12/29/2014 12:55 AM ·Spoilers
ランドロス(ロスト)ニンフィア(リリー)リザードン(フレイム)マルノーム(まるりん)ラフレシア(アマリリス)メタグロス(メロス)ブラッキー ジャローダ(ジャック)バクオング(ソル)ビリジオン さぁ!掛かって来い((自殺行為
12/29/2014 1:11 AM ·Spoilers
自分「ここは何処だ?」 クロバット(以下ドクロ)「さあな。」 ミカルゲ(以下ファレナス)「近くに誰かいる様じゃのう。」 ボスゴドラ(以下ガルオス)「ふーん。まぁ、闘えればそれで充分だ。」 ブルンゲル(以下ワロンゲル)「んんwww楽しそうですなwww」 ハッサム(以下コレノス)「で、何をするんだ?」 メタグロス(以下カログ)「さあな。只、何処かに10個程の生物がいる事は分かる。」 自分「流石カログ。スキャンが速いなぁ。」
12/29/2014 5:53 AM ·Spoilers
場所 未開の森の草ジム(ライコウ達は何者かに捕獲された為、不在です)どっちかと言うと11…いや主人が死んでるから10か(( ロスト「結果霊獣と 慣れてるが」リリー「なぁ俺の事♀だと思った?残念!♂でした!」ジャック「…女装する?(当然拒否されました)」旅パ→まるりん「昔の冒険は楽しかったよ」ブラッキー「俺とビリジオンを選んだのがサイコロって」ビリジオン「絶対ふざけてますよね」アマリリス「≫2は言った(ここ1)」フレイム・ソル「知らんな(ソルは♀です)」メロス「泣いて良いかい?」ナノン「知らんな(無駄におっさん声)」
12/29/2014 6:51 AM ·Spoilers
俺「オイナノン、来てやったぞ」 レイラ「ハァ…全く、マスターは態度がなってないですね…」 俺「これから死闘する相手に態度とか求めてはいけないと思うんだが…」 ウロボロス「態度って何?美味しいの?」 クサナギ「ウロボロス…食べる事しか頭にないのですか貴方は…」 イリオモテ「色々と残念なメンバーだな」 BKバシャ「加速楽しいれす、あばばばばばばばばばばば」 シデン「駄目だコイツ等…早くなんとかしないと…」
12/29/2014 4:34 PM ·Spoilers
お知らせ どうも死闘スレの代理君です 多分シールドに使われますお知らせです 以下の事を守って下さい(( オリポケとか言うのは800属まで シールドは使っても良い 但し、すぐ壊れる 連続で使わない(これに関しては自分の3コメ開ける事)この2つの条件を満たす事 そして…無茶苦茶な技を使わない 例として必中 一撃必殺 全体攻撃 みたいな? とにかくチート禁止 おけ?もしかしたらどっかのをこぴぺするかもね
12/30/2014 5:14 AM ·Spoilers
俺「うぉい!?あっぶねぇ!!あっぶねぇ!!オイテメェ、いきなり何すんだ!馬車よ、やってしまえ」 BKバシャ「フレドラバァァァァァァァァァァァン!!!」 馬車のフレドラがナノン達に飛んでいく。
12/30/2014 6:24 PM ·Spoilers
BKバシャ「その岩は利用させて貰うぜ!フレドラバァァァァァァァァン!!!」 バシャは下から出てきた岩を段差として使い、上空から一気に急降下する、フレドラの威力も上がり、ナノンs達に激突する。 BKバシャ「キマッタァ!!」キリッ
12/30/2014 6:53 PM ·Spoilers
ナノン「コ レ は ヤ バ い な う」ナノンの、ねばねばネット! バシャーモは、ねばねばに捕まった! ナノン「永久(とわ)に続く力……味わえ!メガシンカ!」ドォォォオン メガメロス!! ナノン「こいつが暴れる前に構え構え」 アマリリス「ヘドロ爆弾!構え!」
12/31/2014 2:23 AM ·Spoilers
