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Dokodemo Honyasan Community

☆ L i v ☆rizu2003

03/15/2016 8:51 AM ·Spoilers

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小説続きです 続きなのでわからない人が多いですが顔ポチして投稿数のところ押せば多分大丈夫です!!

~前回~ 「私と付き合って!」 「鈴山は俺がレナと付き合ってること知ってていってるの?」 「うん。知ってる。」 「じゃあなんで?」 「・・・レナちゃんが・・・光君と別れようか悩んでて・・・相談に乗ってたから。・・・チャンスだって思って。」 「けど俺、レナとしか付き合いたくない。レナ以外とは誰とも付き合わない。だからごめん。鈴山とは付き合わない。鈴山、レナどこにいるか知ってる?」 「・・・知らない・・・!」 「そっか。じゃあ俺レナ探しに行くから!じゃあな。」 光は急いで走って行った。 「なんなの?なんであんなにレナに! 今日で付き合うの絶対に終わらせるって思ってたのに。もう絶対に無理ね。光君はレナしか見てない。」

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  • 結婚は高校卒業後とかかな?だからもう少し先!このあと、球技大会、クリスマス、バレンタインも控えてるから!! 一個受付中にしてると書けなかったから・・・ごめん!!

    Yeahs2
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  • おぉ!!そこまで書いてくれるのか!!ちょー楽しみだぁ! これからラブ充進行してくのかァ………

    Yeahs1
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  • レナとレオの女子たちは、バスケ。光と翔の男子たちは、サッカーの練習が始まった。 レオは[スポーツができる!]と顔にはあまり出ていないが頭の中は、ルンルンだった。しかしレナはーーー 「はぁ・・・・。」 「・・・・レナ?どうかしたの?・・・・あー!!球技大会か。レナ、スポーツ苦手だもんねぇ~。」

    Yeahs0
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  • レオ©はスポーツ好き女子なのか!あぁ、確かにバスケ似合うわぁ!想像…。 球技大会って憧れる!なんだか!!私もスポーツ好きだし!!!

    Yeahs1
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  • 「球技は特に苦手なのに。なんで全員参加なの~?サボっていい?レオ!」 「{ニコッ}・・・ダメに決まってるでしょ!フー仕方ないから私がバスケ教えるよ。」 「え~?」 「え~って何?迷惑かけないために。私なんとなくスポーツ関係の試合は優勝したいんだ・・・。」 「・・・分かった。レオが優勝したいなら私も頑張る!」 「うん!」 「レナ!」「レオ!」 「光!翔君!」 「二人ともどうしたの?」

    Yeahs0
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  • 「いや~さっきの会話聞こえちゃってて・・・。」 「で、俺たちもバスケ、久々にやりたいし、レナさんの練習にもなるから・・・俺たちも一緒に練習どうかなって思って!!」 「いいの!?やった!!」 「楽しくなりそう。」 『やった!』 【パシンッ!】 光と翔はお決まりのハイタッチをした。 「じゃあ明日から練習しよう。」 レオが言った。 「光と翔君はどれくらいバスケ出来るのかなぁ~?」 レナが言った。

    Yeahs0
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  • あ~!この小説長いぞ! けどどの行事も書きたい!だからがんばります!  これからもよろしくお願いします!!

    Yeahs2
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  • 頑張れ!今からプロフ新しくするから良かったら見てね^^

    Yeahs1
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  • プロフ見たよ~♪ お店出すなんてすごいね!私の学校そんなのやらないからうらやましい!!

    Yeahs1
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  • 「なめんなよ~!」 翔が言った。 「明日はレナがどれだけ出来るか見てみよう!」 光が言った。 「えー?」 とレナ。 「よし!ガンバロー。」 とレオ。レオはスポーツに関してはやる気満々になるのだ。

    Yeahs0
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  • ~翌日 体育館~ 「よっしゃ!始めようぜ!」 やる気十分の光と翔。 「レナ!一回シュートうってみて。」 レオが言った。 「わかった。」 レナがボールを投げた。・・・が 「あ・・・。」 外れた。 「よし。次ドリブル!」 「う、うん!」 レナはドリブルもうまく出来なかった。五回くらい続いてもすぐに止まってしまう。

    Yeahs1
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  • 久しぶりですっ! レナ©かわいいww レオ©男っぽいっていうかかっこかわいい! いいね~球技大会(~∀~„)

    Yeahs2
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  • 続きなんですけどバレンタイン書かなくてもいいですか? (そうすれば早く卒業できるので・・・) 書いてほしければ書きますけど・・・

    Yeahs1
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  • 書いてほしい!(*ü*)

    Yeahs1
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  • じゃあ全部書くね!

    Yeahs1
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  • 「ふ~。じゃあレナ、私のドリブル見てて。」 レオは一番簡単なドリブルをして見せた。 「これならレナもできるんじゃない?私のをよくみながらもう一回やってみて。」 「わかった。」 次はうまくいった。レナはのみこみが早かったので三十回出来た。 「やったねレナ!上手上手!」 レオが言った。 「アハッありがとう!」 「じゃあ次は翔!私と勝負して!」 「のぞむところだ!」

    Yeahs1
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  • 「じゃあ光君、審判お願い!」 「任せろ!」 「レナは得点をカウントして!一回シュートしたら二点入るからしっかり数えててね!」 「うん!」 「よし。翔負けないよ~!」 「俺だってぜってー負けねぇ。」 <ピー!> 試合開始の笛。二人ともどんどんシュートをうっていく。 結果は・・・

    Yeahs1
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  • 20:22 翔が勝った。 「よっしゃ!」 「ハァハァ・・・意外に・・・強いね。」 「一応中学んときからバスケ部やってるんで!」 「今日はここまでにしよっか。バスケ部来ちゃうから。」 光が言った。

    Yeahs1
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  • 「じゃあレナ、明日はシュート練習だから、頑張ってね!」 「もちろん!」 レナはとてものみこみが早いのですぐ上手くなっていった。はじめのうちは光たちもサッカーの練習が終わってからレナたちのところに来て試合をしたりしていたが、サッカーの練習がきついのと、彼女がいると言うのに毎日押しかかってくる女子たちに疲れて側で見ているだけになったが四人とも大会が楽しみだった。

    Yeahs1
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  • 突然で申し訳ございませんがオリジナルの小説を投稿するのは違反だと聞いたのでこれにてこの小説を終了させていただこうと思います。 読んでくれていた皆様ありがとうございました。途中で終わらせてしまい大変申し訳なく思っております。しかし通報などをされてしまうと困るので終了させていただきます。

    Yeahs1
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