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あんこくのりんむPTubomi-1002

01/13/2016 4:27 AM ·Spoilers

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再開、突然のーー。  【及川】小説

*設定* 舞台は青城。 及川、岩泉、○○の3人は幼稚園からの幼馴染み。○○は小3の時に県外へ転校。 -○○side- 高3の春。たくさんの友達に恵まれ、これから残りの一年をクラスメートと大切に過ごそう。そう思っていた、矢先の出来事ーー。 ○○「え…転…校?」 父「ごめんな、こんな、大事な時期に…。でも、○○が学校に馴染めるように、9歳まで住んでいた地区の学校に、行かせようと思っているんだが…」 …9歳まで住んでいたって…… 思い出がよみがえる。徹と、一と過ごした、幼少気、小学生時代…私は、徹が好きだった。徹に、また、会える…!

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  • すいません、長編になりそうです汗 それから、一ヶ月がたち… ○○「ここが私の新しい家…」 昔住んでいた所と近い…これもお父さんの配慮だろうか。確か、徹の家は…。ふと、斜め向かいの家に目をやると、そこにはーー。 ○○「徹…?」 徹「ん?…どちら様ですk……○○…?」 ○○「覚えてて…くれたんだ…」 ふと涙が一粒、頬を伝う。 徹「もちろん!3人揃って…」 徹、○○「仙台平和隊!」 私は先程まで流れていた涙を拭い、笑顔を見せる。 徹「ちょっとまって!今、岩ちゃんに、知らせて来るから!!!」 徹は、急いでさらに二件先の家へ向かう。 ○○「やっと…伝えられる」

    Yeahs14
  • そしてそのあと、徹と一と、3人で公園で夕方まで話した。二人は、変わっていないように見えて、かなり変わっていた事にも気づいた。声、目、体つき。大人になったな、と、ちょっと置いていかれた気分かな… 同じ高校へ通うことも、分かった。すっごく嬉しかった。だって、また、3人で学校生活を遅れるんだから…!そして、早めに伝えないと…(この話が長引いてしまうではないか…!) 明日から、新しい学校生活が、始まるーー。

    Yeahs14
  • コメ残です!

    Yeahs0
  • 朝、家を出ると、徹と一が待っていてくれた。新しい学校へ行くのは不安だからって。優しい徹を見て、また思った。 ○○「好きだなぁ…(ボソッ)」 学校では、クラスにすんなり馴染めた。人気者の徹が、皆に私の事を紹介してくれた。一部の女子には、嫌われちゃったかなぁ…(涙)でも、みんな優しくしてくれて、友達も、たくさんできた。徹パワー、恐るべし!!!そして、帰りも、二人が一緒にいてくれる。懐かしくて、胸が苦しくなる。そんな、毎日、楽しくて、懐かしくて…………早く伝えなきゃ…と、気がつけば、3日目の終わり。明日こそ、伝えなきゃ、、、

    Yeahs13
  • 目覚まし「ジリリリリリリリリリリリリリリ」 朝…か。昨日は、なんて伝えようか…そんなことを考えていたら、眠れなかった。いつもより、少しだけ、オシャレを頑張ってみた。ついに、今日、今までの想いを、全て、伝えるときーー。 今日も、同じように二人と登校。私、ちゃんと会話できてたかなぁ…?あまり、会話が頭に入ってこなかった…嫌われて無いかな…学校でも、普通に、普通に…装ってみた。昼休みに、一に、帰りに、徹に告白をすることを伝えた。一は、一瞬、驚いた顔をしていたけど、優しく笑って、OKしてくれた。ただ、教室に戻るとき、よく見えなかったけど、少し、悲しそうな顔をしていた…気が…しただけだ、きっと、うん。ホームルームが終わり、ついに帰り。一は、用事があるからと、先に帰った。二人だけの道…徹も、なぜか、静か。こういう時に限って…!

    Yeahs12
  • …沈黙が流れる。今、伝えるべきか…いや、悩んでいる場合ではない。今、この思いを伝える時…よし!汗ばむ手をぎゅっと握りしめ、ばれないように深呼吸… ○○「あの…!」 徹「え、あ、何!?」 徹も、考え事してたのかな… ○○「小さい頃からずっと…言えなかったことがある。」 徹「…何?」 いつもの、笑顔。胸が、締め付けられる感じ。 ○○「私…なぜか…ずっと…徹の事見てる。…徹が……好き…なんだ」 徹「…なん…で…」 困った顔。 ○○「あの、ごめん、困らせるつもりは…ごめん、本当…ごめ…」 二度目のごめんを言おうとした時…

    Yeahs12
  • のこー

    Yeahs0
    Played
  • 徹「なんで、先に言っちゃうかなぁ…」 ……照れて…る?徹は、私から少し顔を背け、 徹「ここは男から言わないと格好つかないじゃん///」 ………うそ…訳…分からない… 私はさらに頭に『?マーク』を浮かべると、 徹「…お前が好きってこと!!ちっちゃい頃から!!」 私はまた涙がこぼれそうなのを必死に堪え、やっとの思いで言葉を発する。 ○○「私と……付き合ってくれます…か…」 徹は、少し赤い顔をこちらに向け、 徹「当たり前でしょ?両思いなんだから…サ?」 と、ふにゃっとした笑顔を向ける。やっと、実感、わいてきたかな…どうしよう、泣きそう… 徹「これからも…よろしくね、○○の事は、俺がずっと守る。こんなに焦らして…ずっと、離さないよ?」 ○○「うん、徹のそばにいる…ずっと」 徹は、わたしの唇にそっと、キスを落とした。顔が火照って熱い。 ついに、叶ったんだ。徹のこと、ずっと思い続けて…良かった。

    Yeahs9
  • 恋のキューピッドは、少し遅れて、私達の元へ降りてきてくれました。 ~fin~

    Yeahs9
  • 初めての小説です! 共感、お米ありがとうございます! これからも、小説を書いていこうと思いますので、よろしくお願い致します!

    Yeahs3

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