自分「おーいたいた。」 ファレナス「落雷!」ナノンsの上に雷が落ちる。 自分「えええ!?先ずは作戦とか立てる系の奴でしょあんたはぁ!」 ファレナス「おおっと、すまんのう。」 カログ「落雷が当たる確率は70%です。」
12/31/2014 2:41 AM ·Spoilers
BKバシャ「そんなネット、焼き払ってくれる!!」 ねばねばネットに掛かった様だったが、フレドラの炎でねばねばネットが焼かれた。 BKバシャ「そのヘドロも焼き払うッ!!」 飛んできたヘドロ爆弾もフレドラの前には無意味だった。 BKバシャ「フレアドライブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!」 フレドラがナノンs達に炸裂し、フレドラの炎がナノンs達を襲う。 BKバシャ「ッチィ…流石にあのモードで長く居すぎたか…アッチィィ…」 バシャは俺達の所に飛んで戻ってきた。
12/31/2014 2:53 AM ·Spoilers
俺「ッ!?」 クサナギ「させませんぞ、キングシールドォ!!」 発射されたヘドロ爆弾をキングシールドで防ぎきった 俺「危ねぇ危ねぇ…クサナギ、サンキューな、じゃあ俺は敵陣に切り込みに行きますかぁ!後レイラ、危なくなったらテレポ宜しく!」 レイラ「は、はあ………大丈夫かな、マスター…」 俺は一人で敵陣に突っ込んでいった。
01/02/2015 9:50 PM ·Spoilers
俺「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!邪魔な奴は斬るッ!!」 向かってきたハンマーを真っ二つに切り裂いた。 俺「さて…どいつから切り裂こうかな?」
01/02/2015 10:02 PM ·Spoilers
フランコ「…寒いな」 カロン「…外に出したのは兄貴の方だろうが」 フランコ「…とりあえず近くのカフェにでも寄ろう 寒すぎる…」 カロン「…ったく…コーヒーぐらいおごれよ…?」
01/02/2015 10:44 PM ·Spoilers
ナノン「無限大の穴!」ハンマーを取り戻した!ナノン「硬さとでかさと強さには自信あったのにな」ニューハンマー 大きさ 1.6m 重さ 不明 説明 どっかの大王に協力して作ってもらった 大王()とは違って強いらしい ナノン「んで、こうなればあの兄弟やら来ても良いのだが…」現在地 未開の森(ホウエンにあります マジです)ジム前
01/02/2015 10:51 PM ·Spoilers
ナノン「ジムに逃げ込もうぜ★」スタスタスタスタ ナノン達をどこに追い込む? 1.物置 2.ジムの戦う場所 3.新年会会場(リビング)4.その他提案
01/03/2015 2:21 AM ·Spoilers
自分「1だな。」 ファレナス「何故じゃ?」 自分「ジムの戦闘所だったら特に何か仕込んでそうだしなぁ。リビングは家具に罠とか仕込んでありそうだからなぁ。」 カログ「だったら狭い物置には仕込んであるだろ。」 自分「何処も何かありそうだし、こっちからも仕掛けられるからな。」
01/03/2015 2:53 AM ·Spoilers
俺「アハハハハハハハハハハハハッ!!!斬ルッ!!斬ルッ!斬ルゥゥゥッ!!!ギャハハハハハハハハハハハハハハハハッ!!!サァ、早ク次ノ物ヲ斬ラセロォ!!」 どうやら暴走している様だ。
01/03/2015 3:01 AM ·Spoilers
俺「アハハハハハハハハハハハハ!!何ダカ知ラネェガ、斬ルッ!!」 大きい鏡が真っ二つに斬られた。 俺「寄ッタラ斬ルッ!寄ラナクトモ斬ルッ!ギャハハハハハハハハハハハハハハッ!!」 暴走した俺の特徴 眼が赤く発光し、スピードが上がる、そしてどういうスイッチが入って暴走するかは未だに不明。
01/03/2015 3:06 AM ·Spoilers
