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スーthanks_0u0

09/20/2017 11:36 PM ·Spoilers

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GRPエディタに関するアンケート

拙作GRPエディタですが、GLINEの高速化に成功したことで様々な可能性が広がっております!(・u・) 現在もう1段階太いペン、網ペンなどのちょっとした模様ペン、は搭載予定でいます。 そこでここから皆様にアンケートなのですが、「K2KPAINTのようなやや複雑なパターン描画が出来るけどちょっと重くて、旧3dsで素早く線を描こうとするとカクカクする」というペンは入れた方が良いでしょうか? 実用できない程の処理落ちではないとは思いますが、作者的には何となく気にくわない感じがして悩んでおります。。。 良かったらご意見くださいませ、よろしくお願いします( ´ ω ` )

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  • 私もPCでドット絵はずっと描いてて影響はそれなりに受けているというか、個人的なスタンダードはedgeなので、edgeをボタンで操作したらどういうのが良いかなぁ、みたいな感じで作っていたところはありますー。 アニメツールではかなり影響を受けつつも、いつも不満だったパーツ分割アニメの確認も出来るように作れたので密かに満足しています( ´ ω ` ) 他ツールだとgraphicsgaleやフォトショあたりがメジャーでしょうか。 押しながら操作は、ユーザーの意識的に「画面遷移」「切り替え」というワンクッションが無い方が手軽かなぁ、と思ってのことでした。なるべくメニュー画面、ってしたくなくて。PICSでもメニューに行かずにひとつ前のツールと切り替えできる機能がすごく便利で、これは賢い!って思ってました(・u・)

    Yeahs2
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  • EDGE…懐かしい(笑)最近は一枚絵でも、ドット絵でも、なんでもかんでも、Clip Studio Paintを使ってます…専用じゃない使いにくさもありますけど、まんべんなくできて便利なんですよね… プチコンでもここができたら(投げ縄選択して回転拡大縮小移動とか、色変更とか)って思う事あります…。 Graphicsgaleって知らなかったので今度試してみたいです。 わーい!ツール切り替え機能ほめられたぁ*^^* UIメニューは初心者向け、ボタン操作は上級者向けと言う風に、使う人に合わせられるよう設計しました。 お絵描きに夢中になると、ちょっとしたワンクッション操作でもわずらわしくなるので、Picsのショートカット類は、いかに手抜きできるかと言う設計ですね(笑)

    Yeahs1
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  • クリスタでドットですか!考えたことなかったです。どうしてもドットは色調整とかの面でパレット管理ができるやつが良くて、アニメーション確認も必要なのでedge一択でした。 クリスタは線綺麗だし幅が広くて良いですよね。SAIの方がインターフェースの色が好きなので軽いラクガキや水彩が要るときはSAI、ちゃんとしたイラストや線画はクリスタ、っていうのがいつものパターン…( ´ ω ` ) なるほど、手抜きって大事ですね!同じワンクッションを省く方向でも、そういう発想はなかったので感心です(・u・)

    Yeahs1
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  • 初めて使うツールは別ですが、使い慣れたツールの場合は個人的にはメニューから機能を選択というのがあまり好きではなくSAIではすべてショートカットを使って描いています。 そのため私が作るツールも基本的にすべての機能をショートカットで使用できます。というか、メニューがありません。 GUIを作るのが面倒というのもあるけどツール自体がシンプルであるためどのボタンにどの機能が割り当てられているかさえ分かればいいのでメニューの必要性さえ感じません。 操作性はツールの命だと思います。とはいえ、自分が普段どんなツールをどのように使っていてどんな不満を感じているかで何がベターなのかが変わるしツールの性格(機能や用途)によって変わるため万人向け(誰が使ってもそこそこ使いやすいもの)を目指すよりも想定されるツールの使用者にとってベターなものを目指す方が結果的には良いものになると思います。

