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ハイキュー!! 繋げ!頂の景色!! コミュニティ

Rindo 923seil

04/01/2016 5:43 AM ·Spoilers

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~ツッキーの眼鏡~←第三体育館 «ざくろリク*°»

ドウモゞ_____毎回この出だし…飽きたな… 「皆さんこんにちはー!!!」………キモイな… ぇ-っとまぁ、今回も小説を書かせてもらおうと思います^^ 読んでくださる神々。感謝です((土下座 今回は第三体育館の『面白い系』を書きマスゞ [ざくろリクです] 毎回読んでくださる神々の皆さん。ありがとうございますm(-_-)m 良かったら今回も是非読んでってください*°

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  • こめのこ

    Yeahs1
  • ただいま~!アニメイト行って来ました!(本店)楽しかったです!おっと忘れるとこだった。こめのこです!

    Yeahs1
  • こめのこです! 楽しみにしてます!

    Yeahs1
    Played
  • 米のこ←ありがとうございます!!! 何かすぐ終わりそうなかんじがします…ww 頑張りますゞ 良かったら見てってください^^ ちぃ»ぉぉ!!行ってきたか!!良いなぁ~* 私も行きたい行きたい!!! ぁ、米のこThank You♡

    Yeahs2
  • 月島「もう良いよ。ありがとう山口」 山口「ぁ、うん。また明日ね」 そして月島は第三体育館へと入っていった。そこには、もう月島以外、全員がいた。 赤葦「まだ返してないんですか?月島、食堂で大変そうでしたよ?」 木兎「ぉぉー!!ずるいぞ!!黒尾! 俺にも貸せ!!」 黒尾「ダメだ。これはツッキーから一年かけて盗んできたんだぞ!!」 赤葦「嘘つけ……! ぁ、月島。」 黒尾・木兎「?」

    Yeahs5
  • 月島「く、黒尾さん!!!早く返せ!!てください!じゃないと困ります!!」 黒尾「ぇ~ツッキー困ってるの可愛いから嫌だ。」 月島「ころしますよ?」 黒尾「釣れねぇな…」 月島「良いから返してください!」 黒尾「ツッキー、それ木兎ね…」 月島が黒尾だと思ってた人物は木兎だった。 木兎「ヘイヘイヘ-イ…ツッキー、凄い目ないな…」 赤葦「何ですか、その言い方、視力がないでしょ。」 月島「ぁ、すみません木兎さん……」

    Yeahs5
  • 月島「黒尾さん、もう良いから早く返してください!!」 黒尾「ぁ、ツッキーそれ赤葦ね…凄いビビってるw」 赤葦「月島、俺。大丈夫?」 月島「ぇ、あ、赤葦さんですか。すみません」 赤葦「いや…」 月島「早く返してください!!!」 黒尾「ぁ-、もうちょい右右!!」 月島「は、はい。」 そして、全く見えない月島は仕方なく黒尾の言う通りにするしかなかった

    Yeahs5
  • アニメイトで一万円飛んでったw ツッキーウケルw

    Yeahs1
  • ちぃ»まじか?!www 私でも最高8000円だったな… 1万ある時点で凄いけど全部アニメイトとか神すぎる!! 良いなぁ~ズルいズルい!!ww

    Yeahs1
  • そして、黒尾が月島に指示するなかで木兎は急に歌いだした 木兎「バッキバキに~折れを~何をっ?」クルン 赤葦「……木兎さん」 黒尾「ぁぁ、もうちょい左」 木兎「ムカ!!!骨をだよ!!」 赤葦「うるさいです…」 黒尾「違う左左!!」 木兎「バッキバキに折れ~何を___」 月島「声が重なって黒尾さんの声が聞こえない…木兎さん、その音痴な歌声やめてもらえませんか」 木兎「!!ナニ!! ………音痴………」((ショボン

    Yeahs5
  • こめのこです!

    Yeahs1
  • 赤葦「ぁ。月島それ言っちゃう…ハァ~…」 黒尾「げっ…ツッキーそれ言っちゃだめ…」 月島「ぇ?」 月島は眼鏡を取り返すために集中しすぎて木兎に言った言葉には全く気にしていなかった。そう。月島の言葉木兎が『しょぼくれモード』になってしまったことも_____。 すると木兎は半泣きしながら黒尾に抱きついてきた 木兎「黒尾~!!ぉ、俺って音痴か!? 音痴なのか?!」 黒尾「は?!知るか!!つーか抱きついてきたくんな!!!赤葦の方へ行けよ!!」 赤葦「ぇ、いや、何で俺なんすか…」 月島「眼鏡…」

    Yeahs4
  • 木兎と黒尾が「あーだこーだ」言い合いをして何が何だか分からなくなっていた。その間にも月島は眼鏡のことばかり気にしていた。その光景を赤葦が呆然と眺めていた 赤葦「そういえば月島まだ黒尾さんから眼鏡返してもらっていなかったな」 黒尾「おい、木兎!ツッキーの眼鏡落ちてしまうだろうが!!!」 その時、月島の眼鏡を持っていた黒尾の手が緩んだ。赤葦はその隙を見逃さなかった。 ________バッ 黒尾「え?ちょ、赤葦!!」

    Yeahs4
  • 赤葦「すみません、黒尾さん、はい。月島、これ。」 月島「ぇ、あ、ありがとうございます」 赤葦は月島に眼鏡を渡した。そして、月島は赤葦から貰った眼鏡をかけた。月島の視界は格段に広がった。月島の視界に入ってきた状況は、黒尾と木兎の言い合い。そして、それを呆れて見ている赤葦。 月島「イラ」 月島は黒尾に向かっていった。 黒尾「?げ、ツ、ツッキー。よ、よぉ!!」 ________パチン! 第三体育館にはいい音が鳴り響いた。

    Yeahs4
  • ツッキー、クロの顔面叩いた?www

    Yeahs1
  • 黒尾の顔は赤くそまっていた。 黒尾「なぜなのか…」 赤葦「そりゃそうなりますよ…」 木兎「音痴……」((ショボン 未だに木兎はショボクレたまんまだった。 ~END~

    Yeahs4
  • ちぃ»YESwww 叩いたww 今までの怒りだねww

    Yeahs1
  • ヤバイ。笑いが止まんないwwwwww あっそうそう。エドに見て欲しい物があるんだ!  私の小説、読んでみてくんない?

    Yeahs1
  • 見る!!見る!![100%] 絶対私の何かより良さそう! 見に行くZE☆

    Yeahs1
  • 受付終了にしまぁ~ス!! 次回も4649~♪

    Yeahs2

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