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ユ ◎ys0815

12/30/2015 2:50 AM ·Spoilers

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  • 涼介目線 楽屋でワイワイ騒いでたら突然の電話。 大「涼介-!剛君からだよ-!!」 電話にでてみると慌てる剛君。 『今病院で健の病室! 有李危ねぇから今すぐきて!』 俺は走って病院へ向かった。 着くと病院のソファーに座ってる剛君と その隣で寝ている姉ちゃん。 涼「健君と会ったの…?」 剛「向こうは寝てたけどな。」 すると剛君はポケットからあるものをだした。

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  • 剛目線 俺は涼介に 『コンサートのチケット』を2枚渡した。 剛「今回のコンサート 健の最後の思い出になるから。」 涼「俺もいいの…?」 剛「あたりめ-じゃん。二人できて?」 『健の最後』だって思いたくない。 健に最後なんてね-よ…。

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  • 7月2日。 あれから何週間たつだろうか。 涼「姉ちゃん.出かけるから準備!」 有「は-い…。」 今日はあの地獄のコンサート日。 私はあの日からfanが嫌いになった。 全てが辛い。 ふと思った………7月…2日……? 涼「健君とかぶってんね-。ま.行こ!」 7月2日→健の誕生日…。 コンサート→神奈川→健の出身地…。

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  • 電車で神奈川へ行く…はずだった。 「キャァーーーーーーーーッ!!!!!」 …この様だ。 涼「あ-。バレちったぁ。」 そりゃあそ-だろ。 ば-かと心で呟いていると。 「うわ…あれ有李じゃね?」 「健いね-から兄ちゃん奪うわけね」 こんなの無視してるいつもの自分が いつもの自分じゃなくなり崩れていく でもそこに正義が現れる。

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  • 剛目線 健『もしもぉし。ごお?どした?』 剛『俺.ちょっと遅れるかも。 それより体調どうだ?』 健『え~。わかった。 体調はバッチリだよ!!じゃ!』ブチッ うわ。勝手に切られたし。 よし…行くか。 騒がしい…。やっぱりばれてるー。 乗り込むしかね-ってわけか…。 剛「やめろ…。………立てるか?」

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  • 「立てるか」 そういってフードを深く被った男性が 私に手を伸ばしてきた。 有「ぁっ…ありがとうございます…」 この香水…っ。 すると静まりかえった人達に あたしをお姫様抱っこしながら フードをおろし…こういった。 『お前ら 俺の女に手ェだすんじゃね-よば-か。 いくぞ。』グイッ

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  • 男性のと思われる車に私達を投げ込んだ男。 涼「っ…ててて…剛君…キツイよ…」 有「やっぱ剛だったのね…。って! アンタの女じゃないからっ!!!」 へへっと笑った剛の笑顔に惑わされる 自分がいて悔しい← 涼「ねむてぇ…」 剛「寝ててい-よ。すぐ着くけど。」 剛の甘い声に誘導されたかのように 深い眠りについた。

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  • 有「ん…。」 「あ¨~!起きた!!!」 周りをみればなぜかV6…。 健も…いる…し。 有「ごお…。なんで?涼介は?」 剛「お前が起きないから俺がここまで 運んで.涼介はどっかいった。」 有「あぁそりゃどうも。 みんな迷惑かけてごめんなさい。 頑張ってください…!ではっ…」 ドアの近くにもたれかかってる健。 あ¨~。もう…ほっとけないよ… 『頑張ってね』ポン

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  • 健目線 あ~…剛遅いよぉ… ガチャ「ちょっと連れてきた…」 坂「ゆり…か。寝かせとけ」 『ん…』 あ~…もう俺と目合ったし。 フイッとされたし…。 でもアイツはでていく時に 『頑張ってね。』ポン 有李の手が俺の頭にのったとき コンサートの不安がなくなった。 あ-…神様。もう少し生きたいよ…。

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  • コンサート3分前。 涼「少しばれてね…?」 有「う…うん。」 周りがザワザワしてるし…。;; 涼「姉ちゃん顔色悪くね?」 有「そ…そう?別に大丈夫!!」 涼「なんかあったら言えよ。」 私達の席はA席の一番はじ。 つまりよくアーティストが通るとこ。 パッ 一瞬であたりが真っ暗で。 そこから私達の 幸せな一日が始まった。

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  • 3曲目のSky's The Limitの時 V6は私達の前へ。 私の前であの人は止まった。 『キャアアアアアアアア!!!!!!!!』 有「け…健?わっ…」 自分の体が宙に浮いたのがわかった。 中心のステージまでお姫様だっこをされて。 あ-今私.顔真っ赤だ。 ステージに上がると周りからの嫌な悲鳴。 すると岡田が私にマイクに渡された。 岡「顔真っ赤笑 ほら歌え((コソッ」 まさかこんな日がくるなんて…。

    Yeahs12
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  • 曲が終わったと同時に悪口が飛び交う 『やめろォ!!!!!!!!!!』 坂「け…健…!…」 健は床に座りこんでしまい. いつ倒れてもおかしくない状態。 私はすぐ健にかけよって肩をかし 立たせた。 そしてマイクが入ったまま喋った。 有「健…ごめん…ねっ…」 ザワザワ…… 健「ぜっ…て-…生きるんだ…俺は…」

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  • 健は私を抱いた。 その力がだんだん弱くなっていく。 有「ねぇ…?健…もうやめよう…。」 健「俺はもうガキじゃない…ハァ 有李がいたから今を生きてんだ…ハァ お前の笑顔が大好きなんだよ… 有李の笑顔を見るために今まで頑張った!… でもやっぱ…ダメだ…ったな… …最後に言わせてくれ…」          ~『大好きだ』~

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  • 有「健っ…!私もだ…よ… あたしも…大好きだからぁ!!ねぇ!!! 死なないでよ!私の分まで生きてよ!!」 剛「もう無駄だよっ…」 健は静かに。静かに永遠の眠りについた。 1年後。 私はV6唯一の女の子。 魔法少女で『三宅健』の恋人。 あの人のおかげで今がある。 ずっと輝き続けるんだ。 三宅健という大事な人のために。END

    Yeahs13
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  • あ-やっと終わりました-!! 皆さん今までありがとうございました! 次回は悩んで悩んで悩んだ結果! 『HiGH&LOW』 の小説にしたいと思います! EXILEfan必見! 主人公は山王に入りまーす。 オチは決めてません。

    Yeahs11
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  • 小説お疲れ様です! いつも見てました! 次も絶対読みますね! 頑張ってください!楽しみにしてます!

    Yeahs2
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  • 最高でした!!他も出していただけたら嬉しいです!!(ムゲンとか。。)

    Yeahs3
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  • つくりました~! こめのこヨロです!!

    Yeahs4
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  • 制限終わった!!!! 楽しかったよ!!!!

    Yeahs1
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