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THE "DENPA" MEN Series

ジェノサイド・でってogayoshi1004

09/21/2017 9:03 AM ·Spoilers

さざなみ君日記#9 そらや「本当に、聖なるオーブがここにあるの?」 さざなみ「本当かどうかは知りません。まぁ、行ってみてからのお楽しみってやつでは?」 そらや「そんな事より、熱い…」 さざなみ「軽く45度以上は行っていると思います。なので、ここで毎日暮らしてる地底人達が羨ましいですね……」 そらや「とりあえず、早く鳳凰とやらに会いに行こうよ。」 さざなみ「そうですね。焼き電人になる前に、早く鳳凰に会わなければ。」 そらや(ん…?何だろう…?なんか急に身震いが…?いや、違う。これは武者震いだ……。多分…) さざなみ「ん?どうかしました?」 そらや「い、いや、何でもないよ。さぁ、早く行こう。」

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  • さざなみ「…あなたの夫も電波人間なのですか?」 あかり「そうです。」 そらや「よく考えたら、電波人間って凄いよね……だって、電波人間は、昔、ジャシンと、邪悪の魔女の、2匹を倒したんだよ。凄いよね!」 さざなみ「……僕たちもそういう人になりたいものです。」 あかり「とりあえず、この先は、マグマが出る所があります。なので、私についていってください。」 移動中…… そらや「ねぇねぇねぇ、あそこから行った方が近道じゃない?」 あかり「あそこはダメです。地面に亀裂が走っている所が数ヵ所あります。そこを踏むと、マグマが出るんですよ。」 そらや「へー。」 さざなみ「なるほど、では、歩く場所は限られていると。」 あかり「正解。あと、道も、結構狭いから、落ちないようにね。落ちたら、一瞬で灰になるわよ。」

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  • そらや「ん?あそこに階段があるよ。」 さざなみ「多分この先に鳳凰がいると思います。」 あかり「なんで分かるんですか?」 さざなみ「回復ポイントがあるので。」 そらや(ん…また変な胸騒ぎが…まるで…このあと、何か嫌な事が起こりそうな…) さざなみ「そらやさん?どうしました?」 そらや「い、いや、何でもないよ。」 鳳凰「よくぞ参った。電波人間よ。そして、何か用か?」 そらや「実は、オーブを……」 鳳凰「オーブ?お前、今、オーブと言ったな?一体、オーブに何の用だ?」 あかり「実は、邪悪の魔女が復活してしまい、この世界がピンチなんです。なので、オーブがある場所を教えて下さい!」

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  • 鳳凰「教えて欲しいか?」 あかり「教えてください!」 鳳凰「そうか……」 鳳凰のワープホール!! あかりはデンパ島に転送された! 鳳凰「か弱き女に教えることは出来ん。」 そらや「じゃあ男には教えてくれるの?」 鳳凰「教えてやってもいいが、その代わり、我に勝てたら教えてやろう。」 さざなみ「望む所です!」 鳳凰「邪悪の魔女はとても強い。出来れば、まだ若いお前達を戦わせたくはない……それでも、オーブの場所を教えて欲しいか?」 そらや「うん。」 鳳凰「邪悪の魔女は、本気でお前達を攻撃するはずだ。なぜなら、過去に、お前達電波人間が、魔女を倒したからな。電波人間に恨みがあるはずだ。……お前達、タヒが怖くないのか?」

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  • さざなみ「確かに怖いです。しかし、ここで怖いなんて言ってたら、世界を救う事なんて出来ません。」 鳳凰「そうか……なら、こちらも本気で行くぞ!タヒんでも、文句言うなよ!」 そらや「タヒんだら、文句の一つも言えないだろ……」 電波人間達の総攻撃! 鳳凰に1000ダメージ与えた! 主のでってから。 さざなみ君日記を読んだら共感してね。 また、この小説は、一応、ストーリーに沿っているので。(一部オリ展開あるけど。) また、そらや君と、さざなみ君は、実在します。

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  • おっおっ!毎回楽しみだぜ! コメノコセトリームウウウ!

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  • ばるす! こめのこありごとおごじゃいましゅう。(コメ残ありがとうございます。)

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  • 鳳凰「ほう…なかなかやるな。」 鳳凰の連続蹴り! さざなみ「ううっ!」 そらや「なんて威力だ…鳳凰のやつ……蹴り2発で電波人間を吹っ飛ばした……」 さざなみ「そらやさん。なるべくマグマの近くにいない方が良いです。なぜなら、マグマの近くでさっきの技をまともに喰らうと、マグマに落ちて、本当に焼き電人になってしまいますから。」 そらや「焼き電人は嫌だ……」 鳳凰「油断大敵だぞ!」 連続蹴り! そらや「うわぁっ!」 さざなみ「大丈夫ですか!?」 そらや「大したことないって……(いやいやいや、めっちゃ痛いんですけど。)」 さざなみ「そうですか。」 ~一時間後~ 鳳凰「どうした?このまま黒こげになるか?」

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  • さざなみ「まさか……」 そらや「黒こげになってたまるか!」 鳳凰「…油断するなよ。」 鳳凰の連続蹴り!! そらや「ぐぅっ……!」 さざなみ「そらやさん!大丈夫ですか!?」 鳳凰「油断するなと言ったばっかりだろう!」 鳳凰の連続蹴り!! さざなみ「うわぁっ!!」 そらや「さざなみ君!大丈夫!?」 さざなみ「このままだと落ちる……でも、これくらい、簡単に踏みとどまれる……」 鳳凰「簡単ねぇ……油断禁物と言ったのに……」 鳳凰の連続蹴り!! さざなみ「しまった……!」

