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ハイキュー!! 繋げ!頂の景色!! コミュニティ

くろこcandyarmodo

02/12/2016 8:20 AM ·Spoilers

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リク 黒尾 研磨 〇〇は俺のもの

〇〇は貴方です‼名前を当てはめてみてくださいね(*^^*)

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  • こめのこ.。

    Yeahs1
  • こめのこです!

    Yeahs1
  • コメのこです!

    Yeahs1
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  • こめのこです♪♪

    Yeahs1
  • ~部活にて~ 顧問「オーディションの結果、白雪姫を〇〇さんにやってもらうことになりました。」 〇〇「え?!私?!」 まさか選ばれるとは思っていなかったため驚きを隠せない。 友達「おめでとう!すごいよ!!」 〇〇「ありがとう!!」 やったー!!はやく研磨と黒尾に伝えたいな~! 友達「先生、王子役の2人は誰なんですか?」 実は今回の白雪姫はオリジナルの設定を加え、王子が2人いるということになっているのだ。

    Yeahs7
  • こめのこ!!はい!!楽しみにしてます´∀`*

    Yeahs1
  • コメ残ですっ!!!!! 早く続きみたいな~~

    Yeahs1
    Played
  • コメ残しです。

    Yeahs1
  • こ・め・の・こ!

    Yeahs0
    Played
  • 顧問「それがね、王子役に決まってた2人がクラスの方を手伝わないといけなくなっちゃってね…」 友達「はぁ…」 顧問「〇〇さん、誰かいい人いないかしら?」 …えっ? 〇〇「あ、探してみます…」 顧問「助かるわ~ありがとう!」 そんなひといないよ…はぁ…どうしよう… 考えているうちに部活は終わり、下校時刻に。

    Yeahs7
  • Owl

    02/18/2016 8:10 AM ·Spoilers

    こめのこです

    Yeahs1
  • 〇〇「ごめんね遅くなっちゃって…」 黒尾「全然いいけど、なんかあったのか?」 〇〇「実はね…」 私は部活であったことをすべて話した。 研磨「白雪姫に決まったんだね。おめでとう。〇〇ならなれると思ってたよ。」 〇〇「ありがとー‼」 黒尾「で、問題はそのあと…」 〇〇「うん…本当にどうしよう…」 黒尾 研磨「じゃあ俺がやるよ」 〇〇「えっ?!」

    Yeahs6
  • 〇〇「わるいよそんなの…2人だってバレー部の出し物とかあるよね?」 研磨「心配しないで。俺らの出し物は午前で終わるから。演劇、午後からだよね?」 〇〇「そうだけど…」 でも申し訳ないなぁ… 黒尾「心配すんなって!俺らの仲だろ?」 〇〇「2人とも本当にいいの?」 研磨「うん。」 〇〇「2人とも本当にありがとー‼」

    Yeahs6
  • 黒尾「で、練習はいつあるんだ?」 〇〇「毎日あるよ!これから文化祭まで1ヶ月。月から金曜日までと、土曜日かな‼」 研磨「クロ、部活どうする?」 黒尾「そうだな…バレーには火、木、土曜日に行って、演劇には月、水、金曜日に行くか!」 研磨「そうだね。それでいい?〇〇」 〇〇「うん!二人が大丈夫なら!でも、無理はしないでね?心配なんだから‼」 ニコッと笑いながらいった。

    Yeahs6
  • それからは黒尾、研磨が練習に参加し、 気付けば文化祭当日。 〇〇「あー緊張する…」 黒尾「心配すんなって!俺らがいるだろ?」 といいながら髪をわしゃわしゃされた。 〇〇「くずれちゃうよ~セットしたばっかりなのに…」 黒尾「悪い悪い。」 研磨「前の発表、終わったみたいだね。」 黒尾「あの事、忘れてないだろうな。」 研磨「当然だよ。俺がもらう。」 〇〇「?何か言った?」 研磨「ううん。何も。」 そして『白雪姫』は幕をあけた。

    Yeahs6
  • 物語は進み、山場に。 魔女「さぁ白雪姫、このリンゴをお食べ。」 〇〇「まぁ、なんて美味しそうなリンゴ!」 そして白雪姫はリンゴを食べ… 魔女「ふふふ…上手くいったわ…」 白雪姫は眠り、まわりには小人たち。 小人A「白雪姫…」 小人B「起きてよ白雪姫…!!」 そこに… ふたりの王子がやって来たのです。

    Yeahs6
  • こめのこ!

    Yeahs1
  • 黒尾「なんて美しい姫… 私が助けましょう。」 研磨「…待て。俺が助ける。」 黒尾「では二人で?」 コクリとうなずく研磨。 そして… 二人の唇が私の頬にそっと…。 〇〇「…ん…」 小人「白雪姫!!!」 小人たちは泣きながら喜んだ。 〇〇「貴方がたは?」 黒尾「私共は城の王子でございます。」 〇〇「お城の!どうしてここに…?」 研磨「君を助けに来たんだよ。」

    Yeahs5
  • 〇〇「私を…助けに?」 黒尾「はい。ここを通りかかりましたら、姫が倒れておりまして…」 〇〇「まあ!ありがとうございます!このご恩は一生忘れません!」 すると急に二人が真剣な表情に。 黒尾 研磨「では姫…」 会場に緊張が走る。 黒尾 研磨「私の恋人になっていただけませんか?」 〇〇「えっ…?」 こんなセリフあったっけ…?セリフをどうやって返せば… すると二人が近寄ってきた。 耳元に近づき… 黒尾 研磨「今の、本気だから。」 〇〇「…?!!!」 二人の手がそっと私の前に。 さあ、貴方はどちらの手をとりますか?

    Yeahs5
  • ここまで読んでくださって本当にありがとうございました!結構長くなってしまいましたが、最後までつくることができてよかったです。 リクエストはいつでも受け付けております。 今回の小説は´・ω・`様からのリクエストでした。本当にありがとうございました。 これからもどうぞよろしくお願い致します。 Next 月島があなたに告白したら…? 日向、影山verもありますのでよろしければご覧になってみてください!

    Yeahs5

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