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アイカツスターズ! Myスペシャルアピール

♭メープルシロップ♪yukari041

09/30/2017 2:35 AM ·Spoilers

アイカツの小説 第2部です。 今回は、コメントありです。だけど、1人一回にしてほしいです。では、初め!

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  • カナエ『相当の事態になってきたわね。(ピロリン♪) 何?…………!これは…どういう事?話が違うわよ。この学園は…………何回かあるイベントで他の学園の人達が100人くればここは残してくれるっていたわよね!?お父様!』 悪魔の世界 ネル「魔王……そろそろ危ないかも知れません。人間共が気づきました。水の精霊・花の精霊が誰なのかを……。でも精霊が消える方に向かっております。」 ナル「そこはラッキーっしょ。気づくかな~?ワクワクする~。」 魔王「ふふ…。ふははははははは!!我らは最強だ!見やがれ!女神共が!」

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  • 全員「は…はぃぃぃ!!!」 ミノリ『お姉ちゃん…怖いよおう…』 かのん「カナエさん、メールですか…?」 ミノリ「どしたの~?まさか、ここの学園がどうにかなっちゃうの~?wなんてねっ♪」

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  • カナエ「単なるメールよ♪友達から [今日遊ぼう♪] ってメールきたけどそんなことしてる場合じゃないもの。」 『さすが私の妹。鋭いわね。ミノリ…………貴方だけには知られたくはない。学園もそして私達一家の秘密も! 学園の事は自分で対処するとして……女神の試験を受ければ知られてしまうわ。私の存在も……みらんと音さんを連れては行かせない!!』 「皆、みらんと音さんを連れていかないで!!お願い!」 『たとえ………嫌われても…未来を変える。ミノリを助ける!』

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  • ミノリ「そ…そうなんだ…学園になんかなくて良かった…」 かのん『何か隠してる…?カナエさん。いや。カナエさんに限ってそんなことはしないよね…』 まいか「え!?カナエさん!?何言って…」 クレア「カナエちゃん!なんで!貴方も魔王の味方なの!?」 ミノリ「お姉ちゃん…?なんで…?」

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  • カナエ「魔王の味方では無いわ、女神の味方でも無い。誰の味方ではない。訳があるのよ……言えない…信用してくれないかもしれないけどお願い!」 『みらんと音さんを連れていけば……大変なことに。 女神達の自由にはさせない!2つの黒に飲まれてしまう。かのんさん……… 気づいて! 黒は1つでは無い…………2つなのよ!魔王と女神……………2つの黒に飲まれないで!』 「……………………。無理……よね。裏切り者って思うわよね。あなたたちが女神の味方なら私は、あなたたちの敵…。ミノリ……貴方は誰の味方…………?」

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  • ミノリ「え…?わ…私は…」 かのん「やっと聞こえたよ。カナエさんの心の声。みらんちゃんと音ちゃんを天に連れて行ったら闇に飲み込まれてしまうって…。魔王と女神は黒…だから止めてくれたんだよね。」 まいか「そうだったの!?私が…黒に…?」 クレア「……私は……真実が聞きたいわ。なぜ女神まで黒に染まってしまうの?」 ミノリ「…お姉ちゃん…… もうっ!そういうことなら言ってよ!私信じるのに~!!!私はお姉ちゃんの双子の妹でしょっ!少しは信じてよねっ!」

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  • カナエ「知ってはいけないのよ……。かのんさん……少し惜しいわ。真実を少しだけ言うわ なぜみらんと音を連れていかないでと言った理由はね、試験を受ければ二人が消えるのよ。そして試験の世界に行った全員……消えるのよ。皆の記憶の中でも消される。だから……。そして女神が黒になったりゆ……(ズキッ!) うぅ……。頭が。痛………い。」 『さすが女神ね。10人がかりでやっとこれくらいの頭痛なのね……。私の作った決壊を壊すのは無理難題よ。 だって私の本当の名は…£¢$€¥ゝ々ゞ なんだもの。(人間には聞き取れない言葉。) 私の力ならみらんと音なんか ちょちょいのよい で終わるわ。でも見せたらかのんさんに気づかれる可能性が高い。』 「はぁ…はぁ…。これが……女神の力…。ミノリごめんね。あなたが言わないでと言った約束を破ったのが、 9182736045928174635回たがら信用できなかったわ」

