな水槽。沈んでいる面影があり、それは私の姉の恵奈だった。 「……恵奈っ!」 ドレスでも構わず水槽へ向かう。 水槽へ近づくと誰かの足音がした。 「駄目じゃないですか、真奈様。    “彼女”の生命が無駄になる」 声の主は安藤だった。 仮面を外した姿はとても美しく、見惚れてしまう程であった。 「……彼女?」 「私の妹…… 恵奈……いや、衿奈(えりな)のね」 恵奈が衿奈?そんな、おかしい…… 「あぁ、説明がまだでしたね。 私は安藤影也。衿奈は恵奈として“貴女の姉を演じていた」

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  • *伍* 「彼らはみな、貴女目的で真菜様を拐った。しかし、私は衿奈の為にこの話に乗った。 ……あぁ、色々と説明が必要ですよね」 彼の話をまとめると。 1.私はどこかの国の女王だった。 2.仮面を着けた人達は皆私の国(?)の住人だった 3.ある日何故か私の国は滅び、彼らはこの地域へ来た 4.恵菜もその一人で、女王が一人では危ないからと監視役兼姉として私と一緒に過ごしていた 5.安藤は自分の妹である恵奈を取り戻す為、私を拐う計画へ乗った 「しかし、衿菜は意識が無い。    あぁ、愛しい妹だったのに」 崩れていく安藤。顔は笑っていたけれど。 「……そこでだ。 一旦この水槽へ入って貰えないだろうか?」 ニコリと笑う顔は、何処か恐ろしさがあった。

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  • はい、安藤さん出たんで軽く設定書きます。 *安藤 影也(アンドウ エイヤ)* 21歳   元学者 優秀な研究成果により、年よりも実力に人目置かれていた。 見た目としては24歳に見える、歳相応ではない容姿を持つ。 妹である恵奈を溺愛しており、簡単に言えばシスコン。 会えなかった頃は日々の妄想と写真で一日一日を乗りきっていた。 作者としては、溺愛キャラは好き← どうして名字が違うのかというと、偽名だからです。ホントは恵奈も『樋口』です。真奈は今のままの『宮沢』です。

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  • *続 6話* ____あら、また会いましたね。 __どうやら、宮沢恵奈改め……“樋口衿奈の物語”が始まったようですわ。 ……代わりに“宮沢真菜の物語”が終わりましたが……。 ____きっと、樋口衿奈の兄が何か仕組んだのでしょうね。 __そもそも、女王と言っても彼女の国なんて“なくなった”んですけどね。 ____あら、口が滑りましたわ。ふふふ。 __これからは、もう一度樋口衿奈の世界を御覧下さいな。

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  • 自分でも思った。 設定複雑じゃね? これ説明なきゃ私の頭がおいつかないよね? ってことで。 *現時点でわかる設定* ♪恵奈編♪ ・本名は樋口衿奈(ひぐち えりな) ・女王である真菜の護衛(だったかな)の為、姉役も兼ねて一緒にいた ・水槽の中に込もってまーっs((殴 ♪真菜編♪ ・とある国の女王 ・記憶ナシ ・とある国は存在しない? ♪ハヤテ編♪ ・……君モブ感すごいね(白目) ・(新)白仮面族に那頓さん居ましたが、別人です

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  • 恵奈視点は数字、真菜は漢数字で話の数をを表記してます *7話* 「……んんっ……?」 むくりと上半身を起こすと、懐かしい顔が見えた。 「兄さん……?」 「起きたかい、衿奈!」 パァッと顔が明るくなると、こちらがわへダッシュで来る。 「んーっ!久しぶりの衿奈だー!」 抱きしめられ、すごく苦しい。無理矢理引き剥がすと、兄さんで見えなかったもの……大きな水槽が見えた。 その中にはあの黒ドレス姿の真菜が。 「……真菜」 「あぁ、あの水は特殊でね。入った人の生命力を吸収できるんだ」 その吸いとった生命力で、私を生き返らせたとのこと。 「でも、私ずーっと走ってたよね?」 「あぁ、見つけたから車で追ったんだよ。倒れてしまったから、ここに送ったんだ」 よく分からないが、私が真菜の生命力で生きている、ということだけはよくわかった。

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  • *8話* 「……ねぇ兄さん」 「なんだい?衿奈」 ニコニコしながら応答してくれる兄さん。 「真菜って……生き返ること、できるの?」 「…………一人の命が代わりになるぞ?」 急に真剣な顔になって、人が変わったかのように声の高さが低くなる姿を見て少し背筋が凍った。 「そっか。 じゃあ兄さん、また会おうね」 止められる前に走ったつもりだったけれど、見事にそれは遮られ道を兄さんによって塞がれた。 「……あー、ごめん衿奈。嘘ついたわ。 実はもう一つ、生き返らせる方法あるんだけど」

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  • 楽しみです!

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  • ペリドットさん» ありがとうございます! そろそろ終わりに近づいておりますがストーリー、楽しみにしていて下さいね♪ 【雑談化してます】 あー、あと5日でテストかぁ……;;; ……復習全然してないじゃん! うおおおおおおおお(^p^)

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  • 頑張ってください!

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  • ごめんなさい>< 更新めちゃくちゃ遅れました;; バリバリ更新させていただきます((

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  • *9話* 「自分を女王の為なら何でもしても良い、という奴は挙手してくれ」 兄さんが白い仮面を着けた皆の所へ集まり、少し沈黙が訪れた後一人の男が手を挙げて、 「やってやる!」 と、傲慢そうな風貌の男が言った。 「じゃあ、この水槽に入ってくれ。 あぁ、他の皆はこの部屋から出ていってくれよ」 そしてその男がズカズカと水槽に歩みより足を引っ掻けた瞬間に、兄さんはドーンと男の背中を押した。 バシャーンッと水滴が飛ぶと、水槽の水が男を水の流れに巻き込むように竜巻ができた。 「う……あ……あ……ッ」 その声をもう一度聞くことは無かった。

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  • *10話* スッと起き上がってきた、一つの影。 「……恵奈」 「……ッ!」 私は真菜の元へ駆け寄り、抱き締めた。 私達はずっと、泣いていた_____ *エピローグ* 「兄さん、真菜!朝だよ!」 二人を起こしに私は駆け回る。 あの日の後、私達は三人で暮らすことを決めた。喧嘩をすることはほぼ無く、毎日がとても楽しい。 「……おはよう、衿奈」 「おはよう、恵奈……」 私は『恵奈』、『衿奈』として今日も生きている。こうして、あの悪夢のような出来事は幕を閉じたのだ。 *fin*

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