01/21/2015 11:46 PM ·Spoilers
俺「なんか返ってきた件について、それじゃ…ファイアローユニゾンッ!!」 俺F「オラァァァァァァ!!不死鳥鳳凰翼!!」 俺は体を炎で包み、その中から巨大な炎の鳥が出てきた、巨大な炎の鳥は音波を切り裂き迫ってくる。
01/22/2015 12:29 AM ·Spoilers
ナノン「実は炎は下からなら問題無かったり」 そう言い、炎の上をトランポリンのように跳ねた ナノン「かーらーのー」 ノヴァ達の下から棘(いばら)がどんどん生えていく……!
01/22/2015 7:29 AM ·Spoilers
自分「そうだまだナノンsとか残ってた!」 コレノス「お前どんだけ馬鹿何だよ。」 ガルオス「脳みそがあるのか気になるな。」 自分「お前ら・・・ よし、少し見直させてやる。」 自分「シャドーコピー!」黒たるとの力をコピーした。 自分「百花繚乱!」火薬の球を大量に投げると、その1つ1つを銃で次々と爆破させる。更に弾も爆発する。 自分「WRYYYYY!」 ファレナス「やはりこいつはとんでもない大馬鹿じゃのう。」
01/22/2015 4:04 PM ·Spoilers
俺F「ん、俺を捕らえようってか?やれるモノならやってみな!!」 俺は凄いスピードで空を滑空し、全く棘が付いてこれてなかった。 俺F「空中での速さ勝負で俺に勝とうなんて、その速さじゃあ50年速ぇな」
01/22/2015 4:32 PM ·Spoilers
ナノン「能力展開 ~境界を操る程度の能力~ とりあえずスキマ」 ナノンが自分の後ろに手をやった するとノヴァの後ろに手が出て刀を奪い取った ナノン「重ッ!!そういやそんなこと言ってたなぁ……」
01/23/2015 7:21 AM ·Spoilers
俺F「ちょっと泥棒はいけないんじゃあないかなぁ?後、その剣は俺にしか扱えないから、その剣を鞘から引き抜く事も出来ない、君が持ってても唯の足枷にしかならないけど、良いのかい?」
01/31/2015 7:47 PM ·Spoilers
ナノン「ほぉ……やるなぁ……境界をいじってと さぁ、刀はどーこだ?»1さんの現在地(ノヴァのコメントならスルー)付近にありそうだがな」……!! ナノンは 突然頭を抱えた ナノン「ククク……支配シテアゲルヨォ!!」ナノンが目をぱっちり((開く 狂気を感じ取れる BGM 戦闘!伝承者ヒガナ byナノン「マホロア語でやっていく企画ダヨォ 反感買いそうで怖いヨォ」
01/31/2015 9:54 PM ·Spoilers
自分「おーマホロアじゃまいか。だかしかしっ!問答無用!無幻の剣!」黒い剣が幾つも現れる。自分「エレメンタルバースト!」剣が属性を纏い、部屋全体に攻撃を仕掛ける。 メタルカ「フォートレス・キャノンEX!」巨大なレーザーを放つ。 ~その頃~ 黒たると「グギ・・・(アイツラ・・・ユルサナイ・・・)」尻尾を地面に突き刺す。すると、周りの大地のエネルギーが吸われ、荒れ地となる。 黒たると「グオオオオオ!」狼の様な姿となり、ジムに向かう。 ファレナス「何じゃ・・・?この気配は・・・?何処かで見たような・・・否、それよりも強大な・・・。」
02/01/2015 12:14 AM ·Spoilers
模試受けてきた 俺「チッ…面倒臭い事しやがって…まぁ良い…」 俺は上空に手を掲げた 俺「戻れ」 その途端、俺の手に魔剣が戻ってきた 俺「こういう事も出来たりしてな、さてと…反撃開始だッ!!」 俺は剣から黒い衝撃波を放った。
02/01/2015 3:36 AM ·Spoilers
ナノン「クク……ギガントスノーハンマー!」大きなハンマーで地面を叩きつけ、衝撃波が発生 そして地面から鋭い刺が 更に氷柱が落ちてくる
