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SASAKI#19NISIWAKI2424

02/01/2016 2:30 AM ·Spoilers

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2016 サンフレッチェ広島 ~挑戦~

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  • サンフレッチェ広島 開幕戦 先発予想 11 佐藤寿人 30 柴崎晃誠 7 森崎浩司 18 柏好文 14 ミキッチ 8 森崎和幸 6 青山敏弘 4 水本裕貴 5 千葉和彦 33 塩谷司   1 林卓人

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  • 1 林卓人 並外れた反射神経にここしかないという位置取り。広島の大魔人とは林卓人のことだ。昨季は34試合全てにフル出場、失点は30。1試合平均失点は0.88でセーブ率は77.9%。被シュートは377で、失点は30ということは、12本打たれても1失点しかしないということだ。さらに、PK3本連続ストップ。34試合中、14試合完封勝利。複数失点は10。この大活躍。にも関わらず、Jリーグベストイレブンに選ばれなかった。この大活躍でベストイレブンに選ばれないのであれば、どうすればベストイレブンに選ばれるのであろう。サンフレッチェサポーターの間ではMVPとも言われていたのにも関わらず。それでも林卓人は下を向かない。「今季のパフォーマンスで選ばれないのなら、今季のパフォーマンスは足りなかったということ。来季は今季以上のパフォーマンスをしたい。」これが林卓人である。

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  • 5 千葉和彦 鋭い危機察知能力に体を張ったディフェンス。千葉和彦はサンフレッチェの不動のCBだ。昨季はインターセプト数19と、リーグ4位という数字を残した。練習や試合後などはチームのムードメーカー、2015シーズンの選手会長としても活躍。サンフレッチェサポーターの間ではリーグNO1のリベロとも言われている。さらに、パス成功率は91.8と、森崎和幸とならんで、リーグで並外れたパス成功率だ。昨季はクラブj1、1000ゴールを決めた。今季も鋭い危機察知能力を発揮し、活躍を期待される。

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  • 4 水本裕貴 昨季も鉄人、水本は健在だった。水本裕貴はかつて生死をさまよう大怪我をしていた。それは2011年、5月7日、対甲府戦。前半8分、競り合いの中で、甲府DFダニエルの左肘が水本の右側頭部に打ち付けられた。頭蓋骨骨折。だが、水本はそのまま出場した。しかし55分、水本は途中交代。頭に血がたまっていた。この試合でフル出場していたらおそらく死んでいただろうとドクターは言う。昨季は3つの大きな出来事があった。1つは、1stステージ12節にフィールドプレーヤーの連続フルタイム出場記録を更新。2つは、フィールドプレーヤーの連続フルタイム出場記録が途絶えた。2ndステージ第6節で途中交代。実に4年ぶりの出来事だった。3つは、G大阪戦で左眼窩底骨折をしたこと。全治4週間でチャンピオンシップ絶望と言われていたが、驚異の回復力で間に合わせた。鉄人水本は健在だった。

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  • 33 塩谷司 昨季は1stステージ柏戦で左足間接捻挫により全治3週間の怪我。本来なら、7/11開幕の2ndステージには間に合う予定だったが、想像以上に長引き、復帰は8/12の鹿島戦になってしまった。さらに、先発復帰戦となった柏戦では、3失点全てに絡む大失態。0-3で敗れ、連敗を喫した。その日の夜は一人で過ごしたという。強い思いで望んだ新潟戦。その試合は圧倒的新潟ペースも、塩谷は体を投げ出してシュートブロック。体を張ってゴールを守った。そして迎えた後半15分。浅野とのワンツーから左足一閃。このシュートがゴールに突き刺さり、2-0で勝利した。この試合は見ているものに感動を呼び込んだ。昨季は2014シーズンのような爆発は見せなかったものの、プロ入り初の1試合2ゴール。さらに、クラブワールドカップで2試合連続ゴール。今季も昨季のような積極的な攻撃参加と、体を張った守備を見せてほしい。

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  • すごい!!(”°д°„)

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  • 何が?

