05/16/2015 9:25 AM ·Spoilers
新田巧(エターナルモード)「俺も諦める訳には行かない、お前を倒して勇者部と遊ぶ小さな望みを叶える為に[金白の剣でディズザードを攻撃する]」
05/16/2015 9:43 AM ·Spoilers
新田巧(エターナルモード)「くっ![動きを止められ]・・・・・・・形態変更、反射形態(エクリプスモード)[金白のマントから銀白のマントに変わる]・・・・・・・・演算反射[バインドの拘束を打ち破る]・・・・・・・・俺の力の対応力はかなり高いんでな、拘束くらい破る方法はある」
05/16/2015 9:55 AM ·Spoilers
新田巧(エクリプスモード)「無駄だ・・・・・・・演算反射[銀白の剣で攻撃に触れて反射させてディズザードの攻撃を打ち消す]・・・・・・・」
05/16/2015 10:03 AM ·Spoilers
新田巧(エクリプスモード)「良いことを教えてやる。俺が持っている全モードの中でこの反射形態(エクリプスモード)には身体能力をあげることは出来ないがそれと引き換えにどんな攻撃や防御を反射・破壊することが出来るのさ。ただし、反射形態(エクリプスモード)を使うのに必要なのは戦闘経験と戦闘技術がランクA以上では無いと使いこなせないと言う欠点があるがな」
05/16/2015 10:08 AM ·Spoilers
新田巧(エクリプスモード)「諦めるだな。反射形態(エクリプスモード)に攻撃、特に魔法のような特殊攻撃はどんなに強い魔法や世界を破壊するほどの特殊攻撃でも反射形態(エクリプスモード)を使っている俺には傷一つ負わせることは出来ない」
05/16/2015 10:11 AM ·Spoilers
(ディスザード)それでも...私は....諦めない。 (ウィザード)魔法使いは諦めが悪いからな... (ビースト)まぁ、そんな感じだ。ピンチはチャンスだ! (ウィザード、ディスザード).....
05/16/2015 10:15 AM ·Spoilers
新田巧(エクリプスモード)「諦めが悪いのは神の後継者も同じだ、お前達を倒してこの世界での小さな望みを叶える。そうだ、ハンデをくれてやる。ハンデ内容は俺からは攻撃しない、ただしお前達からの受けた攻撃を反射してお前達に攻撃を跳ね返すと言う攻撃だけにしてやるよ」
05/16/2015 10:18 AM ·Spoilers
(カナタ)巧さん...何か..上から目線!... (ディスザード)カナタ、そこ、突っ込まなくてもいいよ... (ウィザード、ビースト).....
05/16/2015 10:21 AM ·Spoilers
新田巧(エクリプスモード)「さぁ、どこからでも来い!全てを跳ね返してやる!それと武器無しでこの反射形態(エクリプスモード)の俺に触れない方が良いぞ。触れた瞬間に反射の力で体内の血液が弾けて終わりだせ」
05/16/2015 10:24 AM ·Spoilers
(ディスザードが攻撃をしようとした時...) [バッファ!セイバーストライク!] (ビースト)おりゃ!! (ディスザード)!? (ウィザード)仁藤!?
05/16/2015 10:28 AM ·Spoilers
新田巧(エクリプスモード)「学習しない奴だ・・・・・・・演算反射[ビーストの攻撃を反射して威力を上げて、そのままディズザードに跳ね返す]」
05/16/2015 10:34 AM ·Spoilers
新田巧(エクリプスモード)「あっ!そうだ、ウィザードとビーストは倒さないで置くよ。一応、仮面ライダーは俺の憧れの戦士だからね。だが、花咲夢葉お前は俺の望みの為に消し飛べ」
05/16/2015 10:37 AM ·Spoilers
(ビースト)は!?いや...夢葉も俺と晴人と同じ魔法使い、仮面ライダーだぜ! (ウィザード)あぁ。それに、夢葉がいないと俺達も困るからな....
05/16/2015 10:42 AM ·Spoilers
(ウィザード)どうして夢葉を倒す必要があるんだ? (ビースト)勇者部の皆と仲良くなりたいんなら、自分から声をかければいいだけの話じゃないか?
