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Saiga Yutoyuuuuu0m0

03/05/2016 10:01 AM ·Spoilers

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待たせたな! 東方のストーリーを開くぜ。

前回のメンバー参加。参加は受け付けない。見ていってくれよな。

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  • 【あら楽しや花の宴(えん)(なんと花の宴とは楽しいものなのでしょう)】 大和「躱せない弾幕ならーー」 霊夢「躱さなければいいーー!!」 百華「クソがあああ!!」 大和と霊夢は一瞬にして、弾幕など意味をなさない超至近距離に這入っていた! 大和&霊夢「「おおおおっっ!!」」 【湖面の月さえ捉うーー(湖の水面に映った月でさえ、思わずそこに留まってしまうほど楽しいのです)】 霊夢&大和「「喰らえ!『夢想輪廻』!」

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  • 夢想輪廻とは、博麗霊術のなかから、十二つの技を繋げて放つ、混成接続技! 『霊符「夢想封印 円」』 『神霊「夢想封印 瞬」』 『回霊「夢想封印 侘」』 『散霊「夢想封印 寂」』 『霊符「夢想封印 集」』 『霊符「夢想封印 散」』 『夢符「封魔陣」』 『夢符「二重結界」』 『境界「二重弾幕結界」』 『宝符「陰陽宝玉」』 『霊符「夢想封印」』 『「夢想天生」』 そして今回は大和がそれぞれに対応した斬撃を放ったため、実質的には24発! ・・・即死級の一撃が、24発である。

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  • 大和&霊夢「「あばよ、馬鹿巫女おォォォッッッ!!!!!」」 百華の体が、爆ぜたーー 【浅き夢見しうたた寝の中で、人の定めは、かくも儚きものーー(ぼんやりと夢を見るほどのうたた寝をしているときに思ったのですが 人の運命とはどうしてこのようにむなしいものなのでしょうか。嘆かわしいことですね)】 魔理愛「あああ、百華さぁぁぁあん!」 号泣する魔理愛を横目に、霊夢と大和は辺りを見回す。 大和「これにて、一見落着か?」 霊夢「たぶんね、この後片付けは今時代の奴らに責任持って貰いましょう」 霊夢はそう言うと、時空の歪みのあった方向へ飛んだ。 大和「あんた、魔理愛・・・だっけ?」 魔理愛「ふぁい・・・」 しくしく泣く魔理愛。 彼女はきっと様々な面で百華に依存していたのであろう。

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  • 大和「・・・人間はいつか死ぬんだ。幻想郷じゃ、なおさらな・・・だから」 魔理愛の肩を軽く叩いた。 大和「上手く言えねーけど・・・今日は今日だけだから。頑張れよ」 魔理愛「・・・はい」 少しだけ、魔理愛の顔は上を向いた。 そんな魔理愛に軽く微笑むと、大和は霊夢の後を追った。 【博麗百華:死亡。次代巫女は幼かったが、ある程度成長するまでは魔理愛が教育係を務め、歴代巫女の中でもトップクラスの力と能力に成長した。】

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  • 【Scary(恐ろしい)】 体制を崩したゴースト ファンタズムはそこにライフルを撃ち込む 【Scary(恐ろしい)】 ゴーストもされるがままではない ブースターを吹かせ体制を立て直す そしてライフルをシールドで弾いた 【Scary(恐ろしい)】 ファンタズム「量産機風情が………落ちろ」 ファンタズムの黒いボディがゴーストを吹き飛ばす! 【So,I'm scary scary scary(そう、私は恐れている)】 更にゴーストに向かっていくファンタズム シンジ「アサルトアーマー、準備できてるよ」 【So,I'm scary scary scary(そう、私は恐れている。恐ろしい。恐ろしい。恐ろしい。)】 ファンタズム「了解」

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  • その頃真月は……… 真月「やっと終わったみたいだな、霊夢。後ろのアレは置いといて」 真月は背後のネクスト同士の戦いを指差し霊夢達に言う 真月「それと………こっちのイケメンさんは誰よ?」 どうやら大和のことのようだ