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  • まいか「消える!?な…なんで…」 かのん「カナエさん!?こんなに急に頭痛が起こるなんて…」 『また、悪魔…?魔王の味方には…かなりの魔力を持った悪魔がいそう……私の本当の力なら倒せそうだけど…駄目…皆には知られたくない…』 ミノリ「ご…ごめんなさい!お姉ちゃん!確かに、ずっと秘密守れなかった!」 まいか『ある意味凄い…!』

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  • カナエ「ふふふ…♪でも、女神の試験は受けれない。 さぁ……どうする?けどこの中に優秀なのが二人いるわね。いちよいうけどその中の一人は私よ。」 『かのんさん…………楽しくなってきたわ♪かのんさんがいればなんとかなるのよね。やっと学園のことが片付いたわ。それに一ヶ月後はS4決定戦…。もう……正体をあかす…? かのんさんがまさかあの人だとは思わなかったわ。』

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  • まいか「……かのんちゃんがいいと思うよ……」 かのん「私!?まいかちゃんが……」 まいか「だって…かのんちゃん、人の心読めるでしょ?私には特殊能力がないから…それに、みらん達のそばにいたい。」 かのん「……分かったよ……」 クレア「お願い…かのん…」 ミノリ「お姉ちゃんに迷惑かけたら許さないっ!」 かのん『カナエさんは…私の正体に気づいてる…私が…サクラメユリから来た魔法使い、[羽白 明乃ハネシロ メイノ]って事を。』(明乃は、天空の国サクラメユリから来た一番強い魔法使い。)

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  • カナエ「決まりね。時間がもったいないわ。行きましょう。」 『さすがね。羽白明乃…。(間違ってたらごめん) 凄いオーラが最初の時から放っているもの。後は……未来を変えるだけ。かのんさんには私の正体を言えるかしら?』 「女神のトビラ……光をはなち開け! (パァァァァ! ) お先に行くわね。いってきます♪ ミノリ……いい子でいるのよ。 私が消えるまで一緒に………(ボソッ)」 みらん『…………!あなたは。 なるほどね。カナエsといられる時間は………わずかなのね…。 でも……貴方が行ってはダメ…!食い止める。私の力で……!』 音『何を考えてるの?ルティアが消えれば…水が無くなるのよ。』

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  • かのん『女神のトビラ…!?これが開くなんて…カナエさんは…!』(パアッ!魔法使いになった) 明乃「カナエさん!行っては駄目!貴方も、消えてしまうんでしょ!?」 まいか「カナエさんが女神…? かのんちゃん!?一体貴方は何者?!」 ミノリ「え…?お姉ちゃん…?女神だったの…?お姉ちゃん!お姉ちゃん!」 明乃「私が…止めて来なくちゃ…!」

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  • カナエ「ばれちゃった。 そうだよ。私は、裏切りの女神として名を残されている[フウラ]。 残念だけどミノリ達とは本物の家族じゃないの。 女神の扉よ!閉めて…! さようなら……。また………会ったら………話かけてね………!」 みらん「カナエちゃん!!!! はぁ……はぁ………。体力がだいぶ戻った……。 かのんさん…………いいえ、明乃様……扉を開けるから、助けてあげて。 (ボソボソボソ!) え?扉が開かない。さすが裏切りの女神。裏切ったなら女神達1000人の力を持っているのね。でも……助ける……!」

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  • 明乃「やっぱり……貴方は女神だったのね…」 ミノリ「え……?お姉ちゃんじゃなかったの…?ずっと…ずっと…家族だと…思ってたのに…(グスッグスッ)お姉ちゃんはお姉ちゃんだよ…!行かないで…!お姉ちゃん!」 明乃「カナエさん…!待って…!」 まいか「みらん!?魔王の魔術は…?」 クレア「フウカちゃん…ただ者じゃないのね…」 明乃「みらんちゃん、音ちゃん私が回復するね。(パアッ)これで回復したよ。」 ???「明乃様と皆様!皆様にはお初にお目にかかります。[朝霧 朱日アサキリ アケビ]と申します。私は、明乃様のお付きで…」 明乃「朱日!この扉を開けられない?」 朱日「やってみます。はぁっ!(ギィィ…)はぁ…はぁ…」 明乃「ありがとう。朱日。フウカさんを…助けに行く…?皆。」 ミノリ「絶対…私、行く!」 まいか「私も!」 クレア「私も行くわ。」 朱日「私もお供します。」

