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Dokodemo Honyasan Community

asaмì。sabu1107

08/30/2016 9:21 AM ·Spoilers

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*恋愛小説*

小説書きます 米のこしてくれたら嬉しいです(´`* たくさん、見てくれる人がいたらいいな。

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  • 十碼「へぇ~…君が盗み聞きしてたとはねぇ…しかも、女の子。」 水嶋十碼は、目を細め私を観察するかのように見つめた。 あゆ「私は、盗み聞きしてたわけではないです。ただ、声が聞こえたので…」 十碼「でも、話は聞いてたよね?」 彼は、少しずつ私に歩みよってきた。私は、少し怖くなり一歩ずつ下がった。 あゆ「確かに聞いてました」 十碼「ほらね?そういう子は、お仕置きしないと」 彼は、さらに私に近づいてきた。私は、後ろに下がるしかなく下がった所には壁でこれ以上下がれない。今、まさに壁ドン状態。 十碼「ふふ。怯えてる?心配しないでよ。俺は、優しいから。」 彼の顔が私に近づいてきた。 あゆ「やめて!!貴方、さっきの先輩と付き合ってるのでしょ?」 私が、そういうと彼はクスッと笑い 十碼「付き合ってないよ?俺、あの先輩好みじゃないし。」 あゆ「え?でも、さっき…」

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  • 十碼「あ~…あれね。あれは、向こうが誘ってきたんだよ。遊ばないかってさ。」 そうなの?好きじゃないのにあんなにも仲良く出来るものなの?私にはよく分からない。 あゆ「そう…ですか…。」 彼は、私の側を離れ… 十碼「でも、まぁ。俺は本気な子にしかキスとかしないから。」 すると、彼の顔が近づいたと思ったら口に柔らかく温かいものが触れた。 十碼「じゃぁね。」 彼は、その場をあとにした。 あゆ「嘘…今のって…」 私は、その瞬間顔が真っ青になっていくのがわかった。私は、近くにあった手洗い場で、何度も何度も口を洗ったり擦ったり。 なんで?なんで?意味分からない。最低、最低、最低!! すると、頬に雫が伝った。 私、泣いてる?なんで?どうして?泣くなんて。もう、分かんない。 私は、その場にしゃがみこみ声を押し殺して泣いた。そして、私の頭の中には、なんで?どうして?の言葉が、何度も何度も頭をよぎった。

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  • こめのこ☆ おもしろい!!!

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  • お米残し!

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  • おもしろいぃぃ! 早く続きを~♪

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  • episode2【あの人との距離】 次の日、私は学校に行くのがすごく辛かった。だって、昨日あんなことをされたから。きっと、学校中広まってるだろう。あの人、人気だし…。 私は、仕方なく学校へ行った。       *  *  *  学校に着き、上靴に履き替え教室に向かった。向かう途中人がたくさん集まっていた。私は、まさかと思い人と人との隙間から覗いた。するとそこにはやっぱり、あの人がいた。水嶋十碼が。 私は、逃げるようにして教室へ向かった。 教室に入るともうグループが完成していた。 1日で…もう仲良くなってる。そんなことを思いつつ私は窓の外を見ていた。すると、不意に誰かに話しかけられた。 夢羅「あゆちゃん。おはよー」 西野さんだった。西野さんは、すごく美人。みんなの人気物だ。 あゆ「おはよう。西野さん。」 私は、挨拶を返した。 夢羅「西野さんとかやめてよ~。夢羅でいいよ。夢羅で。」

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  • あゆ「でも…。まだ、仲良くないし。」 夢羅「そんなの関係無いよ?クラスメートでしょ?」 クラスメート……ね……。 夢羅「どうかした?」 あゆ「ううん。なんでも。私ちょっと用事があるから。」 夢羅「そっか。じゃぁ後でね。」 私は、教室を出た。 夢羅「あーあ。つまんない。あんたが1人で可哀想って思ったら話しかけたのに。笑いもしないなんて。つまんない女。」 夢羅は、誰にも聞こえない声でそう呟いた。 女子b「夢羅~!これ見て。」 夢羅「ん~?どれ~?」 夢羅は、呼ばれた方へと行った。

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  • 私は、教室を出たあと屋上へ行った。 あゆ「はぁ…。」 クラスメートか……。 バカじゃないの?クラスメートだの友達だのどうせ最後には…。脳裏にふとあの光景が浮かび上がった。       *  *  * ??「あんたなんかっ…大嫌い!!最低!!裏切り者!!親友なんかじゃない!!」 女子a「ホント、最低。私もあんたと友達だったとか信じられないわー」 女子b「それな。最低だよね~」 女子c「咲希。どうする?」 咲希「痛めつけてよ。こいつが、私に負わせた心の傷のように。」 違う…違う…違うよ!!みんな、誤解してる。あれは…あれは!!       *  *  * あゆ「っ…!!」 あれは、誤解なのに…。 だから、友達なんて。 私は、その場にうずくまった。震えが止まらない。すごくすごく怖い。あんな思いするなら、友達なんて要らない!!どうせ、私のことを裏切って、誰も私のこと信じなくなるんだから。

