Drawings

niconico community

やばさわさんSKETDANCE110

10/17/2015 6:12 AM ·Spoilers

Advertisement

Comment

This post has no comments.

  • エ:『…キング…』シ「?どうしたの?エミ」エ:『…ちょっと用事思い出した。先帰る』シ「え?ちょ、エミ!?」ディ「シオン、どうしたの?」シ「エミが…急に用事ができたから帰るって…」バ「は?アイツさっきまでなんとも…」メ「エミにも何か事情があったんだろ。とりあえず俺たちはキングの所へ向かおう。」シ「そうだね…」ーキングのいるとこーナ『キング、メリオダスたちがこっちに向かうみたい。』キ「!?…ナツミ、それ本当?」ナ『あぁ。シオンが行こうって言っていた』キ「…アイツはいる?」ナ『それはそうだね。俺、実際に殴って来たしな。』キ「…そう。いるんだ。」ナ「まぁ、しょうがないよな…アイツも一応団員だからな…」キ「…」ナ『別に味方してる訳でもないし、お前がアイツを良く思ってないのも分かってる…エレインとは俺、仲が良かったから…』キ「くっ…」エ『いまだに分からないんだ…何故エレインがアイツを助けたのか…』

    Yeahs1
    Played
  • キ「僕も分からないよ!どうして…エレイン…」ナ『キング…俺は絶対にお前の方につく。そう誓うよ。キング…妖精王ハーレクイン…』キ「…ナツミ…今僕の味方は君だけかもしれないね…」ナ『そっか…そう思ってもらえているなら光栄だよ…さぁ多分そろそろだよ。俺たちも行こうか』キ「そうだね…行こうか」 なんかシリアスな方向に持っていってしまった…続きよろしくおねがいします。

    Yeahs1
    Played
  • シ:うーん…。 ル:どうした? シ:いや、何となく、だけど…ナツm(( エミは、キングと繋がってるんじゃ無いかなーって。 ル:そんな訳無いだろ。大体、そのキングの場所を知っていたら…普通、教えるだろ。俺達に。 シ:うーん…そうだよね。うん、気のせいか!!あははは…。あ、そういえば…、死者の都って村の近くにあるんでしょ。ここが、その村じゃない? デ:本当だ!! メ:ここで降りるか。よーし、店の準備を…って、バンはどこに行った。 ル:バン?あぁ、真っ先に、外出てったよ?料理すんのが、相当、嫌だったんじゃない? シ:確かに、メリオダスは、マトモな料理作れないし…、僕は作るの面倒だから嫌だし…うーん、そうなると、ルイス。頑張れよ。 エ:ルイス様、手伝います。 ル:ん?ありがとう、姫さん。助かるよ!って…シオン、お前、サボりたいだけじゃねぇかァアアア!! シ:え?ばれた?w ル:え?ばれた?…じゃ

    Yeahs1
    Played
  • ねぇよ!!バレバレだわ、ボケェ。 シ:んじゃ、そゆことで!!good-by。( ´ ▽ ` )ノ ル:オイィいいいいいいいいいいいいいいいい。ふぅ…もう、いいや…。料理作ろ…((トントン…ガサガサッ…マゼマゼ…すっ。 できたっ!!姫さん。毒味みたいで、悪いけど…味見してくれない? エ:そんなこと無いですよ!!じゃあ、頂きます。((パクッ…もぐもぐ、美味しい! ル:そう?良かった。じゃあ、この感じで、色々、作っていこっ。 エ:頑張って下さい。( ´ ▽ ` ) 素:ほのぼのした感じで、終わらせちゃいました。 めっちゃ、遅れてごめんなさい。言い訳をするなら…百人一首大会があって…実行委員で、少し、忙しかったです…。(涙)春休み…いや、今後は、返信早めに返します。毎回毎回、ごめんなさい。m(_ _)m

    Yeahs1
    Played
  • いえいえ(^^)全然大丈夫だよ!百人一首大会お疲れ様! ナ:『それで…アイツらにあったところで、キングはどうするつもり?きっと帰ってこいっていうぞ…』キ:「…まだ、はっきりとは決めてない…だけどアイツがいるなら僕が七つの大罪メンバーのもとに戻ることの可能性は低いかもね」ナ:『…フッそんなことだと思った…何故なら、アイツは妖精の国の不老不死の水と…エレインの命を奪ったから…』キ:「ね…ナツミ…」ナ:『ん?なんだ、キング』キ:「君はどうして僕のとこにいたの?団長や、君の実の姉シオンもいる…」ナ:『実言うと集団っているの嫌いでさww』キ:「…はぁ?」ナ:『アハハハハハハハッいい反応だねぇwwww』キ:「いや、じゃあなんで今まで嫌な顔ひとつせず七つの大罪にいたのさ?」ナ:『君がいたからさ…昔からの親友がいれば集団なんて苦じゃないさ。それに…』キ:「それに?」 もう少し続く。