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  • 上空で輝く紅い閃光と黒い閃光 それらは時折接触し、ガキィン!という金属音を響かせる 瞬間、ファンタズムの体制が崩れる ゴーストのグレネードランチャーが直撃したのだ ファンタズム「プライマルアーマー、減衰」 シンジ「なんの、まだまだイケる。オペレーション変更、潰せファンタズムゥ!」 【Scary.(恐ろしい)】 ファンタズム「ジェネレーター出力再上昇。オペレーション変更、タイ、ネクストオペレーション、ジッコウ」 ゴースト「ターゲットの復帰を確認」 【Oh,I'm scary.(ああ、恐ろしい)】 ズダン、ズダンという発砲音 【So,I'm scary(そう、私は恐れている)】 ゴウッ!というブースト音 【All that I see(見えるもの全てに)】 全ては戦場で響く音

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  • だが、未来のユウトは残酷だった。 逃げ帰ろうとする魔理愛を皆は深追いしなかったが、ユウトバルートいや、 『ユウト シャクトバルト』は容赦なく魔理愛にすぐ追い付き、首を切った。 ユウト「悪人は滅べ。この世は善人だけでいい。」

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  • ユウトが次に狙いを定めたのは、『ゴースト』 1つだけ言っておこう。未来のユウトは、別名『悪の英雄妖怪』と言われている。

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  • 【Now,I'm scary(今、私は恐れている)】 ここは美しくも残酷な、戦場 【All is fantasy Oh,I'm scary(全ては幻想だ ああ、恐ろしい)】 既にこの空は戦場と化していた 【All is fantasy Oh,I'm scary(全ては幻想だ ああ、恐ろしい)】 幻想と恐怖に溢れる戦場に________ 【Minute of the end,and dose it still hurt(終焉の時だ、永きに渡る痛みに終止符を打て)】 ライフル弾がゴーストに直撃する またファンタズムも同じく被弾 【In a rainy day,let's fight for counter(雨の中、反抗のために戦おう)】 勝負は互角

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  • 【On the silent way,when do you get a calling?(終結した道の上で、いつ君に召命が聞こえるだろうか?)】 黒い閃光と紅い閃光 【Look into the void.It's scary(深淵を覗くこと、それが恐ろしい)】 最後に輝くはどちらか__________ ゴースト「機体のダメージ増大。戦闘続行、不可………能………ザザ………」 ファンタズム「………ゴーストの沈黙を確認」 シンジ「ふー終わった………と、言いたいとこだけど。さっきのユウトの行為が気にくわないね」 ファンタズム「………やるか?」 シンジ「いや、上からは関わるなって言われてる。撤退するんだ」 ファンタズム「了解、作戦目標クリア。システム、通常モードに移行する」

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  • 大和「おい、どゆこと?」 ユウトシャクトバルト(以下シャクトバルト)「チッ、面倒なのが・・・」 シャクトバルトの計算外。 それは魔理愛が逃げた方向が時空の歪み方面だったこと。 うまい具合に大和はシャクトバルトと鉢合わせした。 魔理愛を即座に治癒させる大和。 大和「いいか?ヤツが襲いかかってきた瞬間に博麗神社に飛べ」 魔理愛「は、はい!」 霊夢「で、てもーー」 大和が霊夢に微笑みかけた。 大和「生き返って早々殺られる大和様だと思うか?」 霊夢「・・・信じてるわ」 シャクトバルト「丸聞こえだ!マヌケがァァ!!!!」 大和「てめーは童◯丸出しだドアホがァァ!!!!」 シャクトバルトと大和が拮抗したーー!