02/01/2015 3:45 AM ·Spoilers
そのころ 場所 ナノンのボロボロの心の中 ナノン「マホロア…」マホロア「コノ体は使い心地が良いヨォ」ナノン「もう止めてくれ!」
02/01/2015 5:28 AM ·Spoilers
俺「あー、この攻撃の回避の仕方難しいんだよなぁ…まぁ避けれない事は無いけど」 俺は黒い翼を出して、降ってくる氷柱を真っ二つに切り裂きながら避けた。 俺「サナ!もう一度アレだ!」 レイラ「了解です!」 俺は剣を空に掲げ、レイラがハイパーボイスのエネルギーを剣に宿す 俺・レイラ「音撃・黒斬波!!」 ハイパーボイスを纏った黒い斬撃波が音速の速さで飛んでいく。
02/01/2015 6:00 AM ·Spoilers
ナノン「フフフ……ヤルネェ ミラクルビームはドウダイ?」そう言い、ミラクルビームを2つ出し、1つを身に付ける そして体当たりしてくる
02/01/2015 6:24 AM ·Spoilers
自分「ミクルビームかあ・・・ ダークビット・シールド!」6つのビットが現れ、シールドをつくり、ビームを防ぐ。 ファレナス「ブレイクバースト!」コレノスを強化した。 コレノス「バレットハンチ!」ナノンsの体当たりを止める。 ガルオス「フォートレス・ランチャー!」巨大ながら高速の弾をナノンsに発車する。
02/01/2015 8:37 AM ·Spoilers
俺「ミラクルビームか…どうやら俺の知ってる奴とは攻撃パターンが若干違ってる様だな」 そう言いながら向かってきたミラクルビームを一刀両断する。 俺「まぁ攻撃パターンが違うだけで、攻撃の避け方自体は変わってないな」
02/02/2015 9:07 AM ·Spoilers
俺「エッジか…なら!シデン!」 シデン「承知ッ!」 俺・シデン「メガシンカ!!」 Mシデン「拡散型10万ボルト!!」 拡散した10万ボルトがストーンエッジを全てうち落とす。 Mシデン「未だだ!オーバァァァ…ヒートォォォォォォッ!!」 シデンの体が高熱に包まれ、シデンの体から爆炎が放たれる。
02/03/2015 5:23 AM ·Spoilers
Mシデン「チッ…!防がれたか…」 俺「シデン、ご苦労だった、後は任せろ」 Mシデン「承知」 シデンは瞬間移動でもしたか様に消え去った。 俺「さてと…俺もやりますか!」 俺はナノンソウル(勝手に命名)に飛びかかる。
02/03/2015 5:48 AM ·Spoilers
ナノン「ボクをなめないでホシイナァ」ナノンがハンマーを取り出そうと瞬間ッ! そして 代理君「はいここ強引に繋げてね」
02/03/2015 5:54 AM ·Spoilers
俺「させるかよッ!!」 俺がハンマーを叩き落とした。 俺「今日は節分だ!コイツを喰らっとけ!!」 ナノンsの目の前にレイラがテレポートで現れる。 レイラ「蜂の巣にしてあげます!サイコショック・マシンガン!!」 サイコショックがマシンガンの様に放たれて、ナノンsの体に幾つもの穴を開けていく。
02/03/2015 6:09 AM ·Spoilers
その頃…… フレイム「月が綺麗だな(棒」リリー「せやね(棒」メロス「豆まきとやらをやってみるか?」フレイム「相手誰だy……豆あるのか?」まるりん「そこに沢山ありますよっと」フレイム「豆をッ 相手の急所(目)にィ シュウウウウウウウウウウウッ!!」一同「超!エキサイティン!」 そして ナノン「……キマッ……テナイ?!」ドドドドドド!!!!サイコショックがヒット ナノン「クッ!!馬鹿な……リーフリバー…ホウ」代理「こんばんはぁ!!」代理がノヴァを羽交い締めをした!!豆がノヴァに飛んでくる!