俺「アァ?アノ鏡…元ニ戻リヤガッタ…!!マァ良い…アノ鏡ヲ斬ルノハ後ニシテオコウカ…クカカカッ…!!サァテト…何カ出テキタッポイガ、構ワズ斬ルッ!!」 俺は出てきたBナノンに斬りかかる。
01/03/2015 3:16 AM ·Spoilers
アクスと魔剣が衝突する、その風圧で物置の物が吹き飛ばされる。 俺「ホォ…?結構ヤルヨゥダナ…ダガッ!!」 俺は巨大なアクスを吹っ飛ばした。 俺「オラァッ!!サッサトタヒネヨォ!!」 俺は剣を片手に突っ込んできた。
01/03/2015 3:36 AM ·Spoilers
俺「グッ!?グアァァァァ…」 俺は頭を押さえて苦しみだした。 俺「…………ハッ!?お、俺は一体何を…ってダリナンダアンタイッタイ!?」 俺の暴走が収まった、そして蹴られた剣を手元に引き寄せた。 俺「ちょっと疲れたし帰るは…じゃあの」 俺はレイラのテレポートで消えた。
01/03/2015 3:40 AM ·Spoilers
ナノン「待てノヴァッ!」Bナノン「……?」 ナノン「○3)~♪」Bナノン「アイツ オウ ノヴァ 言ッタナ」ナノン「ご愁傷様ー」
01/03/2015 3:49 AM ·Spoilers
自分「・・・。」 コレノス「ん?どうした?」 自分「大王の作ったハンマー・・・鏡・・・黒いナノンs・・・巨大なアクス・・・」 ガルオス「おい・・・たると?」 自分「その鏡はディメンションミラーだなっ!?」 コレノス「え・・・?何だよ、ディメンションミラーって。」 自分「ディメンションミラーは星のカービィ鏡の大迷宮に出てきた鏡。で、何故そう確信したのかと言うと、ディメンションミラーの中からシャドーカービィやダークメタナイト、ブラックデデデといった黒っぽい色の奴等が出てくる。さらにブラックデデデは一定ダメージを与えると武器が巨大なアクスになる。そういう訳だ。」 カログ「さすが自称カービィ大ファン。」
01/03/2015 4:08 AM ·Spoilers
フランコ「やっはりミルクティーに限るな 英国紳士にゃ紅茶が似合うってな!」 カロン「…コーヒーの良さも分からなねぇのか…それとお前英国紳士じゃねぇだろ」 フランコ「え」 カロン「ミルクティーなんぞ甘すぎてダメだ、ブラックでちょうどいい」オクチフキフキ フランコ「俺だってブラックコーヒーの旨さなんざ分かんねーよ!」 店員「お、お客様…店内でこのような事をされますと他のお客様に…」 カロン「…悪かったな」バァン フランコ「ぐぇ」ドヒュンッ カロン「会計は兄貴が払えよ…じゃあな」 フランコ「……キャッシュで…お願いします…」 店員「は、はあ…」
01/03/2015 4:13 AM ·Spoilers
フランコ(以降俺)「…………ケケケ……」ユーラユーラ フランコ「ヒャァハアアァァァァッ!!!」ウゥゥォォン!! ズドドドド ズドーン 町の人A「お、おい!電柱が切れたぞ!?」 町の人B「どうなってんだ…!?」 ッドゴオオオオオオオオン 黒俺「あーあ…ちと派手にやりすぎちまったなァ…ケケケ…さぁて獲物探しといきますかあ…俺の玩具になってくれるヤツいるかナー…」ギラン 黒俺「みーーーーーーっけえー…アーヒャヒャハハハハハハハハハハハハ!!!あーーーーそびーーーーーましょーーーーーーーー!!!!!!!アヒヒヒハハハヒヒハヒヒハハハハハハハハハハハ!!!」ギュオオオオオオオオン
01/03/2015 5:15 AM ·Spoilers
ナノン「たるとs…恐らくそーだろうな……何よりこれはDDD()との共同制作…どーでも良いよな ごめん んでどーする?戦いを再開する?」
01/03/2015 5:33 AM ·Spoilers
ナノン「遠くから とてつもないエネルギーを 感じる……?」▼ ちなみにハンマーはモロにニューデデデハンマーをでかくしただけれす
