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ゆめみyuzu003

09/30/2017 11:56 AM ·Spoilers

【茶番詰めin -数年後-】???「…さて、始めよっか?丁度、あいつも居なくなった事だし…ねッ!」«数年後のスマブラの館»雪「あー、眠い…寝よ…」ソニック「by&グットラック」マルス「いやいや、意味分からなくはないけどせめて普通に言ってあけたらどうだい?」雪「コールド&クール」ソニック「ア、ハイ」マリオ「過ぎたなぁ~、色々…ざっと、三年か」霊夢「そうね、てか…寒いから入れてくれないかしら?」マリオ「ある意味、不法侵入だぞ…あんた、それでも博麗の巫女か?」霊夢「いいじゃないいいじゃない~♪」«米に続く»

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  • *「実は、三年後の世界で服装も変わってる設定です」 マリオ「異変?どんな?」 霊夢「【連続悪夢事件再来】よ!」 マリオ「ん?それは、クラウド ネス アイク 幽々子 早苗 メイア が解決したのでは?」 霊夢「うんん…違うわ、少女が現れて自身のトラウマを見させるたて」 マリオ「前は、青年だとかなんとか…てか、あいつらに聞いてみたら【現在第6王 混沌の主 カオス(6世 歳:7000歳オーバー)】の仕業だったとか・・・」 霊夢「うーん、あ、確か…鴉天狗がさらっと言ってた名前は【柊 ユイ (ひいらぎ ゆい)】らしいのよ」 マリオ「柊…?」 霊夢「そうそう…悪夢を見させるだけ見たいで…目的はまだ不明よ…」

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  • *「ギャー誤字ってるぅー!」 マリオ「は、はぁ…そうなのか」 霊夢「はぁ~ココアがあったまる~♪」 マリオ「ハハハ…;」 «ガチャ» 「やっほ♪」 二人「…誰!?(…誰だ!?)」 「噂されてたから来ちゃた☆」 マリオ「あんたか…?柊 ユイってのは…てか、来んなし・・・」 ユイ「そんな~酷いじゃないかぁ…せっかく・・・来たのにさぁ!」 マリオ「危な…!(ギリギリ避ける)」霊夢「はっ!(避けたのを確認してお札を投げた)」 ユイ「ギャンッ!…かわされて 反撃くらっちゃたなぁ…」 マリオ「サンキュー霊夢、助かった」 霊夢「あんたが、攻撃するからでしょ?!」

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  • ユイ「それも、駄目なの!?」 ※不意打ちは卑怯なので止めましょう «ドドドドン!» 雪(壁越し)「ウッセェー!寝てるんだから静かにしろよ!」 ユイ「あらら~♪怒られちゃたね?仕方ないから、テレポート…ここなら、へーきだよね?」 マリオ「2 対 1…?あんた、正気か?」 ユイ「それは、どうかな?対戦【クロスオーバー】」 霊夢「・・・!これは、スペカよ…!名前に惑わされないで!」 マリオ「むちゃくちゃ過ぎる…」 ユイ「更に、連続で発動♪無名【ノータイトル ノーライフ】」 マリオ「連続使用だと…!?避けるのに精一杯なのに…なんて奴だ」 霊夢「W耐久スペカ…なら、私も…!」

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  • ユイ「ダーメ、君のスペカは使用禁止♪ついでに・・・攻撃禁止だよ♪」 霊夢「嘘…!徹底的に攻撃が不可能に…!」 マリオ「なら、これでどうだ!」 ユイ「流石は、紅き英雄・・・一筋縄では逝かない様だね?」 マリオ「…ん?俺は、英雄じゃねーよ?メテオナックル!」 «カキィィィィィィン!» ユイ「攻撃禁止が効かないなんて!あれ…後ろに何か…!」 「後は、我に任せんしゃい」 二人「え…?」ユイ「はぁ…?なんで…?どうして・・・?あんたが…いるの?夢美…」二人「え?」 夢美「ファイアクロスブリザート!」 ユイ「くっ…!」

