06/28/2014 5:53 AM ·Spoilers
本作についての情報は「ストーリー」「キャラクター」等の投稿をご参照ください。私の過去の投稿の若干古いところにあります。
06/28/2014 5:56 AM ·Spoilers
フォレート艦長「スライディング席とりーっ!!」カタロック船員「恥ずかしさガーダー、安定の【ネタバレマスカー】展開!」
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06/28/2014 5:56 AM ·Spoilers
【ATTENTION!】恐竜、星の子、勇者、女神、トレーナー…。今回はあらゆる者が参戦します。大変危険ですので画面から50cm以上離れてご鑑賞下さい。今日も安全は保障されません。
06/28/2014 6:00 AM ·Spoilers
アルム「むむ、大御所が沢山出そうだね…」フォレート艦長「お前誰だよ…」アルム「失礼な!僕は任天堂を代表する手強いシミュレーションの…」フォレート艦長「ハイハイ、マルスの方が有名だから。」アルム「ガーン…」カタロック船員「勇者が出る?ミドリの帽子クンですかね?」
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06/28/2014 6:02 AM ·Spoilers
俺はタウを後ろに下がらせ、籠手を構えた。WiiFitトレーナーは逃がさないよと言うがごとくすぐそこまで近づいてきている!
06/28/2014 6:05 AM ·Spoilers
モリモト「火炎の術式!?ルーンマスターかっ!?」フォレート艦長「地味にこの人世界樹の迷宮やってたからね、反応してるよ…」モリモト「…でも体験版止まり…トホホ…」
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06/28/2014 6:07 AM ·Spoilers
シャークさん「表紙イラストから見てめんどくさい女が出るかもな・・。」 ベクター「ジャンジャジャーン! 今明かされる衝撃の座席取りィ!」
06/28/2014 6:11 AM ·Spoilers
晴れて新しい潜水艦に転属になったサカキとケイ。士官学校の指導員を辞めて現場復帰したガロイ。家出した大手情報通信会社の社長息子カサハラ。別々の人生を歩んでいた彼らの運命は、クラスタリア級攻撃潜水艦5番艦「マホラ」で重なる。
06/28/2014 6:11 AM ·Spoilers
自由気ままなタウ艦長の指揮の下、"マホラ"はテスト航海を行う。そんな中海賊潜水艦討伐の指令が出され、艦長が艦長席で昼寝している中、"マホラ"は初の魚雷戦闘をガロイの指揮で行った。
06/28/2014 6:11 AM ·Spoilers
そして本部ドックへの帰路の途中、味方のSOS信号を受信した"マホラ"は国籍不明の潜水艦隊と遭遇する。そしてまたしても艦長は昼寝。"次に私が寝ることがあったらサカキが艦長代理"という艦長の命令で、サカキは艦長代理として戦闘の指揮をとる。
06/28/2014 6:11 AM ·Spoilers
サカキの機転が功を奏して、窮地を乗り越えた"マホラ"。艦長はサカキを試した理由について"戦術長だから"と答えるが、サカキには何か別の理由があるように思えてならなかった。彼がそれを知るのはずっと先のことである。
06/28/2014 6:11 AM ·Spoilers
その翌日、"マホラ"の報告を受けてスティールダイバー部隊本部の会議室で行われた緊急会議。そこでガロイは有事に備えた特別訓練として"全潜水艦対抗ペイントバトル"を提案する。
06/28/2014 6:12 AM ·Spoilers
3日後に迫った"ペイントバトル"。3日後に備えてタウ艦長は乗組員たちを公園に集め、テニス、サッカー、野球…と、潜水艦乗りにはまったく関係の無い"特訓"を始める。その非論理さに堪忍袋の緒が切れたケイは、艦長やサカキと喧嘩。そして次の日の哨戒任務には現れなかった。
06/28/2014 6:12 AM ·Spoilers
