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頭文字D パーフェクトシフト ONLINE コミュニティ

ハイアwataru4ku

10/02/2017 4:39 AM ·Spoilers

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『題名の無い首都高最速伝説』第23話

部活が終わって、学校から帰って来たら、机の上にパトカー(ミニカー)が集結していました。(犯人は兄&妹) ・・・優曇華かわいい(*^∀^*) OP曲 『泡沫、哀のまほろば』

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  • クォオオォォメェェェノオオォォォオオオコオオオオォォォォオオオオオオ!

    Yeahs1
  •  ハイア、優曇華、妹紅は一枚の扉の前に立っていた。扉には鍵が掛かっていた。 ハ「それじゃあ、開けるぞ。」 妹「ちょっと待てよ、鍵持ってるのか?」 ハ「んな物持ってる訳無いだろ。」 妹「じゃあ、どうやって開けるんだよ?」  すると、扉にデザートイーグルを向け、こう言った。 ハ「こういう事だ。」 ズガン!ズガン!ズガン!  扉の取っ手に3発、弾丸を撃ち込む。その際、向こう側からは悲鳴の様な声も聴こえた。ボロボロになった扉は向こう側にほんの少しだけ動いた。  扉をハイアが蹴って開けると、足と手が縛られた状態で座っている輝夜とていが、そして、両手にVz 61スコーピオンを持った男が立っていた。

    Yeahs0
  • 初心だけど、見るの楽しみです。

    Yeahs1
  • 男「わざわざ来たのか・・・。」  不穏な笑みを浮かべる男。 ハ「1兆円とかガキが言うような額を普通は出さねぇよ、お前の頭はキッズか?」  挑発的な態度を取るハイア。 妹「輝夜!怪我はないか!?」  輝夜に駆け寄ろうとする妹紅。男は遠慮無しに妹紅の足下の地面に弾丸を放つ。 妹「っぶな・・・!」 男「金が無ぇなら、こいつらは還せ無ぇなぁ・・・。」 ハ「・・・金だけが目的か・・・。」 男「当たりめぇよぉ・・・、金以上に大事なモンはこの世に存在しねぇからな・・・!」  その台詞を聞いた時、妹紅と優曇華の目から光が消え、殺気を放っていた。  すると、ハイアが・・・。 ハ「本当に、お前の頭はお子様だなw」  その台詞を吐き、ゲス顔で相手の心の弱点を突く台詞を呪文の様に言い始めた。

    Yeahs0
  •  ハイアが呪文(?)を唱え初めてから2分が経過した。妹紅と優曇華からは未だ殺気が満ち溢れ、男からは平常心という物が無くなりかけていた。 男「だ・・・黙れ・・・!」  男の台詞を無視し、続けるハイア、遂に男は平常心を失った。 男「黙れぇぇぇ!!!」  男がスコーピオンをハイアに向ける。しかし、それと同時にハイアの横を紅い閃光が2つ、駆け抜けた。ハイアからデザートイーグルを受け取って。  そうして、2つの閃光は男のスコーピオンを何処かに吹き飛ばし、男を地面に倒れさせた。

    Yeahs0
  •  右側には妹紅、左側には優曇華が立ち、男にデザートイーグルを向けていた。とても冷酷な目で・・・。 妹「・・・金が一番大事だぁ・・・?ふざけるな!」 優「貴方は私達の一番大事なものを傷付けました。お金なんかでは無く、とても大事なものを・・・。」  トリガーに指をかける。 男「ヒィィィィ!」 バァン!バァン!バァン!  優曇華と妹紅は同時に、3発ずつ発砲した。1発目は男の首を掠め、2発目は耳を、3発目は登頂部を掠めた。そのショックか、男は気絶した。

    Yeahs0
  •  優曇華らが銃を置き、てい達の束縛を解いていると、ハイア達が入って来た通路から、誰かが入って来た。 ハ「四季映姫達か、遅かったな。」 椛「これでも、かなり早い方です。40分程前まで、群馬にいたので。」 ハ「あっそう?まぁいいや、そこの二人の男とこっちの奴、連れてって。」 四「了解しました。」  そうして、四季映姫の連れて来た部隊が男達を連行して行った。そして、男達を護送車に乗せる直前、椛は何かを感じ取ったのか、Z32に乗って何処かにフル加速させてった。

    Yeahs0
  • ー その頃、横羽線下り ー ア「どう?NC1の乗り心地は?」 パ「中々良いと思うわ。加速力も結構あるし。」  七色の人形遣い、『アリス・マーガトロイド』と、喘息持ち(殴)の、『パチュリー・ノーレッジ』が『ホンダ NSX(NC1)』でドライブしていた。 パ「それにしても意外ね、他人に全く興味を示さない貴女が私を誘ってドライブなんて。」 ア「あら?そんなに珍しい?」 パ「別に。それで?この後はどうするの?」 ア「とりあえず、大黒PAよったらハイアの家に行く予定よ。」 パ「ハイアにアポは取ったの?」 ア「取って無いわよ?」 パ「嗚呼、やっぱり・・・。」 ア「やっぱりって何よ・・・、あら?何かしら、あれ・・・?」

    Yeahs0
  • パ「・・・あれ、燃えてない?」 ア「大変!車両火災よ!」  車で道を塞ぐ様に停め、アリスが車に駆け寄る。 パ「元素魔法、『ベリーインレイク』!」 ア「ちょっと大丈ー」  パチュリーの魔法のおかげで鎮火した黄色のマシンのコックピットを見る。そこには見覚えのある魔女の姿があった。

    Yeahs0
  • パ「どうしたの・・・?」  アリスは絶句していた。そうして、やっと放った言葉は・・・、 ア「・・・魔理沙?」 第23話 終 第24話に続く。 ED曲 『色は匂へど 散りぬるを』【少女フラクタル】

    Yeahs0
  • コーヒー飲みすぎて眠くねぇw

    Yeahs1
  • お休みなさい。

    Yeahs1
  • 後書き 言うこと無い。 湾岸やりたい。ただそれだけ。 アリスのマシン紹介で次回に続く。 パチュリーは現在、マシンを紅魔館のガレージにあるので、まだ紹介できないです、はい。

    Yeahs1
  • アリス・マーガトロイド 通り名『キイロイデンコウ』 車種『ホンダ NSX(NC1)』 色『インディイエロー・パール』 人形を自分の手足の様に操る事ができる、通称『七色の人形遣い』。 以前は同じ黄色のNA1に乗っていたが、『漆黒のデスペラード』とのバトル中にクラッシュさせようとするも自滅、廃車にしてしまった。今では、相手をクラッシュさせない走りを信条にNC1に乗っている。 ちなみに、このNC1はほぼノーマルで、走りよりも乗り心地を追求したため、サスペンションを変更している。 他人に殆ど興味を示さないが、霧雨 魔理沙とパチュリー・ノーレッジには友好的、ハイアには好意を何故か抱いている。

    Yeahs0

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