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ハイキュー!! 繋げ!頂の景色!! コミュニティ

だすとぼっくすmerinco1014

01/31/2016 5:11 AM ·Spoilers

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HQキャラとあまあま生活♪ 短編集

前回書いた日向の作品で 色々リクエストをいただきました! そのリクエストされたキャラクターとのあ~まい生活を書かせていただきます! (注:作者の妄想たっぷりです!) リクエストまだまだ募集してまーす! 短編集と言っても以外とページが多いかもです

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  • 私って影山君とあんまりキスしたことないよね…? 寝てる影山君ならばれないよね…? 頬を赤くしながら寝る影山君の唇に優しくキスをした。 チュッ____。 ぼん!!! いきなり風が吹き布団が舞い上がる 「うわっ…!!」 目を強くつぶる。すると布団はゆっくりと落ちてきた。 目をうっすら開けると影山君の顔があった 『えっ』 驚いた。もとにもどってるんだもん 「えっ…まっ、まさか…」 『すごいっ…』 END

    Yeahs5
  • No.3   菅さん 私には悩みがあります。それは彼氏の菅君のことなのですが… 菅君と一緒に住んで5か月 最近様子がおかしいのです。何かを抱え込んでいるような感じで… オカン気質なのはわかるのですがやっぱり違っています。 もっと私を頼って欲しいっておもう。 『はぁ…んっ…ただいま~』 「おっ、おかえりっ!」 無理して笑う菅君の顔に私は気づく 『俺、風呂に入ってくるね~』 手をヒラヒラふってお風呂場に向かって行く いつも言いたいことが言えずにこの状態です…

    Yeahs5
  • 「菅君…どうしたんだろう…」 聞けないままこの状態が1か月になった 菅side チャポン____。 暖かいお湯が俺を包む。 気を抜けば今にも涙が出そうだ。 部活でうまくいかなかったりまぁ…色々ある でもそれを言える人がいない。大地にも旭にも。 迷惑をかけたくない。だからと言って詩織にも言えない。 なるべく表に出ないように頑張ってる。それでも最近それにも疲れてきてしまう。 涙を流すこともできない俺は本当に人間なんだろうか。 そんな日がもう1か月も続いてる。

    Yeahs5
  • 詩織side いつものように菅君はお風呂に入った。 夜ご飯を食べて今は菅君とお茶を飲んでる。菅君の顔をチラッと見ると辛そうな顔をしてた。 今日こそ聞かなきゃ!!! 『俺もう寝ようかなぁ…』 コップを持って立ち上がろうとする このままじゃダメだ。 グイッ… 菅君の腕を掴むその白い手は力が抜けていた。 「まっ…まって!」 『えっ…?』 驚いたように私を見る

    Yeahs5
  • 詩織side 彼の驚いた顔が私の目に焼き付く 「菅君何かあった…?」 『えっ…?どうしてっ?』 無理に笑って顔がひきつってる 「菅君の様子が1ヶ月前からおかしいような気がして…」 『そっ、そうかなぁ?』 必死にばらさないようにしてるようだった 「そうだよ。何かあるならいってよ」 そしたら菅君はいきなり下を向いて何かをいい始めた 『言えるんだったら最初から言ってたよ…』 その声は涙を含んでいた消えそうな声は私の耳に届いてた 「なら聞くよ?」 『えっ…いいよ別にもう寝るy』 「ねぇ、菅君私を頼ってよ」

    Yeahs5
  • 『っつ………』 振り返った菅君の目には涙がみえた。 「泣いてしまうほど辛いならいってよ…」 『いっ…言えるわけないじゃん?』 涙を流しながら無理に笑ったそんなの安心なんてできない。 「無理して笑わなくていいんだよ」 菅君は目を見開いて私を見た 『っ…うっ…ああああああっ…』 涙を流しながら私の前に座った 「何があったの?私に教えてよ」 『うまくいかないんだぁ…』 泣きながらゆっくりと話始めた その内容はとても胸が締め付けられた。菅君一人でよく1ヶ月抱え込んだと思う。私にはとっても無理だ。

    Yeahs5
  • 「そっかそっか…」 ただそういって背中を撫で続けた。 菅君の手の先は冷たくて震えてた。 ただひたすら私の前で泣き続けていた。 赤く染まった頬を生ぬるい涙かたえずにつたう。猫背になって泣いてる菅君は今までと違っていた。 「菅君ちょっとこっち向いて?」 濡れてる頬を手で包み私に向ける。菅君の臼ピンクの唇に私の唇をくっつける。 そのとたん菅君の目が大きく見開かれる 「私はずっとそばにいるよ…これからはちゃんと頼るんだよ?」 すごく恥ずかしいけど笑って見せた。でも私と違って菅君の顔はどんどん歪む 「えっ…」 菅君は私に勢いよく抱きついた。