02/03/2015 7:04 AM ·Spoilers
自分「なるへそ、豆まきか。じゃあ、」テレテッテテー 自分「エホウマキハンマー!」 自分「ヤッフウウウ!」ノヴァsごとナノンsを叩き潰す。 カログ「ったく、アホらしい・・・って何だコレ!?」カログの背中に黒いキャノン砲が置いてあった。 カログ「チッ・・・発射!」すると、キャノン砲からとても素晴らしいマグロ(生)が出てきた。 ガルオス「何なんだよ・・・」 ファレナス「儂はしっかりやるぞ(フラグ)。メテオ!」出てきたのは豆だった。 コレノス「死闘する気0だろコレ!」 ~ジム前~ 黒たると「・・・ヴオオオオオ!」
02/03/2015 7:53 AM ·Spoilers
俺「オイオイ…いきなり何するんだよ、酷いじゃないか」 ナノンsごと叩き潰された俺が、たるとsの後ろから現れた。 俺「それじゃ…やられた分…返さないとなぁ?」 ザンッ!ザンッ! ナノンsとたるとsの右腕が切り落とされた 俺「二人の右腕…頂戴したよ…ククク」 俺は右腕を失った二人を悪魔の様に嘲笑う。
02/03/2015 3:49 PM ·Spoilers
ナノン「セアグギイ!!」←空耳 マホロア「ココまで…アリガトウ……!!」ナノン「短い間……だったね」マホロアが出てきた頃 ノヴァの胸元をナノンの取れた腕がキャッチし、宇宙の彼方まで上昇する!ナノン「メンドーな奴だな」腕が再生した だが緑だ
02/04/2015 2:06 AM ·Spoilers
ナノン「そりゃあ死人の腕を切るからだよ マホロ…あれ?」マホロアは 帰っていった ナノン「この腕(再生したやつ)使いづらい 全ては貴様のせいだ ノヴァ(^^#」ナノンの右腕がエルレっぽくなった そしてノヴァに切りかかる!
02/04/2015 2:15 AM ·Spoilers
俺「俺に剣術の勝負を挑むか?面白いッ!!」ガキィィィン!! 魔剣と腕の剣がぶつかり合った 俺「剣の使い方がなってないな」 ナノンsの腕の剣を魔剣で真っ二つにした。 俺「俺に剣術勝負を挑む時はもう少し練習してから来いよ」 屈んだ俺はナノンsの腹めがけて、魔剣を前に突き出す。
02/04/2015 2:50 AM ·Spoilers
自分「右腕ェ・・・」するとたるとはとても(ryを食べた。 自分「旨い。」みるみる右腕が再生していく。 ファレナス「!!何か来るぞ!」 壁を突き破って黒たるとが乱入する。 黒たると「ヴオオオオオ!」 カログ「!?こいつは黒たるとじゃないか!?」 ガルオス「チッ、しぶてぇなぁ。」
02/04/2015 2:57 AM ·Spoilers
ナノン「ちまちま葉が出てるから察したと思うが再生できるんだよなぁ……」代理「お前後ろも警戒しろヴァーカ」ナノン「爆発オチでいっか」 代理の 大爆発!! ドガァァァァァァ ナノンに効果は無いようだ… 代理は 倒れた!
02/04/2015 3:34 AM ·Spoilers
俺「レイラ、テレポートありがとな」 レイラ「いえ、これも私の仕事ですから」 爆発を喰らったと思われた俺は、爆発する瞬間にレイラのテレポートで逃げていたのだ。 俺「爆発オチとはやってくれるじゃないか、厄介な代理とかいう奴が居なくなってスッキリしたよ、じゃあこれでも喰らっとけよ」 俺は背中の翼を展開して、無数の羽を撒き散らす、その羽が矢の様にナノンsとたるとsに襲いかかる!
02/04/2015 4:01 AM ·Spoilers
ナノン「羽ねぇ……こっちにもあったりしてな」某吸血鬼の妹に似たような羽が出てきた ナノン「……蜘蛛の巣にでも捕まっとけ」ナノンが消えた そして蜘蛛の巣が唐突に出てきた そして水滴(王水とか言うやつ)が落ちてくる
02/04/2015 10:14 AM ·Spoilers
俺「水…か、じゃあ…ソウルユニゾン・Wロトム!」 俺W「王水の落ちてくる角度、速さ、数を計算…計算完了…王水よ、集まれ!!」 俺が手を掲げると、王水が集まっていき、やがて巨大な水の玉となった 俺W「相手と自分の位置、攻撃範囲、飛距離、攻撃スピード、相手の避ける位置を計算…計算完了、喰らえッ!!王水・雷鳴洪水波!!」 王水が電気を纏って、超広範囲に及ぶ大洪水となってナノンsに襲いかかる。