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  • ※今回から、少し文章が変わるお※ 鳳凰は、さざなみを蹴り飛ばした。そして、さざなみは、マグマに転落してしまった。 転落した瞬間、さざなみは、猛烈な熱さを感じた。そして、意識が段々薄れていくのが分かった。もう、助からない。さざなみは、消え行く意識の中でこう思った。 「さざなみ君!!!」 そらやの絶叫が聞こえる。返答しようとしたが、口が動かない。そして、そのまま、意識を失ってしまった。 「お前……よくもさざなみ君を…!」 そらやの声は、怒りに満ち溢れていた。 「私は言ったぞ?タヒんでも文句言うな。と。」 鳳凰は、呆れ顔で言った。 「こうなったら、僕一人でやってやる……」 そらやは、立ち上がり、攻撃しようとしたが、体が言うことを聞かない。もうこの体では、立つのが精一杯だ。

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  • そらやは、鳳凰を本気で殴った。しかし、鳳凰は余裕の笑みを浮かべている。どうやら、まったく効果がないようだ。

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  • そらやは決意を抱いた。 もう、さざなみは生き返らない。 だが、諦めるのはまだ早い。 何年前の事だろうか。そらやは、かしたろうとの会話を思い出した。 「お前は本当に弱虫だな!」 「いつか、君を倒してやる!」 「はぁ?お前なんかが俺を倒す?生意気な事言ってんじゃねぇ!!!!……もし、本当に俺を倒したいなら、その性格を直せ!まぁ、もっとも、直した所で俺を倒せるわけないけどな!」

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  • そらやは、無言で鳳凰に近づいた。 鳳凰は、突然小刻みに震え始めた。 「な…何だ?このオーラは……まさか……善の力!?」 そらやは、決意の力によって、新たな力を手に入れた。そらやは、普通の電波人間では、絶対に辿り着く事が出来ない領域へ足を踏み入れたのだ。 一応、過去に数名、善の力を手に入れた電波人間がいた。が、彼らは、善に転身した瞬間、レベルが1に戻ってしまった。 しかし、そらやはそれを無視して、レベルが1にならなかった。 そらやは、鳳凰にこう言った。 「君の事を恨みはしない。でも、さざなみ君の仇は打たせてもらうよ。」

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  • そらやは、鳳凰を殴った。 鳳凰は、うめいた。 「何……だと……?まさか、この我が…一撃で……!」 そして、鳳凰は、倒れてしまった。 そらやは、涙を流し、こう言った。 「さよなら……さざなみ君……」 あれから、2週間後…… 今も、そらやは、マグマの前で涙を流している。 そして、涙を流すそらやを見かねた鳳凰がこう言った。 「完全に戦意を失っている……どうやら、もう、冒険に出る気は微塵もなさそうだ……。仕方が無い。あいつから、さざなみの記憶を無くすしか、方法は無さそうだ……だが、記憶を無くす代わりに、全てリセットされるが……仕方が無い。やるしかないか……」

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  • すると、鳳凰は、オーブを掲げ、こう言った。 「さらば!世界よ!!!」 さざなみ君日記 終わり。

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  • 「………こいつも失格だ。…まったく。いつになったら完璧な相棒が出来るんだか。またリセットしなきゃ……あ~。うん。まぁてきとーにリセットしといて~。」 「まったく…私はあなたのパシリじゃないんですよ?私は、あなたの側近。あなたを守るためにいるんです。あなたの仕事を代わりにやる係じゃないんです。……それにしても、鳳凰の姿でいるだけでも、かなりの魔力を消費するのに…」 「ああ、あなたの変身能力は素晴らしいものだわ。でも、まだまだ修行不足ね。鳳凰の姿でいるだけで魔力を消費するだなんて。……でも、今回は結構長期戦だったわね?あなたにしては手こずった方じゃない?」

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  • 「そうですね。そらやがあんなに強くなるとは……これもさざなみのおかげですね。まぁ、さざなみは、私が殺っちゃいましたが。」 「でもさ。あなたがさざなみを殺ったおかげで、そらやの力を最大限に引き出せたんじゃない?あなたとそらやの戦い、しっかり見させて貰ったわ。あなた、そらやに一撃でやられたわね。……それって、あなたが弱かったから?それとも、そらやの強さがあなたの力を上回っていたから?」 「分かりません。ですが、他の時間軸のそらやよりも、今回の時間軸のそらやの方が遥かに強い力を持っている事は確かです。…さっきも言いましたが、これも、さざなみのおかげです。」

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  • 「あの子の友情が深かったおかげで、あんなに高い力を出せたんでしょう?でも、友情が深すぎたせいで……彼らは破滅した。」 「そうですね。しかし、お嬢様は知っているかもしれませんが、一応言っておきますね。私を倒したあと、そらやはさざなみのタヒに涙した。そして…半分植物人間になった。ずっとあの場所で泣き崩れた。ある意味、さざなみのおかげで強くなれたが、さざなみのせいで、冒険が終わった。……と言うわけですね。」 「ねぇ、あなた、そろそろ鳳凰形態に慣れたら?まぁ、私は、人間形態のあなたの方が良いけどね。…あなたの本当の姿って、人間……だよね?」 「何言ってるんですか。私は人間ですよ。」 「だよね~♪そんなこと知ってるよ♪私達は人間♪」

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  • 「もう!もうちょっとちゃんとしてくださいよ!あなたはこの世界の管理者なんですよ?」 「ごめんね~。」 「分かれば良いんです。」 さざなみ君日記#10へ続く……

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  • さざなみ君日記、バッドエンドで終わると思った? 実を言うと、電波のデータが消えたので、さざなみ君とはお別れです。 が、このまま、さざなみ君日記をバッドエンドで終わらす訳には行きません。なので、大急ぎで#10の話を「授業中」に考えました。

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  • こめのこよろしくね~

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