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にせがや0613SIYOU

16 hours ago ·Spoilers

明日でミーバースが終わりますね ラブライブ!の創作小説の最終回です、注意書きは前回までのをご覧ください

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  • 最終回「迷子は誰?」 初冬の風がベンチに座る俺に吹き付ける 齊邦「少し冷えるな」 ボーっとしながら座って居ると ??「あのー」 っと見た目小6位の幼女に声をかけられる、濃い赤色の髪をツインテールにした少女だった 齊邦「ザ・ワー○ド!」 俺は秒速で幼女にちかずく 齊邦「何か用かな?」 幼女「えっと、この場所に行きたいんですけど、全然つけなくて」 そう言いながら幼女はどんどん離れてく、軽くショックだな 齊邦「わかりました、で?どこに行きたいんですか?」 幼女「ここです」

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  • 齊邦「その住所だとここのはずなんですけど………あれ?」 幼女「どうしたんですか?」 齊邦「なんか迷っちゃった見たいで、少しお時間貰っても良いですか?」 幼女「はい、どうぞ…………」 俺はポケットからスマホを取りだし電話帳を開き「絢瀬絵里」に電話をかけようとした瞬間、電話がなった、表示されてた名は「騎羅ツバサ」…………出たくない、でも出ないと面倒な事になりそうだな、俺は意を決して電話にでた 齊邦「もしもし………」 ツバサ「もしもし?出るのが遅いわよ」 齊邦「すいません、で何用ですか」 ツバサ「貴方に呼ばれた気がして」 齊邦「気のせいですよ」 ツバサ「そうかしら?」 齊邦「そうですよ…」 つーかそうじゃなきゃ怖えよ 齊邦「まあ良いや、ツバサさんにお願いがあるんですけど」 ツバサ「やっぱり私は呼ばれて居たのね、運命を感じるわ」

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  • 齊邦「やっぱりいいです、エリーチカに頼むので」 ツバサ「待って、冗談よ、で?お願いって何?」 齊邦「道案内です」 ツバサ「お待たせ」 齊邦「いや、別に、しかもツバサさん以下にもお願いしましたから」 ツバサ「へ?私以下?」 凜「おっはよーにゃーーー!」 花陽「誰か助けてー!」 絵里「凜、今はお昼近くだからこんにちはよ」 凜「細かいことは気にしないにゃー」 希「おはよう齊邦君」 齊邦「おはようございます」 俺は更なる援軍としてリンパナ&のぞえりを呼んだのだ 齊邦「そろそろ行こうか」

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  • 齊邦「案外近くに有りましたね」 花陽「んん?あれって?」 花陽ちゃんが指指した先にはにこまきの二人が居た 凜「あー!にこちゃんと真姫ちゃんだーー!」 幼女「齊邦さん、ありがとうございます」 幼女は頭を下げた 真姫「ヴェェ、なんであんた達が居るのよ?」 にこ「そうよ、どうして?」 絵里「これには深い訳があると言うかなんと言うか」 不覚にも俺はエリーチカ大変そうだなと思ってしまった 幼女「皆さんありがとうございました」 齊邦「用事は終わったの?」 幼女「はい、本当にありがとうございました」 笑った幼女を不覚にも可愛いと思ってしまった

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  • 凜「お腹すいたにゃーー」 用事を終えた幼女と共に俺達は昼食を食べにメイドカフェを目指していた 希「あれって」 のんたんが指差した先には看板の影に隠れて店内を撮影する海未ちゃんの姿だった 花陽「あれ?海未ちゃん何してるんだろう?」 凜「おーい!海未ちゃーん?」 凜ちゃんが大きな声で海未ちゃんを呼ぶ、すると 海未「うえお※‰£〒▽◎€▼□⇒…………こんにちは、凜」 齊邦「いやいや、今更無かったことには……」 海未「何か?」 目で殺されるとこだった ツバサ「海未さんは一体何を?」 海未「いっ……いえ、別に」 俺達は店内を見る、すると店内にはメイド服姿の穂乃果ちゃんとことりちゃんがいた 齊邦「なるほど!」 海未「何がなるほど!ですか」

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  • 赤面の海未ちゃんに叩かれた 絵里「ちょうど良かった、海未も一緒にお昼どう?穂乃果とことりのメイド姿が近くで拝めるわよ?」 海未「わかりました、御一緒します」 即答だった 穂乃果「おかえりなさいませ、ご主人様ってええ?!」 ことり「どうしたの穂乃果ちゃんってあれ?皆?」 齊邦「よっす」 凜「穂乃果ちゃん達可愛いにゃ!」 花陽「本当に可愛い!」 穂乃果「本当?照れるな」 えへへと穂乃果ちゃんが笑う 海未「穂乃果とことりのメイド姿をこんなに近くで」 絵里「海未?!落ち着きなさい?!」 幼女はこういった店は初めてなのかキョロキョロと辺りを見回している

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  • 希「あなたはこういうお店は初めて?」 幼女「はい……初めてです」 のんたんは幼女にそう聞いた ツバサ「齊邦もこういうお店は初めて?」 齊邦「いや、別に俺は初めてじゃ」 ツバサ「初めてよね?」 齊邦「はい、初めてです」 ツバサの圧力が凄い、こういう押しが強い、もとい強すぎるのが悪いんだよなぁ ツバサ「何か失礼な事考え無い?」 齊邦「気のせいですよ」 迷子騒動から一週間が過ぎた 齊邦「そう言えばみんな、今回は最終回だったんだけども」 凜「え~~~!?最終回?!」 絵里「どうしてそんな大事な事をもっと早く言わないのよ」

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  • 海未「皆さん!メタ発言が多いですよ!」 にこ「そんな事言ってる場合?どうするのよ!ライブシーン一回しかなかったじゃない!」 花陽「もう皆さんとお別れ何ですか?」 真姫「そういう事になるわね」 希「せやね、でもこの別れはさよならじゃない、新しい出会い、カードもそう告げとるよ」 ことり「そうだね!これからだよね」 ツバサ「私達もそろそろレベルアップの頃合いと言うことね」 あんじゅ「それは楽しみね!」 英玲奈「この別れは更なる高みへの試練と言う事か」 穂乃果「うーー!楽しみーー!新しい世界へ!新しい輝きへ!だね」 穂乃果ちゃんは窓をいきよいよく開け空に向かって叫んだ 穂乃果「新しい世界でも、叶え!私達の夢!叶え!みーんなの夢ーー!」

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  • 五年後 ??「陽ちゃん!これだよ!」 ??「どうしたの?千歌ちゃん」 ??「陽ちゃん、一緒に輝こう!」 ??「お姉ちゃん…………」 ??「ルビィちゃんどうしたずら?」 ??「ギラン!何かが起こる予感を堕天使の第六感が告げる」 ??「そろそろ日本に戻りましょうか……」 ??「ねぇダイヤ、鞠莉は元気かな?」 ??「果南さん?どうしたのですか?」 ??「ここなら海の音が聞こえそう………齊邦さん、私……やって見せます!」 いい忘れて居たが迷子の女の子の名前は「桜内 梨子」である See you Next サンシャイン!

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  • あとがき 皆さん、今までこんな自分の小説を読んで頂きありがとうございました、ここでの出来事は絶対に忘れません!皆さんの事も絶対に忘れません!忘れられません!素敵な思い出をありがとうございました! それでは、今回はこの辺でペンを置かせて頂きます、また皆さんと合間見える日が来ることを楽しみにしています 千葉県某所 皆さんとの思い出に浸りながら

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