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せだ*PoP301

08/26/2017 9:52 PM ·Spoilers

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  • パチェ「入っていいかしら?」 紫「どうぞ~あ、パチュリーと誰だっけ?」 小悪魔「小悪魔です。いい加減覚えてください」 紫「で、なんのよう?」 パチェ「図書館の本新しいの追加してって1ヶ月前から頼んでるんだけどまだかしら?」 小悪魔「そうですよこれ新しく追加して欲しいほんのリストで」((わぁ ズッチーン   小悪魔が転んだ パチェ「もう小悪魔・・・気をつけなさいっていつも言っているでしょ」 小悪魔「ご、ごめんなさい・・・」((シュン 紫「まあまあ怒んないの霊夢本の手続きやっといて」 霊夢「はぁ!なんで私が自分でやりなさいよ」 紫「やってくれたらお昼にパンおごってあげるから。ね、」 霊夢「わ、わかったやっといてあげる」 紫「てことでやっとくからもう下がっていいわよ」 小悪魔「じゃ失礼しました」

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  • 第三話 生徒紹介(三) 「ひゃははは!!んで、昼のパンと引換に面倒臭い図書館の仕事引き受けたってか?」「そーよ悪かったわね。」「あそこ一日じゃ終わらないぜ?」「さっき終わらせてきたわ。」「え”」 クラスメイトの金髪魔法使い、魔理沙と霊夢が話をしていると、「……昼休みに話し相手が居るなんて、妬ましいわね…」「おっ、水橋じゃねぇか。」 同じくクラスメイトで校則には厳しい、水橋パルスィが立っていた。 「裏番長のところには行かないのか~?」魔理沙がからかうと、途端にパルスィの顔が赤く染まる。 「ばっ、馬鹿!!行く訳ないでしょ妬ましい!!!」「へ~(ニヤニヤ)」 「あっ、貴方こそ、図書委員長のところに行かないのは珍しいんじゃなくて?」

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  • 第四話 魔理沙「それがさこの前図書館に行ったらレミリアと咲夜がいて私が本に触ったら咲夜が怒って本に触らせてくれないんだくそ、あのお嬢様バカが」 咲夜「誰がお嬢様バカですって魔理沙」 魔理沙「げっ、い、いたのか」 咲夜「はじめからいたわよ。私があなたに触るなと言ったのには理由があるの」 魔理沙「へーどんな理由だ」 咲夜「あれはお嬢様がパチュリーさんから買い取った本なのだから所有権はお嬢様にある」 魔理沙「はー!?なの量の本を買い取った!?なんでパチェがそれをゆるしたんだよ」 咲夜「パチュリー様は図書館の本は全部読み終わってしまってちょうど新しく買い換えようとおもっていたみたいでそれで譲ってくださったの」 霊夢「だから手続きをしに来たのね私もびっくりしたわだって新しい本の数が尋常じゃないんだもの」 咲夜「私はそろそろ行くわお嬢様がお待ちだから」

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  • 訂正 魔理沙「なの数の本を買い取った!?」     ↓ 魔理沙「あの数の本を買い取った!?」

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  • 第五話 今暇?(一) 「途方もね~話だぜ、あの図書館の本を全部買い取っちまうなんて…」「本当ね。そのお金一割くらい分けてほしいわ。」「……。(呆)おっ、アリスからだ。」魔理沙はスマホを指でなぞる。『今暇?』とLINEで魔理沙に送ってきたのはアリス・マーガトロイド。 家庭科部の部長である。「…暇だぜ、と。」ピロリン♪「あいつ返信早いんだよなぁ…。」今度は霊夢が呆れる番だった。「あっ、もう昼休み終わるわ。」「大ちゃ~ん!!こっちで遊ぼう!」「まっ、待ってよチルノちゃん、算数の宿題は…?」「あたいにしゅくだいなど存在しない!!!HAHAHA~!」

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  •      ドンッ チルノ「いったーなにすんあ・・・」 慧音「こらチルノ廊下を走っちゃいけないと何度言えばわかるんだ」 チルノ「はーい大ちゃん遊びに行こう」 大妖精「チルノちゃん宿題はやらないの?」 チルノ「い、家でやって来たよ」 慧音「なんだチルノ。お前宿題やってないのか」 チルノ「い、家でやって来ました」 慧音「じゃあ今ノートを見せてみな」 チルノ「う、本当はやって来てません」 慧音「だったらなんで朝言わないんだ~罰として一週間デザートなし!」 チルノ「そっそんなー」 慧音「大妖精、クラスのみんなにチルノにはデザートをやるなと伝えておけもしやったらそいつも一週間デザートなしだともな」 大妖精「はっはい」 慧音「次宿題忘れたら一ヶ月トイレ掃除だからな覚えておけよ」 チルノ「はーい」((うぅ