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  • 夢美「昇龍拳! 炎龍拳! G・ブラスター!おまけだァ!かめはめ波ァ!」 ユイ「ウワァァァァァァァァァ!」 «ヒュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン…» 夢美「朽ち果てなさい…!夢符【ドリームトレイン】!」 ユイ「…ギャアアアアアアアアアアア!覚え…て…なさい…………憎き…我が・・・」 «ドカァァァァァァァァァァァァン!» 夢美「ふんっ!私を倒すなんて…1億年はえーんだよ!」 二人「ぬ、主ィィィィィィィィ!?」 夢美「よ!一旦、地獄から帰って来たぜ!」 二人「ハァ…?てめぇ(あんた)何言ってんのよ…(言ってんだよ…)」 霊夢「ちょっと待ちなさいよ…良かったの!?」 夢美「あ、うん、映姫様からは許可貰ってるから」 霊夢「良くもまぁ…許したわねぇ…」 夢美「なぁ~に、主の権利で…ね?」 霊夢「それこそ、ダメでしょ!」

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  • 怜桜「流石は夢美さんだよ、少し介入しようかと思ったけど、そんな必要無かったね。」悟空「いやースゲェパワーだなー。」霊夢「夢美さん凄いのね。」

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  • 夢美「言っておくが、24時間後居なくなるからな?」 マリオ「あぁ、知ってる。それより、あいつは誰なんだ?」 夢美「あぁ~、あれね?昔、私が季節のクリスタルと私特性の強力なお札で封印したのが事の始まりだな」 霊夢「あんたが原因じゃない…」 夢美「まぁ、そうだね。それもあるんだけど…」 マリオ「何か他にあるのか?」 夢美「困った事に、悪夢を見せる力の持ち主で私の力とは全く別の力を持っているのよね」 霊夢「そう言えば、そんな設定あったわね、主が夢の神で今回の犯人であるユイが悪夢の神って事?」 マリオ「設定とかメメタァ…」 夢美「当たり…私が倒してもどーせ、復活するよ。まぁ、私と同じ不死身だからね」 マリオ「じゃあ、何故お前はタヒんだんだ?」 夢美「あぁー・・・分かった他には内緒な?」

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  • 夢美「いやぁ~それ程でも~♪ありがとうございます!」 二人「「(調子に乗ったら最後…いつもの展開になりそうだなぁ…)」」 夢美「あ…それで、不死の力を解くには【自分を自分で断つ事】それか、【誰かに魂を渡すこと】ちなみに、完全型である不老不死は完璧に対策されてるからいくらやっても無駄だよ」 霊夢「そう・・・それは、残念…」 マリオ「不老不死の不老を抜いた奴なのか…」 夢美「ま、神だからね…歳なんて無いし成長しないし…あ、する奴はいるけど・・・一様、私…死んだけどネ!」

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  • 霊夢「逆に考えると、誰かに魂を渡して貰えば生き返れると思うけど、その辺りの設定ってどうなのかしらね。」悟空「オラが一回死んだ時は老界王神様の命を貰って生き返った事があったな。」

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  • マリオ「それで…倒す方法あるの?」 夢美「悪夢と不死があるから…ぶっちゃけ、攻略不可能!だが、対策はある!」 二人「「その、対策とは!?」」 夢美「プリズムの女神を蘇らしてくれ!」 マリオ「五十年かかっても相変わらず行方不明の女神を…?」 霊夢「え?女神なのにタヒだの!?」 夢美「んーにゃ?いや、タヒんではいないよ…正確には、宝石に隠れたが…正しいな」 マリオ「・・・ん?あれ?思い出せば・・・あぁぁぁぁぁ…!俺は…気づいた…前作の無限幻想杯にサラっと紛れてた気がする…」 霊夢「は?え…?う、嘘でしょ…!?」 夢美「おや、感の良い奴は嫌いだよ…画面の奴もな…嘘だけどね」