    Yeahs1
    Played
  • ナ:『それに…俺は、【俺自身】を…【本当の俺】を忘れてしまった…だから今本当の顔で笑えてるかとかわからない。国を滅ぼしたときに代償として持ってかれちゃったからさ。本当の俺自身の記憶をね。』キ:「…大丈夫だと思うよ。」ナ:『キング?』キ:「ナツミはきっと笑えてるよ。気にしなくていいと思う。それに僕は本当のナツミを覚えてるけど比較なんてしない。きっと皆そうだよ。それに思い出せるときが来るかもしれないし…ね?」ナ:『キング…ばかキングが…』キ:「なんでバカって言われてるの!?」ナ『アハハハッwwwなんか元気出たっていうか持ってったシリアス吹っ飛んだww』キ:「持ってきたのも吹っ飛ばしたのもナツミだし!まぁでも元気になったならよかったよ!…さぁ彼らが来るのを待とう。死者の都で」ナ:『…おう。』 シリアスだったりギャグだったりうろちょろしててすみません。続きヨロシクです。

    Yeahs1
    Played
  • ありがとう。( ´ ▽ ` )ノ …早く、コメント出来るようにはしたいんだけど…最低でも、金曜日には、コメント出来るようにするね!!

    Yeahs1
    Played
  • ル:しっかし、だーれも来ないね。姫さん。 エ:そうですね…。;;;あっ、そういえば、シオンさん達はどこに行ったんでしょうかね。 メ:シオンは、バカみたいに笑って、スキップで散歩してるんじゃないか? エ:わっ、メ、メリオダス様っ! …びっくりしました。;;; ル:なんだそれ。wお前の頭の中のシオンは、ただの頭の可笑しい奴じゃん。;;いや、え…?元から、そういう奴じゃないの?っていう顔しないで!確かに、頭可笑しいけどっ。一応、失礼だからね。 こんな茶番を繰り広げている間、バンにある出会いがあったそうな。((殴 ※ 名前覚えてない。そして、物語うろ覚え。wバンのキャラ崩壊は間逃れない。 バ:おい。死者の都の場所知らねぇか? 少女:さっき、小さい男の子も、同じ事を聞きに来たな…グゥー。(お腹の鳴る音 バ:ん?なんだ。お腹が空いてんのか? 少女:バタッン バ:おいっ!大丈夫か?;;

    Yeahs0
    Played
  • また、コメできんかった…。(涙) 朝に、コメントします。コメントしたとしても、無視して良いよ。私、ロクなこと書かないものw

    Yeahs0
    Played
  • 少年(少女の兄):妹に何してるんだ!! バ:あ?何、言ってんだよ?俺はこいつを助けようと…(( 少年:うるさい!!妹に手出したら、お前をころす…((少女:止めて!お兄ちゃん。この人は、私を助けようとしてくれたの。 少年:そう…なのか?ご、ごめんなさい。つい、勘違いを…。((グゥー バ:何だ?お前も、お腹空いてんのか? 少年:う、うん…。/// バ:食べさせてやるよ。ただし、条件がある。 少年/少女:え?でも、お金は無いし…。;; バ:ちげぇよ、食べさす代わりに、死の都についての情報を教えてもらう。それで良いだろ? 少年/少女:うんっ。 ?:あれ?何で、ここに裏切り者がいるの?((グサッ ≪キングの神器がバンを貫く。≫ バ:カハッ…お前らは、下がってろ。ていうか、誰だ。お前? キ:名前も、覚えてないの…?ふーん、そう…まぁ、良いや。泉の女神、いや、エレインをころしたの…君でしょ?

    Yeahs0
    Played
  • ごめんなさい。続き、お願いして良い?待つの面倒くさいよね。本当にごめんね。 毎回謝って遅れて小説を書き合う相手って、嫌だよね?雑談なら…こんなでも、出来ると思うんだ。話したくなかったら、ごめんね。;;最近、ロクに話せて無いし…それは、私の所為なんだけどね。;; 私が雑談するスペースを作ります。だから、来てくれると嬉しいです。 いつも、嫌な思いにさせてごめんなさい。いつも、謝ってばっかりで、返信も遅れる塵ですが…これからも、よろしくです。m(_ _)m コメントで、許してくれてありがとう。とても、嬉しかったです。( ´ ▽ ` )ノ

