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かのんyoshidaktkk

08/05/2015 4:17 AM ·Spoilers

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カッポーノ博士の研究その2

(コンテストなのかわからないが、、まあそれはさておき、、、) 臨時ニュースです。カッポーノ博士は、前回の実験で有名になったが、また実験をするとゆう。今回は、この安全装備でダイブ!!!!!をすると、『なにか』が起きるという研究結果が出ている。まあ前回みたいなことは、起こらないでしょう。(詳しくは私の過去の投稿で)ここで本題。その『なにか』とは何でしょう。答えてくれたイカ、フォロー。よろしくお願いします。

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  • カッポーノ博士「この元気そうなイカにしようかな…」 どっちのイカがいいと思いますか?(たまにありますが、質問をするので一人でも答えてくれたらその選択肢により、ストーリーがかわります。)

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  • 金持ちは何か有りそうで怖い。元気そうなのは...まあ、どうにかなると思う。「愛は時に奇跡を起こす」ってテグネウ先輩が言ってたし。

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  • 面白いですよ! 投稿数削ってでも面白い話作ってくれてありがとうございます

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  • お金持ちの人に、してください。

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  • 意見が割れるとそれでまた、ストーリーが変わります。

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  • 次の日。博士は二人を探したが見つからない。近くにうっすらとあの『ダウン』がいる気がした。 カッポーノ博士「もしかして、ダウンさんですか?」 ダウン「はー。何で名前を知ってんだか知らねえけ ど。サザエもくれずに…。」 カッポーノ博士「あっ。すいません。今渡した方が良いでしょうか。」 ダウン「もういいよ。」 カッポーノ博士「でも、なんでスーパーサザエが欲しいんですか?」 ダウン「それはまた話が長くなる。助かる方法、左。」 カッポーノ博士「え、ちょっとどうゆう事ですか?」 もうダウンはいなかった。 カッポーノ博士「え、左ってどうゆうことかな?」

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  • カッポーノ博士「はー。左ってどうゆう事かな。」 と、空を見上げた。太陽が左にあったから、左を向いた。 カッポーノ博士「あ!そっか、あの場所で左を向くって事だ!」 急いであの場所に戻った。

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  • カッポーノ博士はボーイの近くに居ることが恥ずかしいので、遠くから見た。 カッポーノ博士「あ、あのイカのことかな。案外カッコいいし、スポーツ(バトル)とか強そう。話しかけられるかな。」 深呼吸を何回もした。そして、あのイカのもとへ向かった。

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  • カッポーノ博士「あ、あの、すいません。」 「ん、どうした。」 カッポーノ博士「い、いや、あの、その~。」 「道案内は出来ないぜ。まだ、引っ越してきたばっかりだからよ。」 カッポーノ博士「わ、私、カッポーノといいます。あなたの名前は何ですか?」 と、そのイカは小さく笑った。 「お互い、変わった名前してんな。俺は、『カッピャーノ』。似てるだろ?」 カッポーノ博士も小さく笑った。『カッピャーノ』も笑った。二人とも、長いこと笑った。 カッポーノ博士【このイカとなら、いけそうだな。】 カッピャーノ「で、結局どうしたんだ。」 カッポーノ博士「い、いや、そのー、お友達になりたいなー、って思って。」 カッピャーノはビックリしたようだった。 カッピャーノ「俺……ううん、何でもない。初めてだけど、okだぜ。」 と、『友達関係』が始まった。

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  • 博士とカッピャーノが友達になってから、一週間がたった。今日は博士初めての遊園地に行く。 カッポーノ博士「ごめん。遅くなっちゃった。」 カッピャーノ「大丈夫。今から電車に乗っても間に合うと思うから。じゃ、早くいこ。」 カッポーノ博士「しゅっぱ~つ!!」【そろそろ、『告白』した方がいいのかな?】 博士は悩みながらも、遊園地を楽しんだ。 カッポーノ博士【確か明日は、うちが行く場所決めてもいい日だよね。告白の場所といったら…】 なかなか難しい。テレビでよく見るのは、ボーイが告白するときに行く場所だ。 カッポーノ博士【夜考えよ。】