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  • 第七話 今暇?(三) 「うう~彗音め~デザート抜きなんて卑怯だぞ~。」「あれ、なんかあった?チルノのことだから、どうせ彗音先生に怒られたんだろ~?」「リグル!」「図星なのか~?」「ルーミア!」「ふふ、バカルテット全員集合だね!」「みすちーまで!」緑髪のボーイッシュな少女がリグル、金髪のルーミア、初等部にして家庭科部部長のミスティア。よくチルノや大妖精とつるんでいるメンバーである。 「あれ?るーちゃん、その制服どうしたの?」ミスティアが声をかける。普段からきちんとしていたルーミアの制服は、ぼろぼろに裂けていた。 「えへ。」「彗音に叱られるぞ?」 「チルノじゃあるまいし、わざとじゃないでしょ。」「ナヌ!?」「そうだよ、るーちゃんに限って。」「大ちゃんまでぇ…」「なぁ、ここに彗音いなかったか?」「あっ、もこたん!」 「その呼び方やめろっ///」

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  • 訂正です!!! ×アリス→○ミスティアが家庭科部の部長です! アリスさんは副部長でした…orz すみません!!!!m(__)m

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  • 大妖精「慧音先生なら職員室だよ」 もこたん「そうか。ありがとな」       ~職員室~ もこたん「慧音ーいつものところで待ってるから」 慧音「あぁわかった」        ~屋上~ 慧音「来たぞ。もこう。はい弁当」 もこたん「んっいつもありがとうな」 慧音「別に礼なんていいさ好きでやっていることだ。気にするな」 もこたん「ん~♪やっぱり慧音の弁当は世界一だ」 慧音「ははっ大げさすぎるよもこう」 もこたん「ごちそうさま。」 慧音「はい、お粗末様でした。と今日は午後から全校生徒部活だったな」 もこたん「あぁいつもありがとう慧音♪」

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  • ふふっ、妹紅は嬉しそうだな。 全く同じ方向に歩き始める。 「げ。」「蓬来山のこと心配なんだろ。」「べべべ別に、家が隣だから心配してやってるだけだし、永淋先生にあいつ相当迷惑掛けてるし…」「ははぁ~ん。」「ななっ、何がだよ。」「別に?そういえば妹紅は無所属だったな。」「ああ、博麗と同じだよ。あいつは生徒会メンみたいになっちまってるけどな。」そう、保健室の方向へ。 「風見~!西瓜できたか~?」「気が早いわね、先生。」赤い日傘を差して、優雅に彗音に微笑みかけたのは風見幽花。園芸部部長で、周りからはこの学園の番長と呼ばれている。彗音が担当しているクラスで、問題児と言われているが、心優しい花を愛でる少女。 …まぁ、少し猟奇的な一面もあるが…

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  • 風香「秋姉花のみずやりはした?」 秋姉「うんしたよ~ねぇ秋妹」 秋妹「うん秋姉とやった~」((ニコニコ 風香「そう。ならつぎは桜の手入れと盆栽と肥料撒きね。じゃあ秋妹は肥料撒き秋姉は盆栽私は桜をやるは15分後に見に来るからそれまでにやっておきなさい」 秋姉・妹「は~い」 秋姉「ちゃんと見ながら切らないとね~」((チョキチョキ 秋妹「肥料は分量が大切って風香さんが言ってたな~いーちにーいさん!」((ポトポト 風香「さーて、桜はアー枝が折れてる・・・あそこが目立たないように修正しましょう」       ~15分後~ 風香「ふーなんとかなったわね。ふたりは大丈夫かしら」 秋姉「よーしかんせーいうんうん上出来~これなら風香さんに褒めて貰えるはず」 秋妹「よーしで~きたうんうんちゃんとはかってできだぞ~☆あっ風香さ~ん」

