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となりのまめたさんmameta-kurorekis

02/05/2016 5:01 AM ·Spoilers

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  • 骸「炭酸水と天然水どっちが…って話しを逸らそうとされては困ります」 巫(勝手に困ってろよ…) そう言いつつも六道 骸は炭酸水と天然水を持ってきた。 巫「ゴクゴクうん美味しいなぁ♪あ、雲雀先輩も飲みます?」 雲雀「い、いらな…グハッ」 巫(あ、手が滑った) 巫「すみません手が滑って目に掛けちゃいました」 骸(なんとえげつない…これは僕が手を下すまでもない…?) 雲雀(治ったら絶対かみころす否ころす) 巫「ちょっとそんな怒った顔しないで下さいよ~手が滑っただけですよ」 巫は立って六道 骸に「ねぇ?」と言った。 骸(お願いですから犬とちくさ早く帰ってきて下さい。もうボンゴレとかどうでも良いですから早く!)

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  • 巫「フゥ…もう疲れましたし帰って良いですか?これ以上雲雀先輩の看病すると変な噂が広まるので」 骸/雲雀((看病とは一体…)) 骸「クフフ帰しませんよ…ひとまず雲雀 恭弥だけでも戦えなくしますから」 ドカッと六道 骸は雲雀を蹴った 巫(私の目の前にヤンキーがいる…!) 巫「や、やめてください!」 骸「ほぅ…君は雲雀 恭弥をかばr」 六道 骸が言い終わる前に巫は… 巫「私が痛めつけた様な噂が流れるのでやめてください!やるなら私を!」 骸「そうですか、でもそうにはいきませんからね…でもどうしてもというなら…」 雲雀/巫「「巫(雲雀先輩)ならどんなに痛めつけても良いよ(ですよ)……え?」」

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  • 巫「なんでですか雲雀先輩!そこは 大切な後輩を傷付けはさせねぇ…! みたいな事を言うんですよ!?」 雲雀「君こそいつもぶりっこ良い子ちゃんやってるんだから此処でいっぺん死になよ」 巫(んだよこの…この…アヒルが!) 雲雀(連れて来なきゃ良かった…) 巫と雲雀はお互い向き合って口喧嘩していた。 骸「もう雲雀 恭弥を先に倒しますから!!平泉 巫はそこで体操座りして待ってなさい!」 骸はさっきまで座っていたソファを指差して怒鳴った 巫「分かりました…」 そういって巫は言われた通りに体操座りした。 巫(このクソパイナッポーが…いつか絶対美味しい缶詰かジュースにしてやる…) 骸(何故でしょうか…後ろから物凄い殺気を感じますね…)

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  • 巫(てか雲雀ヨレヨレ…こんなの雲雀が負けるに決まってる。私は敗けが見える試合は見ないんだよね、寝よ…Zzzz) -数十分後- 巫「フアァ~…よく寝れた~……あれ?雲雀先輩は…?」 巫(どうせ違う部屋に移されたんだな…彼奴も彼奴で弱いし) 骸「違う部屋で寝ていますよ、それにしてもよく寝ていらっしゃいましたね。まさか雲雀 恭弥が勝つと思っていたんですか?」 骸は隣で体操座りをしている巫を言った。 巫「違いますよ…私は最初から敗試合なんて見たくありませんから。雲雀先輩はやっぱり…」 巫(ぼっちがお似合いだなw) ガンッボォッンガヤガヤ 骸「ようやく来ましたか…」 巫(来た?何がだ…?よく考えろ…今まで見た事を整理するか…) 巫「六道さんってなんで並中生徒を攻撃するんですか?その制服から察するに黒曜からの挑戦状か何かですか?」 巫(でもわざわざこんな警察が来るような真似…するか?)

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  • 骸「ノーコメントです。では貴方に質問です。なぜ逃げない?もう雲雀 恭弥はこの部屋にいない。それにこのままだと貴方もタヒぬ寸前に至る可能性も…」 巫「タヒぬ寸前に至る…ですか?命があるだけ幸運じゃないですか!……あと何故って言われましても…私は雲雀先輩の良い所、優しい所を見に来たんです。雲雀先輩しか見てなかったので、道なんて…」 巫(これも嘘だ。相手の真相を掴む為の。此処で教えたら私はいらない、教えなかったら人質ということか?) 骸「なんて愚かな…それまでしてなんの特が…」 ガチャ ツナ「え!?ひひひひ、平泉さん!?それに君は!!もしかして此処に捕まってるの!?あ、あの人は早急森で会った黒曜生の人質なんだよ」 巫(黒曜の人質?やっぱりダメツナは所詮ダメツナかw 骸「ゆっくりしていってください君とは永い付き合いになる。ボンゴレ10代目」

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  • 巫(ボンゴレ…?何処かで聞いた事がある…ん?確か…) -10年前- お父さん「巫よ…今日はお前の誕生日だ…特別ゲストが来ておる…」 巫「ほぅ…特別ゲストとな?…誰k」 お母さん「コラやめなさい!お父さんも何教えてるのよ…んもう!その司令のポーズもやめなさーい!」 巫「えーいいじゃーん!今日巫は4歳のお誕生日なんだしぃ…」 お父さん「今日は特別ゲストいるんだしぃ…」 お母さん「いるからこそでしょーが…\ピーンポーン/あら来たみたいよ」 お父さん「巫は目隠しして待ってろよぉ~」 巫「はーい!誰かな誰かな~お父さんのお友だちの杖のおじさんかな~」 ?「巫ちゃん久しぶりだね、杖のおじさんだよ、君の誕生日と聞いてボンゴレ本部から飛び出してきちゃったよ~」 -現在- 巫(杖のおじさんが言ってたボンゴレ…?でも杖のおじさん関連とは思えない…)

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  • ツナ「え?なんでオレがボンゴレって…?」 巫(クソッボンゴレってなんなんだ…?あの優しいお爺さんが何かに関わってんのか…?クソ…絶対何処かで説明を受けた筈だ…!4歳になる前か?それともそれ以降か…?) ?「違うわツナ!こいつ……!」 いきなりゴーグルをかけた女が怒鳴った 骸「そう…僕が本物の六道 骸です」 ツナ「な…はぁー!!?」 巫(もうどうなってやがんだ!!もっと情報を…) バタン 扉から少年が出てきた。 ツナ「フゥ太!」

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  • ツナ「お…驚かすなよ」 沢田 綱吉達は少年の元に寄った。 ?「無事みたいね」 巫(何処か引っ掛かる…どうして?……あの少年も変だ、普通怯えるし…目に瞳がない…あれ?扉から出たとしたら人質の筈…それになんで隣の奴は余裕そうな顔してんだ?) ツナ「あの後随分探したんだぞ」 巫(クッ何このモヤモヤは…それに嫌な予感がする…) ?「危険だから下がってなさい」 スッと少年が武器をだした 巫(まさか……否まさか…ね。知り合いを刺すなんて子供に出来るわけが…) グサッ ツナ「ビアンキ!」

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  • ツナ「ビアンキしっかりして!!フゥ太何やってんだよ!?」 ツナはビアンキと呼ばれる女を揺すって言った 巫(やっぱり…変だ。昔なんかのアニメで見たな…ボールを使って人を操ってた…確か…マ…マイン…) ツナ「わっ、コラフゥ太!おい…どうしたんだよそんな物騒なもんしまえよ!」 ツナ(ま…まさか…!) 巫(確か…マインドコントロール…!) リボーン「マインドコントロールされてるみてーだな」 巫(当たった…) 骸「見てて下さい…面白くなりますよ」 六道 骸は巫だけに聞こえる声で言った ツナ「そ…そんな!目を覚ませ!フゥ太!!」 ツナ「うわったんま!!」 ツナに思いっきり切りかかるフゥ太 骸「クフフフ…」

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  • 巫(確かにコレは見ていて楽しい。ダメツナがどう行動するか…) 巫「ど…何処が楽しいのですか!?沢田君!避けて!」 ツナ「ひいっ!あ、ありがとうございます平泉さん!」 ヒュルルルル…シュルルルル ツナ「んごっ」 リボーンが沢田 綱吉をムチで捕まえた リボーン「前にディーノから貰ったムチを持ってきてやったぞ」 巫/骸((アレに使いこなせるのか…?)) 巫と骸は同じことを思っていた。 巫(そんなことより…あれ?確かにマインドコントロールって望むことを言えば治るんだっけ?) ツナ「んなーっ!?こんなもの渡されてどーすんだよ!!」

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  • リボーン「どーするもこーするもやらねーとお前がやられるぞ」 赤ん坊…リボーンはツナにムチを渡した ツナ「相手はフゥ太だぞできるわけないだろ!?」 巫(時には犠牲が必要なのを知らないのか…) 骸「クフフフフさぁどうします?ボンゴレ10代目」 タッ ツナはフゥ太をかわして六道 骸に向かって走っていった ツナ(直接骸を狙えば!) ダダダッ 後ろからフゥ太が追いかけてくる ツナ「くんなよフゥ太!」

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  • ツナ「やるしか!やあ!」 ビュゥゥゥン!バチンッグルルルドタッガタン ツナ「んわ!あいたー!」 ツナはムチに失敗して転んだ 巫(所詮ダメツナか…) 骸「クハハハハ君にはいつも驚かせられる。ほらほら後ろ…危ないですよ」 フゥ太「ううう… 」 ツナ「ひいい!フゥ太までからんでくる!」 フゥ太が武器を取ろうとした時 ツナ「わっわっやめろフゥ太!」 ツナがその手を払った 巫「沢田君!」

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  • ツナ(ランチアさんと同じ目…?) ランチア『目を覚ます度に身に覚えのない屍の前に何度もオレは立っていた』 ツナ(もしかしてフゥ太に操られて酷いことさせらせられて…罪の意識を感じて…それで…) フゥ太『もう僕帰れない』 ガッ ツナ「わっわ゙ー!!…お前は悪くないぞ」 フゥ/骸/巫(!) ツナ「全然お前は悪くないんだ。みんなフゥ太の味方だぞ安心して帰ってこいよ」 ツナの言葉に突然フゥ太は頭を抱え込んだ 骸(ほう…マインドコントロールを解く“一番望むこと”を言い当てたか) フゥ太は涙を流し フゥ太「……ツナ兄…」 …倒れた

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  • ツナ「フゥ太!?おい!!」 巫(力尽きたか…戻って一瞬だったが…この子供…10日くらい寝てねぇな) 骸「君が余計なことをするから彼、クラッシュしちゃつたみたいですね」 笑いながら六道 骸は喋り続けた 骸「彼はこの10日間ほとんど眠っていないようでしたしね。思えば最初から手のかかる子でした。我々はボンゴレ10代目の所在のあたりをつけて日本に来たのですが特定にいたらなかった。そこで10代目と顔見知りと噂のフゥ太君に来てもらったのですが“没黙の掟„を貫き通しだんまりでしたしねぇ…さらには心を閉ざしてランキング能力まで失ってしまった」 ツナ「なんたって!?」 巫はずっと思い続けた 巫(六道の話し長くね?) リボーン「それで以前作られた並森のケンカランキングを使いツナとファミリーをあぶりだしたんだな」 巫(ケンカランキング?まさか私の名前まで出てないよな?!)

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  • 骸「もくろみは大成功でしたよ現に今ボンゴレは此処にいる」 六道 骸は喋り疲れたのか、さっきの天然水を少し口に入れた ツナ「罪のないフゥ太をこんなにして…六道 骸人をなんだと思ってるんだよ!!」 沢田 綱吉はとても大きな声をだした 骸「おもちゃ…ですかね」 プツン巫の中で何かが切れた ツナ「ふざけんな!!」 骸「まさか僕直接手を下すことになるとはね」 …一瞬の事だった パシュッビッビュシッ 骸「どうか…しましたか?」 巫「六道さん…人を玩具だと思っていたんですか…?」 巫はソファから降りて言った。 巫(そんなこと…)

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  • 骸「そうですが?」 巫(そんなこと…思って良いのは) ビュンッ 巫が骸の顔にパンチを喰らわした 巫「私だけ…!」 ツナ「ひ、平、泉さ…ん?」 骸「ほう…見た目の割に力はあるようですね。流石あの平泉家の娘というわけですね…」 骸は何事もなかったような顔をした。 巫「どの平泉家だよ…(私以外が)人を玩具と言って良い筈がねぇんだよ!」 今度は綺麗にアッパーが決まった。 リボーン(ホント性格クソわりぃな) 骸「グフッ…クフフやりますね…出来れば君は傷付けたくなかったのですが」

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  • 巫「傷付けたくなかったァ?お前なんかが触れられるかよ」 巫は六道 骸を挑発した 骸「そうですね…ではこういうのはどうでしょう」 骸はポケットから一枚の写真を取り出した。これは巫n… 巫「んでそんなもんとってんだああああああああ!」 骸「クフフ貴方がパンtが見える状態で寝るのが悪いのですよ」 骸は相当達の悪いパイナップルだった。 ツナ「?」 リボーン「骸は今…凄まじくきたねぇ技を使ったんだ」 リボーンの言う通りだったりする 骸「流石アルコバレーノ。その通りです。」 カチ

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  • ツナ「!!目から死ぬ気の炎!?」 巫(目ェ燃えてるんだけど…そこをツッコまないってことは…何か知ってるのか?) 骸「ほう見えますか?このオーラこそ第四の道 修蘿道で身に付けた格闘スキルの闘気」 ツナ「しゅらどう…?スキル…?」 巫「チッ今時六道輪廻なんて流行らねぇよ。」 リボーン「流石と言ったところか。…人間は死ぬと生まれ変わって、地獄道、餓鬼道、畜生道、修蘿道、人間道、天界道のいずれかいくというやつだな」 骸「僕の体には前世に六道全ての冥界を廻った記憶が刻まれていましてね。6つの冥界から6つの戦闘能力を授かった」 ツナ「何いってんだ?」 巫「何ソレただの痛い人?それとも電波かお前」 骸「何を言っているのですか、それはそのままお返しいたしますよ?貴方の中にもう一人いるのでしょう?平泉 巫ともう一人が…」

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  • リボーン/ツナ「もう一人?」 巫「ハッw何ソレもう一人?意味が分からない。それより次、どうせまだあるんだろ?」 ツナ(前世に刻まれた能力?平泉さんの中にもう一人?な…何いってんだ…?) 骸「いきますよ」 トンッビキッ 六道 骸が地面に穴を開けたかと思えば地面が壊れ始めた 巫「ハァ?何コレ…こんな猫騙し私に効くと思う?」 骸(幻術が聞いていない!?) ツナ「た、建物が!!ああフゥ太!ビアンキ!リボーン!うわあああ!」 沢田 綱吉達が落ちたかと思えば ビシッ

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  • ツナ「いでーっ!何すんだよリボー…んっえっあれ…?じ…地面が戻ってる…」 リボーン「おまえが見たのは幻覚だぞ。どういう訳か巫には効いてねぇみたいだな」 巫(おい聞いてないよあんなの…てか早く説明しろよ。いるんだろ?××さんよォ…) ツナ「げ…げんかく!?それに平泉さんには効いてないって!?」 骸「クフフフ流石と言った所でしょうか。見破るとは流石ですよ、アルコバレーノ……平泉 巫…君はどうして効かないのです?もう一人と交代しているのですか?」 巫「だからもう一人って誰だよ。効かないのは六道がわりぃんだよ。」 骸「そこまで言いますか…まぁ良いでしょう。後此処まで君達を観察していましたがアルコバレーノはボンゴレのお目付け役ですかね」 リボーンは前に出てきた 巫(あのガキ…何を言うんだ?しかもまたボンゴレって…) リボーン「オレはツナの家庭教師だ」 ドヤ顔でそんなことを言い出すリボーン

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