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  • 夢美「ギクッ…エ、エット…んー…そ、それは、私の場合難しいかも…私の魂はアズ君(アズリエル・ドリーマー)に渡した理由は条件が揃ったからだよ…まず、一回タヒんで蘇った→更に、神格になった→しかも、絶対神→主よりも力がずば抜けたから→そして、倒されて戻って→最後は消えたのが ここの、絶対神の設定はどんな神も従えるそして、オールどんな神にもなれると言う特異点 だから、渡せたと言う訳だ、自分で言うと…無理矢理だなぁ…」 マリオ「探す宛は?」 夢美「んなもん、パルテナ様に聞けよ」 霊夢「無理矢理ね…宛てないじゃない」 夢美「うっさいなぁ…あ、でも宛ならとある博物館にお宝が展示されるらしい…しかも、そこに眠ったままの女神が」 二人「都合良すぎてまるで、不自然」 夢美「マジだ、このポスター見ろよ」 霊夢「あら、本当だわ」 マリオ「じゃあ、盗まれる前に行こうか」 夢美「だな!」

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  • 夢美「あ、忘れてた・・・ちゃんと、渡したら生き返れますよ!」 マリオ「エリクサーより万能な魂だな」 マリオ「博物、どこだ?」 夢美「見たから行けるよ!」 霊夢「貴方って、便利よね」 夢美「それ、言われたらおしまいなんだが…」

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  • 霊夢「ギクッの部分に違和感を感じたのは気のせいにしておくわ、とりあえずこれから冒険するのでしょ、便利グッズでも渡してあげるわ、私からはこの博麗の神札をプレゼント、1分だけ夢想天性状態になれるわ。」悟空「オラからは、この食べ物(回復アイテム)くらいしか送れないぞ、すまねぇな。」怜桜「じゃあ僕からは、ポタラあげるよ、これを霊夢とマリオで使って♂合体♀デートを楽しんでくれたまえ(笑)」霊夢「合体の最初と最後に付いてるのは何?凄く意味深に見えるけど。」怜桜「気にしないで下され。」霊夢「」

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  • *「ちなみに、残り時間 後、12時間」 マリオ「・・・博物館に来たな」 霊夢「ここが、現実世界ね」 夢美「チケット 3枚宜しく~」 「かしこまりました。これでいいですね?」 夢美「よし、これでokだよ。ちなみに、騒ぐなよ?」 マリオ「了解」霊夢「okよ」 夢美「さて、目当てな物は…あ、あった…コレだな」 マリオ「アレが?なんか、普通だな」 霊夢「待って…微かだけど力を感じるわ」 夢美「流石、巫女さん。さて…回りの危なっかしい物は全て強制解除ついでに、記録されて世間とかその他諸々厄介なので防犯カメラをシャットダウンし・・・モード、覚醒!霊夢」 マリオ「久々のモード覚醒かでも…何故?」霊夢「何?」 夢美「気配を消す結界をにじゅ…いや、三重で頼む」 霊夢「了解、でも…どうして?」

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  • 霊夢「あら、それじゃあ嬉しい!遠慮なく使わせて貰うわ!ありがとう、そっちの私!」 マリオ「やっぱり、準備はいつでもちゃんと、しておかないとな!サンキュー!悟空!後で礼の品を送る」 夢美「マリオお約束の3つ目は何かといわくつき…しかも、ポタラにいろんな意味で悪意が…w多分、使う時が来るか…来ないか・・・嫌、使わせて貰おう(( (ちょっと、苦笑い)」 マリオ「覚醒する意味ある?」 夢美「あいつは、寝起きが凄まじいんだよ!(何度目か分からない戦闘)」 霊夢「準備okよ!」 夢美「あ、マリオは伏せといてw」 マリオ「ん?あー、ok」 夢美「起きろォォォォォォォォォォ!(黒笑顔)」 ???「うるっさぁぁぁぁぁぁい!」 «バリィィィィィィィン!» 霊夢「宝石が…」マリオ「勢いよく割れただと…」 夢美「よー、プリズム元気か?」 プリズム「誰よ?あんた、んー?ま、いいや…寝起きだから、ぶっ潰す!」