01/03/2015 5:37 AM ·Spoilers
黒俺「再開?ヴァーーーーカ…これからに決まってんだろォ?」ググコググギギギ フランコは首をあらぬ方向に捻り、顔が反対になるまでねじった。 黒俺「どうした?怖いかァ?でもナ、こっからだぜ?楽しいノはよう!」グギギャギギギギャ ブチブチブチッ フランコの腕が真っ二つに裂けた。その中から無数の羽音が響き、飛び出した。 蛾だ。蛾はフランコの腕を包み、生きる鎧と化した。 フランコ「さァ…始めようじゃねーカ…血湧き肉踊る狂喜乱舞唖鼻叫喚の戦いをよオ!」ギュンッ
01/03/2015 5:57 AM ·Spoilers
現在時間……夜 未明 ナノン「いつの間に……!」メロス「ナノン!気を付けろ!」ナノン「わあってるよ…無限大の穴ッ!」ナノン達は 逃げ出した! ナノン「ひゃー……危ない危ない」フレイム「油断は禁物だぜ ナノン」メロス「その通りだ」ナノン「…ハハハ……」ナノンから羽とは言い難い羽が生えてきた ちなみにイメージは最終鬼蓄妹やね(((((((深く自重 ソースは友人(え
01/03/2015 11:39 PM ·Spoilers
自分「よし、喰らえ!サンライト☆フィーバー☆」眩い光が辺りを包む。 コレノス「バレットパンチ!」黒ナノンsに攻撃する。 ファレナス「ダーク・サンライト!」辺りが極寒に包まれる。 自分「しかし、いい鏡やのお。」鏡を見つめている。 ワロンゲル「むむっwww」 ガルオス「お前・・・」 自分「あ。」鏡から黒たるとが現れた。 黒たると「ん?何だオマエラ。此処はドコなのか説明して欲しいヨォ。」ハンドガンを構える。 自分「ぎゃああああ!」双剣を取り出す。 黒たると「説明しないのなら、抹殺するだけダネ。」銃を連射をする。 自分「ウワアアアア」 ワロンゲル「おおっとwwギリギリ救出ですなwww」間一髪でたるとを助ける。
01/04/2015 1:22 AM ·Spoilers
またしても鏡にある反応が現れた、鏡の中から目元に切れ目と入った仮面を着けたダークノヴァが現れた Dノヴァ「フン…どうやら此処に本体は居ない様だな…探すか」 俺「おーっと、その心配は要らねぇな…さぁ、俺ととことん殺り合おうぜ…!!」 Dノヴァ「此方も探す手間が省けた、此処で貴様を葬ってくれるッ!!」
01/04/2015 4:32 AM ·Spoilers
Bナノン「……誰ダ…貴様」 ちなみに鏡から出てきたのは全部おまいらの悪い心な うん 後ミバから無差別投稿消ししてきた 規制されたら後は任せたぞ
01/04/2015 5:16 AM ·Spoilers
自分「悪い心とかやっぱディメンションミラーだろうな。」 黒たると「悠長としているヒマがあるなら攻撃して来いヨォ。」ハンドガンを構える。 自分「ふっははは!この高さじゃそいつは届かん!」 黒たると「へえ・・・じゃあ、コイツはどうダイ?」スナイパーライフルを構える。 自分「ゲッ」 黒たると「キエロ。」銃弾を放つ。 自分「うおおおお!?」双剣で弾く。 黒たると「うっとおしいネェ。」スナイパーライフルを降ろす。 自分「助かった・・・」 黒たると「何を言っているんダイ?」館の真上に瞬間移動する。 黒たると「オマエラごとこの館を吹き飛ばしてやるヨ。」胸と両手から巨大な大砲が出てくる。 黒たると「エネルギーチャージ。」エネルギーが貯められて行く。
01/04/2015 5:18 AM ·Spoilers
Dノヴァ「アイツの悪しき心の化身…とでも言っておこうか…?ククク」 俺「あ、チャァァァァンスゥ!!」 Dノヴァ「うるせぇ、ギャラクシアスパインッ!!」 俺「アヘン戦争ッ!!」 Dノヴァが剣を地面に突き刺すと、突き刺した剣と同じ形の物が地面から出てきて、俺を吹っ飛ばした。
01/04/2015 7:42 PM ·Spoilers