    Yeahs4
  • 『ごめんね…ごめんね…』 頬をすりよせてまた泣いていた。 「えっ…なんで…」 『心配させてごめんね。』 菅君の手先は冷たかったのに体は私より大きくって暖かかった。 私の首に顔を埋めてひたすらまた泣いていた。 じわじわと肩が暖かくなってく。 「菅君。大好きだよ」 『っ、俺も大好きだよ…』 でもまだ泣いていた。 私の目にも涙かうかぶ 「もう、泣かないでよぉ…私も泣いちゃうよっ…」 菅君の首に私も顔を埋めて泣いてしまう。 フワッと菅君の匂いが漂った

    Yeahs4
  • 二人の泣き声が同時に止まり部屋は静まりかえる 菅君は私の目を見つめてた。 それに迷うことなく私と菅君は唇をあわせた。 「んっ…」 『ねぇ…』 菅君はとろけそうな目で私を見た 「何…?」 『大好きだよ。』 改めて言われた言葉に胸をうたれた。 「ん。私も。」 確かめあったあの言葉でこれからも乗り越えていけると思った。 変な終わり方ですみません!! 菅君の泣き顔……想像するだけでも天使!!!! オカン組好きだよ(´`*) 夜久さん好きだよ!!!!!!!

    Yeahs5
  • No.4  黒尾 私は今とっても大変な状況です。とってもとっても大変です       それが___________ 「ああーもうっ!」ボソッ スルスルスルーッ クロが私の隣で寝てるのですが私の服に手を入れるのです。 今は太股のあたりでだんだんと上に上がってきます… 「ねぇ、クロ、クロッ!」 ボリュームを下げてクロをゆすってるのですがなんの返事もありません。 でも笑ってます((← スルッ 「にゃっ!!!」 長い爪で私の横腹を撫でて変な声が出てしまう。

    Yeahs6
  • その瞬間クロの目が開く 『へぇ…感じちゃうんだぁ~♪』 「くっ、クロ!起きてたならちゃんと起きててよ!!」 『なんで~今日休みじゃん』 髪の毛をワシャッとあげて光る目で私を見つめる。 「そっ…それは…!」 『それはー何?』 「クロが私の服に手入れるから!」

    Yeahs6
  • キャーキャー

    Yeahs0
    Played
  • クロの口元はゆっくりと上がる。目はギラッと光る まるで 猫のように________ ゆっくりクロの顔が近づく。 私は抵抗することができない。 力が抜けて体に熱を持ってしまう 頬も熱くなる ペロッ… クロは舌を出し私の口へと目線を向けた。そして影がひとつになる 「んっ…ふぁっ…」 目の奥が熱いメラメラと燃えるように。

    Yeahs6
  • 熱くなった目をうっすら開けてみる。 私の目に映るのは クロの綺麗な顔。 頬はうっすら赤くなっていた 光る目を包むように綺麗なまつげが輝く 少し色気をもったクロの目に見とれてしまう。 口がくっついてるのを気にすることはなくクロの目に見とれる。 クロの目が動き私と合う。 ゾクゾクゾクッ……ペロン… 「んんっ!?」 鳥肌がたったと同時に私の唇を舐めた 『ふーぅ』 私の口から離れたクロの舌はトロトロだった。 「くっ…クロぉ………」

    Yeahs5
  • 黒尾side キスをしてるときの詩織の顔が見れなくて下を向いていた。 詩織の方へ目を動かすと詩織が俺のことを見ていた。 その瞬間詩織の首に鳥肌がたっていた。 「くっ………クロぉ…………」 トロントロンの目で俺を呼ぶ。 『そんな目で見るってことは食われたいってことだよな?』 ふざけて言ってみたからかいのつもりで。でも コクッ   ってなった頷いたんだ。確かに。 頷いた瞬間の詩織は頬を赤らめていた。 早くしてそういってるように手を開いてる 「ギュってしてくださいっ…」 照れながら言う彼女に思いきり抱きついた。 『かわいーっ!』

    Yeahs5
  • すみません… お色気すごすぎました… クロのまつげとか想像するとヤバイ……… ザ★ドSですね

    Yeahs4
  • リク、答えてくれてありがとうございます! ノヤさんかっこいい!お仕置きとか!!キャー!ぺちゃのやかわいいもんね!そりゃお気に入りにもなるよね。うんうん。 あー、本当にありがとうございます!!!

    Yeahs1
  • No.5 国見 詩織side 今日は英の家に遊びにいきます! いわゆるお家デートってやつですね! ピーンポーン♪ 英の家のインターホンを押す。 ドタバタという音はならなくてゆっくりと戸が開いた。 『ん、入って。』 黒いパーカーを着た英が私の前に立った。そして今日も静か。まぁ無愛想なのは昔から変わらないけど。 「お邪魔しまーす!」 靴を脱ぎ長い廊下を歩く。 「よいしょっと」

    Yeahs4
  • ソファーに座ろうと腰を下ろすと 英が抱きついてきた。 「う!?」 『寂しい。』 珍しくくっついてきたなって思えば 頬を赤くして上目づかいで寂しいとか… 本当にずるすぎる。 「えっ…」 『ぎゅってして。』 言われるがまま強く抱きつく。 ギュウッ…「よしよしっ…」 『よしよしって言わなくていいです…』 絶対ツンデレだ…まっそんなところが可愛いのだけど チュッ 「!?」 場の空気に飲み込まれキスまでしてしまう

    Yeahs5

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