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  • ??「ねぇ…君大丈夫?」 私は誰かに不意に声をかけられた。私は、睨むようにして声をかけた人を見た。 ??「ちょっ…睨まないでよ。俺なんか悪いことした?」 あゆ「あっ…いや別に…」 いつもの癖が出た。 ??「そっか…。で、大丈夫?顔色悪いよ?」 そう…かな?自分じゃよく分からない。 ??「念のため、保健室行こ?」 あゆ「そう…ですね。」 私は、話しかけてきた彼についていった。       *  *  * ??「保健室に着いたけど…先生いないね?勝手に器具とか使ったらいけないし」 あゆ「あの…貴方の名前。」 ??「あっ!!ごめん。行ってなかったね?俺、今村潤。君は?」 あゆ「佐々木あゆ…。」

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  • 潤「あゆ…。」 彼は、私の名前を聞いて何かを考え込んだ。 あゆ「あの…今村先輩?」 潤「あ…ごめんね?」 そろそろ授業が始まる。教室に戻らないと。体調は少し落ち着いた気がする。 あゆ「あの…私そろそろ教室に戻ります。」 潤「え?…まだ、顔真っ青だよ?ベッドに横になろ?」 なんだか、この先輩怖い。 先輩は、私の肩を掴みベッドへ連れて行った。 あゆ「あの、私もう大丈夫ですから」 潤「あーあ。さっきからなんなの?全然、俺になついてくれない。こんな子はじめてだよ。まぁ、そっちの方が逆に落としたくなるけど。」 彼は、そう言うと私の上にまたがり手を上に持ち上げ制服のネクタイで私の手首を縛りベッドの鉄格子の部分に縛り付けた。 あゆ「…っ!!やめて!!離して!!」 私は、すごく抵抗した。でも男の人の力は強く逃げることができなかった。 怖い。怖い。怖い。怖い!!嫌だ。嫌だ。嫌だ!!

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  • 潤「抵抗しても無だ。」 どうしよう。 潤「聞いたよ?十碼とキスしたんでしょ?」 あゆ「え…。なんで…それ。」 潤「ん~?十碼から聞いた。俺と十碼、昔からの友達。」 あゆ「友…達…。」 潤「あれ?急に大人しくなっちゃって。どうしたの?」 あゆ「………。」 こんなやつとあの人が友達?そうだよね…。私にキスしてきたんだから。 潤「ん~…。キスしちゃうよ?」 あゆ「………ば…。」 潤「ん?」 あゆ「すれば…。それで、先輩の気がすむなら。キスすればいいよ。」 ??「よくねぇーよ。」 すると声が聞こえた。声が聞こえた方に目をやるとそこには、水嶋十碼がいた。

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  • こめのこ♪

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  • 面白い!!

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  • おもしろいぃぃぃぃ♪

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  • あゆ「水…嶋…十碼…。」 水嶋十碼は、私を一瞬見て今村先輩を見た。 十碼「先輩。約束が違います。」 潤「約束?あぁ、あれ?あゆちゃんには手ぇ出すなってやつ?最初はね、約束守るつもりだったけど、無理になった。」 十碼「は…?」 潤「つまり、十碼と俺はライバル。ってことでじゃぁね。あゆちゃん。」 そう言って今村先輩は、保健室から出た。そして、私もベッドから起き上がり保健室から出ようとしたとき 十碼「おい。礼くらい言えねぇの?助けてやったんだからよ」 あゆ「私は、助けてなんて一言も言ってません。て言うか、助けなくてよかったです。」 十碼「はぁ!?お前ってバカ?先輩が、キスだけで終わると思うか?」 あゆ「……。」 そんなの知ってる。でも、今村先輩が、気がすむまでやれば私のことなんて諦めてくれる。そう思ったのに…。 あゆ「…。1つだけ聞いてもいい…?どうして、昨日…。私にキスしたの…?」

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  • どうなるんだー!早く続きを~♪

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  • 十碼「この前言わなかった?好きだからって」 あゆ「なんで…なんで私?どうせ偽りのくせに…。」 十碼「じゃぁ、お試しで付き合う?」 お試し!?意味わからない。 十碼「お試しだよ。仮交際ってこと」 あゆ「嫌です!!」 十碼「なんで?いいでしょ?“仮”なんだから。実際に付き合うわけでもないし。」 確かに、実際に付き合うわけでもない。でも、いきなり初対面で仮交際ってありえるの? あゆ「考えときます。」 そして、私は保健室を出た。       *  *  * 1時間目が終わり、HRになった。 先生「じゃぁ、HRはじめるぞ~そこ!!喋るな!!    さて、来月は体育会だ。だから」 あ…わかった。実行委員でしょ… 先生「実行委員を決めたいと思う。男女2人ずつな」

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  • こめのこ

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