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  • 「あら、意外にちゃんとやってるじゃない。」「当然です!!」「えへへ、幽花部長に誉められた!」「レアだからね~」「あら、そうでもないわよ?」「あやや、幽花さん、脱ドSですか?」 空を飛んで現れたのは、射命丸文。 この学園の新聞部部長、根っからのブン屋気質の黒髪天狗少女。  「…あーっ!!あんたのせいで、うちの風見部長は変な噂に迷惑してんのよ!!」「あっややや、何のことですか?」 あくまでシラを切る文。

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  • 風香「そうよ。本当しらばっくれないでもらえないかしら!」 文「あやや。ばれていたとは」 秋姉「あたりまえです~。もう学校中に広がってるもーんねぇ」 秋妹「ねぇ。噂って消せないの~?」 風香「消せないわよ。全く調子狂っちゃうわね」 文「あやや。すいません。消すことは出来ますよ」 秋妹「ほんと~」 文「ええ。本当ですよ」 風香「じゃあさっさと・・・」 文「でもその代わりに条件があります」 秋姉「その条件は~?」 文「ふっふっふっ。それは新聞の一面になるようなネタです」 秋妹「えーそんなネタなんて持ってないよ」 秋姉「でも、魔理紗なら何か知っているかもよ」 文「おーなるほどアドバイスありがとうございますそれでは~」 風香「ちょっとーまだ話は終わって・・・はーあの天狗バカめ今度あったらとっちめてやる!」

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  • ~その頃魔理沙は~ 「はー、ったくやんなっちまうぜ。」「当番の仕事でしょ?きっちりやりなさいね。」「へ~へ~」図書館の当番であった。 まさか30秒後に、文にとっ捕まるとはつゆ知らず。「魔理沙さんコーヒー…きゃぁあぁ!!!」「よっと!!」小悪魔が落としたお盆を、魔理沙は半重力装置でふわりと受け止めた。 「ったく危なっかしいぜ。」「すみませ~ん…」「どしたのそれ。」「ああ、河城の研究所で貰ったんだ。」 「あっややや、河城さんの半重力装置、これは一面級のトップスクープです!!!…はたてに取られてなければいいんですが…よっと。」「あーっ!それ返すんだぜー!!!」図書館から出ていく二人。 「…パチュリー様ぁ…」「…………お茶にしましょう。にしても魔理沙、当番いいのかしらぁ……?」

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  • 遅れてごめん<いや10日は遅れすぎだろ・・・ 小悪魔「じゃあ今度暴れたらクビにすればいいんですよ」 パチェ「そうね。小悪魔今日の紅茶はアールグレイにしてくれないかしら?」 小悪魔「はい。かしこまりました」 コンコン(ノックの音) パチェ「はい。どうぞ」 咲夜「失礼します」 パチェ「あら咲夜じゃない。手続き終わったの?」 咲夜「はい。明日にはすべての本が来ると言うことでした」 パチェ「そう。ありがとう。咲夜も紅茶いかが?今日の紅茶はアールグレイなの」 咲夜「いえ、結構ですよ。パチュリー様のティータイムにお邪魔するなんて・・・」

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  • さくやs»大丈夫ですよ~! 「あら、遠慮しないでよね。貴方のおかげで本たちは此処にいるんだから。」「光栄です。」 柔らかな昼の光が室内を照らす。 「理事長に言っておいてくれないかしら?今度当番さぼったら魔理沙はクビだって。」「かしこまりました。」 「勝手に本は持っていくし、咲夜さんのお菓子は盗むしぃ…」「小悪魔、魔理沙はそういう人間だもの。」  「そうよ小悪魔。それに、盗まれたお菓子くらい作り直せばいいだけだもの。」「お二人とも流石です!!!」   【そのころ職員室では…?】

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  • ごめんなさいネタがネタがありません!!だ、誰かね、ネタをく、だ、さい(ガクッ

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  • さくやs»大変遅れてすみません!!! m(__)m 次のコメから書いていきます…!

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  • 【そのころ職員室では…?】 「全校集会ともなると、プレゼン大変ねぇ…」 八坂神奈子がぼやいていた。  「永琳先生?ここの確認…」 「しーっ。こーりんはKYだなぁ。」 職員室に来ていた妹紅が釘を差す。 「Zzzn…」「輝夜の世話で疲れてんだよ。」 机に突っぷして寝ている永琳を見ながら、 職員室は静かにまた動き始めた。

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