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わがままファッション GIRLS MODE よくばり宣言! トキメキUP! コミュニティ

κοκο*нøяиSS1207

12/24/2015 4:47 AM ·Spoilers

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  • これから小説を書いていきたいと思います♪恋愛小説のつもりです…! ヒロインサイドは☆、ヒーロー(?)サイドは★で表していきます*

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  • 金色の月が輝く、美しい夜… 椿町の和風の豪邸では、黒髪の美しい少女がひとり庭に立っていた。 少女は右腕を挙げると… 「金色(こんじき)に輝く美しい月よ!今こそ我の真の姿を照らす時!」 と言った。 _______少女の髪が輝き出した。風もないのに髪がゆらめく。黒髪が、金髪へと変わっている。腰の辺りからネコの尻尾のようなものが生え、頭からミミも生えてきた。 そう、少女はネコ女だったのだ。

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  • ☆ 「だっめえ!髭が生えてな~いっ!」 縁側でママが叫ぶ。 「しぃ~ッ…夜なんだからぁ……てゆうか、これ練習してなんの役に立つの?」 「ピンチの時」 「えぇ~っ…」 私、美月星那(みつき せな)は、人間の父、ネコの母をもつ、ハーフだ。

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  • [失礼しました((アセ 美月星那ではなく、美月双葉です!すいません] ☆ この世界の裏側には、ネコの国があって、ママはそこの姫だったらしい。毎日、人間に変身する術を練習していたという。ママの国の“ゴールドキャット王国”と、なぜか『あること』で対立していたとなりの“シルバーキャット王国”。そのシルバーキャット王国の姫、ママと同い年のルル姫と仲良くしたことで、国を追放されたらしい。同じく、ルル姫も。 そして、人間界でパパと出会い、恋に落ちた。“ゴールドキャット王国”には、ネコが完全に人間になれるという言い伝えがあった。それは、ゴールドキャット王国とシルバーキャット王国の間にある月の丘で、夜12時に愛し合う人とキスをするというものだった。 しかし、ママとパパは間に合わず、今に至るという。だから、ママは人間の姿の時もあり、ネコの姿の時もある。 ちなみに、ネコの名前はムーン、人間の時は月姫だ。

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  • ☆ それにしても、何でこんな不思議な家庭に…! ま、いっか。夜だし、寝よぅ。 「おやすみ」 私は縁側から家に入ると、自分の部屋に入り、寝た。 ~朝~ ジリリリリリリリリ。目覚ましの音で私は起きる。いつものように黒いワンピースに着替えると、早々家を出て、隣の家に向かった。ドアを開けると、ちょうど家の主、藤岡紅里(フジオカ アカリ)と出会った。「双葉ちゃんー!いつもごめんね!今日もよろしくね!」「いぇ!ご恩です!」紅里はあたふたと家を出て行った。「おはよぅー」「おはよ!」リビングダイニングに入ると、親友の藤岡美里(ミリ)が出迎えた。美里の後ろから、二人の女の子がひょこっと出てきた。美里の妹、双子の愛里と優里(アイリ ユウリ)だ。「「お姉ちゃんおはようー!」」「おはよう♪」そして、私は愛里はツインテール、優里はポニーテールに髪を結んだ。

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  • こめのこです🍚🍴

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  • ★ ピピピッピピピッピピピッ… 目覚まし時計の音がする。時計を止めて服に着替え、俺、金原竜輝(キンパラ リュウキ)はいつものように美里の家に向かった。玄関で美里の母と鉢合わせした。「いつもありがとう!ごめんね!」というと、紅里さんは家を出た。「お~す…」リビングに入ると、すでに双葉がいた。「おはよ、りゅーくん♪」 双葉はにっこりと笑うと、パジャマの愛里と優里に服を渡した。 俺はキッチンに向かうと、いつものようにパンケーキを作った。 「できたぞ~」 パンケーキ5人分テーブルに置くと、席につき、みんなで食べ始めた。美里はブルーベリージャム、愛里と優里はメープル、俺はバター、双葉は苺ジャムだ。ちょうどいい焼き加減だ。「美味しい~」と美里。そもそも俺が美里の家でこうしているのは、紅里さんに恩を返すこともあるが、美里が料理下手だからだ。

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  • ★ 俺と双葉と美里が幼かった頃、この地域の幼稚園はもう満員で、3人共入れなかった。しかし、幼稚園教諭を経験していた紅里さんが、自分の家を幼稚園代わりにして、3人を教育してくれたのだ。紅里さんはシングルマザーで、働きづめのため、恩返しに俺が朝食を作りに来ているということだ。(双葉も恩返しに1年生の愛里と優里の世話に来ているのだ。) 最後の1口…俺が食べようとすると、横から双葉がひょいっと食べてしまった。……………「んん~♪おいひい」 間接キスじゃねぇかよおおおおおおおおおおおおおお//////////////////真っ赤になった俺。「りゅーちゃん顔赤いよ?ごめん、食べちゃったぁ」というと、双葉は自分のパンケーキを1口分、俺の口に突っ込んだ。「おいしいでしょ~」にひひと笑う双葉。再び赤面の俺。美里はにやにやと笑いながら、「双葉は鈍いな」と言った。美里は俺が双葉を好きなことを知っているのだ。

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  • ☆ 「ん!もぅこんな時間!!みんな、小学校いくよ~!」 私とりゅーちゃん(私は幼い頃から竜輝を“りゅーちゃん”と呼んでいる)は、ランドセルを取りに行き、5人で椿小学校へ向かった。「愛ちゃん優ちゃん、じゃあね、後で~」「「ばぃばぃお姉ちゃん」」と私は言うと、(愛里と優里は、私のことをお姉ちゃんと呼ぶ)3人で6-3組の教室へ向かった。「双葉。テスト勉強した?」「あぁっ!今日そう言えばテストじゃん!やってないよ~」私の後ろの席の美里と、朝はガールズトークタイムだ。 チャイムがなった。朝の会も終わり、いよいよテストだ。(うぅ~……全然わかんないよ~…)近くを見ると、りゅーちゃんは余裕顔で問題をといている。(は、はやっ!)その時、後ろから髪を引っ張られた。そっと後ろを見ると、美里が小声で「髪!髪!」と言っている。ハッとして髪を見ると、毛先が金色になり始めていた。

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  • ☆ ぎゅっと髪を手で握ると元の黒髪に戻った。(ふぅ~…危なかったぁ)私は後ろを振り向き、小声でありがとうと美里に言った。  そして、1日無事に終わり、いつものように3人(私、りゅーちゃん、美里)で家に帰った。私達の家は、ギリギリこの椿小学校なのだ。小学校から私達の家まではすごく遠くて、いつも一緒に帰る。 「今日のテストヤバかった~…ま、竜輝は楽勝だったでしょうけど~」 と美里。 「は?そんなことないし。ま、わりと今日のは難しかったけど。」 「『わりと』!?はいはい、天才様と私らは違いますよ~」 「美里?私“ら”?」 「ぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」 「うそうそ♪私も全然わかんなかったし」 こんな感じに、楽しく帰っている。

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