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  • 8 森崎和幸 昨季のキーワードは、「パス」「ゴール」「プレス」「魔法」「セットプレー」 だ。 昨季はパス数でリーグ4位、成功率は93.4でリーグ1位という驚異的な数字を残した。さらに、昨季は劣勢だった新潟戦で、強烈なプレスと落ち着いた切り返しで3年ぶりのゴールを決め、試合を決定づけた。しかし、セットプレーでは何度もマークを外してしまい、失点に絡むシーンがいくつか見られた。チャンピオンシップは、まさに昨季を象徴する試合だった。その試合では、森崎と千葉の連携ミスから失点を許す。しかし、後半アディショナルタイム。佐々木のゴールで追いつき、さらに勢いに乗った広島は森崎が魔法のようにインターセプト。そのプレーから決勝点が生まれた。しかし、第2戦では セットプレーからマークを外してしまい、先制点を許した。これは今季に向けての課題となる。今季は、このような課題を克服し、更なる高みを目指す。

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  • 6 青山敏弘 昨季は、累積警告以外、ほぼフル稼働。キャプテンとしてシーズンを走りきった。青山は、インターセプト数でリーグ1位、タックル成功率はMFの中で1位、走行距離はリーグで2位。中盤の底からの正確なロングパス。強烈なミドルシュート。さらに、体を張ったディフェンスでチームを支えた。止めて、蹴る。という能力がとても高い選手だ。青山は試合の中での力の入れどころを知っている。3連戦で、1位vs2位の天王山の後半38分。もう疲れきっているはずの時間にフリーランニングから左隅へゴール。貴重な決勝ゴールをあげた。そして、青山敏弘こそ、第二の走るファンタジスタにふさわしい。今季も毎試合献身的な動きを見せる紫のキャプテンで会ってほしい。

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  • 18 柏好文 サンフレッチェ不動の左SH。昨季の終盤の爆発は相手にとって驚異になった。昨季は9月末の負傷により、リーグ終盤戦はなかなか出場機会を得られなかったが、最終節、湘南戦で途中出場すると、1アシスト。スーパーサブとしての地位を確立させた。チャンピオンシップでは本職の左SHでない右SHでの出場。わずか46分の出場で4得点全てに絡む大活躍。さらにクラブワールドカップでは広島のドリブラーとしてそのテクニックで世界中を驚かせた。ギュン、ギュンと音の聞こえそうな切り返し。中にカットインしてからのシュート。右、左両足での正確なクロス。昨季終盤の爆発を今季も見せることができれば、MVP獲得も不可能ではない。

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  • 14 ミキッチ 在籍7年目で、35歳となった昨季はキャリアハイとなる9アシストを記録した。この数字は、プレースキックを蹴らない選手の中ではリーグトップである。さらに、9月の山形戦では約2年ぶりのゴールだを記録した。広島の大天使は衰えることを知らない。ドリブル数はリーグ3位。クロス数はリーグ1位。間違いなく、リーグトップクラスのSHである。ミキッチのストロングポイントは縦への推進力である。縦に来るとわかっていても止められない。そして、縦ばかりを警戒していると、切り返してクロスをあげられる。さらに、シーズンを通してのスプリント数はチームの中で1位。広島の大天使には36歳となる今季も昨季のような輝きを見せてほしい。

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  • 30 柴崎晃誠 昨季の広島の武器は、間違いなくショートカウンターだ。そのショートカウンターの中心選手はドウグラス、そして、柴崎晃誠だ。柴崎晃誠は、速攻、遅効の見極めが出来る選手だ。相手が前がかりになっているときには速攻、相手の陣形がが整っているときは遅効、という見極めが出来ている。昨季は1stステージ終了時点で3ゴール5アシストを記録していた。その時点で目標を10ゴール10アシストを目標としていた。しかし、天王山の浦和戦、前半11分に左ハムストリングス筋損傷。離脱を余儀なくされた。そのせいで10ゴール10アシストは達成出来なかったが、川崎戦でスーパーゴールを決めた。今季はドウグラスが抜けたことによりショートカウンター時は柴崎がより目立つことになるだろう。今季の柴崎には、10ゴール10アシスト、そして、昨季はFKでほとんどクロスを選択していた。なので、今季は直接FKを狙う姿勢を見せてほしい。

