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**みお**IrieMio

08/25/2014 11:57 PM ·Spoilers

恋愛小説『はつこい☆体験中』※感想、アドバイス等は、『はつこい感想掲示板』にかいてください。

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  • めっちゃきになる!!

    Yeahs2
  • ものすごーーーーーい続きが気になる!!

    Yeahs3
  • 「これってー・・・」「そう。雄斗と舞ちゃん。」春樹くんが隼人くんに見せたのは、私と雄斗くんがキスをしている写真。「春樹、お前すげぇな!こんな上手く合成写真できるとか、俺びっくりした!」隼人くんは、結構鈍感?で、たまにボケたことを言う。「合成なんてしてないよ。あいつら、付き合ってるらしいぜ。」「えー・・・」驚いた表情の隼人くん。「まあ、隼人には関係ないな。」「関係ある。」即答。「じゃあ、失恋か。隼人。せっかくの初恋だったのにな。じゃあな。」春樹くんは教室に戻った。隼人くんは立ったままだった。ーーー「成功。」誰かが、ある人にメールで知らせた。「そうか。協力してくれて、サンキュー。」そう返ってきた。

    Yeahs3
  • このあとが楽しみ!

    Yeahs3
  • えっ!何何?すっごい気になる!!

    Yeahs3
  • 週末。私は宿題をしている。その頃、隼人くんは・・・。「今日はここまで。」「ありがとうございました!!!」元気な声がグラウンドに響いた。野球の練習が終わった。「隼人。」「ん?何だ。翔。」「来週の日曜日に祭りあんじゃん?その時、春樹と雄斗と行くんだけど隼人も行く?」「行きたい!」隼人くんは素直に答えた。「じゃあ、舞ちゃんも誘ってくれない?」「えっ、舞?」隼人くんは小声で言った。「ああ、僕の彼女の『はるか』も連れていくし、いいだろ?」「いいけど。別に俺は。翔は彼女といるだろ?」「あったり前だろ?じゃあ、舞ちゃんも誘っておいてな~」 その頃、私は「来週お祭りだなー。誰と行こう?隼人と行こっかなー?」私が電話をしようと思ったら、隼人くんから電話が。「あのさー、祭り一緒に行かね?」「うん!行く!!」このお祭りが、私の恋を大きく変える出来事となった。

    Yeahs3
  • どうなっちゃうのー!?(☆□☆)

    Yeahs3
  • 早くしりたいー^ô^¶

    Yeahs3
  • 【お知らせ】私、ブログやろうと思います!で、そのブログの名前を募集しています!詳しくは、私の一番新しい自活で!お願いします!

    Yeahs1
  • お祭りの日がやって来た。「うっ~どっちがいいかな?」私は、浴衣にしようか、普通の服にしようか、悩んでいた。「でも、9時から最後の花火までいるから、普通のでいいか!」夏らしく、青のボーダのトップスと、やっぱりショートパンツ。「それだったらいつもと変わんないじゃん!!」私は手首にシュシュ、頭にカチューシャをつけて、「これでいいかな?」鏡に映っている自分に言った。  おーい!お待たせ♪私以外の隼人くん、春樹くん、雄斗くん、翔くん、そして、翔くんの彼女のはるかちゃんっていう女の子がいた。「遅いぞー」隼人くんが言った瞬間「舞ちゃん、行こっか♪」翔くんが言った。「う、うん。でも彼女はいいの?」私が言うと、「はるかは、隼人たちといるから、大丈夫。あのさ、舞ちゃん、ちょっと来て。」「?うん。」これから悪夢が始まることなんて、思ってもいなかった。

    Yeahs3
  • 続きが気になる♪

    Yeahs3
  • えっ…?!www.クソ気になるよ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪

    Yeahs2
  • 建物の裏に連れていかれた私。「舞ちゃん。」私はしばらくして、「?何」と答えた。嫌な感じがした。「はるかのことなんだけど。」翔くんが言った。なんだ、そんなことか。そう思っていたら、「最近、はるかが元気なくて。」「ふーん。」沈黙が続いた。「優しく接してればいいんじゃない?」適当に言ったのに、「やっぱり?そうだよねー」翔くんが言ってる頃、隼人くんたちは・・・。「ってか、舞と翔、居なくね!?」隼人くんが気付いた。すると瞬時にはるかちゃんが「私、捜しにいってくる!」と言った。 「舞ちゃんって優しいよねー・・・。」翔くんが言うと、手を握られた。顔がどんどん近くなっている。「翔・・・くん・・・?」私が手を離そうとしたとき、「翔・・・?」誰かが言った。

    Yeahs3
  • ごめんなさい><書くだけ書いて投稿はしないつもりでしたが間違えて投稿ボタン押しちゃいました…

    Yeahs1
  • 「翔・・・?」そう言ったのは、翔の彼女・はるかちゃんだった。「あっ、えと・・・」私が言うと、「翔、何してんの!?舞ちゃんと!まさか浮気!?うっそ、サイアク!!」はるかちゃんが泣きながら言った。「はるか、違う、それは・・・」翔くんがいいかけたら、「翔なんか大嫌い!!もう別れる!!」はるかちゃんは走り去った。「ははっ・・・俺、ちょうダセー・・・」翔くんが言った。「・・・そんなことないよ。あれは誤解だし、翔くんがはるかちゃんを大切に思っていること、知っているもん。」私が言うと、「・・・俺、なんか、はるかより、舞ちゃんが欲しくなったよ・・・」翔くんがつぶやいた。「えっ・・・?」私は、翔くんの言った意味が理解できなかった。

    Yeahs3
  • 「えと・・・翔くん、どういう意味?」私が聞くと、「解んないの?僕が、舞ちゃんと付き合いたいってコト。」翔くんが淡々と言った。「あっ、でも私、スキなヒトいるし・・・。」私が慌てながら言ったら、「それって、雄斗のこと?」翔くんが即、答えた。「いや、雄斗じゃないよ。私が好きなのは、隼人くんだよ・・・あっ。」私はスキなヒトを言ってしまった。「へ~隼人かー・・・。舞ちゃん、そっち系がタイプなのか~♪」翔くんが、待ってました!ってカンジの顔をしながら言った。「でもさー、舞ちゃん、残念だねー。隼人、スキなヒト、舞ちゃんじゃないんだよねー」翔くんが言った。「えっ・・・?」私は呆然としていた。

    Yeahs4
  • えー!!すごい気になる!!

    Yeahs2
  • 「まあ、そうだよね・・・隼人くん見たいなカッコいい男の子、私と釣り合わないし・・・」私は半泣き状態で言った。「舞ちゃん・・・」翔くんが言った。すると、翔くんと目があった。『ちょ、ヤバイ雰囲気。どうしよう・・・』私が思っていた時、翔くんの唇が当たった。「舞と・・・翔?・・・」運悪く、隼人くんが見ていた。「あ、隼人くん!違うの、これは・・・」私が慌てて言った。「あーあー、見られちゃったねぇ、舞ちゃん。僕と付き合っているコト、ヒミツにしようって約束したのにねー」翔くんが言った。「ちょ、しょ、翔くん、なにいってんの!?」私が怒りながら言った。けど・・・「へー・・・そうだったのか。付き合っているんかー。安心しろ、この事は、誰にも言わないから。あっちで春樹たちが待ってる。行くぞー」隼人くんはいつもと変わらない口調で言った。私はこの時、どんな顔をすればよかったのだろうかー・・・。

    Yeahs4
  • 続きが気になってしょうがないww

    Yeahs0

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