黒俺「殺る殺る言ってて自分がやられたらどーするんでちゅかねぇー♪ケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケ!!!!」ガシッ グギギギギ ダークマターはいつの間にかナノンの背後まで移動しており、ナノンの首筋を両腕で掴み締め付けた。 黒俺「骨まで残さず喰ってやるから楽しみにしてなァ…?ケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケ!!!!!!!!!!!!!!!!」
01/04/2015 7:58 PM ·Spoilers
Dノヴァ「あぁ?テメェなぁ…あ、そうだ…良いことを思い付いた、どちらが奴を速く倒すか勝負しねぇか?良いか?競うのは[奴を倒す速さ]だ…俺の[攻撃の邪魔をしたって良い]んだぜ?」 俺「あっるうえー?コレって二体一になるフラグ?」
01/04/2015 8:21 PM ·Spoilers
数分前に戻って フレイム「まるりんが居ないぜ」ナノン「どーするよ」フレイム「探してくる」リリー「俺も俺も」 その頃 まるりん「ナノンどこぉぉ……早いぃ…あ ナノンさん!」Bナノンに突撃した まるりん「感動のヘドロ爆弾!!」DノヴァとBナノンにヒット Bナノンに当然の通り睨まれる まるりん「間違えた★」Bナノン「どうでも良い… ノヴァとか言ったな アイツ 俺本気ださねーから【弾劾裁判の行く末!】」ノヴァに襲い掛かる そこにメガフレイムYとリリーが駆けつけた リリー「すまんな ノヴァさん」Mフレイム「俺はBナノンを処理するだけだ 勘違いするな」 ノヴァに一時的にフレイム リリー まるりんが参戦した!
01/04/2015 8:54 PM ·Spoilers
俺「味方は多い方が良い…まさしく今の状況だな、恩にきるよ…さてと、決着つけようか?」 Dノヴァ「フン…少しばかり邪魔が入ったが…これで正々堂々と闘えるな、此方だ!来い!!」 Dノヴァは俺を掴むと、鏡の中へと入っていった。
01/04/2015 10:23 PM ·Spoilers
ディメンションミラー内部 俺「イテテ…こ、此処は…?」 Dノヴァ「お前の眠る墓場となる所だ…」 俺「へぇ…そうかい、俺が眠る墓場だと言うのなら、お前が眠る墓場でもあると言う訳だな?」 Dノヴァ「フン…勝手にしろ、どの道この墓場にはお前が眠る事になるのだからな…さぁ、血祭りの始まりだ!」 俺は心の中からレイラに語りかける 俺(こうなったら…アレをやるぞ!レイラ!!) レイラ(あぁ、アレですか?okですよ) 俺・レイラ「ソウルユニゾンッ!!」 俺とレイラは二つの光となり、上空で混ざりあった 俺S「サーナイトユニゾンッ!!さぁ…行くぜ!!」
01/04/2015 10:34 PM ·Spoilers
Dノヴァ「俺の邪魔をするな、消すぞ」 Dノヴァは剣でヘドロ爆弾を弾きながら、俺に接近していく 俺S「来たな…!喰らえ!魔導砲ッ!!」 俺は近距離でDノヴァに魔導砲を放つ Dノヴァ「何処を狙っている?喰らえ、漆黒竜巻切り」 Dノヴァは俺の背後に周り、黒い竜巻を放った、俺はすかさず魔法陣を展開してワープした。 俺S「強いな…流石は俺の影と言った所か…?」 Dノヴァ「どうした?この程度か?未だ俺は本気を出して無いんだが?」 あ、ちなみに戦闘BGMはリベンジ・オブ・エネミーな(変更禁止)。
01/04/2015 10:49 PM ·Spoilers
Mフレイム「さぁて龍の舞は終わったァ…アイツよりは早いぜぇ…」 ナノン「もしもしッ ディメンジョンミラーに入った?他に…そうかノヴァ゙ッに加勢してんのか そうかそうがッ」黒ダクマの攻撃を避けながら通信に答えた ちなナノンサイドは決戦!Nな※変更禁止
01/04/2015 10:54 PM ·Spoilers