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  • 博士は『あのとき』から、ここで何かすることが多くなった。ここだと、なぜか落ち着く。明日行く場所を考えていた。すると、ダウンがうっすらといる気がした。 ダウン「もう、友達は彼氏は出来てるぞ。早めに決めた方がいいと」 カッポーノ博士「もう、あっち行って!!!!!」 ダウンはビックリした様子だったが、すぐに消えた。消える時、『良かった』というように笑った気がした。博士はこのことだけは、自分で考えたかった。するといきなりうっすらと、思い付いた。 カッポーノ博士「何だ、簡単じゃないか。」 小声でつぶやいた。

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  • カッピャーノ「今日はどこに行くんだ?」 カッポーノ博士「今日はここ。」 カッピャーノはビックリしていた。なんせここは裏路地だ。ここで遊ぶことなど、ないはずだ。 カッピャーノ「ここってどうやって遊ぶの?」 カッポーノ博士「話すと長くなるから短くするけど。付き合えるかな?」 カッピャーノはビックリした。冗談だと思った。 カッピャーノ「おいおい、冗談はよせよ。」 カッポーノ博士「ううん、本当の話。」 カッピャーノは少し泣いたように見えた。博士は少し笑ったように見えた。 カッピャーノ「今から色んなことを話すよ。それを聞いてでも、付き合いたいならいいけど。」

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  • カッピャーノ「俺はちゃんと生きてたよ、昔は。今は幽霊なんだ。俺が生きてたころは、ここは田舎だった。バトルなんて、やってないくらいだ。でも、俺はそんな町が好きだったんだ。そして、町の整備を良くするための工事がたくさん行われた。お店が出来た。今そこにまだならんでる奴。そして、塔が建てられる工事中だった。俺は普通に散歩をしていた。その時だった。」 「危ない!!」 押された。押したのは、近所のイカだった。「すると、そのイカに鉄柱が刺さった。恐ろしかった。とても優しかったのに。もう絶望的だった。ネギトロなんとかっていうところを思い出した。飛び込んだ。水に。気がつくと俺は幽霊になってた。で、俺が飛び込んだところにお前が飛び込んだから、お前も幽霊になってるってわけなんだ。」

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  • 博士はビックリした。まさかカッピャーノも幽霊だっただなんて。でも、 カッポーノ博士「okだよ。」 カッピャーノ「ありがとう。」 気が遠くなった。

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  • オルゴールが静かに流れてそうなシーンだな...

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  • 何時間経ったころだらう。博士は目を覚ました。すると、『あの場所』にいた。うっすらとダウンも見えた。ただ、カッピャーノだけ見つからない。 カッポーノ博士「あ、あれ、カッピャーノは?ダウンさん知ってますか。」 ダウン「言った方がいいか?」 カッポーノ博士「え?どうゆうこと?」 ダウン「幸せになった。天国に行った。」 カッポーノ博士「え?」 また、気が遠くなった。その時、カッピャーノが小さく笑っているような気がした。

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  • 目を覚ました。 スタッフガール「博士!お目をお覚ましになりましたか!」 カッポーノ博士「え、あーうん。」 スタッフボーイ「博士が水に飛び込んだ後、行方が分からなくなってしまって。裏路地の近くに倒れているのを見つけたんです。」 スタッフガール「この実験は失敗に終わってしまいました…。」 博士はそのことを聞きながらも、空を見ていた。 カッポーノ博士【カッピャーノは、天国に行ったんだよね。幸せになったんだよね。これでいいんだよね。】 涙が出てしまった。 カメラマン「博士、また研究して実験しましょう。大丈夫ですよ。」 本当はそんな理由じゃなかった。だが、「うん。」としか、答えられなかった。 カッポーノ博士【このこと、話さないでおこ。心の中にしまっておこう。】 みんなは失敗したと言った。カッポーノ博士は成功と思った。 博士はいつまでもカッピャーノのことを忘れなかった。 完

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  • どうだったでしょうか。感想頂けると嬉しいです。

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  • すばらしいです。

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  • コメント受付終了します。

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