    Yeahs2
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  • クリスタの件、なんか遠くにある便利ツールよりも、手元にある万能ツールみたいな(;´Д`)(ダメな人)。箸が遠かったら、近くの鉛筆2本でいいじゃない!(良くない) Painterメインで昔から使ってたので、SAIも実は使った事がなかったり。Picsの基本コンセプトは、使いやすいPainterが作りたいだったので…(ツールが多すぎて…)。 だにえるさんは、タッチとボタンがかぶらないように、おちゃめさんは、ボタン重視なんですね。Picsはむしろ、タッチだけでも操作できるよう(さすがにボタンだけでお絵描きは無理ですが(笑))にと考えているので、そのあたりも、作者さんのポリシーや個性がでてきて面白いですね^^(ポリシー言い過ぎ)

    Yeahs1
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  • みんなの目指す方向が同じではなくみんなバラバラだからこそ同じお絵かきツールなのに全く毛色の違うものが出来て楽しいです。 私のSIMPLE PAINTは「打倒!Pics」で開発開始しましたが、機能面が貧弱なのをカバーするのに「プログラマブルブラシ」「プログラマブルパレット」の導入を行いました。これはフォトショのカスタムブラシとは異なり簡易プログラミング言語によってユーザー自身の手で好きなブラシやパレット(UI)を作れるという画期的なものでした。(デフォルトで様々なプログラムブラシを用意してユーザーへの負担は無くし興味あるユーザー向けにブラシプログラミング講座も予定していた) しかし、処理速度面の問題、ボタン割り当て問題等の数多くの問題があり結局開発は凍結状態になりその後に作った簡易毛筆ではその失敗経験を活かしたものにしています。 コンセプトがぶれていたら上手く行かないということです

    Yeahs1
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  • 簡易毛筆は基本的に(右利き専用ツールであるため)よく使う機能(ブラシと消しゴムの切り替えや太さ変更)は左手のみで完結するようになっています。 そして、設定等の最初に行ったらほとんど変更しないものはABXYボタンを使用するようにしています。(一般的なツールではよく使われる色変更ですが、簡易毛筆では基本的に単色絵もしくは単色+アクセントカラーでの描画になると思われるためも左手操作ではなくXボタンを押すことにしている) 逆に誤爆防止のため間違って押してはいけないものは押しにくい位置にしています。(例えばキャンバスの初期化はL+Rという意図的に押さない限りはあり得ないボタン操作となっている) SIMPLE PAINTはあとから機能を付け足していったのでこの辺が不十分であり失敗でした。(常時60fpsがウリだったはずなのにプログラマブルブラシではそれができなくなったし)

    Yeahs1
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  • 何だかんだでプチコン3号のお絵かきツールのデファクトスタンダードは(公式ガイドブックもある)Picsだと思うので簡易毛筆のブラシ描画速度は「同じ太さのPicsのブラシよりも速くする」というのを目標にして作りました。 (通常モードと水墨画モード2種類のモードがあるけど)毛筆ブラシオンリーという一点突破型ツールであるため毛筆っぽさでPicsに負けないというのも目標にしました。(にじみ、かすれ、重ね合わせに関してはどのツールのブラシにも負けてないと自負している) スーさんのスーGRPエディタはドット打ちに特化したツールでありドットの打ちやすさに関しては普通のお絵かきソフトと比べて別次元の使いやすさだと思います。 したがって、普通のお絵かきソフトとしても使えるようにUIを変えてそのドット打ちの部分がやりにくくなるのであれば愛用しているユーザーから不満が出るかもしれません。

    Yeahs1
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  • なるほどー、操作性も人によりけりですねー(・u・) だにえるさんの「ボタンとタッチを分ける」とかは、SBGEDがタッチ操作だけなのが嫌だからボタンで操作出来るようにしたい、から始まったTHGEDとは根本から違っていて面白いなー、って思います。 LR同時押しはボタンメインで描いてる時はペンとの持ち替えが無くて楽なのですよー。でも一応タッチやスラパで同じことが出来るようになっているので実は使わなくても何とかなります。複数の方法を用意しておけばユーザーさんが使いやすい操作で使うでしょー、みたいな丸投げ路線です。。。 おちゃめさんの毛筆は色変更がちょっとし辛いと思っていたのですが、あまり変えない想定だったんですね。なるほど納得です。こういう筆の感じはPICSには無いので圧勝ですね!( ´ ω ` ) UIや操作性は特に変える予定はないのでその辺りはきっと問題ないと思います!