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  • «数分後» プリズム「なははー」夢美「メテオ!」マリオ「メテオは外でやれ!」 プリズム「反射♪」夢美「カービィ!吸い込みだ!」カービィ「ok!コピー!プロメテウス!」プリズム「反則ー」 夢美「うるさい…!終わらせるよ!」 カービィ(コピー:プロメテウス)「うん!バーニングエクスプロージョン!」 夢美「行動禁止/反射禁止!防御低下!からの、ブルーサファイアブリザード!」 プリズム「熱盛ッ…じゃなかった熱ッ…!寒ッ!の無限ループゥー!」 «ピチューン!» 霊夢「大変失礼しました、熱盛と出てしまいました」 マリオ「何故…霊夢、あんたが知ってるんだよ…」 霊夢「主のテレビで・・・」 マリオ「大丈夫…なの…か?」 夢美「ありがとう!カービィ!」カービィ「ぽよ!」 プリズム「あ~いったたた…酷いじゃないですか…」 夢美「大体は、あんたの寝起きが変だからだろ!」

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  • プリズム「そ、そうですか?」 夢美「うん、排除しようとしてる…いや、殺意だね…うん」 マリオ「なんか、凄いの見てた気が」 霊夢「これが、嵐の後の静けさね」 マリオ「被害が無いのが幸いだな」 プリズム「そうですか…迷惑かけて…」 夢美「いや…もう、いつものパターンだからいい」 プリズム「で、今日は何の御用で?」 夢美「あぁ~それがね、厄介事…あんたなら色々吹き飛ばせるだろ?」 プリズム「不可能はありませんが…誰に?」 マリオ「異変解決まで後少しだな」 霊夢「楽で良いじゃない~てか、吹き飛ばせる…?」 プリズム「そうですね♪」 夢美「じゃあ、頼めるか?」 プリズム「もちろん、喜んで!」

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  • 夢美「あ、それは説明だね、あいつは全て力を吹き飛ばせる力も持ってるんだ。だから、昔は、能力リセットとかが出来たんだが行方不明になったから無くなったんだ」 霊夢「もしかして…あんたの無効化やカー君のコピーとか吹き飛ばせる?」 夢美「うん、強制的にな」 マリオ「ドラクエのダーマ神殿で転生出来るアレみたいな?」 夢美「うん!そうだよ!」 霊夢「わぁー、気楽~」 マリオ「何してるんだよ;」 夢美「うーん、時間制限的に能力とかステータスてとかupさせとくよ」 マリオ「そうか!それは、有難い!」 霊夢「時間制限か…忘れてたわ…後、どのぐらい?」 夢美「後、5時間かな」 プリズム「あら?貴方、タヒんだのね?」夢美「悪い?」プリズム「いいえ?」 マリオ「案外、冷たいな…あんた」 プリズム「助けたいのは…無理ですね…ごめんなさい」霊夢「大丈夫よ、また許可貰えばいいし」夢美「私でも限界アルヨー!」

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  • マリオ「しかし、ガールズトークで盛り上がってるなぁ~」 夢美「これぞ、FFの作品のどっかのPTみたいだな」 マリオ「あぁ…確かに…FF7も出来たな」 夢美「うんうん、私もそれやったら・・・バレットのおっさんに引かれた…」 マリオ「ドンマイ…」 霊夢「・・・他にも敵居るの?」 夢美「来るよー?カオス軍が~」 霊夢「ますます、面倒ね。」 ワルプルギス「切り札は最後まで取っておくものよ、勝負でも 戦場でも 」 プリズム「ワルプルギスの声が聞こえた気が」 三人「気のせい気のせい…」

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  • 【次回予告 担当:FFBE組】 レイン「よーし!次回予告ダァ!」 ラフィーナ「おー♪」 ラスウェル「散らかすなよ?」 レイン「ふ、分かってるさ」 ラフィーナ「不思議な場所だね!」 ラスウェル「不思議な場所…か」 レイン「あ、そうだ…次回はカオス軍と対面だ!」 ラフィーナ「頑張れ~!」 ラスウェル「ここにも軍が居るのか」 ラフィーナ「みたいだね!」 レイン「それじゃあ、次回も…?」 三人「ゆっくりしていってくれ!(ね♪)」

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