05/16/2015 10:45 AM ·Spoilers
新田巧(エクリプスモード)「前言撤回。攻撃を跳ね返すだけで倒すのは止めにするわ![銀白の槍を構えて、足元を反射して一瞬でディズザードの所に行き、槍でディズザードを攻撃する]」
05/16/2015 10:50 AM ·Spoilers
新田巧(エクリプスモード)「お二人共にごめんなさい!演算反射[銀白の槍先と柄の部分をウィザードとビーストに当てて、反射でウィザードとビーストを吹き飛ばす]・・・・・・・[銀白の槍でディズザードを攻撃する]」
05/16/2015 10:54 AM ·Spoilers
新田巧(エクリプスモード)「・・・・・・エクリプススピアブレイク[銀白の槍に高反射エネルギーを纏わせて、銀白の槍でディザードのドライバーを攻撃する]」
05/16/2015 11:28 AM ·Spoilers
新田巧「あぁ!これだから勇者部とボンゴレ以外の人間は困る!・・・・・・・回復形態(ホーリーモード)[緑色のマントを纏う]俺の望みなんかくれてやるよ!回復銃(ホーリーマグナム)![緑色の銃を構えて]・・・・・・・炎回復(イフリート)弾!装点!発射(ファイア)![緑色の銃の引き金を引き、夢葉を撃ち、弾丸が夢葉に命中と共に夢葉の傷が炎で焼かれて治って行く]」
05/16/2015 11:34 AM ·Spoilers
新田巧(ホーリーモード)「はぁはぁ・・・・・・[緑色のマントが一気に消えていく]くっ・・・・・・感情を発散し過ぎたか[座り込む]」
05/16/2015 11:39 AM ·Spoilers
新田巧「心配ねえよ。ただ神力を一気に使い過ぎただけだ。それと花咲夢葉はまだ死んでねえぞ、炎回復(イフリート)弾の効果で致命傷でも完成に治せるからな[座り込んだまま]」
05/16/2015 11:41 AM ·Spoilers
(ウィザード)とにかく、巧、お前は休め。 (カナタ)夢葉?.... (夢葉)うぐ.... (ビースト)大丈夫か!? (夢葉)えぇ。
05/16/2015 11:56 AM ·Spoilers
新田巧「先の時に決めたんだよ、花咲夢葉を助ける代わりにこの世界から出ていくってな。それと俺がこの世界を出ていくと同時に勇者部の皆から俺に関する記憶が消えるって仕組みもあるからな[立ち上がり]」
05/16/2015 12:02 PM ·Spoilers
新田巧「さぁな、行く宛の無い旅になるだろうな。だが、この世は幾つもの世界で構成されてるだろう?なら、また面白い世界が見つかるだろうよ、きっとな」
05/16/2015 12:15 PM ·Spoilers
新田巧「あぁ、好きにさせてもらうさ。さて、それなりに回復したことだしこの世界での最後の仕事だ。・・・・・・・・回復形態(ホーリーモード)[緑色のマントを纏い]回復銃(ホーリーマグナム)。回復(ライフル)弾、装点。発射(ファイア)[緑色の銃の引き金を引いて夢葉を撃つ]ふう、あとは花咲夢葉の精神力次第で魔力と体力が回復する筈だ。・・・・・・・・回復形態(ホーリーモード)解除[緑色のマントが消えて]」
05/16/2015 12:24 PM ·Spoilers
新田巧「じゃあ、行くわ。それと何か用があったらこのカードで連絡してくれ[バッグから取り出した1枚のカードをウィザードに投げ渡す]」
05/16/2015 12:40 PM ·Spoilers
門矢士(ディケイド)「何、巧の本気を受けてディズザードが生きて居られたか気になってな。それに巧がこの世界から旅に出たらしいからな」
05/16/2015 1:16 PM ·Spoilers
(仁藤)えっと....勇者部の部室ってここだよな?まぁいい...とにかく入ってみようか。 (仁藤は勇者部、部室のドアを開けた) (晴人)....(仁藤...いきなり過ぎだな...)
05/16/2015 1:24 PM ·Spoilers
犬吠埼風「えっ!?ちょっと!あなたは誰なのよ!?[カナタを引き離し]」 結城友奈「流石、風先輩!知らない子からも人気なんですね!」
05/16/2015 1:34 PM ·Spoilers
結城友奈「わぁ!?私も風先輩に負けないくらい人気になっちゃったのかな!?」 東郷美森「友奈ちゃんならすぐ人気者になれちゃうわよ[カナタを友奈から引き離す]」
05/16/2015 1:37 PM ·Spoilers
(カナタ)?.... (夢葉)カナタ....今の状況、忘れたの? (カナタ)え?....あ....すっかり忘れてた~ (夢葉)やっぱり.....(普通に友奈さん達に抱きつくからびっくりしたよ....)
05/16/2015 1:53 PM ·Spoilers
(仁藤)何のって...お前達、勇者部の事だよ.... (晴人)お前達には覚えてないと思うが....俺達とは前からも会った事が何回かあるからな。最近、お前達を見ないから心配して来たんだ。 (夢葉)大丈夫そぅで良かったです。
05/16/2015 1:59 PM ·Spoilers
三好夏凜「はぁ!?あんた達何言ってるのよ!?私達があんた達と会ったこと無いわよ!」 結城友奈「確かに夏凜にちゃんの言う通りだよね。私もあなた達と会ったことありません」 東郷美森「私も会った記憶は無いわ」 犬吠埼樹「わ、私も会ったこと無いと思います・・・・・」 犬吠埼風「ごめんなさい、アタシも会った記憶が無いわね」 乃木園子「私も会ったこと無いよ~」 三ノ輪銀「アタシもちょっと覚え無いかな」