髪をリーゼントにセットし不良になったケイは、568人もの不良を集めて"ケイ組"を結成する。しかしその集会会場の上空には一機のヘリがホバリングしていた。それは不良に堕ちたケイを元に戻すため、カサハラがよこした"刺客"だった。
06/28/2014 6:12 AM ·Spoilers
ヘリから落とされる大量のゲーム機やソフトに目が眩んだ不良たちは、それを抱えて家に帰ってしまう。一人残されたケイは正気に戻り、チームワークの大切さに気付く。
06/28/2014 6:12 AM ·Spoilers
そして迎えた"ペイントバトル"当日。航海長のケイ無しでの戦闘を覚悟したサカキであったが、絶体絶命のピンチでケイが現れ、その連携で予選を突破する。そしてマホラはドクロ艦長との決勝戦でも勝利し、見事優勝を飾るのだった。
06/28/2014 6:13 AM ·Spoilers
それから約3週間後、国籍不明の潜水艦隊の相次ぐ目撃により、全潜水艦で厳重な国境哨戒を行うこととなった潜水艦部隊スティールダイバー。タウ艦長やサカキの乗る"マホラ"もその任に就いていた。
06/28/2014 6:13 AM ·Spoilers
その日も何事も無く哨戒任務を終えようとしていたマホラ。しかしエトノイル洋NL35CL125の海洋座標にて突如発生した強力な磁場の影響で、マホラは一時的に全計器類のシステムダウンを被る。
06/28/2014 6:13 AM ·Spoilers
そして家出したカサハラを連れ戻しに来たセントラルジャッキー社長が、会社に戻ることを嫌がる自分の息子に課した試練は、その異常磁場の原因を調査することだった。
06/28/2014 6:13 AM ·Spoilers
翌日の哨戒任務でマホラが異常磁場の原因を調査するために昨日と同じ海域に到着したところ、そこには例の国籍不明艦が海面で静止していた。そしてマホラの周りの海面に謎の光が現れ、幾何学的な模様を描いていく。次の瞬間、そこに出現した巨大な渦潮の渦中にマホラは飲み込まれていった。
06/28/2014 6:14 AM ·Spoilers
渦潮に飲み込まれた衝撃で気絶していたサカキたちが気がつくと、そこは大艦巨砲主義が中心にある別の世界だった。そしてマホラは、ヤマモトと名乗る司令長官の厚意によりトラック諸島に迎えられる。
06/28/2014 6:14 AM ·Spoilers
そしてマホラは伊号潜水艦との連携で、マホラを追ってその世界に現れた国籍不明潜水艦隊を打ち破った。その一方、ガロイとヤマモト長官との間には奇妙な絆が生まれ始めていた。
06/28/2014 6:14 AM ·Spoilers
マホラには帰るべき場所がある。カサハラの提案によりもう一度渦潮に飲み込まれることで元いた世界に戻る"帰還作戦"が立案される。しかしヤマモト長官はそれに反対する。その様子を見るに、ヤマモト長官は何か重要なことを知っているように見えたが…?
06/28/2014 6:14 AM ·Spoilers
作戦当日、帰還作戦の実行海域に米艦隊が現れ、マホラは強行突破を図るもそれは困難を極めた。しかしヤマモト長官の乗る戦艦大和の砲撃により窮地を脱する。
06/28/2014 6:14 AM ·Spoilers
渦潮に飲み込まれ、もとの世界へと戻ったマホラ。しかしそれを待ち受けていたのは100隻を越える潜水艦隊の360度包囲網だった。
06/28/2014 6:15 AM ·Spoilers
敵潜水艦隊包囲網の只中から脱出を図る"マホラ"。爆片によりソナーの死角となった角度からの魚雷を受け、艦尾に大きな損害を受けてしまう。
06/28/2014 6:15 AM ·Spoilers
海底深くに潜水することで辛うじて敵の目から逃れた"マホラ"であったが、先の被弾により燃料の大部分が海水中に流出、電圧も低下し、自力航行できるのはあと1時間となった。
06/28/2014 6:15 AM ·Spoilers
そんな中サカキは、ホーミング魚雷のマニュアル制御による攪乱で敵の目を欺き、その機に乗じて海域を離れるという、大胆な作戦を立案する。
06/28/2014 6:16 AM ·Spoilers
誰もが"マホラ"の撃沈を予期したそのとき、ヒガシ艦長指揮の"アマミ"が増援に現れ、卑怯な作戦で大勝利をおさめる。"マホラ"は回収船に救助され、本部への帰路に就くのだった――。