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Dokodemo Honyasan Community

りりりううういいいいtampee

09/09/2016 10:13 AM ·Spoilers

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小説書きます。面白い本あったら教えてください。

とりあえず書いていきます、

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  • 二人が寝たのを確認したレンは少し離れた場所に行きその場に座る。 「あぁ…いってぇなぁ…」 口から血を垂らし、腹部からの出血も多くなっている。 「俺もここで終わりか…中々短かったな…。本当に人の命って簡単になくなっちまうもんなんだな…カズハとナハトが、生きて新しい何かに出会えたなら…俺はそれで、いいのかも…」 レンは頭をガクッと下ろす。 目は虚ろになっており、何も喋らなかった。そして、日が明ける。 『生存者を2名確認…!直にに救出します!』 救助ヘリが来たのであった。 「おぃ…!二名ってどうゆうことだ」 ナハトは目を見開きカズハを見つめながら問いかける。 「もしかしたら…でも、探してみよう!」 二人はレンを探すのであった。

    Yeahs1
  • 二人が見つけたレンは笑顔で息を引き取っているレンであった。 「くそっ…!なんで…なんで俺は気付かなかったんだ…!」 涙を目に滲ませながら叫ぶ。 「ナハト…きっともう疲れたんだ…休ませてあげよう…」 カズハも涙目になりながら言う。 「そうか…そうだな…。お疲れ様レン…ゆっくり休め…。」 そして二人は救助ヘリの元へ駆けていくのであった。 きっとこの街であったことは誰も知ることのない話になるかもしれない。それでもナハトやカズハの中ではレンが成した事は永遠になる。 それがこの物語の結末なのだから。

    Yeahs1
  • とりあえずかきおわりました。 これからまた、サブエピソードなど書くかもしれないんで宜しくおねげぇしますでごぜぇます。

    Yeahs1
  • 朝になり太陽の日が体を照りつける。 「ん…いてて…腹の出血は収まったみたいだな…俺、生きてるのか…」 アナザーエピソード 『もし、生きていたらの話。』 「二人ともおはよう…」 「おはよう!レン、ナハト!」 「そんなことより救助が来たみたいだぜ、やっとでられる…」 難しい表情でレンはナハトに問いかける。 「まだ、お前の過去やこの町の過去を聞いていなかったな…教えてくれないか?」

    Yeahs1
  • 「俺とこの町の過去のはなしか… 前はこの町はキレイで誰もが幸せに暮らしているすみよい町だった。 名前は確かフラクトシティだったかな、詳しく覚えてはないけどな。 この町には騎士ってのがいてさ、その副団長だった奴が反乱を起こしたんだ。その時のの地位が不満だったのか、 そいつ側に寝返ったのがサブリーダーだ…そいつらに大体の住人が殺られた 。それで今のこれだ…」 「ありがとう、ナハト。」 レンはすこし笑みを見せながら言う。 「ここのこと、全部知れた…。」 カズハは少し真顔になりながら言う。

    Yeahs1
  • 「かえろうか…!」 レンは笑顔で言う。 そして三人は救助の元へと歩いていくのであった。 「はっ…!」 ナハトはベッドで目覚める。 「そうか…もう、いないんだったな」 ナハトの目から涙がにじみ出る。 「まだ過去の話してなかったな…」 そしてナハトは不意に思う。もし三人でいきれたなら、と… 終わり

    Yeahs1
  • 全て読ませて頂きました.!!凄く感動しました.!

    Yeahs1
    Played
  • ありがとうございます!

    Yeahs1
  • 最期にサブエピソードカズハの過去を書いてトピックを閉じたいと思います

    Yeahs1
  • 「三人で帰りたかったな…」 「しょうがないよ、ゆっくりと休ませてあげよう…。」 「つか、なんでお前はここに来たの」 「あ、やっぱ話した方がいいよね…」 ナハトがうなずく。 「僕はここがどこかすらしらなかったんだ…」 「こりゃ、長くなりそーだな。」 カズハは話を続ける。

    Yeahs1
  • 『そうね…この子の名前は…カズハ…そうカズハにしましょう…』 「なんで、死んだの…?」 「病気が悪化したんだ…すまない…」 「別に父さんは悪くないよ…」 カズハは14歳にして母を失っていた。だが、その時のカズハは冷静だった 「やぁ、カイン、元気かい?病気はなおりそうかい?」 カズハの親友であるカインは病気でねこんでいた。 「お見舞いありがとう、カズハ…」

