06/30/2014 9:27 AM ·Spoilers
前を通り掛かる「あら…?寝ていらっしゃる?」口調がおかしい(丁寧すぎる)のは、キリノさん助けたあと倒れて口調だけ昔に戻ってる感じです。「うーん…。風邪…引きますよね…。」
06/30/2014 9:52 AM ·Spoilers
「…い、痛っ!?」銃の世界大会優勝の実力は発揮できないため、銃も使えません。「キ、キリエさんの仲間!…あ、えと…友達です!!((半泣き」
06/30/2014 10:23 AM ·Spoilers
「きゃー!!(それは何処から!?)いいんですいいんですから!別に私はどこも怪我してませんし、キリノさんが何もそこまでしなくても…!」
06/30/2014 10:34 AM ·Spoilers
「そ、そうですか…。(な、何か話題を…。」あれ?キリノさんってお婆さんでしたっけ?「あ、何かしませんか?」←結局何も思い付かなかった舞((
06/30/2014 10:39 AM ·Spoilers
「って、キリエさん、まだ何処かにいらっしゃるのですか!?早く…って、私何も武器持ってないじゃないですか!!!」自らの腰の銃達に気付かないあわれな持ち主。それが舞!((
06/30/2014 10:46 AM ·Spoilers
「え?…よっと。あっ……。」銃を見て、今まで組織内でいつ何のために銃を使ったのかが思い出される。あと銃の使い方等々「お、思い出しました!行きましょう!!」
06/30/2014 10:49 AM ·Spoilers
「ふ、ふふふふふ…もう無駄…無駄無駄無駄(心が壊れる一歩手前」『えぇ(前に行った屋敷へ足を進める(戦力2人だけど……大丈夫かな……』
06/30/2014 11:18 AM ·Spoilers
「あっ、今一瞬声が聞こえたような気がしました!もうすぐでしょうか!!」車椅子改造マジ半端ねぇ…と声をもらしてしまうほどの凄さ。
06/30/2014 11:24 AM ·Spoilers
「キリエさんっっ!!!…はっ!?」(ここまでのすべての記憶を思い出す。何故ここで思い出したかは不明。)「……キリノちゃん………。」
06/30/2014 11:49 AM ·Spoilers
「そうよ、キリノ、考えなおしてヨ」『......邪魔するならあなたごと斬る(ナイフを一振りすると横の柱がおとを立てずに切れる』
06/30/2014 12:00 PM ·Spoilers
「グッバイ(舞の背中を鎌で斬ろうとする」『っ!危ない!(ナイフで弾丸を切り落として舞をかばう ...っ!ゴハッ(鎌が背中を貫いて血が舞にかかる』
06/30/2014 12:13 PM ·Spoilers
涙をぬぐう「…何事も、うまくいかないんだね。」キリノに前の力を少し使って、応急処置をする。「どうやったら…眠ってもらえるかなぁ?((黒笑」銃を構える
06/30/2014 12:20 PM ·Spoilers
「……だめなの。今じゃないと。ここを逃したら、いつキリエがどこで何をしでかすかわからないじゃない。」銃弾を充填する「それに、ある人が教えてくれたからね。(ニコッ」