    Yeahs1
    Played
  • ナ『…やるね、キング。さて、と…俺もいっちゃうかな♪…【束縛ーチェインシュンー】』バ「!?クッソ…動けねっ…この丈夫さ…尋常じゃねぇっ…」ナ『アハハハハハハ…情けなぁいwあんなで動けないでもがいてるw…あー…もっと苛めたくなっちゃうな~【短剣奏舞ーソードビットー】』バ「ぐあっ…何処から…」キ「…僕の友達が協力してくれてるんだ…君を良く思っていない、僕の友達がね…」バ「誰だ…ソイツ」キ「君に言ったって意味ないよ。まぁ…しいて言えば[君に当たりが強い子]…かな」バ「はぁ!?意味分かんねぇよ!」キ「…ごちゃごちゃと煩いなぁ…じゃあこう言ったら分かる?」ナ『俺だよ。』バ「!?…ナツミ…」ナ『あぁ。俺だよ。ナツミだよ…俺にしては頑張った方だぜ?集団が嫌いな俺がメリオダスを始めの七つの大罪と行動を共にし、お前を牢獄まで解放しに行動した…』バ「お前っ…アイツらを…騙してたのか?」 もうちょい続く…

    Yeahs1
    Played
  • ナ『騙してるつもりは微塵もなかったよ…ただ、ね?俺の罪は【偽りの罪ーラリ・シンー】。必然的に騙していたと見られる方向に持っていく。』バ「…」ナ『…とりあえず放してあげるよ。君も、神器を抜いて?』キ「分かった」ナ『もうちょっと痛めつけてやりたい気持ちはよく分かる…けど、ね?』キ「君の作戦(プラン)があるわけだね…」ナ『ご名答。…アンデット・バン…僕たちは死者の都で待っている…殺したくば死者の都に来い…行こ?キング…』キ「うん。」 変な方向に持ってってしまったああああああああっorz…本当に毎回毎回続きを書きにくくしちゃってごめん!ああ…もう…私のバカやろぉぉぉ…こんなに書きにくくしちゃったけど、続きいつでも大丈夫だからお願いします。

    Yeahs1
    Played
  • シ:おーい。バン、生きてる?いや、死んでてもいいんだけど…。w バ:((ムクッ アイツ…誰だ。 メ:しかし、派手にやられたなぁ…跡残ってないけど…。ていうか、あれ…キングだよな。 シ:ナツミも、言ってたしそうじゃない? バ:え…キング!?お前ら、目可笑しいじゃないのか?あの、デブでおじさんのキングだぞ?10年で、あんな細くなるわけ無いだろ。((めっちゃ、失礼。w シ:え?バン、君はあの場に居たのに、聞いてなかったの?w;; デ:キング、ちっちゃくなったね。 メ:まぁ、確かに…10年前の姿からでは、今の姿までは…想像つかないけどな。;; バ:あ、そういえば…子供達。お腹、空いてんたんだよな?俺たちに、ついて来い。 少年/少女:うんっ。 ≪一方、キング達…≫ キ:デ、ディアンヌが僕の事…見てくれた!!///すごい…嬉しい。 ナ:そんなに、嬉しい? キ:だって…ディアンヌの事、好きだし。

    Yeahs1
    Played
  • キ:本当に。アイツ…いつまで、団長達騙すつもり?みんな、あんなヤツに騙されちゃ駄目だ!! ※ごめんね。話、合ってないかもしれんけど…出来れば、気にせんといて。 ≪一方、バン達≫ <ガチャ>バ:ただいまー。 ル:みんな、おかえり…シオン。あとで、話があるんだけど…いい? シ:えーっと、何の事ですかぁねぇ…。;; ル:あっそう。ま、そこで、正座してよ。後で、きっちり、説教して上げるから。((ニコォ シ:ヒィイ。;;((ガタブル エ:あの…バン様。その子達は? バ:あ、そうだ。ちょっと、お前ら…そこのテーブルで待ってろ。 少年/少女:うんっ。 バ:ちょっと、キッチン借りますね。王女さん。 エ:は、はい。 ≪30分後≫ バ:ほらよ。 少年/少女:わぁあ…美味しそう。いただきまーす。 バ:おう。 少女:お、美味しい。 少年:本当だな。 ル:聞いていい?この子達は何なの?

    Yeahs1
    Played
  • バ:こいつらは、ご飯を食べさせるのを条件に死者の都に行く方法を教えるっていう事で、食わせてるだけだ。 ル:なるほど。シ:あの…ルイスさん?僕は、いつまで…星座をしていれば…。 ル:今日の夕飯を作ってくれたらいいよ? シ:えぇー、面倒くs((ル:出来るよね? シ:は、はい…。;; デ:あのさ、その死者の都に行く方法ってどんなの? メ:確かに、そうだな。 バ:お前ら、行く方法知ってんだよな。教えろよ。行く方法。 少女:それはね… ≪死者の都に行くまで、飛ばします☆≫ バ:この場所で、確か…死者との思い出を思い出すんだっけ…か? メ:死者との思い出ねぇ…俺は、ねぇわ。w エ:お母様…。 ホ:お、あんのか?エリザベスちゃん。 エ:いえ、母は…産んだ後に無くなってしまったので、思い出はないんです。 ホ:なんなんだよ。 シ:誰かないのー?w バ:ッ…エレイン。 ≪パァああと辺りが花畑になる。≫