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  • 真月「お、おい霊夢!さっきから無視って酷くない!?」 霊夢「五月蝿い、あんただけさっきの化け物の闘いに放り込むわよ」 真月が引きつった笑みを浮かべた。 魔理愛「そ、それにしても大和さん大丈夫でしょうか・・・?」 霊夢「・・・」 正直、霊夢にも分からない。 あのユウトの未来版。 大和よりも恐らく戦闘経験は豊富だ。 霊夢(信じてるわよ、大和) シャクトバルト「どうした!?その程度か!?」 大和は軽く血を吐いた。 大和「うるせーぞ、屑野郎。『その程度の力か!?』なんて死亡フラグ建ててる暇あったらかかってくるをオススメするぜ?」 シャクトバルト「ああ、そうかい!!」 大和「ああ、そうだよッ!!」

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  • 真月「ドォララララララララララララ!!」 シャクトバルトに拳の雨が降り注ぐ 真月「てめぇの相手はそこの青年だけじゃあねえ!この真月想司も相手だクソやろォォォォォォォォォ!」 『悪魔の左腕』が青いオーラを纏う そして真月の体に変化が起こる 髪色は青白く、右目は紅く光り、蒼いオーラを纏っている 真月(すまねえ菫子………帰れそうにねぇ)「捻り潰してやるぜオラァァァァァァァァ!!」

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  • その時、空から、無数の矢が降り立つ ユウト「あれが未来の自分か。」 シャクトバルト「ほう。過去の俺とは、」 ユウト「大和、真月、下がれ。」 大和「な、一人じゃ危険だ!」 ユウト「一人?違うな。あそこにいる七人は全員にせもんだ。」 シャクトバルト?「チッ、気づかれたか。そうサ。オレノナハ『睦月霊野』 アの大和と霊夢の息子さ。」 大和「!?」 ユウト「お前以外の奴等は幻覚だな。第一、百華は元々、いいやつだった。魔理愛はシロと魔理沙の娘だし。話をそらしてしまったな。 だが、未来の自分は存在する。レキシカエルネ達もだ。 『封獣つぐむ』は未来の俺の子供だ。 『アキレス スカーレット』は、本当にあの二人と兄弟だぜ。」

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  • 霊野「ふん!そんなの知ったこと!?ひっ!」 ユウト「?」 シャクトバルト「何故、ここに過去の俺がいる。」 ユウト(ワオ、キンニクモリモリマッチョマンヤナイカイ) シャクトバルト「おい、過去の俺、今俺のこと筋肉モリモリマッチョマンとか思っただろ」 ユウト「オモッテマセン」

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  • 昨日インできてなくてすいません(>_<)話進んでるみたいなので適当に話合わせていきます。魔理愛との戦闘はあのときやってたってことでお願いします。 駿一「あれが未来のユウトなのか。強そうだな。んで、それはいいとして、あれは味方なのか?それとも・・・」 駿一は念のためいつでも動けるようにして様子をうかがうことにした。

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  • 大和「・・・あー面倒くせ、何?未来の俺の息子?未来のユウト?もうわけがわからないよ」 大和は頭をかくと刀を構えた。 シャクトバルト「わけがわからなくて結構!お前が死ぬという展開は変わらn「つーか、仮にお前が俺を殺したら、お前も死ぬんじゃね?歴史の矛盾で」 あ・・・

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  • 大和「つまり、お前が本当に俺の息子だった場合、過去からきた俺を消すと、俺と霊夢はとーぜん結婚出来なくなるだろう?つまり・・・」 真月「大和と霊夢が一発y「言い方考えろ⑨」 つまり、シャクトバルトは消える。 シャクトバルト「oh・・・」 シャクトバルトは本気で計算外だった様だ。 大和「因みにお前が未来のユウトだった場合もここにいるユウトを消せばお前は消えるな・・・さあ、お前の正体はどっちだ?未来のユウトか?それとも俺と霊夢の息子か?」

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  • ユウト「ちょ、大和俺を消すのかよ!?」 大和はユウトにキャメルクラッチをかましながら言う。 大和「やだなぁー、なるべくとっとと異変が解決する方法があるならばどんな手段でも使うぜー」 ユウト「 マ ジ か 」 もがくユウト。 大和「つーのは冗談としておいてだ」 キャメルクラッチからプレーンバスターに繋げてユウトを地面に埋めた後、シャクトバルトに語りかける。 大和「で?どうするよ?」 シャクトバルト「さ、サーセンしたーーっ!」 これにて、決着である。

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