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  • 7 森崎浩司 森崎浩司は森崎和幸の双子の弟。サンフレッチェユース育ちでプロ入りから在籍18年目の広島一筋の選手である。広島最高峰のレフティーと呼び声高い選手。森崎浩司はFKで通算11得点を挙げている。昨季は開幕戦でCKからドウグラスの移籍後初ゴールをアシスト。第2節には直接FKでゴール。今季の森崎浩司はやれる。そう思っていた時だった。4月の名古屋戦、前半12分、内転筋を痛め、途中交代。その後、怪我と復帰を繰り返し、リハビリに終始したシーズンだった。しかし、シーズン終盤にはジョギングのペースもあげ、表情も明るくなった。状態もようやく上向きになり、今季に期待を持てるようになっていった。今季は昨季の悔しさをピッチで晴らしてほしい。森崎浩司は広島の誇りとも言われているほどの選手だ。今季は森崎浩司に期待出来るはずだ。

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  • 11 佐藤寿人 昨季は12年連続2桁得点、j1、j2通算200得点、j1通算歴代得点ランキング1位。記録ずくめのシーズンとなったが、順風満帆のシーズンではなかった。序盤戦は2節から7節まで6試合連続ノーゴール。中盤戦では4試合6ゴールと息を吹き返したものの、終盤戦では7試合連続ノーゴール。挫折と栄光のシーズンだった。とはいえ、少ない出場時間の中で2桁得点記録を更新したのはさすがといえる。しかし、寿人は満足しない。「自分は出場時間が少ない中でゴールという結果を求められる。でも、これを言い訳にはできない。自分はエースストライカーとしての自覚がある。拓磨は自分よりも少ない出場時間でゴールを決めている。自分のゴールで試合に勝ちたい。自分はゴールに飢えている。」今季34歳になるゴールアーティストは歴代最多得点を更新し、歴史に名を刻む。

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  • 佐々木翔 昨季チャンピオンシップで歴史に名を刻む同点ゴール。即戦力として期待されていたが、開幕当初はなかなか出場機会を得れなかったが、終盤戦に水本の負傷で出場機会を得ると、プチブレイク。チームを支えた。佐々木は即戦力ほどの実力を持っているが、シーズン途中に週二の二部練習に自ら参加。向上心の高い選手で、シーズン終盤のブレイクは必然だった。今季もacl等、高さのある相手との対戦になれば必要になるだろう。その時は確実に質の高いプレーを見せてくれることだろう。

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  • 清水航平 昨季終盤に柏の怪我によって出場機会を得ると、ブレイク。FC東京戦では幻のゴールを決め、甲府戦では1ゴール1アシスト、G大阪戦で試合を決める2点目、最終節の湘南戦では寿人のメモリアルゴールのアシストを含む2アシスト。チャンピオンシップではオジェソクを退場に追いやった。この大活躍。この輝きをキープして今季に望んでほしい。最もポジション争いの激しいウィングの中でスタメンを奪い取るのは厳しいはず。試合になかなか出られない苦しい時期もあるはず。しかし、それも乗り越えれば、今季のような栄光はもう目の前にきっと見えている。

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  • …………

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  • 浅野拓磨 昨季は開幕5戦はゴールを決めなければ、と焦っていたように見えた。しかし、6節でプロ初ゴールを決めると、一気にブレイク。途中出場だけで8ゴールという大活躍。チャンピオンシップでは3得点に絡む活躍を見せた。さらに、12月には苦手と言っていたヘディングで4ゴール。確実な進化をピッチ上でアピールした。昨季は天皇杯、ナビスコ、CWC、jリーグで計18得点をあげた。今季はu-23アジア地区最終予選でスタート、なかなかゴールを決められなかったが、決勝戦では2ゴール。大逆転勝利を大きく牽引した。昨季では、FC東京戦で逆転ゴール。浦和戦で同点ゴール。チャンピオンシップでは優勝を決定づけるゴール。天皇杯FC東京戦では同点、逆転ゴール。まさにここぞというところで点を取る。そんな選手に変わりつつある。広島の新たな10番は今季、昨季以上の爆発を見せそうな予感を漂わせている。

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