    Yeahs1
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  • 簡易毛筆はアナログ絵のようにリアルタイム混色が行えるためイエロー、マゼンタ、シアンの3色でフルカラー表現が行えるものの自動的に混色となるため使いこなすのが困難です。 したがって、UIを見てのように黒と任意の1色を切り替えて使用することを想定しています。 スーGRPエディタはよほど激しい処理落ちがない限りはブラシの種類を増やすことは問題ないと思いますよ。

    Yeahs2
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  • ツール系はもう作る人も使う人もそれぞれだから、作る人の設計思想とどうやって操作してほしいかを慣れていくしかないのかなーと。 多機能だけど操作方法分からないと使う人としては機能が無いのと同じなので、操作方法を分からすためにはヘルプや操作説明は絶対必要なところで、起動時にヘルプをもっと推してもいいのかなーって感じでした。 (BIG出た頃に3号ちゃんとさわり初めていろんな公開キーソフト試してたときに初回起動時にヘルプがどこか悩んだ記憶)

    Yeahs2
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  • 混色面白いですよね(・u・) 黒で線を描いてから塗ろうとすると黒ずんでしまうのでレイヤーがあったらなぁ、と思ったりもしましたけど、他のツールでは出せない雰囲気になるのは気に入っています( ´ ω ` ) 皆様のご意見を聞いて、処理落ち自体は実用レベルなら良いこととして、今は処理落ち軽減のための高速化や見つけたバグの修正をしています。 人それぞれとは言ってもPCでフリーツールとかを漁っていると、どういう設計思想で作るとこうなるのー、的なツールもよくあるので、使いやすさにもある程度の共通認識はあるのかなー、とは思ったりします(・u・) 確かにずっとちまちまアップデートしてきたので、今のverから始めると初回起動時の困惑みたいなのはあるかもしれませんね!盲点でしたありがとうございますー( ´ ▽ ` )ノ

    Yeahs1
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  • 簡易毛筆にレイヤーを導入すれば自動混色の使いにくさは軽減できますが、その場合はレイヤーボタンを追加すれば良いという話ではなくてUI自体を一新する必要があると思います。 その場合は現在のver,2系を残したままver.3の新UI搭載版を作ることになるでしょうね。 「何でこんなUIなの?」というツールも制作者の意図を聞けば案外「なるほど」と納得できる場合があります。また、ツールによっては「特に深い理由はない」というものもあるでしょう。 例えばアクションゲームを作る場合に十字ボタンで移動、Aボタンでジャンプというのも1つの共通認識でしょうがそれに縛られていたら斬新なゲームは作れません。 したがって、既存ツールに似たものを作りたいのか新しいものを作りたいのかによって変わるでしょうう。しかし、後者の場合は独りよがりにならないような注意が必要だと思います。

    Yeahs1
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  • お絵かきツールにはみんなが使い慣れてるお絵かきの操作系だけど、 ドット作成ツールはパレットindex操作を基本とするので、どうしても両立は難しい感じも。 (個人的なドット操作のイメージはPC-98時代のマルチペイントとか、windowsのD-pixedとか、デザエモン(FC,SFC)で十字キーコントローラ操作あたりな EDGEの前の時代な感じ) 3号だとパレットindexで画像を扱うのはたいへんだし、パレットで混色というとどうしてもタイルパターンかグラデーション分のパレット生成になってしまうし、「お絵かき」と「ドット」の両立はどっちの特性も考えないといけないのも。 個人的にはプチコンのドットエディタは多くないのでドット特化するとうれしいなぁとも。

