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だすとぼっくすmerinco1014

01/16/2016 7:11 AM ·Spoilers

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純血彼氏と彼女  ~ 日向編 ~[エロ注意]

私は斉藤 衿 (サイトウ エリ) 去年まで付き合っていた子がいた。 でもその子は私の前から姿を消した。 連絡はとれず諦めようかと迷っていた。 私はこれまで諦めずに色々なところを探し回っていた。 でもまさかあんなことで会うことになるとは。 日向の気持ち衿の気持ちを時々入れます。

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  • きになる!!!

    Yeahs1
  • 「吸血鬼ってあの…?」 「そう。血を吸うんだよ。」 血を吸う。その言葉に私の鼓動は速くなった。 「それで今日は衿にお願いがあるんだ。」 「お願い…?何でも聞くよ」 不安な顔をして息をつき日向は口を開いた。 「衿の血が飲みたい。ほしいんだよ」 「血が欲しい…?」 「俺は血を今まで飲まずに生きてきた。衿に会うまではバケモノになりたくなかったんだよ。」 「うん…」涙が溢れてくる 「僕が飲む相手には僕の血を飲んでもらわなきゃならない。その飲んでもらう相手は衿がよかったんだ」 一度何の話をしているのかわからなくなった。 目の奥は真っ白だった

    Yeahs13
  • 少し終わりのセラフに似てるねぇ♪♪続き気になる!!!!

    Yeahs2
  • 続き楽しみです!

    Yeahs1
  • でも嬉しさがわいてくる 「私で…いいなら…」 日向は微笑む。 でもどこか戸惑っているようだった 「でも…普段の生活に何かが出ないよ…ね…?」 「普段とは変わらないよ。ただ俺が衿の血を吸うだけ。ちょっと…悪魔も来るかも…」 「で…今からどうすれば…」 日向は普段と違う目だった 苦しいような顔だった… チッ…ダメだ…体が持たないよ… 「部屋は空いてるよ!お母さん会社に泊まり込みで働いてて。父さん外国だから」 「そっか。なら…」

    Yeahs13
  • ジャキン… 日向はポッケからカッターを出し 自分の腕を切った。ポタン…ポタン… 血がゆっくりと垂れ始める 「日向…!?」 「俺の血を飲んで飲んだ時ちょこっとビリってなるけど」 「私が飲むんだyうっ…!?」 強く日向の手首を押し当てられる 血が口に流れ込む。 「ゆっくり喉に通して。」 ゴクッ… 日向の声は遠くなる。 勝手にまぶたが閉じる 薄く開けた目に写るのは日向の怖い顔。

    Yeahs13
  • コメ残*

    Yeahs0
    Played
  • 今日は睡魔が私を襲うのでもう寝ます! 話は長いと思うので全部見てくれると嬉しいです…!! ちょっと病んでる感じがすごいのですが… まぁ楽しんでいただければなによりです! 明日の朝続きを書かせていただきます!

    Yeahs7
  • お米残しマス。 続きが気になります♪

    Yeahs2
    Played
  • コメノコ

    Yeahs1
  • コメ残しです!

    Yeahs1
    Played
  • こめのこ

    Yeahs1
  • コメ残です!

    Yeahs1
  • こめのこっす♪

    Yeahs1
  • おはようございます!! 私の中でパート2にいくかいかないかって感じです(´`*) 血がゆっくりと喉を通る。 そして胃へたどり着き胃液の中に流れ落ちる。 その瞬間体が熱くなる。 「っ………!!」 「衿よく飲めたね。」 日向は私に優しく声をかけた。 そして私の手に触れた。 日向が触れるところはどんどん熱くなり痛んでくる。 「はぁ…はぁ…」 息は荒くなる。

    Yeahs12
  • 「日向…」 私はただそう言い残して目をつぶり 眠りについた。 「はぁ…6:00ぐらいに血を頂戴しようか」 「本当に成功するなんて思ってもいませんでしたよ~♪」 「うるさい。アリス…純血と言うだけ恐ろしいものだな。」 「大丈夫でしょうただ。血を一回にどれ程飲むか。その加減が必要だけどねぇ」 アリスは俺の耳元で面白がるように言った。 喉は渇いたまま。6:00まで我慢できるかどうか。 普通に食事をできない吸血鬼を恨みたかった

    Yeahs12
  • 夢を見た。日向は私に抱きついていた。 日向の目は強く光っていた 私は首筋に手を当てた。穴が2つ空いていた… ジリリリリリリッ!!ガタン!アラームは強くなり響く 目を開くといつもの天気だった雲1つ内容な青空。 ふいに夜明けのことを思いだした。 「日向…日向…!!!!!」 ベッドから飛び起き辺りを見回すと 「zzzzzzzzzz…」 隣に寝ている日向が目に入った 「ビックリした…」 息をつきオドオドしながら日向の顔を撫でた幸せそうに寝むっていた。 とっさに日向の手が私の手をつかむ 「おはよう。衿♪」

    Yeahs12
  • こめのこです。

    Yeahs0
  • ノッコー!

    Yeahs0
  • 天使のような笑顔を見せる日向。 「おっ…おはよう!!!」体はまだ熱かった 「衿。俺の血が入ったってことは誰にも内緒。ましてや衿の血が誰かにつくのもダメ。わかった?」 突然の真面目な話に背筋を伸ばした。 「う、うん!」 「ところで…もう血飲んでいい?」 どうしてだろう不安が責める。私はまだ日向の2年間をきいていないのに。 「ずっと我慢してきたんだ。だからいいでしょう?」 親に甘える子供みたいな顔をして見つめてくる。腕から飲むのかな…? 「うん。じゃあ…はいっ!」 腕を差し出す。すると日向は勢いよく抱きついた。 「衿、首から飲むんだよ知らなかった?」 首をかしげ日向の牙を向けられる。 怖くなって思いきり目を閉じた。 パート1 終わり 続く。

    Yeahs10

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