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Dokodemo Honyasan Community

/AIKA/★aikahoeikawa

06/12/2016 9:37 AM ·Spoilers

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小説!

小説作ります!見てくれたら、嬉しいで~す♪ 『さよなら。私の初恋』 #1 ~ずっと前から好きでした。~ 楓『ずっと……ずっと前から好きでした!』 そう、頬を赤らめながら想いを伝えたのは、jc3 松崎楓(まつざき かえで)。 幼稚園の頃からの、幼馴染み、中岡悠気(なかおか ゆうき)。 家も隣ということもあり、親子そろって仲良しなんです。

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  • #2 ~大好きなのに…~ 悠気::「…は?………え………??いやいやいや、、、何!?楓どした?熱でもあんのか…??」 悠気は、楓の突然の告白に戸惑い、<熱でもあんのか…?>と、、、楓の額に悠気の優しい手が触れる…… 悠気::「うーん………熱はねーなぁ、、、」 そんな悠気の態度に楓は、今にも泣き出しそうな声で……。 楓::「やめて、、、やめてよっっ!!」 悠気の手をふりほどく。 楓::「…ごめん……あたしどうかしてたわ…今の話無しにして………。忘れて……?…」

    Yeahs1
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  • 悠気は、、、 悠気::「…お…おう………。」 と、うなづいた。 楓は、その場を立ち去った。 楓::(もぅ……やだぁ、、なんで……?なんで伝わらないの……??大好きなのに………。言わなきゃよかった、、、«好き»なんて………。今の関係で、よかったのかも……。幼馴染み、、、。)

    Yeahs1
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  • #3  ~本当は~     -朝- 楓母::「楓ぇ~~~!遅刻するわよぉ~~?」 楓::「はぁ~~い……」 楓は、返事をして、体を起こす。 昨日のことで、楓の目は赤く腫れていた。 楓::「いって…きまぁ~~す……。」 楓は、【今は、悠気に会いたくない】という気持ちで、、、そっとドアを開けた。 楓::(悠気…………。)目の前にいたのは、悠気。 悠気::「…お、はよ………。」 楓は、この重々しい空気を吹っ切って、言った。 楓::「 もー!どうしたの?元気なさそうに!」 悠気::「…だ、、だってよ…。昨日のことで、どうやって話していいか、、わかんねぇーし…。」 «昨日のこと»という一言で楓の心にヒ ビが入った。 楓::「えー?何?昨日??何かあったっけ~??」

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  • 凄く続きが気になります!!次の投稿待ってます!!!

    Yeahs2
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  • こめのこ!すごく、面白い小説ですね!

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  • ありがとうございまっす!! 嬉しいです…> < (●´ - `●)//

    Yeahs2
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  • 悠気::「…いや、だから、あの、、」 楓::「……?なんのことー?それよりさぁ、今日ね~………_______。」 楓は、悠気の話をそらし、別の話をはじめた……。 え?なんでって…? «だって…悠気が好きだから……» 好きだから、迷惑とか、困らせるようなことしたくないし…… って言うか、ホントは «大好きすぎて、、、死にそうです。» 好きになったのは、あなたのせい。 好きにさせたのも、あなたのせい。 嫌いになれないのも、あなたのせい。 大好きすぎて死にそうなのも、あなたのせいだよ………..? すべては…悠気………あなたに恋したから…全部あなたのせいだ………。

    Yeahs2
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  • #4  なんで……? -学校- 奈々::「あっ!楓~~~~!!おっはよ♪」 この、少しドジで、ポジティブな可愛い純粋な女の子。名前は、佐伯奈々(さえき なな)。私(楓)の幼馴染みの親友です。 奈々が、楓の目が赤いことに気づく。 奈々::「……?楓……?どうかしたの……?」 奈々には、私の恋の相談にものってもらってる。 奈々::「………………。なんかあった?あたしで、良ければ話聞くよ!」 楓::「……ありがとう。」 ____________________。楓は、全てを話した。

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  • 奈々::「……そっか、、、そんなことが……。でも、楓はすごいよ!!ちゃんと、«スキ»って言えたんだもん!楓は、すごいよ!!頑張った!!!」 「………っていうか、それに比べて、なんなの!?クソ悠気~~~~!!自分の気持ちも言えないとか、男らしくないーーーーー!!楓に謝れ!あーもー、悠気ムカつく!!…………………。」 奈々は、悠気の態度に文句をいった。 奈々::「……はぁーーーーー、、、楓も、悔しくないの!?告白の答えも、聞かないでさぁ、そんなんだから、好きを忘れられないんだよ?いいの?スッキリしないまま終わってさぁ!後で後悔するよ!?」

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  • 奈々の言葉が胸に刺さった。«…後悔するよ………» 楓「………奈々………ありがとう!」 楓は、奈々にお礼を言うと、悠気のいるクラスへと、走る。 <3-2>悠気のクラス 楓は、深呼吸をして………。 ガラッ________。 楓::「失礼します!悠気いますかっ?」 A::「悠気君なら、さっき3-4(楓のクラス)に走って出ていったけど……………?」 楓::「…ありがとう!」

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  • 3-4  楓のクラスの前 悠気::(……くそ…いねぇ…!!どこいったんだよ…!!) _____________________。 楓::(……もう!!いないぃ~!!……なんでいないのよ!) 3-2 3-4の渡り廊下。ただただ夢中で、貴方(楓  悠気)のもとへ走り続ける。 ………………。 楓、悠気::『……あ、、、、』

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  • 悠気::「…楓…。ちょっと話いい?」 楓::「…はい」 -屋上- 少しの間沈黙が続く。 その沈黙をたちきるように、悠気が話し出した。 悠気::「…昨日は…ごめん、、、。俺が悪かった…。ホントごめんな…。」 そう、決まっていつも喧嘩すると悠気が、先に謝る。«ごめん»って…。 そうしたあと、私は、 楓::「……ううん、私こそ、ごめんね……。」 というと、悠気は、 「…じゃ、おあいこなっ!」 って言って、無邪気に笑い、頭を撫でる。楓は、悠気の制服の袖をギュッと握り話始めた。 楓::「…悠気…。」 悠気::「…楓……?」 楓::「……悠気は、ズルいよね……!」

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  • 悠気::「………は…?」 悠気が、不思議そうに楓の目を見つめる。 楓::「…ほら、そういうとこ…//」 悠気::「……?//」 楓::「前はさぁ、勢いで、«忘れて»なんて、いっちゃったけど、やっぱ……あたしが、無理だったから、、、忘れるの……。だから、、、、」 楓::『ずっと前から、好きでした。』   『大好きでした…。』 悠気::「俺も………///」 楓::「え………?//」 悠気::「…あーもー…//だーかーらー、、、」 悠気::『俺も、お前が、好きだ。』

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  • 悠気::『俺の彼女になってください。』 楓は、照れくさそうに、悠気の背中をバシッと叩く。 悠気::「いってぇ……」 楓::「答えなんて、1つしかないじゃん!」 『よろしくお願いします。///』 終わり。

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  • すみません!なんか……話ずれちゃったw ってことで、新しい小説作ります! よかったら、また見てね!笑 (●- о -●)//

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