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  • みらん「魔術なんぞ1時間たてば解けるよ。」 音「そうですよ。穏やかな音を保っていたらね。」 みらん&音「精霊をなめないでね! もちろん同行するよ。」 一方女神界 フウラ「はぁ……。」 妖精A「あんたは…裏切り者!帰れ!裏切り者には居場所なんぞ無い!(ビュン! 小石を投げた)」 妖精の皆「そうだそうだ!(ビュン!ビュン!ビュン!)」 フウラ「ごめんなさい……。全ては私の責任よ。 だから……これで許してくれる?(ボオゥ!)」 妖精の皆「あれは!?女神界の黒の存在を消せるお得な魔法!」 妖精B「だけど……自分自身が消える禁断魔法。 ダメです!初代女神フウラ様!(まいかの母が二第目)」 フウラ「許して………。ミノリ……貴方はかけがいのない…たった一人の友達………………だよね……?」

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  • ごめん!フウラさんの事、フウカさんって書いちゃった! 明乃「流石、精霊様。すみません。行こう…皆。」 まいか「あのさ…私って…女神界にとっては黒なの…?」 クレア「どうなのかしら…」 明乃「まいかちゃんが女神の試験を受けてれば。ね。」 まいか「そっか…良かった…」 クレア「なら…なぜ…カナエちゃんは止めたのかしら?」 朱日「さぁ……?私にも分かりません…」 ミノリ「着いた…!あ!お姉ちゃん……」 明乃「あれは…禁断魔法!今すぐ止めて!」 ミノリ「お姉ちゃん…!お姉ちゃんは…私にとっては家族だよ!血が繋がってなくても家族だよ!だから…消えないで!」

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  • 大丈夫だよ! カナエ「ミノリ…!あなたたちは来ては行けないのに! 朱日……貴方は黒……よね。女神の扉を開ける力なんて女神か魔王……そしてその手下しか開けれるはずないわ! でも………使うしかないのよ。 最後に教えてあげる。なぜ未来がわかるというのはね………時間を巻き戻す魔法を使ったからよ。一番最初……つまり本当の時間で皆消えて……なぜか私だけ残されたの。その時覚えていた時間を巻き戻す魔法を使って使って使って何回もやって今の時間にたどりついたのよ。」

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  • 朱日「……はい…私は女神です…流石ですね。」 まいか「朱日さんが黒!?」 明乃「朱日…貴方が…」 朱日「はい…フウラさん以外の方々は消えてしまうんです…私が生きているだけで…だから…私が消えるしかないんです。」 ミノリ「消える…?私達が…?」 クレア「フウラちゃんは…私達を助けようとしてくれた…?」 明乃「皆と朱日が助かる方法は無いの…!?」 朱日「ありますが…とても困難です…それは、女神界の[夢結メユイ神社]に行き、お祈りをすることです。」 明乃「それなら…簡単じゃ…」 朱日「いえ…夢結神社は満月の夜、天空に現れるのです。本当に、自分の黒をなくしたいと思う人だけが行けるのです…しかも、入るには暗号が…」

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  • フウラ「私その暗号知ってるよ? 初代の時からずっとあるんですもの。でも……今でも変わらずそのままだったらいいけど……。 」

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  • 朱日「そうなのですか!?私…知りたいです…教えて頂けませんか?」 明乃「お願い!フウラちゃん!いや、フウラさん!」 ミノリ「お姉ちゃ…フウラさん。お願い…フウラさんが黒を消滅させるために消えてほしくないの!」 まいか「私からも…お願い…」 クレア「フウラさん…!お願いします!」

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