02/05/2015 6:20 AM ·Spoilers
自分「ワーオ。」 ワロンゲル「ウォータースプラッシュwwww」水の珠が幾つも現れ、羽をうち落とす。 コレノス「おっと、幾つか残ってるぜ。バレットパンチ!」残りを全て壊した。 黒たると「ヴオオオオン!」ノヴァsに爪で切りかかる。
02/05/2015 7:02 AM ·Spoilers
ナノン「ククク……フハハハハハ…………ノ……ァ……」ナノンの残像がノヴァとたるとに見えた気がした どうするとか言う間を渡さずノヴァをハンマーで叩いた ナノン「ケモノビト!ジャァァァァァアアアック!!!」ジャック「了解 後うるさい」ジャックと言う叫びでTRPG思い出したのは内緒 どーしてんだろうな あの人 ナノンの帽子からジャローダの耳そのものが生えた ついでに尻尾も(ちなみにノヴァ氏のパクリでは無いよ うん 他のポケモンでも出来るが((( ) ナノンが蜘蛛の巣に片手で掴まり、ぶら下がっていた ナノンが黙りこんだ 瞑想だ
02/05/2015 7:11 AM ·Spoilers
俺W「イテっ!な、何なんだ…?急に殴られ…ん?アレって黒い方のたるとsか?まぁ避ければいっか」 黒たるとの爪が当たる寸前で、自らの体をデータ化して、攻撃が体をすり抜けた。 俺W「こういう事も出来たりしてな」 ちなみに今の俺の見た目 メガネをかけている。 体から青いオーラが出てる。 髪と目が青い。
02/06/2015 6:51 AM ·Spoilers
黒たると「ヴガアアアア!」黒たるとが吠える。 ファレナス「只の砲吼じゃろ・・・!?」その瞬間、ファレナスの横を鎌鼬が襲う。 コレノス「ちっ、鎌鼬もあんのかよ!」 自分「しかもうっせぇ!」 黒たると「グルルル・・・ヴオ゙アアアアアアアアアア!!!!!」さっきより大きい砲吼で部屋全体を攻撃する。 ファレナス「ガード!」空かさずシールドを貼る。しかし、鎌鼬が回り込んできた。 カログ「ぐっ!」 自分「あー、めんどくさい!ダークビット・レーザー!」ビットの数が膨大になり、砲台のように成り、部屋の天井を埋める位に広がる。 自分「やれ!」それと同時にレーザーの雨が降り始める。
02/06/2015 4:36 PM ·Spoilers
俺W「データと化してる今の俺の体に攻撃が当たるとでも?」 データと化した俺への攻撃は全てすり抜ける。 俺W「じゃ、ちょっとアイツの脳内をハッキングしてくる」 と言って、俺は黒たるとの脳内に入り、脳内のハッキングを始めた。
02/07/2015 8:42 AM ·Spoilers
ノヴァsが脳内に入るその瞬間、黒たるとが爆発する。 自分「ダンボール戦記楽しー・・・ファ!?」 ガルオス「お前何やってんだよ。つかそれで最近ここに来なくなったよな?」 ファレナス「そんな事より奴が爆発したぞ。自爆か?」しかし、黒たるとのエネルギーが集まる。 カログ「どうやら一種の防衛機能みたいだな。」黒たるとが人型になる。 黒たると「お前ら、久しぶりだな。」 コレノス「またお前がやられるぞ。」 黒たると「そうかよ。」光速でコレノスを気絶させる。 コレノス「!?・・・」 黒たると「ノヴァとやら、お前から倒す。」4つの手が現れ、その手と両手にブレードを持つ。 黒たると「明鏡止水!」ブレードが青いオーラを纏い、ノヴァsに切りかかる。しかし攻撃はすり抜ける・・・筈だった。なんと攻撃がヒットしたのだ。 黒たると「明鏡止水は実体の無い敵も切れる・・・。」
02/07/2015 8:52 PM ·Spoilers
俺W「アイエエエエエエ!?ナンデ!?ニンジャナンデ!?うーむ…実態の無い俺にも当たる攻撃を備えていたとは…しょうがない、新しいソウルユニゾンでも見せてやるか…ソウルユニゾン!ギルガルド!!」 ギルガルドとソウルユニゾンした俺は重そうな鎧や甲冑を着けて、まるで騎士の様な姿となった。 俺G「さぁ…倒せるものなら倒してみるがいい…!!」
02/08/2015 5:38 AM ·Spoilers