Dノヴァ「ソコのマルリンとか言う奴…邪魔をするなら貴様も消す、ダークマッハトルネイドッ!!」 Dノヴァは闇の旋風となってマルリンに接近してくる。
01/04/2015 11:02 PM ·Spoilers
まるりん「何故名前をッ!」リリーが石火でノヴァに近づき、一瞬こう言った「耳を押さえろ」と そしてBノヴァに向かってハイパーボイスを撃ちはなった リリー「まるりんッ!!」メガフレイム「お前は吹っ飛べ!」まるりん「えっ」地震で下から大地が上がった そしてまるりんだけ凄く高いところに立っている状態になった メガフレイム「これで良いだろう……」
01/04/2015 11:04 PM ·Spoilers
黒俺「チイィッ…当たらねェ…だがまだまだこんなもンじゃねぇ!」ガランガラン ダークマターは自らの腹の中から一本の鎖を取り出した。鎖は黒く錆び付き、それながらも強固な黒金の輝きを放っていた。 黒俺「かつて『七つの大罪』の一つを封じたとされる鎖…グリモア…ケケケ…まさかあの野郎こんなモンまで持ってたとはな…ッ!!」ギュオオオン ギャリンギャリン ダークマターの腕から束となった鎖が放たれ、ナノンに襲いかかる。生ける鎖のグリモア。時に剣に、時に盾に、そして時に竜と化す変元自在の魔術の鎖。炎を裂き、雷をものともせず、悪を絶つその神々しさと渦々しさは、神話にも記される程だった。 ちなみにダークマターサイドのBGMはVS.マホロアで 異論は(ry
01/04/2015 11:27 PM ·Spoilers
ナノン「アイツ…七つの大罪とやらも抑えていた力も」ヒュン ナノン「持っていたか…メンドーな奴だな」ヒュン タタタタタ(逃亡中) ナノン「イフリートぉー!は炎だし いなずまりゅうー!も電火だし アフラーマー!は雑魚だし いてっ!」逃げ道を失う ノヴァサイドにて リリー「いっづ!」メガフレイム「ぐわぁッ!」リリー「お前ッ何で攻撃しないんだノヴァ!隙ぐらい幾つでm」Bナノン「うっせえ!」リリー「石火!」Bナノン「甘ったるい!」メガフレイム「あ゙?」Bナノンとメガフレイムの戦いが始まった
01/04/2015 11:44 PM ·Spoilers
自分「はぁ!?この館ごと吹っ飛ばすとかマジかよ!?」 ファレナス「しかしそれ程の力量を持つという事じゃ。ま、只のハッタリかも知れんが。」 カログ「いや、あのエネルギー量からしてハッタリでは無いようだ。」 自分「・・・やるか。アクト、02。」たるとの姿が変わる。02(カービィ)の様な翼が現れる。そして第三の目が開き、黒いわっかが頭の上に現れる。 自分「行くぞ!Uリミデット・エボリューション!」たるとのポケモン全てが変化する。 ガルオス「フォートレス・キャノン!」巨大な砲台が黒たるとを狙う。 ワロンゲル「行きますぞwww」たるとを連れ、光速で黒たるとへと向かう。 自分「おらぁ!」巨大な砲台を真っ二つに斬る。 黒たると「チッ。しかし、この零距離の攻撃はどうダ?」指に仕込んだ銃弾を発砲した。 自分「倒したと思ったのか?」銃弾はシールドに弾かれていた。
01/04/2015 11:51 PM ·Spoilers
コレノス&カログ「バレットパンチ!」黒たるとを館の屋根に叩き付ける。 黒たると「グッ・・・!」 自分「ふん!あんなに消えろとか言ってたのによぉ。」 ファレナス「たると。」 自分「あ、サーセン。」 黒たると「・・・興味が変わっタ。」背中からブースターが展開される。 自分「ちょっ、待て!」黒たるとはナノンsを気付かれない様にステルス機能を発生させて追いかける。 ガルオス「あーあ。逃がしちまったな。」大砲をしまう。 自分「仕方ない、ナノンsのポケモンに加勢するか。」
01/04/2015 11:54 PM ·Spoilers
自分の死闘スレと混同させてしまった。サーセン。 ついでに黒たるとのブースター(notポケモン)は全く音が出ない仕様です。凄い。