    Yeahs2
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  • レイヤーボタンだけあれば良いわけでは無いんですかー。一ユーザーとしてはそれで満足だったりしますけど、こだわりですね(ノ´∀`*) 斬新なアイディアと操作性に関しては普通アイディアが先ですし、アイディアが新しければ既存の操作体系も見直す必要がある、ということですよね。理由もなく「既存のものがそうだからとりあえずそうする」っていうのはやらないようにしています。 たんじぇさんの挙げているツールが何一つわからない…!でも十字キー操作のツールがどんなのだったか気になります(・u・) ドット特化というのが、パレットindexの画像作成に特化した、という意味でしたら私の技術力ではちょっと難しいです!プチコンでパレットindex画像を扱おうとするとGLOADになりますが、軽い命令ではないので速度的にキツイものが…少なくとも今のTHGEDの仕様だと処理落ちしてしまいます。

    Yeahs0
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  • パレットindex関係なく、ゲーム等のリソース制作用ツールとしてはそれなりた特化しているつもりで、パレットにグラデーションを作る機能も一応ありますし、タイルパターン的なものも今回実装しますし、スプライト用にアニメーション確認やSPDEFの出力も備えています( ´ ω ` ) お絵かきもできるとは言っても線にアンチエイリアスがかかるわけでもないので、240x240程度のでっかいドット絵も描けます、くらいのお絵かき具合で、基本的にはドット絵用かなぁ、という感じです( ´ u ` )

    Yeahs0
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  • 「レイヤーボタンを追加すれば良いという話ではない」というのは「何のためにレイヤーを付けるか」ということが絡んで来るためです。毛筆っぽい字を描いたり単色で水墨画を描く上ではレイヤーが必要になることはほぼありません。 レイヤーが欲しくなるのはカラーでお絵かきをしたいという場合でしょう。 そうなると現状の黒と任意の一色をトグル切り替えを行う色設定では大きな不満が出てきます。 したがって、HSVやRGBのカラーパレットが必須になってきます。 それは簡易毛筆で普通に文字を書くだけの人にとっては不要な機能でありそれをデフォルトにするのは必ずしも良いことではありません。 だから、「現状のバージョン」と「お絵かきに特化したバージョン」の両方を用意するのがベターというのが私の考えです。(とりあえずレイヤーを導入してユーザーの反応を見るのも1つの方法かもしれないけど)

    Yeahs1
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  • スーさんのGRPエディタにおいてもこれと似たようなことが言えるかもしれません。 普通にお絵かきするのに便利な機能を入れることによって「ドット絵ツールとして使用できれば十分」と考えている人の使い勝手を悪くしてしまうならばそれは良いこととは言えないでしょう。 もちろん、私の場合はボタン操作で完結しているUIであり融通が利かせにくいという面があるためGUIであるGRPエディタにおいて全く同じことが言えるわけではないのですが、お絵かきに活用してもらうためにはお絵かきしやすいUIがあって初めて意味のあることだと私は思います。 そこまでお絵かきに力を入れず「新しいブラシを用意したから使ってみてね」という程度であれば現状のUIを維持したままでも何ら問題はないですが・・・。

    Yeahs1
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  • 書いたソフトは全部20世紀のだったりも! 十字キーメインだと普通のお絵かきソフトには無い現在位置のカーソルが必要で、 ボタンでお絵かき操作とパレット操作の切り替えをして、お絵かき状態でもスポイトがあって、パレット操作でボタン押すとRGB変更モードって感じです。 (DS時代のマリオカートのエンブレム編集も同じ感じだった記憶) 3号でパレットindexのエディタだと、パレット変更したときに全体の色を変えるしくみがものすごく大変なので(ちゃんとしくみを考えないといけない)今のGRPエディタでも全然問題ないと思うのです。 (リソース使う側で全ドット見て色を変換すればパレット変更は一応できるし) レイヤーは、透明色だけが透過なのか、色を合成するのかで違ってきそうな感じ。 パレットでレイヤー色合成しちゃうと、新しいパレットを作るか作らないかとかレイヤーごと保存どう管理するか悩みそうな感じです。

    Yeahs1
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