09/06/2014 10:06 PM ·Spoilers
うひっひっひっ……。 ここのスレにも登場だぜえ…。 伊垣 影都 14歳 ♂ 身長:157cm 体重:52Kg 特徴:海軍帽子、狐耳 ~説明~ 軍隊の人体実験により、見た目が 完全に狐男になってしまった少年。 海軍に憧れ、父の海軍帽子をかぶっている。
09/06/2014 10:17 PM ·Spoilers
名付け:クローン 名付けられたとき(歳):21 性格:とにかくネガティブ・くらい 特徴:暗すぎる余りに周りの空気を暗くする これくらいかな?
09/06/2014 10:34 PM ·Spoilers
御魂(みたま) 顕(あきら) ♂ 168cm・45kr 黒髪の少年 過去虐待を受け続けた故に傷口を即座に完治させ快楽に変える事ができるがそれが原因で精神が壊滅している 個人としての戦闘力では最強格
09/06/2014 10:42 PM ·Spoilers
上白 俊雄 ドラゴニアスのいる神社の神主 能力 光と闇を操る程度の能力(陰と陽も操ることが出来る) トシオは意外に本名だったりするとかしないとかw
09/06/2014 10:50 PM ·Spoilers
【プラウド】 身長183cm 見た目は中性的な地球人の若者だが、声と実年齢は「おっさん」である。 電気を発生させる他、電気をよく通す黒い霧を発生させ、また自由に霧を操ることで、「最も近い物体に当たる」「1m飛ばすのに50万V必要」という空中放電のデメリットをカバーしている。
09/07/2014 2:11 AM ·Spoilers
天 上影(ソラ ジョウカゲ) 種族 妖怪 月夜に散歩をすれば、死霊と間違われるほどに肌が白い。 一億年ほど生きてはいるがその9999/10000年ほど寝ている。 体質 妖力を自力で体外に放出することができない。 (弾幕が撃てない) そのため、(妖力で扱える)魔方陣を内部に彫ったリボルバー拳銃を二丁持っている。 妖怪の割に力が弱い(白狼天狗程度) 素のスピードは結構速い(地上) 妖力保有量がおかしい。 歴史 昔は唯の妖怪だったが、とある創造神にとり憑かれ寿命が以上に伸びた。 妖力で扱える魔法陣を発明した。 人間が増えることを危惧しており、外の世界でもたびたび間引きをしている。 過去最大の間引きは、第二次世界大戦。 住処 幻想境ではないどこか
09/07/2014 2:19 AM ·Spoilers
能力 空間を操る程度の能力 空間の創造、削除、拡大、縮小が主な能力。 応用すれば ワームホールの生成 重力の方向の変換 夢想転生の無効化 霊体化 次元の操作 等がおこなえる。
09/07/2014 2:42 AM ·Spoilers
容姿 女子と見紛う美少年。 白髪、赤目。 ところどころ銀で装飾してある膝上までの中途半端な白い長ランに白いズボンと白装束。 身長 150センチ 体重 不明 性格 基本温厚、~かな。~だよね。という風に話す。 戦うときには手加減を忘れない。 優しくはあっても、決して甘くはない。
09/07/2014 9:41 AM ·Spoilers
→1喫茶店 2路地裏 3とある学校の屋上 4深夜の港 5少し高いところにある神社(夕方) 6海辺の駅(無人・殺風景) 7山奥の村 8樹海 さて、どこがいいかな?