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01/04/2015 11:59 PM ·Spoilers
ナノン「おい待った!逃げ道無いのに分からないわけ無いだろ!とりま動け!って言うか以下略ミラーからあんなに出たのかよ」植物が黒ダークマターと黒たるとを襲う
01/05/2015 3:18 AM ·Spoilers
俺「スマン、このモードは強力なだけにその分魔力が必要になってな…しょうがない、もうちっと速攻性を高めるか!」 俺は心の中からガブリアスに語りかける ガブリアス(なんだい?またアタシの力が必要になったのかい?) 俺(あぁ、速攻性なら全モードの中でもお前が一番だからな、てな訳で頼むぞ!) 俺・ガブリアス((ソウルユニゾンッ!!)) 俺G「さぁ、行くぜ!!」 ガブリアスユニゾンとなった俺はもの凄い速さでDノヴァに攻撃する 俺「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァッ!!!」 Dノヴァ「チィ…!!生意気なぁっ!!」
01/05/2015 3:22 AM ·Spoilers
メガフレイム「俺もやってやる!フレドラァァァァ!!」Bナノン「グッ!」ドガーン Bナノンは 倒れた! Bナノン「馬鹿な 馬鹿な そんな 馬鹿なあああああ」▼
01/05/2015 4:35 AM ·Spoilers
Dノヴァ「糞がぁッ!フンッ!!」 俺G「くっ!?」 Dノヴァは俺を弾き飛ばした Dノヴァ「奴がやられたか…さてと、俺もどうやら本気で相手をしなければいけないみたいだな…」 Dノヴァが本気を出しますた 俺G「空気が…変わった…!?」 Dノヴァ「さぁ、第二ラウンド開始だ!!」 BGM ♪最強の戦士の最強の影♪
01/05/2015 5:07 AM ·Spoilers
リリー「よくやった!」メガフレイム「さて帰ろうk」まるりん「知ってるよ もう1人のノヴァさん倒さないと帰れないの」メガフレイム「あ」リリー「うん 知ってた(呆れ)」メガフレイム「おいノヴァ!とっととやるぞ!」まるりん「なんか空気が重いというかどうって言うか」
01/05/2015 5:12 AM ·Spoilers
Dノヴァ「行くぞ!!」 Dノヴァは作り出した鏡の中に入りこみ、三体の分身を出した。 Dノヴァ「どれが」 Dノヴァ「本物か」 Dノヴァ「解るかな?」 俺「ん…?この攻撃何か見覚えある様な…」
01/05/2015 5:24 AM ·Spoilers
Dノヴァ1「シャフルしてやろう」 Dノヴァ2「どうだ?解らないだろう?」 Dノヴァ3「さぁ、どれが本物か解るかな?」 俺G「俺の記憶が正しければ…えいっ」 パリィィィン!! Dノヴァ2が鏡が割れた様に飛び散った 俺「あ、間違えた…うおっと!?危ねっ!!そう言えば破片って飛んでくるんだっけ…」
01/05/2015 6:10 AM ·Spoilers
黒たると「植物カ。」斬裂弾で植物を全て切り刻む。 自分「どうにかしろ・・・と言っても。」 ファレナス「方法はあるぞ。まずは...」方法を話した。 ガルオス「なるほど。チャージフォートレスキャノン!」大砲を構えると、エネルギーが貯められていく。 黒たると「蜂の巣にしてやるヨ。」背中からガトリングガン、両腕からマシンガンが出てくる。 黒たると「消エロ。」ナノンsめがけて乱射する。 自分「あ、Dノヴァの攻撃は元だと攻撃する前に一瞬黒く成った奴が偽者な。」
01/05/2015 7:20 AM ·Spoilers