黒たると「無駄だね。」尻尾を掴み、思いっきり振り回して投げる。 黒たると「さて・・・ 竜星呀。」赤いオーラを纏い、切りかかる。そのパワーでかなりの物で、振るだけで衝撃波が出る。 自分「うおわぁ!?」 ファレナス「流石に高みの見物、という訳には如何な。」 ガルオス「あーあ、めんどくせぇなあ。」
02/08/2015 6:52 AM ·Spoilers
ナノン「しまったぁ!」ドッガーン!! ナノン「あの野郎めぇ……」メロス「ここは私が!」ロスト「では私も」リリー「俺らのナノンに何をするっ!!!!!」渾身のハイパーボイスだ
02/08/2015 7:15 AM ·Spoilers
BGM 流星哀歌 ナノン「メロス……ロスト……リリー……そうだな ボクが負ける訳にはいかない 他の奴等も!」まるりん「?!」ビリジオン「チームグラーフとして!」ナノン「行くぞ!」 改めてBGM 決戦!N
02/09/2015 7:26 AM ·Spoilers
俺G「………何かさ、無視されてないか?気付いてないだけなのか?………いや、さぁ…この状態だと動きづらいから一切動かずに戦ってるのな、だからさ…率直から来てくれないと俺何も出来ないんだけど…まぁ、コレも人の勝手だしね、俺がどうこう言う事じゃないんだけどさ…ハァ…」
02/09/2015 10:03 AM ·Spoilers
黒たると「あーあ、また一人増えたよ。取り合えず君(ナノンs)には興味は無いよ。行け。グリード(×2)。」 グリードA「くっくっくっ!」 グリードB「俺があの草野郎で、俺がもう片方な。」 黒たると「さて、やろうか。」 VSグリードBGM 王位の復権.D.D.D VS黒たるとBGM タチカビSR ラスボス戦(ネタバレ防止)
02/09/2015 4:04 PM ·Spoilers
ナノン「ほう……ケモノビト変更しとこ」ジャック「乙」ナノン「ケモノビト!リリー!」リリー「結果俺、と」 ナノンの帽子にリボン的な何かが付いた 更にニンフィア独特の紐みたきなのが首辺りから出た んで相変わらず尻尾の特典付き ナノン「ウオリャアアアア!!!」怒りのハイパーボイスだ
02/10/2015 6:42 AM ·Spoilers
黒たると「消え去れ。」巨大な魔法陣が出現する。 黒たると「デットリー・フレア。」魔法陣から黒い炎が現れ、ノヴァsを襲う。 グリードA「メテオパンチ!」たると達に殴りかかる。 ガルオス「まずい!メタルフォートレス!」ガルオスが硬化する。 グリードA「ヒャッハアアア!」狂気染みた笑い声が響く。 ガルオス「ぐっ・・・」 グリードB「チッ・・・まあいい。」背中から怪物の口の様な物を出す。その口は床を食べ始める。 グリードB「喰らえ!バイト・バースト!」食べた物を粉状にして竜巻をナノンsに出す。
02/10/2015 6:58 PM ·Spoilers
俺G「………………」 俺は一切動かずその炎をその身に受けた、だが…俺の体は無傷だった。 俺G「温いな…その程度か?お前の炎は…さて、此方からもいかせて貰おう…ハァッ!!」 黒たるとに超重力が掛かり、地面に押し潰された、そしてどんどん引き寄せられていく、超重力が掛かっている為動けない。 俺G「ハァァァァァ…」 俺は巨大な剣を背中から引き抜き、その剣に闇のエネルギーが集まっていく。 俺G「喰らえ、暗黒重圧剣(シャドー・グラビティソード)」 間近の所まで引き寄せられ、大量の闇のエネルギーを圧縮した一撃が、無防備な黒たるとに炸裂する、その強烈な一撃で黒たるとは数十メートル先の岩盤まで吹っ飛ばされる。
02/12/2015 2:27 AM ·Spoilers
ナノン「……」グリードBはナノンの帽子の後ろから出ていたニンフィアの紐みたいな何かに結びつけられていた ナノン「これできつく縛って……パラボラチャージ 宿り木を添えて」グリードBパラボラチャージをまともに受けた上、宿り木を植え付けられていた
02/12/2015 4:58 AM ·Spoilers
黒たると「・・・ってーな。」黒たるとが岩盤に手を突っ込むと、突然レイラの足元から黒い物体が出てくる。その黒い物体はレイラの首を締め上げる。 グリードB「宿り木か・・・」宿り木がどんどん黒くなり、最後には枯れてしまった。 グリードA「ハッハァ!柔いねぇ!」ガルオスを吹き飛ばす。 ガルオス「グッ・・・」
02/12/2015 5:20 AM ·Spoilers
ナノン「だが!確かにエネルギーは貰った!」結び付きをどんどんきつくした ナノン(アレ(某フェアリー技)がガラじゃないのな)小声でそう言った ナノン「………うっぜえんだよッ!!!」ナノンは不意打ちで超大音量でハイボを使ったのだ とても遠くにいたノヴァですらうるさいと感じた程だ
02/12/2015 5:37 AM ·Spoilers
俺G「……テメェ…今自分が何をしているのか解ってやっているのか?………ソウルユニゾン解除」 俺がソウルユニゾンを解除した瞬間、俺は黒たるとの目の前まで瞬間移動して、黒たるとの胸ぐらを掴んでいた 俺「…久々にキレちまったよ…お前を跡形もなく、その存在ごと、お前の全てを…消すッ!!」 俺が我を忘れた様に音速で黒たるとを切り裂く、その目にはこの世の者とは思えない程の殺気が宿っていた レイラ「まぁ私は平気なんですけどね、テレポートで逃げさせて貰いましたよ、でもマスターの殺気は当分収まりそうにはなさそうですね」
02/12/2015 7:57 AM ·Spoilers
黒たると「ククッ・・・クッヒャッハッハッハッ!」分かれた上半身と下半身が岩盤にしがみつく。 黒たると「やっぱりキミは面白いよ。まーさかこんなに血相を変えるとはねぇ。」そういいながら体を戻す。 黒たると「コッチもそろそろやらなきゃねぇ。グリード!」黒たるとの背中から手が2つ出る。 グリードA「え?」2体のグリードは捕まれ、黒たるとの元へ連れていかれる。 グリードB「そんな・・・俺たちは・・・」 黒たると「じゃあね、グリード。」黒たるとがグリードを取り込む。 黒たると「さぁて、全てを飲み込み、破壊せよ!ダークネス・ホール!」ジムの上空に巨大なブラックホールが現れる。 自分「うとだろぉ!?」 ファレナス「まさか仲間を取り込んでブラックホールを出すとは・・・」 黒たると「・・・何かうるせぇなぁ。」ナノンsの元へと瞬間移動する。 黒たると「オラァ!」床に思いっきり叩きつける。 ガルオス「このまま終わ
02/12/2015 8:01 AM ·Spoilers
ってたまるかよ・・・!フォートレス・キャノン!」 黒たると「馬鹿の一つ覚えだなぁ、全く。」黒たるとは余裕でかわし、ガルオスに掴む。 ガルオス「なっ・・・!?」 黒たると「ハハハハ!」そのまま岩盤に投げつける。 黒たると「呆気ないもんだねぇ・・・」ダークネスホールが本格的に始動し、屋根が剥がれ始める。
02/12/2015 9:33 AM ·Spoilers
俺「無駄なんだよ、今の俺にはな!」 ブラックホールを次元ごと真っ二つにして破壊した。 俺「お前の敗因は一つ…俺の逆鱗に触れてしまった事だ、あの世で…タヒんで詫びろ!!」 俺は闇のエネルギーを魔剣に集め、巨大な闇の剣にした。そしてその剣で黒たるとの体を空間ごと切り裂き、切り裂かれた空間が戻る反動によって、黒たるとは押し潰された。 俺「………………」
02/13/2015 4:32 AM ·Spoilers
黒たると「クカ・・・」潰されてほとんど原型を留めていない黒たるとが居た。 黒たると「俺ハ・・・はハはは・・・」不敵な笑みを浮かべ、そして地面に落ちていく。 黒たると「面白イ・・・」黒たるとから一筋の黒い光が出る。 黒たると「お前ラも・・・全ブ・・・」黒い光が黒たるとを飲み込む。 黒たると「ヴオオオオ!」黒たるとから赤い目をしたモノアイの尻尾が生えた球体が出てくる。 ???「・・・」背中から四つの針が現れ、黒たるとの体に針を刺す。 ???「アクセス・・・」黒たるとの体から冥界へのゲートが開く。 ???「デリート・・・」ゲートへと入る。 ファレナス「なんじゃ、彼奴は。」 カログ「スキャンしたが相当の力量だな。」 コレノス「さて・・・」 自分「いつの間に回復してたんや。」 ガルオス「しかし、何をするつもり何だ?」 ワロンゲル「おおっとwwwゲートが閉じそうですなwww行きますぞwww」ワロンゲ
02/13/2015 5:00 PM ·Spoilers
俺「まだ生きていたのか、しぶとい奴め…潰す程度ではダメという事か、なら…今度はその存在全てを…消す!!」 俺は剣で空間を切り裂き、暝界への入り口を作って入っていった。
02/14/2015 6:48 AM ·Spoilers
自分「とうちゃっく。」 モブ悪魔A「敵・・・」たると達におそいかかる。 自分「マルマイン投げっ!」マルマインを投げる。 モブ悪魔A「!?」マルマインが爆発する。 ファレナス「何じゃ?理性を失っていたるうに見えるが。」すると、モブの背中から針が抜ける。 ガルオス「何だコレ?」 カログ「あそこにさっきの奴が居るぞ。」 あのモノアイが空中に浮いていた。 ???「ハッキング・・・」どうやらあの針を指しているようだった。 コレノス「全部彼奴の仕業ってか。」 自分「先手必勝!マルマイン投げ!」 ???「デリート。」マルマインを破壊する。 カログ「彼奴のエネルギーの質は黒たるとに似ているが・・・何処か違うな。」 ???「オマエラハ・・・」 ファレナス「御主は何者じゃ?」 ???「・・・オレハアイツノ“カク”。アイツハタダノコピージャナイ。サイショコソハフツウダッタガ、フッカツスルトキニ、ニクシミ、イ
02/14/2015 6:58 AM ·Spoilers
カリナドノカンジョウヲカカエタ・・・ソレガヤツダ。」 カログ「お前と黒たるとは別なのか?」 ???「ソウダ。シカシ、コレヲトリコメバ・・・」潰れた黒たるとの体を取り出す。 ???「ヴオオオオ・・・」 黒たると「ハッハァァァ!」姿は変わらないものの、口調は明らかに黒たるとだった。 黒たると「俺は此処で新しい力を取り込んだ・・・ そうだ、面白いもんを見せてやろう。・・・ソウルユニゾンッ!『ダクレドラン』!」 自分「はああああ!?嘘だろ!?ソウルユニゾン!?」 ファレナス「おまけにあのポケモンとは・・・な。」 黒たると「どうだ?面白いだろ?くっくっくっ。ま、今戦うのは俺じゃないんだがな。やれ!お前ら!」 モブ悪魔達「ヴオオオオ!」悪魔の大群が襲いかかる。
02/15/2015 3:13 AM ·Spoilers
俺「ヤツめ…俺の技を…なら此方もだ、ソウルユニゾン…ゲンシソルナドラ!!」 俺はゲンシソルナドラをソウルユニゾンした、その姿は龍神の様な姿だった。 俺GS「クッ…流石にゲンシソルナドラは不味かったか…?一瞬でも気を抜いたら飲み込まれそうだな…だが、例えダクレドランとソウルユニゾンしたとしても関係無い、このゲンシソルナドラ(皆既日食)の力の前では無意味なのだからな、消し飛べ、プロミネンス・フルバースト!!」 俺は背中に太陽の紋章を展開して、空中から光のレーザーを放つ、その数は流星群を遥かに凌ぐ数だった。
02/15/2015 3:38 AM ·Spoilers
ミドリ「ここからはナノンの嫁(リーフィア)ことミドリがお送りします」 ナノン「ソウルユニゾン……だと……?こっちも応戦しよっか ケモノビト!アマリリス!」アマリリス「ボクねー 了解」
02/15/2015 9:31 AM ·Spoilers
黒たると「無駄無駄。今は盾が有るからね。」すると大量のモブが黒たるとを庇う。 黒たると「ダーク。」闇の力で威力が下がったレーザーを止める。 黒たると「まだ悪魔は沢山居るんだよねぇ。ほら、いってこーい。」 自分「結局戦うのか。ダブルソニックソード!」音速の剣で針を破壊していく。 ガルオス「土竜の鱗!」岩を突きだし、針を壊す。 黒たると「その程度じゃまだまだだね。ほら、どんどん増えてくよ。」今も悪魔に針を指し続けている。
02/15/2015 3:53 PM ·Spoilers
ケモノビト(アマリリス) 帽子がラフレシア仕様になり、傘も何故か持っている それもラフレシア仕様 ナノン「種子の雨!」ナノンが飛び上がった リリーのハイボで風向きが相手に向かった そして傘から発射された種子が相手に降り注ぐ!
02/15/2015 4:14 PM ·Spoilers
俺GS「ゲンシソルナドラの力はまだこんな物じゃない…そんな盾を壊すのはこの技で充分だ」 俺は両手にそれぞれ光と闇を纏い、その纏った光と闇を爪の形にした。 俺GS「日蝕混沌爪(エクリプス・カオスクロウ)」 纏った光の爪と闇の爪でシールドとやらを切り裂く、シールドは十字に切り裂かれて壊れた。 俺GS「ざっとこんなモンだ…」
02/16/2015 7:47 AM ·Spoilers
ドラルン「俺はヒードランのドラルンだ、よろしく。基本的にたるとからの伝言を勤める。それと戦いには入らないから安心してくれ。」 ドラルン「早速だが種子の効果が分からないだとよ。説明したらしっかりと反応するからな。」 黒たると「くっくっ。幾らでも盾になってくれる仲間は居るんだよねぇ。」 ファレナス「全く、こういう奴は嫌いじゃ。」 自分「しかし悪魔の数が幾ら何でも多すぎるだろ。どうすんだコレ。」 ガルオス「んなもん纏めて吹っ飛ばせば良いだろうがぁ!ギガ・フォートレス・キャノン!」レーザーを放つ。 黒たると「はいはい、無駄。」前列以外の悪魔全員が避ける。 黒たると「雑兵共もどんどん増えていくよ。さあ、どうする?」 ファレナス「サンダー!」幾つもの雷を落として針を壊す。 ワロンゲル「遅いですなwww」次々と針をヒレで壊す。 ワロンゲル「おおっとwww」 カログ「このままだと数で押しきられるぞ。」
02/16/2015 4:18 PM ·Spoilers
ナノン「あのなぁ、チートっぽい時に発動する奥義があるんだ ウォッチ ザ ワールド!」雑魚の出現がしばらく止まった そしていつの間にか雑魚がいなくなった ナノン「ノヴァ!今だ!」
02/17/2015 5:59 AM ·Spoilers
俺GS「ああ!やってやるよッ!!」 俺は大量の悪魔の製造元に光のレーザーを打ち込んだ。 俺GS「消え去れ」 製造元である黒い穴にヒビが入り、やがて大量の光を出しながら砕け散った。 俺GS「念には念を入れてこの穴をもう二度と作れない様にしとくか、スキルロック」 黒たるとは自分の体に違和感を感じた、だが気づいた時にはもう遅く、黒い穴が作れなくなっていた。
02/17/2015 6:08 AM ·Spoilers
ナノン「でかしたぞ星屑の惑星!」まるりん「ナノンさんもそろそろ強制成仏させられるね」 ジャック「せやね」 強制成仏とゎ 普通でいうお亡くなり
02/19/2015 6:35 AM ·Spoilers
惑星で合ってるでござるよ。 俺GS「俺の名前を日本語訳するなよ、まぁ良い…コレで邪魔者は居ねぇ、遠慮なくテメェをぶっ潰せる…!!」 俺は手に光を溜め始める、その光は眩き閃光となった。 俺GS「閃光よ、悪しき者を滅せよ!極大閃光波動(シグマレイ・ブラスター)!!」 放たれた閃光は一秒もかからず、黒たるとの体を貫き、眩い閃光と共に爆発した。
02/19/2015 6:46 AM ·Spoilers
ナノン「痛くします☆」傘から出る胞子を黒たるとに散らしながら(ノヴァには何故か当たらない)傘をぐりぐり黒たるとを攻撃する 痛くしてるから痛い()まるりん「えーっと 今だ!」綺麗に黒たるとに当てる
02/19/2015 9:27 AM ·Spoilers
ノヴァs達の攻撃を受けた黒たるとにはヒビが入っていた。 黒たると「チッ・・・おもてぇ鎧はさっさと外すか。」黒たるとが人型になる。前のとは違い、背中から四本の針が生えており、モノアイの姿である。 黒たると「オーバーボルケイノ!」地面からマグマが噴き出す。威力はほぼ皆無だが、当たると機械がオーバーヒートしたかの様に動けなくなる。 ワロンゲル「危ないですなwww」間一髪で避ける。 ワロンゲル「アクアブラストwww」ドロポンの強化版の技が放たれる。が、マグマの手前で蒸発してしまう。 ファレナス「流石に一筋縄では行かないようじゃの。」
02/19/2015 4:05 PM ·Spoilers
俺GS「俺が何時からソコに居ると言った…?」 俺は黒たるとの後ろ側に居た 俺GS「喰らえ、太陽剣・断罪!!(プロミネンスソード・ジャッジメント)!!」 俺は黒たるとを背中から真っ二つに切り裂いた。
02/22/2015 8:17 AM ·Spoilers
黒たると「`¨∴∵\±`◎▼◆◇・・・」 ファレナス「不味い!自爆するぞ!」ファレナスはガードを張り、爆発を防ぐ。 黒たるとのコア「グ・・・カガ・・・」燃え上がる炎の様なコアが姿を現す。 コア「・・・」ゲートを作り、冥界から脱出する。 ファレナス「追いかけるぞよ!」そして地上に出ると、あの鏡の残骸を集めていた。 コア「ヴグ・・・アアアア!」コアは巨大な怪物と化した。 ダーク・コア「イフリートモード。」すると怪物は獄炎に包まれ、炎の魔神となった。 イフリート・コア「デッドエンド・フレア。」巨大な火球が襲いかかる。