09/07/2014 5:05 PM ·Spoilers
名前:霊界神キリト・シルビアス:能力:宇宙172個分程度の霊気を持っていて最強の霊気を操れる能力(凍ったり爆発したりする)種族:神?霊にも分類される:体質は霊気をとんでもない量を保有しているためキリトの視界に入った者は瞬間的にあの世行き:技は主にこの世と霊界をつなげて霊界にある霊気をつなげた空間から手形にして多数放出する技を使う、または凍らせた霊気を地面からつきたてる技も使う、さらに敵の回りに霊気を充満させ大爆発を起こす技を使う(核爆弾の一億倍程度)
09/08/2014 12:56 AM ·Spoilers
名前:無し 種族:塗り壁妖怪 能力:壁を自由に作れる程度の能力。結界の代わりになったり、バリアになったり、鏡になったり、カモフラージュが出来たり、とにかく万能。 性別:外見、口調、声色共に男性だが性別は無いらしい 性格:ドS(ド親切)
09/08/2014 3:53 AM ·Spoilers
私は場所はどこでも もう一体追加 【ギユ】 ドルフォン人。オオカミとドラゴンを掛け合わせたような姿のエイリアン。高速で飛翔し、口から高熱の火球を放つ。プラウドとは長い付き合い。 *なお、我々は別の宇宙から来た設定で。
09/08/2014 4:58 AM ·Spoilers
»ヒトデマン2s それ最終的に「そしてだれも居なくなった」になりますやん。 あと、僕が言えたことじゃないけど本分はチャットなんですから性格等も書いといてください。
09/08/2014 5:12 AM ·Spoilers
心配ない、君たちの使うキャラは皆強いだロ?強いやつには通用しない設定ね。性格は冷酷かつ冷たい、さらに残虐で極悪非道、仲間には案外優しい
09/08/2014 5:43 AM ·Spoilers
塗り壁(うわぁ…なんかあっちの方に物凄くえげつない量の霊気があるなぁ…どうしよう、避けて通れないことはなさそうだけど…なんか凄く嫌な予感がする…まぁ気配消せばいっか♪)
09/08/2014 6:01 AM ·Spoilers
ギユ「おいおい、ここはどこだ?」 プラウド「ふむ・・・・・我々のいた世界とは別の世界に迷い込んだようだ。その証拠に、見たまえ。我々よりも遥かに強い者がそこにいる。元の世界では考えられない現象を引き起こしている。」 ギユ「信じられねェが・・・・・おれ達はそういう経験はいくらでもしてきたな!で・・・・・どうするつもりだ?」 プラウド「様子を見ることにしよう。我々には情報が少な過ぎる。」 ギユ「了解だ。」
09/08/2014 6:15 AM ·Spoilers
これは、これは… 間引きをしようと思ってきたけど… 不味いなあ… まあ、魂を抜いて、死んでもいいようにしよ。 あとマイクを襟につけといてっと。
09/08/2014 6:15 AM ·Spoilers
御魂「んぁ?」(何だコイツ俺に気づいてやがったのか)御魂「悪ィがここらの情報は知らねェなァ ちょっと散歩してたらいつの間にかここにたどり着いてただけなんでな」
09/08/2014 6:18 AM ·Spoilers
プラウド「そうか、それはすまなかった。何故わかったか?私はエコーロケーション(超音波で周りを探ること)ができるのだ。視界に入らない物体を確認できる。」
09/08/2014 6:25 AM ·Spoilers
ギユ「おれ達の今後の目標は・・・・・。」 プラウド「無論、生きて元の世界に帰ることだ。」 ギユ「だな。そのためなら手段は選ばねェ・・・!」 プラウド「おや・・・・・?音波を遮る見えない壁があるようだ。敵意は感じられないが、警戒する。」
09/08/2014 6:31 AM ·Spoilers
(御←「ご」で変換押して調べると1P目に出ますよw)御魂「能力なんざ特にねぇなァ」(実際は本人がそれを能力とわかっていないだけで、超再生能力・凄まじい筋力(しかし非常にしなやかな体つきである)・空気操作等ができる)
09/08/2014 6:32 AM ·Spoilers
プラウド「ふむ・・・・・壁が消えた。」 ギユ「敵か?」 プラウド「その気ならもうやっているだろう。」 ギユ「シャハハ!おれがひとっ飛びして周囲を確認してこようか?」 プラウド「ヘタに動くのは危険だ・・・・・。」 ギユ「チッ。それもそうだ。」
09/08/2014 6:50 AM ·Spoilers
プラウド「ここにいるのは全員が実力者だ。」 ギユ「ああ、おれの野生の本能もそう言っている!血がうずくぜ!」 プラウド「よしたまえ。戦闘になれば、勝算はない。気づいているはずだ。」 ギユ「・・・・・チッ。」
09/08/2014 6:51 AM ·Spoilers
塗り壁(…すでに気付かれてたらいきなり気配が消えたってことで怪しまれそうだし、形代でも作るかな)壁で自分の形代(ダミー)を作ってそこらに立たせておきます