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ほわいとYUGENORANS

07/14/2016 9:17 AM ·Spoilers

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  • ラブライブ小説4!

    Yeahs1
  • 今まで希編、にこ編、真姫編をやってきましたが、正直今回からが本当の始まりですwwではどうぞ ーーーーーー 第1話 出会い 平凡  俺はその言葉が世界一似合う男だと思う。小さい頃から何やっても普通だし、特筆したものがない。見た目だってそうだ。俗にいうイケメンでもないが、これといってブサイクでもない。まあクラスに一人はいるやつだ。だから特に目立つ存在ではない。が、友達がいないとかそういう訳でもない。本当に平凡なやつだ。 「翼!学校遅れるわよ~!」 「はいよ~今から出るわ」 遅くなったが自己紹介しておこう。 俺は田中翼。高校2年生。第1希望の学校で落ち、滑り止めで受けていた音ノ木坂学院に通っている。俺が受験生になる数年前から共学になった元女子校だ。まさか本当に音ノ木に通うことになるとは思っていなかったが、男子の数もそこそこいるし、結構楽しい。 それでも女の子の数が圧倒的に多いわけだから、

    Yeahs0
  • 少しはリア充への期待もしたが……察してくれ…。ちなみに昔から「名前だけはイケメンだな」なんて言われてきた。最初はめちゃくちゃ嫌だったが、大きくなるにつれて自分でも使うようになった。自己紹介のときにこれを使えばほぼ確実に仲良くなれる…と自分では思ってる。 「それじゃ、行ってきます」 そういうと母の返事も待たず俺は家を出た。今日は新学年の始まりの日。そう始業式だ。今日から俺も高校2年生。新クラスの発表もあるし、いつもより少しばかり心踊ってる自分がいた。学校は家から10分ほどのため歩いて登校している。一人でだ……察してよ(泣)そういや神田明神でいつも待ち合わせしてる女の子3人組がいたな。3人ともかなり美人だから覚えた。べ、別にやましいことは考えてないよ、ホントダヨ?そんなことを考えてると、突然背中に衝撃が!「ごふぅ!」 「穂乃果ちゃん!」 「穂乃果!どうしたのです!?」 「だ、大丈夫ですか!?」

    Yeahs0
  • 「あぁ大丈夫……」 俺は時間がヤバイことに気付き走り出した。 「急がないと遅刻しちゃうよ!穂乃果ちゃん!海末ちゃん!」「そうですね。早く行きましょう」 「よぉ~し!二人とも走るよ!」 穂乃果たちも走り出す。今日この出会いが穂乃果達の学校生活を大きく変えることになるとは、気づくこともなく。 今回はこれで終了です!一週間1話程度のペースで書いていきます!

    Yeahs0

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