黒たると「クッソ・・・マダダ・・・グ・・・ガ・・・アアアア!!」一人の影は一体の怪物となった。 ファレナス「今じゃ!デイメンション・オープン!」空間の扉が2つ開く。1つはガルオスの真正面、1つは黒たるとの目の前だった。 ガルオス「おおお!フォートレス・キャノン!」空間の扉に撃ち込む。 黒たると「何・・・!?グガアアアアア!」黒たるとば地面に落ちる。 自分「よいしょ。」空間の扉を通って黒たるとの元へと行く。 自分「止めだ!」双剣をX字に振り、黒たるとを斬った。 黒たると「ソンナ・・・オレガ・・・オレハ・・・グアアアアアアアア!!!」黒たるとは消滅した。 ワロンゲル「これで1段落ですなwww」 カログ「ああ。確実に黒いたるとの生命エネルギーが消えた。」 ファレナス「しかしあの鏡は何なんじゃ?一体何処から現れおった。」
01/05/2015 5:54 PM ·Spoilers
俺G「一番黒くなった奴…あ、また分身を増やすっポイな…」 2つの鏡は移動し、一つの鏡になって、また三つの鏡となった。 俺G「成る程、解ったぞ…彼奴を目で追って…」 Dノヴァ1「スキだらけだぞッ!!」 Dノヴァ2「タヒぬがいいッ!!」 俺「あ、お前らは違うな」 俺は飛ぶと二人の分身を踏み台にして、もう一人の所へ飛んだ。 Dノヴァ3「な、何…!?何故解った!?」 俺G「知ってる奴にお前とほぼ同じ攻撃をしてくる奴が居たからかな…喰らえ! 音 速 一 閃 !!」 俺はDノヴァの体を音速の速さで貫いた、それと同時に他の分身も砕け散った。 Dノヴァ「ば…馬鹿な…このッ…俺…が…………グァァァァァァァァァァァ!!!」パリィィィィィィィン!! Dノヴァは鏡が割れる様に砕け散った
01/05/2015 6:09 PM ·Spoilers
まるりん「あっさりだったね」Mフレイム「とっとと帰るぞ」リリー「ほいほい」シュン シュン シュウン←?! Mフレイム達は 帰った
01/05/2015 6:36 PM ·Spoilers
黒俺「さて…邪魔者は消えたトコロだシ…そろそろ本気で行くゼ…?」ダークマターは両腕を合わせ、腕から何千、何万もの鎖を繰り出した。鎖は螺旋状になり、一つの竜となった。その刹那、目が紅く光り、竜はたると発達に突撃した。
01/05/2015 7:58 PM ·Spoilers
ナノン「何てこったい^^;」シュン! ナノン「天狗って早いでしょう?」ナノンは烏天狗の能力で逃げ回る そして暴風が発生する
01/05/2015 8:02 PM ·Spoilers
俺「さてと…もう此処に居る必要も無いだろうし戻るか」シュウン 俺はディメンションミラーを潜り、元の世界へと戻ってきた。 俺「ふぃー…さてと、何すれば良いんだっけ…?」 やる事が完全に無くなってしまった俺であった。
01/06/2015 4:07 AM ·Spoilers
ナノン「やった!ダークマター消えた!!!!れ!!!!れ!!(規制乙ですぅ ※消えたについては勝負状況が有利になった意味であって決して悪い意味ではありませぬ)」
01/06/2015 4:45 AM ·Spoilers
自分「鎖ェ・・・」 ファレナス「全く。ディメンション・オープン!」鎖を途中まで入れ、扉を閉じて引きちぎった。 ワロンゲル「鏡はどうしますかなwww」 ガルオス「そりゃ壊すだろ。 自分「おう。」
01/07/2015 7:04 AM ·Spoilers
自分「ワーイ で、実は真の黒幕が居ましたーなんて展開はないよな?」 ファレナス「有ったら有ったでええじゃろ。」 コレノス「まあな。」
01/21/2015 8:55 AM ·Spoilers
2週間規制お疲れ、早速だが死闘再開だ 俺「レイラ!合体技いくぞ!」 Mレイラ「okです!マスター!」 俺が上空に飛び、Mレイラがハイパーボイスを上空に放つ。 俺「フェアリースキンハイパーボイスの力をこの剣に集めて…出来たァ!コイツを喰らいやがれ!!音速疾風波動斬(ソニック・ブラスト・ブリンガー)!!」