    Yeahs1
  • 「いきなり病気が流行り出したな…」 「うん、でも大丈夫だと思うよ。」 その途端カインは咳を多く出し始めた 「大丈夫か、カイン!」 医者が部屋に入ってき、カズハをどかした。 「どいててくだい!緊急手術!」 部屋の外に出されたカズハは難しい顔をした。 「おかしくないか…母さんの病気…急に流行り出した病気…不治の病…?」 その後カインは亡くなった。カインだけでなく他にも亡くなった者は少なくなかった。 「一体どうなってるんだ…」

    Yeahs1
  • 「おはよう、父さん…」 カズハの父は焦ったような顔をしていた。 「どうしたの?そんな焦っちゃって」 「いや、何でもない仕事にいってくるよ。」 その時カズハとぶつかり資料をばらまいた。 「おっと、ごめん父さんすぐ拾うよ」 その後カズハの父は会社にいった。 カズハはふと一枚の資料が落ちている事に気がついた。 「やべっ、拾い忘れた。まぁいいか」 その資料を手に取ってみるカズハだが それを読んだとき顔色が変わる。 「新型ウイルス流出…?まさかな…父さんの会社…?いってみるか…」 カズハはすぐに父のあとをおい会社へと向かった。

    Yeahs1
  • 「ついた…で、どうやって中に入ろうか…」 その時後ろから声をかけられる。 「君、うちの会社に何かようかい?」 「あ、えっと父さんから借りてた資料を返そうとおもいまして…」 「君は、もしかしてカズキ先輩の息子さん?」 「あぁ、はいそうです!」 「一回先輩に聞いてみるよ。」 「いや、それはやめてください!」 カズハの真剣な眼差しを見てその男は 「なにか、大切なことなんだね…わかったよ…ついてきて。」 「ありがとうございます!」 「あなたのなまえは?」 「僕はケイトまぁ、平社員ってところさ…」 「あはは…そうなんですか…」 苦笑いで反応する。

    Yeahs1
  • 「ついたけど…あとはバレないように頑張れって…まぁいいか、とりあえず探してみるか…」 近くにあった資料を手に取り始めるそして少し離れたところで目的のものをみつける。 「あった…!たぶんこれだ…ウイルス流出対処について…みるか…」 そこにかかれていたのは資料通りウイルス流出についてであった。内容を除いては。 「嘘…だろ…完全に隠蔽されてる…データは会社全体による完璧な捏造…なかったことにしようとしてるのか…」 カズハはその資料を持ち帰ろうと外へと足を運ぶ。

    Yeahs1
  • その時周りぬいたものに銃口を一気に向けられる。 「おい…嘘だろ…。」 そして二人の男が歩いてきた。 「ケイトさん…あんたもグルだったってわけか…」 ケイトともう一人はカズハの父だった 「カズハ、お前は知りすぎた…。」 カズハは怒る。 「あんたが母さんを殺したようなもんじゃないか…!」 父は黙りこむ。そしてカズハにむけて銃を構え、言う。 「お前を産んだのは間違いだった。」 「てめ…」 銃声が社内に響く。カズハの口から血が吹き出る。 意識がままならないカズハの耳には 『もうここにはおいておけない…あの町につれていくか…』という声が聞こえた。それから目が覚めたのはどこかもわからない町だった。

    Yeahs1
  • 「ここはどこなんだ…傷が治療されてる…なんだよ、まじで…」 荒野とかした町は見たことあるはずがなかった。 ナイフが下に落ちていたためカズハは興味本意で拾う。 そして銃声が響き、その方向を見ると狙われているのだった。自分の命が危険だと察知した、カズハは得意の速さでその者の場所まで行き、生まれて初めて殺人を起こした… 「俺は…なんてことを…」 だが辺りを見回したカズハの目に入ってきたのは数々の人の死体だった。 それからといいカズハは多くの人を殺ることとなった。絶望に浸るカズハは 思った。こんなときこそ明るくなって雰囲気をよくする、と。

    Yeahs1
  • 「それで今の僕…!」 ナハトは呆れた顔で言う。 「想像しても今のお前にはならないぞ…まじのはなしなのか?」 「なんか、口調もかわっちゃったし」 「それお前の気が狂ったってことじゃないのかよ…恐いぞお前…」 そのご二人は共に暮らしていくのであった。 THE・END

    Yeahs1
  • これで本当に終わりたいと思います! 読んでくださった方ありがとうございました! 明日にはトピックを閉じたいと思います。

    Yeahs1
  • 引っ張りすぎましたが終わります!

    Yeahs1

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