    Yeahs0
    Played
  • ル:おぉ、辺りが…花だらけに。 エ:キ、綺麗ですね。 デ:わぁあ、キレーイ!! シ:誰かの思いが…ここに伝わったんじゃない?しっかし、さっきまで…何も無かったのに、不思議…。w わ、また…場所が変わる。;; ≪死者の都に到着≫ ル:ここは…? メ:多分、死者の都だ。 バ:≪シュッ≫ シ:え?バン?どこに行くの?;; ≪シュッ≫ デ:あれは…キングとナツミ? 続き、お願いします。( ´ ▽ ` )ノ 4枚も、書いちゃってごめん。キリのいいところが分からんかった。よろしく。m(_ _)m

    Yeahs1
    Played
  • ナ『…来たんだ…』バ「あぁ。」ナ『そっかぁ…ホントにアノ子を愛してたんだね…でもね?死んでしまった…全部っ…全部お前のせいだっ!短剣奏舞-ソードビット-!!』シ「!?ナツミ!?」ディ「ナツミ…?シオン!ナツミ何か可笑しいよ!?」シ「分かってるっ…ナツミ!!」メ「…アイツ、今までに見たことないくらい激怒してるぞ…」ホ「恐ぁぁぁぁぁぁっ!」エ「シオン様…何故ナツミ様は、バン様にあんなにもお怒りになられているのでしょうか…」シ「分からない…あれは僕にも分からないよ…」バ「おいシオン!コイツなんとかしろよ!」ナ『よそ見をするとは随分余裕なんだね…でもその余裕、すぐに無くなるから…キング!』バ「グァッ!!…」ナ『…少しだけ…オトナシクシテテネ?束縛ーチェイン・シュンー鎖絞術ーチェイン・シュン・ ユアンセー』シ「!?…キングの神器!?」ディ「やっぱりキングがいるんだ!でもなんでバンに攻撃を…?」

    Yeahs0
    Played
  • シ「…なんで…なんで仲間同士で争う必要が…?」ナ『…バンは…アンデット・バンは…死ななければいけない…イケナイ存在ダカラ…(ニタァ…)』シ「!!(ゾクッ)で、でもっ…バンは仲間だよ!ナツミだって…あんなに楽しそうに過ごしてたじゃん!(カタカタ…)」ル「シオン…」ナ『…良かった。』シ「え?」ナ『良かった。皆にはそう見えてて…』シ「…え?…どういうこと?」ナ『流石、偽りの罪【ラリ・シン】…必要としてなくても…勝手に欺いてくれるんだもんね…』ル「っ…どういうことだよ!お前っ…実の姉まで騙してたっていうのかよ!…罪悪感とか無いのかよ!」ナ『お前には分かるのか?両親には人生を決めつけられ…シオン以外の姉たちには汚物扱いされ…しまいには大切は人まで殺されたっ…オマエニナニガワカル?』ル「っ…クソッ」シ「ルイスっ…」ディ「ナツミいつも笑ってたのは…罪の能力だったの?」ナ『俺…笑えないから。』

    Yeahs0
    Played
  • ナ『感情…捕られたから…。笑えない。』シ「…それは、分かってるよ…でもっ!バンを攻撃する理由になってないっ!」ナ『知ってる…理由を語った覚えはないから。束縛強化ーチェイン・シュンエストー』シ「!?(シュンエスト!?チェイン・シュンだけでもなかなか強いのに…)」ル「敵も味方も関係無しかよっ…!」ディ「ナツミぃ…なんで…?」メ「相当な事情がありそうだな…」エ「!ナツミ様…」ホ「もうなんなんだよぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!」ナ『(…これからが…本番…)』 変な終わり方Part2…ホントにごめん…シリアスから抜けられない…ギャグ書けない…続きよろしくです

    Yeahs0
    Played

Add a Comment

You must sign in to post a comment.

Sign in using a Nintendo Network ID to connect to users around the world by writing posts and comments and by giving Yeahs to other people's posts. You can create a Nintendo Network ID using your Wii U console or your system in the Nintendo 3DS family.

Use of Miiverse Details about Miiverse

Report Violation to Miiverse Administrators

You are about to report a post with content which violates the Miiverse Code of Conduct. This report will be sent to Nintendo's Miiverse administrators and not to the creator of the post.

Violation Type:

Post ID: 2XC-9349-6AW-H3AU-U92-EADM

Report Violation to Miiverse Administrators

You cannot report posts made automatically by a software title.

Edit Post

Select an action: