03/02/2014 12:32 PM ·Spoilers
「んァっ!」 「あァ?」 「!!/////」 トラファルガーの口からは普段きかねェ甘ったるい声がでた。恥ずかしかったのか、手で口を抑えやがったが……。俺の中で何かが駆け巡った。突起を舌で転がすとまたすぐに声が出てくる。「ん、くぅ…」「もう固くなってきてんぞォ?」 「//////!!」
03/02/2014 12:38 PM ·Spoilers
俺が下の方に手をかけるとトラファルガーはさっきより抵抗をしなくなり、俺のやることがわかるかのように身体を動かした。「指、入れるぞ…」俺は少しずつ指を中に埋めていく。 「ぃぅ………っぁ!」 指を上に動かすとトラファルガーの身体がビクンと反れる。
03/02/2014 12:44 PM ·Spoilers
指を抜くと、はぁはぁと息切れするトラファルガーの顔が俺の目の前に現れる。耳を舐めると、 「はぁっ、ぁ」 と声を最限なく出してくる。可愛い。もっといじめたくなる俺に対してトラファルガーが口を開けて舌を出してきた。俺は口を開けてトラファルガーの口にくっつく。口内では舌と舌が絡み合い、お互いに目があう。
03/02/2014 12:50 PM ·Spoilers
「ふぁっ、もっ、ダメッ。早く、ユースタス屋のっ、挿入れてっ。」 「っ、いいぜ。」 俺は自分のものを出し、トラファルガーに挿入ようとした。だがまだ早かった。 「おい、まだダメだ。」 「なんで。挿入れたい気持ちは同じだろ。」 「そうだけどお前、全然漏れてねェ。」 俺は早く入れてェんだ。とっとと漏らしやがれ。
03/02/2014 12:58 PM ·Spoilers
俺はトラファルガーのア○ルに顔をグイッと近付け、舌を出してア○ルを舐めたくった。 「んっっ、ぁぁぁぁあああっっ!!」 ぴちゃぴちゃと聞き慣れない水音が部屋全体になり響く。 「ぉ…ぃ、やんっ!」 「ンだよ。ちょっとは黙ってろ。」 「俺に命…令す、ンなっ。」「クっ、ほらよォ、もうこんなにヒクついてやがる…」 「それっ、言うなっっ//////」
03/02/2014 1:04 PM ·Spoilers
「ィ、もっ、舐めンなっ」 「何が。」 「ァッ、ナルっ 」 ビクビク震えるトラファルガーに俺は欲を感じた。陰○を吸うとトラファルガーが絶叫する。 「ゃあっ!イクっ、イクっ !?」俺はトラファルガーの陰○を掴んだ。 「放…せっ」 「嫌だ。」
03/02/2014 1:13 PM ·Spoilers
「イキたきゃ自分で誇れ。」 「くそっ、後で覚えてろよ……。」 トラファルガーは自ら身体を動かし、俺にア○ルを見せつける格好にはる。 「エロい景色だ。」 「ふざけんな。お前がそうさせたんだろ。」 俺はトラファルガーに顔を埋め、身体の全てを知りつくし、舐めまくった。 「ぅぁあぁ…」 もうさっきからヒクついているア○ルに俺は気持ちをよせた。
03/02/2014 1:20 PM ·Spoilers
「仕方ねェ……」俺はトラファルガーの陰○から手を放すともの凄い勢いで白い液体が出てきた。「ンッ、アアアアアアッッ!!」 相当我慢してたんだな。息切れが凄い聞こえてくる。 「調子にのりやがって…」 「嫌じゃねェだろ?」 俺はトラファルガーに身を寄せ、一つになった。腰を数回打ち突けるとトラファルガーはダウンした。 「ゃぁぁぁぁぁあああああぁぁぁぁぁんん…」 「いい声だ。」 「バカ、や…ろ…」
03/02/2014 1:26 PM ·Spoilers
「っ、ベトベトだ」 「当たり前だ。SEXすりゃあなるだろ。」 トラファルガーは風呂へ行くといったものの、その気力さえなかった。 「ァア、体が動かねェ…」 俺はトラファルガーをヒョイっと持ち上げ風呂場に行った。 「何すンだぁ!?」 「風呂、入るんだろ。」 俺たちは風呂に入りシャワーを軽く浴びた。
03/02/2014 1:32 PM ·Spoilers
「………せっかく入ったのに…」 「またはいりゃあいいだろ。」 俺は量腕を壁に付け、トラファルガーを押しつけながらキスをする。甘い味が口いっぱいに広がる。俺が舌を侵入させるとその刺激を覚えていたトラファルガーは自ら舌を絡めてきた。 「んんっ…………!!」 俺が陰○を握るとトラファルガーはふにゃりと倒れそうになる。それを俺が倒れないように軽々しく持ち上げる。
03/02/2014 1:41 PM ·Spoilers
「倒れんなよ。」 「っ、無理言うなっ。」 俺がトラファルガーを反対にし、ガラスに押し付ける。(←ちなみにガラスってあの透明のやつね。)潰れる突起とこっちを向くケツがたまらない。 「っは、こんなにエロい身体で海賊の船長かよ。」 「てめぇ、誰に向かっていってやがる。」 俺は自分のをトラファルガーの中に入れてそのまま顔だけをこっちに向かせてキスをした。
03/02/2014 2:00 PM ·Spoilers
天の声今日はローとキッドの結婚記念日おれはうるせぇ騒ぎ声で目覚めた。ふと隣を見るとユースタス屋がいる。おれは体をゆすってそいつを起こした。「ん…ふぁぁー……」